2008/5/24 22:11
ワインレッドのジャケット 文化・芸術
23日(金)は下に告知した「メキシコ文学、オクタビオ・パス没後10年の今」を聴きにセルバンテス文化センターへ。クリストファー・ドミンゲスとアウレリオ・アシアインの対話の形式によって指標となるべき作家を失った自由と不安が語られた。
イベントの後は10人ばかりで食事に行ったはいいが、いつの間にかNさんやMさんなど5人ばかりで阿佐ヶ谷で夜を明かすことに。Nさんはぼくよりも15歳ばかりも上のはずだか、元気だなあと感心しながら、ぼくは疲れ果てて帰宅。
翌日、つまり今日、CANELA(日本スペイン・ラテンアメリカ学会)の大会でのクリストファー・ドミンゲスの講演を聴きに東京経済大学へ。講演後、これをいただいた。
Christopher Domínguez Michael, Tiros en el concierto: Literatura mexicana del siglo V (México: ERA, 1997/1999)

イベントの後は10人ばかりで食事に行ったはいいが、いつの間にかNさんやMさんなど5人ばかりで阿佐ヶ谷で夜を明かすことに。Nさんはぼくよりも15歳ばかりも上のはずだか、元気だなあと感心しながら、ぼくは疲れ果てて帰宅。
翌日、つまり今日、CANELA(日本スペイン・ラテンアメリカ学会)の大会でのクリストファー・ドミンゲスの講演を聴きに東京経済大学へ。講演後、これをいただいた。
Christopher Domínguez Michael, Tiros en el concierto: Literatura mexicana del siglo V (México: ERA, 1997/1999)



