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    <title>EWF社長日記</title>
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    <description>２００５年１１月２３日産声をあげた「GIRLSDOOR」の挑戦</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2006-08-11T18:58:05+09:00</dc:date>
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    <title>まだまだ亀田余波！</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/3cfdt9k/82.html</link>
    <description>スキーモーグルの上村愛子選手が 
自身の公式ブログで先だっての亀田選手の試合に対し 
「感動しました！」とコメントしただけで 
想像を絶するような苦情の書き込みが・・・
所属事務所としてはブログ閉鎖はせずに 
本人の謝罪コメントを載せて対応したそうです。 

世間からその立場や人格が認められると 
こんなことになってしまうのですね 
大変なことです。 

デーブスペクター氏が今回の亀田選手にまつわる現象に対して
興味深いコメントも出しています。 

日本人は少人数でジャッジする事に対して認めにくい 
気質を持っている...</description>
    <dc:date>2006-08-11T18:58:04+09:00</dc:date>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
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    <title>プロレスの位置</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/3cfdt9k/81.html</link>
    <description>ここしばらくプロレスから離れ
相撲、サッカー。ボクシングそして総合格闘技・・・
とプロレス以外の業界の動きに着目し自分なりに構想を
整理していた。

まあそれだけ色んな意味で面白い話題（？）が次から次へと世の中に
送り込まれているということなのですが。

「プロレス」・・・

常に私がアンテナをはることですが
今の世の中でこの「プロレス」とは一体どんな位置にあるのか？

その昔私が子供の頃にアントニオ猪木さんの
活躍に胸を躍らせ興奮して見入っていた時代
よく人はあの頃は〜とそれぞれの持論を展開してくださるの...</description>
    <dc:date>2006-08-08T03:38:27+09:00</dc:date>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
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    <title>亀田新チャンピオンの余波</title>
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    <description>先だってのボクシング世界戦で新チャンピオンになった亀田興毅が
非難の的になっている。
連日新聞などでも「疑惑」の文字がトップページを飾り
いったい結末はどういう事になるのか注目をあびています。

中には「王座返上」では？
などという記事まで出る始末
さてどこで落ちをつけるのか・・・

あれだけ上り調子の時には報道各社は良い意味で亀田一色だったのだが
試合内容がああなってしまうとこうなってしまう。

しかしそれはそれで報道側の姿勢としては
今回のジャッジに対して疑問が残る結果となったので
追求したいというこ...</description>
    <dc:date>2006-08-05T01:02:57+09:00</dc:date>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
  </item>
 
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    <title>亀田興毅　世界チャンプに！</title>
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    <description>本日ボクシング世界タイトルに挑戦した難波の闘拳「亀田興毅」が
念願の世界チャンピオンになった。

試合はまず第一ラウンドに激震が走った
ゴングが鳴ると同時にいつも通り積極的に前に出る亀田
しっかりとしたガードポジション
相手のパンチを殺す作戦であろう
距離を詰め、額が接触したままのような状態で
距離の短いカウンターを何発も放つ。
しかし攻めの態勢から一瞬ガードが下がったところを狙い打ちのカウンターがヒットした
思わずダウンする亀田

ここまで怒涛の快進撃
観衆は初めて見せた亀田の初ダウン姿は
開始早々だっ...</description>
    <dc:date>2006-08-03T00:11:49+09:00</dc:date>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
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    <title>横峰＆亀田パパ</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/3cfdt9k/78.html</link>
    <description>ニュースで亀田＆横峰父の記事を目にしました。 
記事を読んでの感想は同感することもあり、 
またそれに関するブログを書かれている方の 
ご意見を読んでみて 
「あ〜確かにそういう受け止め方もあるよなあ〜」 
とも思いました。 

世の中にはこういう形で我が子を何とかプロにしようと
必死になっている親は溢れるほどいます。 

ダンスが流行ればダンススクール
オーディションに親子ではしご
イチローを夢見て野球の英才教育に取り組むお父さん 
昔に比べればこういう傾向はかなり進んでいるし
それだけ子供に熱心なのは大いに結...</description>
    <dc:date>2006-07-31T11:56:49+09:00</dc:date>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/3cfdt9k/77.html">
    <title>『愛知県蒲郡祭り』無事終了！</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/3cfdt9k/77.html</link>
    <description>昨日７月２９日（土）愛知県蒲郡市元町中央通り商店街にて屋外プロレスを開催しました。
試合は全７試合。
「女子プロレス」はセミファイナルに決定。
試合進行など打ち合せに参加

しかしそこで思わぬ展開が私を待っていた〜

「リングアナ」が決まっていない・・・？

関係者「社長やってくださいよ〜！
お祭りですから〜」
私「やりますかあ〜　お祭りですからね〜」

まあこんな簡単なやりとりであっさり決定！

徐々にお客さんが集まり始める
地元の皆さんは早くも場所取りに待機されていた。

関係者のお話では中でも「女子プロt...</description>
    <dc:date>2006-07-30T14:25:52+09:00</dc:date>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
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    <title>ＥＷＦ『蒲郡祭り　極悪同盟見参！』</title>
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    <description>☆来る7月29日（土）愛知県蒲郡市にて開催される蒲郡祭りに
女子プロレス提供試合が決定致しましたのでご報告いたします。

『愛知県蒲郡市元町中央通り商店街祭り』
日　時：7月29日（土）
　　　お祭り開始　１６：００
　　　試合開始　　１７：３０
対戦カード：ダンプ松本＆サソリ　ＶＳ　渡邊智子＆チェリー
＊当日試合は全６試合の予定です。
　男子格闘技の試合などを含め様々な試合がご観戦いただけます。
　試合順は第五試合を予定しています。
入場料：無料
＊商店街での屋外大会です。
お問合せ先：ひな庄　　０５３３−６...</description>
    <dc:date>2006-07-28T00:29:26+09:00</dc:date>
    <dc:subject>ニュース</dc:subject>
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    <title>スポーツの向こう側に見えるもの</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/3cfdt9k/75.html</link>
    <description>日本サッカーの今後を任されることになったのは
ご存知「イビチャ・オシム氏」であります。
インタビューの中で興味深い言葉がありました。

「監督とは、母国ではトレーナーと言います。
語源は“調教師“です。しかし元々私がなりたかったのは調教師ではない
教師でした。
それも数学の・・・。」
またやや大雑把な聞き取りですがこうも語っていた
「今の日本はイタリアやブラジルのサッカーを意識しすぎている
同じサッカーを目指したからといっても強くはなれない。
体の小さな選手ができる独自のスタイルを作り上げる事が必要だ。...</description>
    <dc:date>2006-07-24T02:45:31+09:00</dc:date>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
  </item>
 
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    <title>大相撲　千秋楽</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/3cfdt9k/74.html</link>
    <description>本日大相撲が千秋楽を向かえ
昨日優勝を決めた朝青龍が結びの一番でモンゴル力士の後輩「白鵬」と対戦した。
何よりもこの対戦を楽しみにしていた方は多かった事でしょう。

この対戦が優勝決定戦になればこの上ないカードとなったのでしょうが
残念ながら早々に優勝は決まってしまった。
しかしこの取り組みにはもう一つのテーマがあった。
それは白鵬の「綱取り」。

この取り組みの結果は
何と全勝優勝した朝青龍を白鵬が破ることとなった。
誰しもが白鵬の綱取りを確信したのではないでしょうか・・・

角界は厳しかったです。
次...</description>
    <dc:date>2006-07-23T19:12:19+09:00</dc:date>
    <dc:subject>ニュース</dc:subject>
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    <title>朝青龍　優勝！</title>
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    <description>朝青龍が１７回目の優勝を決めました。
最近なかなか相撲を見ることがなかったのですが
朝青龍はホントテクニシャンと言いますか
天才ですね。

右ひじのサポーターが痛々しい感じもしましたが
完璧な内容で横綱としての責任を全うした。

「土俵」

仕事でも何でも例えられる言葉です。

取り組み後のインタビューでも
素晴らしいコメントを残した
「自分に勝つことだけを考えて・・・」

男は一度土俵に上がったら言い訳は出来ないのです。
勝ったら当然、負ければ一切の非難を一身に浴びる。
それが角界の「土俵」という世界。
全て...</description>
    <dc:date>2006-07-22T18:07:28+09:00</dc:date>
    <dc:subject>ニュース</dc:subject>
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