2008/7/10 23:00
気分は高校球児 日常
本日、バッティングセンターに行ってまいりました。
もっちろん、一人きりでなんて、行きませんわよ。
誰と行ったのかは…ご想像におまかせしますわ(笑)
で。
本日が、人生二度目のバッティングセンター。
一度目は…今から何年前?
うーんと、5〜6年前位になるのかもしれません。
当然、球速は一番遅い70キロ。
一球も打てなかったら、つまんないでしょ?
ちなみに、5〜6年前は、三球に一球の割合で、バットに当てることは出来ました。
その内の半分くらいが、前に飛んだような…気がします。
さて、今回。
25球中11球はバットに当てることが出来ました。
前に飛ばすことが出来たのは、8球。
8球の内、「ちゃんと打てた!」という感触がしたのは4球。
そんな感じの成績でした。
一緒に行った方からは
「ソフトとかの経験が無い女の人にしては、わりと上手いんじゃない?」
という評価を頂くことが出来ました。
というか、初級からきちんとバットを振ることが出来て、2球目からは当てることが出来たことがオドロキだったようです。
見直されました。
それにしても、バッティングセンターって楽しいですね。
打てれば、スキッとします。
最近、かなり気に入っているマンガがあります。
「おおきく振りかぶって」
というタイトルの、高校野球漫画です。
何がいいって、この舞台が思いっきり地元だから(笑)
もちろん、ストーリーもいいんです。
ものすごく大雑把に言ってしまうと。
公立高校の新設野球部が舞台で、部員は初心者を含めた1年生10人と女子マネ。
彼らが、女性の監督や野球に関しては素人の顧問の先生に導かれ、時にはお互いを刺激しあって成長していく様子を描いているものなのですが。
今まで読んだことのある野球マンガとは違って、結構科学的…というか、スポーツ心理学…っていうのかな?とにかくメンタルな部分に重点を置いて描かれているんですよね。
打ちながら、このマンガを思い出してました。
何故って、バント打ちを指示された子が「怖がんな!」って自分に言い聞かせながらバントを成功させるシーンがあるのですが。
実際にバッターボックスに立って、130キロの硬球が自分めがけて飛んでくるのかと思うと、かなり怖そうなんですもん。
今回は70キロという低速だったから、あまり恐怖心は抱きませんでしたけど、一緒に行った人のボールを真後ろから見ていたら、やっぱり怖い。
「そっかぁ、彼らはこの恐怖心と戦ってたのね!」
と、一人納得してました(笑)
気分はすっかり、高校球児です!
ワタクシ、もうちょっと打ちたかったのですが。
「ねーちゃん、そろそろ帰ったほうがいいかも」
という言葉に促され、わずか25球で終えました。
っと。
ちっ。自分でバラしてしまった。
はい、一緒に行ったのは、我が愚弟君です。
たまたま帰りの電車が一緒になったので、「バッティングセンターに寄らない?」と急遽誘われたのでした。
あー、でもホンット楽しかった!
また行きたいな♪
もっちろん、一人きりでなんて、行きませんわよ。
誰と行ったのかは…ご想像におまかせしますわ(笑)
で。
本日が、人生二度目のバッティングセンター。
一度目は…今から何年前?
うーんと、5〜6年前位になるのかもしれません。
当然、球速は一番遅い70キロ。
一球も打てなかったら、つまんないでしょ?
ちなみに、5〜6年前は、三球に一球の割合で、バットに当てることは出来ました。
その内の半分くらいが、前に飛んだような…気がします。
さて、今回。
25球中11球はバットに当てることが出来ました。
前に飛ばすことが出来たのは、8球。
8球の内、「ちゃんと打てた!」という感触がしたのは4球。
そんな感じの成績でした。
一緒に行った方からは
「ソフトとかの経験が無い女の人にしては、わりと上手いんじゃない?」
という評価を頂くことが出来ました。
というか、初級からきちんとバットを振ることが出来て、2球目からは当てることが出来たことがオドロキだったようです。
見直されました。
それにしても、バッティングセンターって楽しいですね。
打てれば、スキッとします。
最近、かなり気に入っているマンガがあります。
「おおきく振りかぶって」
というタイトルの、高校野球漫画です。
何がいいって、この舞台が思いっきり地元だから(笑)
もちろん、ストーリーもいいんです。
ものすごく大雑把に言ってしまうと。
公立高校の新設野球部が舞台で、部員は初心者を含めた1年生10人と女子マネ。
彼らが、女性の監督や野球に関しては素人の顧問の先生に導かれ、時にはお互いを刺激しあって成長していく様子を描いているものなのですが。
今まで読んだことのある野球マンガとは違って、結構科学的…というか、スポーツ心理学…っていうのかな?とにかくメンタルな部分に重点を置いて描かれているんですよね。
打ちながら、このマンガを思い出してました。
何故って、バント打ちを指示された子が「怖がんな!」って自分に言い聞かせながらバントを成功させるシーンがあるのですが。
実際にバッターボックスに立って、130キロの硬球が自分めがけて飛んでくるのかと思うと、かなり怖そうなんですもん。
今回は70キロという低速だったから、あまり恐怖心は抱きませんでしたけど、一緒に行った人のボールを真後ろから見ていたら、やっぱり怖い。
「そっかぁ、彼らはこの恐怖心と戦ってたのね!」
と、一人納得してました(笑)
気分はすっかり、高校球児です!
ワタクシ、もうちょっと打ちたかったのですが。
「ねーちゃん、そろそろ帰ったほうがいいかも」
という言葉に促され、わずか25球で終えました。
っと。
ちっ。自分でバラしてしまった。
はい、一緒に行ったのは、我が愚弟君です。
たまたま帰りの電車が一緒になったので、「バッティングセンターに寄らない?」と急遽誘われたのでした。
あー、でもホンット楽しかった!
また行きたいな♪
