2008/5/5  23:21

旨い野菜が食べたい  食べ物

今日はこどもの日
仕事としては、やはりだいぶ暇めでした。

だもんで早目に上がってすることと言えば
やはりテレビ。

きょうはカンブリア宮殿を観ました。

安全な野菜の付加価値が話題に取り上げられていました。

食の安全

現代社会ってやたらめったに社会問題の項目の一つ一つが見出しみたいにフレーズになって一人歩きする傾向があります。みんな新聞か?

食べることとは、おなかを満たすこと、に他ならない。

私は食の安全に関しては、ある程度仕方がないのではないか、と思っているのです。

なぜならば、人間はとりもなおさず動物の一種で、されば自分のお腹は本来自分で満たすのが筋である。この国の人間がこの10年くらいようやく言い始めた「自己責任」そのものである。

しかし、人間の場合、食べ物を作る人がいる一方で、食べ物を自分で作らず、その代り別のことをして生活する人がいる。これは人間社会では当然のことだけれども、その本来は自己責任の範囲内であるものに、責任を持っていない人がいる。私はその人の方である。悲しいが、自分で食べ物を作らない以上、安全であってほしいが、そうでない場合、あんまり大きいことは言えないのではないか、と思うのである。これで人間が滅んだら、それも仕方あるまい。文明を手にした人間が、皮肉にも文明によって滅んだ、ということになるのだと、内心のどこかで、刹那的だが、思ったりしている。

でも、である

一方でこれまた人間特有かもしれないが、特に私にとって切実なこと。

旨いか否か、である。
安全は?マークなのであれば、本来の旨み甘味、食べることの喜び。
かなり重要ではないだろうか。

今日のカンブリア宮殿を観ていて、大地宅配の有機野菜がとても美味しそうだった。



いいことだ。

今度の休みは三浦野菜でもたらふく食べに行こうか。

おやすみなさい

2008/5/3  23:59

「おきばりやす」と言ってほしい  分類なし

今日はホントに暇至極。

日中来店ほとんどなく、早じまい。

やったーと思いきや、
若造が急に退職したいと申し出る。
私は決裁権もないし、そういうところに付け込んで、我欲を満たそうとするその自分勝手さに、相手が若造とて、腹も立つ。

など立つ腹もひかぬ間に家に着く。
結局23時

サタデイナイトチュウボー!
チュウボーですよ!

今週はGW真っ只中、すぐに使える豆知識。
韓国のりでのり巻きの巻

合間合間のコマーシャル
軽妙絶妙サントリー

喉かわきません?と言う小雪。
答えは一つ「ええ確かに」
春風に打たれて、きっと飲みたいハイボール。

それより何より
宮沢りえの、それを言っちゃーおしまいよ。
京ことばで「おきばりやす」
何にもまさる神通力。
あんな風に言われたい。

これで滝川さんのおやすみなさいがあれば完璧と思いつつ
今宵は静かに床につく。


(ほんとおばか)

2008/4/26  0:33

休日はとことんもやもやさまあーず  分類なし

21日から今日25日までの5日間、ちょっと早めの連休を頂きました。
もっとも前半2日間は仕事になってしまいましたが・・・。
自分のペースで仕事+ゆっくり過ごす、そんな連休は案外悪くはありませんでした。

友人の家に久しぶりに遊びに行ったり、改装でしばらく休業していた料理屋さんに
新装開店して以来初めて行けた、など内容もそこそこ充実でしたし・・・

そのあたりもまた書き込みたいとは思いますが、この連休で一番時間を割いたのは、
テレビ東京系金曜深夜に放送中、「もやもやさまあーず2」のDVD1〜3巻を見まくったことです。

さまあーずとテレビ東京の大江麻理子アナがあまり話題の中心になりにくい町をひたすらぶらぶらする自他共に認める、ひたすらに微妙な番組。その抜粋DVDが先月末に発売、
アマゾンで取り寄せておいたものを、2ラウンド見てしまいました。

前篇にわたってゆるーい感じ、他の番組では味わえない、しかし徹底されている。

取り上げる街は、一回目の北新宿、北池袋、西新宿に始まり、もんじゃ焼きには触れてはならない月島、予算が少ない中でのハワイただしトロピカル禁止(ちなみに最低視聴率はこのハワイの回とのこと)そのあとで特番で扱ったのが北赤羽・・・

こんな感じのラインナップです

ひたすらガチャガチャに時間を割いたり、リアル昼食を喫茶店で食べてる間もまるまるOAしたり、ひどいもんです。しかしここまでくると大したものです。こういう街歩きが一番好きです。わたしも。

大江アナの魅力もいかんなく発揮され、今では滝川クリステルの斜め45度に「もやさま」の大江アナは匹敵する価値を感じます。

まあ、いい連休でした。

2008/4/22  21:30

歌謡曲、いいじゃないか。。  音楽

実は昨日から職場はちょっと早い連休に入っています。
私は、残務を自分のペースでやるべく、ひとりで事務所に行って仕事をしていました。
こんな時間に帰ってくるのはまれでして、もてあましますな。

まあとりあえずテレビ、ですわな。

ぱちぱちとしていると、いろいろやってみます。
オネエキャラの総出演の番組。ああいう人たちの言動はちょっと普通の男より気が配られているようで、案外勉強になります。

ひたすら逃げ回る大掛かりな鬼ごっこみたいな番組。
見ていて落ち着きません。

そんなとき、NHK歌謡コンサート「旅心誘う名曲集」。

なかなかいいじゃないか。

これが私の心の言葉です。
石川さゆりさん、布施明さんとかでておいです。

そもそも、NHKのこういう番組に止まること、またこういう歌のいいところ。
噛めば噛むほどの醍醐味が少しはわかってきたのかしら、などと思いつつみていると、

出た!!

秋川雅史!しかも歌うは「昴」。(歌うか?「昴」)である。

秋川さんの昴に関しては、率直に言って、谷村新二で聴きたい、というものでした。
やむを得ないでしょ。もともと詞は白眉、それに後光が差したような歌唱力の谷村新二。
一方、誰だって歌いたくなってしまう、音楽としての尊さがとても濃い歌だと思います。
「千の風になって」を発掘するほどの方です。ご本人もご満悦だったかもしれません。
聴き手としては、あのオリジナルの「濃密に軽やかに」な感じが恋しいですが。

実は、私は秋川雅史さんに関しては、ちょっと見直しているのです。
この方に関して、率直に言って、お歌は正直上手でないなと思います。
これはテノール歌手としてではなく、歌手として、であります。
そもそもテノールであることが疑わしいと感じています。かといってバリトンやバスでもないと思いますが。ベースとしてクラシックを学ばれているので、(それが高尚かどうかということではなく、おそらく音楽の決まりを忠実に再現する必要性が最も高いジャンルとしてクラシック音楽の優位性があるのではないか)高い声を出す、伸ばすといったことについて、非常に忠実なさる方ではあります。しかし、中間音が全く伸びない。滑らかさがない。彼の歌には音楽を感じないのです。
実はここが一番の問題だと思っています。思ってきました。

しかし、こんな私の彼に対するこういった評価を、彼の歌によって見直させる歌に出会いました。昨年の紅白歌合戦での、「千の風になって」です。あの歌を聞いて彼の歌手としての取り組みに深く感銘を受けました。

一人の歌手として、「この歌を歌いたい」と切に念滋した歌を大ヒットにもたらし、その上で心からこの歌を、歌手として自分のものにするんだ!この歌だけは誰にも負けない!自分が歌い上げるのだ!という強い意気込みを持ち、それを成し遂げた歌だと感じました。

そして、こういう音楽との出会いそのものが、聴衆の一人としては何にも替えがたい喜びです。音楽を聴く喜びを十分に味わわせてくれた。私の中で、秋川雅史は間違いなく名歌手の一人です。

と、いうことは、今日の歌謡コンサートとは直接関係ないのですが・・・

音楽っていいもんですね。

2008/2/18  7:38

今日はお休みです  分類なし

久々に更新です。

今日は休みなのでどこに行こうか考え中です。

まずは朝飯代りに鳩サブレでも食べます。

2008/1/29  23:50

いいんじゃない?  よもやま、車もあるよ

今日、ネットを見ていたら、日産自動車の新車でちょっと気になる車を見つけました。

ティーダ18G「6MT」!!

サニー、パルサーをやめてぐっとスマートな印象なティーダが出て久しいが、
この年末に他の日産車と同様にマイナーチェンジが行われた。

最近ではMTの普通、でもちょっとミディアムクラスな素の車、特にこの国には少ない。ちょっと前プジョー406スポーツはちょっといい感じ。

やたらエアロを奢ってるわけでもなく、十分だが決して過剰ではないMT車。
心洗われる思いすらする。

GTRよりは親近感もあり、一台こんなの乗ってみたいな、と自然と思う。

あんまり派手な色ではなく、サンルーフはつけて、湘南の海沿いの駐車場でコーヒー入れて、本でもゴロンと読んだり…

こういう車もっとふえるといいと、素直に思う。

エクストレイルのクリーンディーゼルにも、6MTお願いします!!

2008/1/29  11:10

いらぬ心配  分類なし

最近実家に帰ると、弟が大学の近くにある、例の「10円饅頭」を買ってきてくれていることが多い。

これがなかなかイケる、のである。ほうっておくとひとパック30個入りの結構な部分、ひとりで食べてしまう。

ただ、手軽、安くてなかなかいいのだが、どうしても奥歯のところで気になるものがある。それはこの饅頭の「粗利」である。

http://www.komanju.jp/


こんなので儲かるのかしらん、なんて心配になってしまう。
小ぶりで相当加速付きます。気がつくと30個入りのパックの髄分をひとりで食べていたりもする。

さらに、弟の話では、100個単位で買っていくご婦人なんかも珍しくないこのお饅頭、「200個以上お買い上げ」ならまだしも「200円以上お買い上げ」のお客様に「10円饅頭
5個進呈」のサービス券なんかを進呈している。

猫も杓子も値上げ値上げのオンパレードの昨今、感涙禁じえない。

すがすがしくもある。

饅頭が心おきなく食べられる喜び、心配はやはり「いらぬ」か。
今日も元気に饅頭がうまい。コンペイ師匠ではないがじつにめでたい。









ただ、ほかにもう少し値の張る(とはいえ、今どき一個40円くらいだが)芋ようかんや、スペシャルな道明寺までラインナップされている。当然このあたりの品目で粗利は稼いでいるのだろうが、猫も杓子もとりあえず「しとくもんでしょ」と言わんばかりの
値上げオンパレードな昨今、金額が金額で頑張ってくれているだけに、健気にすら感じる。しかも、100個単位で買う人も少なくないというこの饅頭、「200個買ったら」ではなく「200円以上饅頭買った人」に「10円饅頭5個進呈クーポン」など配っているではないか。感涙禁じえない。

妙にすがすがしくすらある。

こんな、手軽においしくつまめるお饅頭ですので、この日記を打っている間にも、やばいです。筆者加速していますよ。お饅頭がすごい勢いで口に入っていきます。

十円饅頭万歳!

お饅頭が気にせず食べられる幸せ。こんなので儲かるのかしらん、などといういらぬ心配も味のうち。またひとつ口に饅頭。

しあわせしあわせ・・・


2008/1/24  23:00

佳演佳日(フジテレビやるじゃない!!)  音楽

我が家に先週入ったBRAVIA。

ヘルニアですることがないので、ついつい見てしまいます。

今日昼下がりにぱちぱちしていたら(表現が古くてすみません)
いい番組フジテレビのBSで見つけました。


「日本フィルシンフォニーコンサート」


NHKの「20世紀の名演奏」は泣く子も黙る名演奏の数々。
日本での演奏会なんて言っても、イタリア歌劇団の来日公演みたいな、
かなりエッジな部分まで網羅されていて、名演鑑賞のみならず資料的な価値も高い。

ただこちらもなかなか興味深い番組である。

日本は潜在的に多くの「合唱」人口があり、それに端を発して、
異国の音楽に触れようとしていた、強いモチベーションを伴ってクラシックに触れていた。

その昔、多くの音楽家も黄金の国として夢の彼方にあこがれたであろう、極東の島国の人々が、何とか、真摯に対峙しようとした。聴衆にも演奏者にも、そういうまじめな姿勢の感じられる音楽界を目の当たりにした。

ちょうどフジテレビ開局9周年コンサートとして、ワーグナーの「ローエングリン」の3幕の前奏、「タンホイザー」の「夕星の歌」、トマの「ミニョン」の「君よ知るや南の国」お始め、オペラの曲の映像をたっぷり放送していた。

確かに技術としては、今どき芸大の6ホールなんかにもぐって、学生の研究演奏会とかでももっとうまいの聴けるかもしれない。ただ森正さんの、軽妙なローエングリンなんか、大変好感が持てるものだった。これだけオペラが増えてもわからんさんも多いが、ワーグナーは「重厚だが、どこまでも軽やか」がいい。あの時代ちゃんと、真摯に、いい演奏だと感じた。

東京文化会館での日本フィルの演奏会で、「マルタ」の「夢のように」を日本語訳で歌っちゃたり、そんなことも今ではないだろう。

私は常々、音楽は名曲ではなく、名演奏との出会いにこそより多くの喜びを感じる。また、そういう出会いに心から感謝を送る…、こういう一体感が「佳い演奏会」をつくる、と思うのである。そんな演奏会にいくと、帰りの家路も楽しいものである。

そういうことを再認識させられる番組であった。つににこういうスタンスこそ音楽愛好家として、「かくあるべし」と思う。

いい番組あるじゃないか、と思ってしまった。

ああいう演奏会に熱心に足を運んだ先輩愛好家のおかげで僕らが今、世界でも屈指の恵まれた環境で、クラシックに浸れるのだ。感謝。

2008/1/21  13:57

やっぱこれしかないでしょ!!  よもやま、車もあるよ

今頃!!ですが
携帯の写真見ていたら、
去年のモーターショウの写真が見つかりました。

こないだので一番印象に残ったのは、ロールスロイス・ファントム・ドロップヘッドクーペでしょうか。

まず美しい。
これは自動車にとって一番重要なファクターだと思います。
次にきっと買えない。
変えそうな車はモーターショウで見なくても、逆にいいと思います。
さらに、使い勝手悪そう=超リッチ!!(表裏一体)
上に似ていますが、環境云々言うなら半端な車はいらない。自転車にしましょう。
歩きましょう。車の全長全幅で置けるだ置けないだという、箱庭日本の駐車場選びの感覚を一切受け付けない、車両構造。

だって大きなドアが前から開く。(観音開きの後ろ側見たいに)
このままでも大きいけれど、おそらく横方向も全長と同じくらい必要そう。
ドアを開けてくれる執事も、場合によって必要!!!
もっと言うと買い物だなんだにはもう一台必要。
それも、こんなの乗るようでは、軽というわけにはいかないでしょう。

いずれにしても、きょう日これだけ圧倒的な自動車ないでしょ。
SLRマクラーレンよりはこっち。

うーん。これこそ究極。
ロールス・ロイスにあくがれいづる!!!

ついにターンテーブルに載ったこの師匠を2周分(20分くらい)食いつくように見てしまいました。

クリックすると元のサイズで表示します

2008/1/21  12:39

年末は忙しいもの!?  随筆

ようやく落ち着きを取り戻してきた。年末年始の日の騒ぎたるや、なぜにあんななのだろうか。年が明けて小一月たち、思うのは。どうしてあんなに騒がしいのだろうか。ということである。

ちなみに初めに断わっておくと、筆者自身、暇を望んでいるわけではない。
「忙しい」という表現が、言うと言わずと、世の中に染まるように広がる時期に、「どうしたら忙しさを低減できるか」という努力・方向性について一切触れられないのはちょっとおもしろいな、と思ったのである。

11月「紅葉はいいね」とか言ってお散歩している人も、12月になるとなんだかジワリと
「多忙感」を出し始める。それは現に予定が詰まってきてそうするのではなく、「12月」に入ったからに他ならない。12月は一年の最後の月。日本では昔から盆暮れは「他の時期とは別」なのである。何が別かはともかく、とにかく「別」にするのが相場である。掃除をして、年内にすべて終わらせることになっている。具体的には、お休みするのである。

私が思ったのは、「締めくくろう」とするのではなく、「忙しくする」ことそのものが、日本の12月の意味なんじゃないか、ということである。ただし、疲弊は見せず、盛況を呈するという意味で。

日本では古来おせち料理を作ってそれで年を越す。保存食だが、同時に縁起物がたくさん詰められて、お正月盛り上がるのだ。これを作ることも年末にやらねばならないことなのだ。無粋と言わずに聞いてほしい。今ではコンビニもあるし、保存食を用意して年末を迎えなくとも、腹ぺこで飢えることはないはずである。
でもおせちはみな用意する。

面白いことに買ってでも用意する。それもかなりいい金子(キンス)で、買うのである。そして、これが興味深いのは「買えば簡便ね」という意味合いで買うのではないということである。まず何にしようか大いに選び、よしと思うものに、相当の労を要して争奪する。市中では、かような需要にこたえるべく、それは華やかで、相応の金額の、おいしいおせちがたくさん作られるのである。中には味にこり過ぎて、保存が効きにくい本末転倒なものも見受けられる。

この一点を取っても、冒頭の疑問はそれほど無理もないことだろう。

日本人はさらに、主にキリスト教の行事であるクリスマスを積極的に、かつミサなど真意の部分ではない手間のかかる、イベント的なところを中心に取り入れていることを忘れてはならない。ちなみにこれをやるヨーロッパでは、別盛りでお正月を仕切りなおしたりはしない。
クリスマスに十二分のイベントを行い、12月25日を過ぎて、本格のお正月にしっかり切り替えねばばらないことになっている、のである。

こうして、簡単に上げるだけでも、かなりめんどうくさい。おびただしく面倒である。


最近の日本の年末年始は、明らかに、「締めくくって気持ちを新たに」ではなく、「なにか盛り上がろう」という意味合いのほうが強くなっているということではないか。

「盆暮れ」だけは特別なのだから、少しでも華やかに、賑やかに、盛りあがることにしているのである。少しでも「あくまで盛り上がる」という決意すら感じる。

何か新たに仕切り直し、というのも大切な気がするのである。

一方でこういうことに日本人のたくましさみたいなものを感じないではいられない。
だって、欧米スタイルを取り入れるだけではなく、自分たちの今まで築き上げてきたしきたりをも、あまり頓着せずに、ともかく自分たちのイベントにしてしまうのには、われながら大したものだと思わずにはいられない。

こうして考えていくと、「どうしたら少しでも忙しくなくなるか」などと考えることは、昔の日本にも失礼だし、今の日本でもとてもネクラな、さみしいことのように思われてくる。こんなスタンスをとる可能性はまずないのだろう。自明である。

したがって、なるほど。
たくましい日本人、年末はもちろん、大忙しに違いない。
来年も、再来年も。

あと340日強。まずは来年のお正月どんななのだろうか。
鬼は笑っても、気になってしまう。




RSS1.0