2008/1/29 11:10
いらぬ心配 分類なし
最近実家に帰ると、弟が大学の近くにある、例の「10円饅頭」を買ってきてくれていることが多い。
これがなかなかイケる、のである。ほうっておくとひとパック30個入りの結構な部分、ひとりで食べてしまう。
ただ、手軽、安くてなかなかいいのだが、どうしても奥歯のところで気になるものがある。それはこの饅頭の「粗利」である。
http://www.komanju.jp/
こんなので儲かるのかしらん、なんて心配になってしまう。
小ぶりで相当加速付きます。気がつくと30個入りのパックの髄分をひとりで食べていたりもする。
さらに、弟の話では、100個単位で買っていくご婦人なんかも珍しくないこのお饅頭、「200個以上お買い上げ」ならまだしも「200円以上お買い上げ」のお客様に「10円饅頭
5個進呈」のサービス券なんかを進呈している。
猫も杓子も値上げ値上げのオンパレードの昨今、感涙禁じえない。
すがすがしくもある。
饅頭が心おきなく食べられる喜び、心配はやはり「いらぬ」か。
今日も元気に饅頭がうまい。コンペイ師匠ではないがじつにめでたい。
ただ、ほかにもう少し値の張る(とはいえ、今どき一個40円くらいだが)芋ようかんや、スペシャルな道明寺までラインナップされている。当然このあたりの品目で粗利は稼いでいるのだろうが、猫も杓子もとりあえず「しとくもんでしょ」と言わんばかりの
値上げオンパレードな昨今、金額が金額で頑張ってくれているだけに、健気にすら感じる。しかも、100個単位で買う人も少なくないというこの饅頭、「200個買ったら」ではなく「200円以上饅頭買った人」に「10円饅頭5個進呈クーポン」など配っているではないか。感涙禁じえない。
妙にすがすがしくすらある。
こんな、手軽においしくつまめるお饅頭ですので、この日記を打っている間にも、やばいです。筆者加速していますよ。お饅頭がすごい勢いで口に入っていきます。
十円饅頭万歳!
お饅頭が気にせず食べられる幸せ。こんなので儲かるのかしらん、などといういらぬ心配も味のうち。またひとつ口に饅頭。
しあわせしあわせ・・・
これがなかなかイケる、のである。ほうっておくとひとパック30個入りの結構な部分、ひとりで食べてしまう。
ただ、手軽、安くてなかなかいいのだが、どうしても奥歯のところで気になるものがある。それはこの饅頭の「粗利」である。
http://www.komanju.jp/
こんなので儲かるのかしらん、なんて心配になってしまう。
小ぶりで相当加速付きます。気がつくと30個入りのパックの髄分をひとりで食べていたりもする。
さらに、弟の話では、100個単位で買っていくご婦人なんかも珍しくないこのお饅頭、「200個以上お買い上げ」ならまだしも「200円以上お買い上げ」のお客様に「10円饅頭
5個進呈」のサービス券なんかを進呈している。
猫も杓子も値上げ値上げのオンパレードの昨今、感涙禁じえない。
すがすがしくもある。
饅頭が心おきなく食べられる喜び、心配はやはり「いらぬ」か。
今日も元気に饅頭がうまい。コンペイ師匠ではないがじつにめでたい。
ただ、ほかにもう少し値の張る(とはいえ、今どき一個40円くらいだが)芋ようかんや、スペシャルな道明寺までラインナップされている。当然このあたりの品目で粗利は稼いでいるのだろうが、猫も杓子もとりあえず「しとくもんでしょ」と言わんばかりの
値上げオンパレードな昨今、金額が金額で頑張ってくれているだけに、健気にすら感じる。しかも、100個単位で買う人も少なくないというこの饅頭、「200個買ったら」ではなく「200円以上饅頭買った人」に「10円饅頭5個進呈クーポン」など配っているではないか。感涙禁じえない。
妙にすがすがしくすらある。
こんな、手軽においしくつまめるお饅頭ですので、この日記を打っている間にも、やばいです。筆者加速していますよ。お饅頭がすごい勢いで口に入っていきます。
十円饅頭万歳!
お饅頭が気にせず食べられる幸せ。こんなので儲かるのかしらん、などといういらぬ心配も味のうち。またひとつ口に饅頭。
しあわせしあわせ・・・
