2008/5/16  1:31

絶品煮込みハンバーグ  友人

Mちゃんママが煮込みハンバーグを作ってくれた。
 
 美味しいから、是非食べてみて〜

とうちにやって来て、台所でトントン・コトコト。
材料に工夫があり、香辛料もとってもよく考えて使ってくれる。

出来上がった煮込みハンバーグ。めちゃウマ!
2日間に分けて食べた後、子どもたちが言った。

 今まで食べたどのハンバーグより美味しい。

 これから外では食べないことにするよ。

お味も食感も最高。
たとえば、オレンジジュースとか隠し味で使ってるの。美味いはずだよ、おっかさん。

そして、きょうのこのお天気に、窓ガラスを磨いて、カーテンを洗ってくれた。
ハハも手伝ったが、勢いが違う。

こうやって甘えさせてくれる人が、他にいないので、不思議な感覚だ。
ババは忙しかったので、あれこれやってくれる人ではなかった。

母親に甘えられなかったので、ちょっとまだ慣れないのだが・・・
しかし、てきぱきと次々に家事できる人っていいなぁ。

ふっとなんて幸せなんだろうという感情がぐっと湧いてきた。
ちょっと照れながら電話してしまいました。

いつもありがとう!


2008/5/14  23:23

かえでのプロペラ  ババの介護

さて、今日は大阪のババが、ふたつめのショートステイに行ったはずだ。
ババが、昔住んでいたとこいら辺の真新しい特養老人ホームに行った時、
思わぬ偶然があったそうだ。

当時、ハハたち一家は、幼稚園の真裏に住んでいたのだが、その幼稚園で
同じクラスになった、みっちゃんという子といつも遊んでいた。

みっちゃんとは小学校も一緒だったのだが、ジジとババが家を建てて
そちらに移ったのが、小学校3年生の時だった。

完成が遅れて、5月の半ばに引っ越したので、随分中途半端な転校だった。
転校生転校生、と5年生になっても言われたので、みんなの印象に
強く残ったのだろう。

そのみっちゃんのお母さんとババは、いつも一緒に行動することが多かった。
思えばピアノも同じ先生だった。

転校してから一度か二度会ったように思うが、去るものは日々に疎し。
同じ市内だったのだが、だんだん疎遠になっていったのだ。

ババが今回ロビーで座っていて、ふと隣をみると、なんとそのみっちゃんの
お母さんだった。

あらまぁ・・とびっくりしたらしい。
お互いにそんな歳になったんだと思ったのか、どうだか。

みっちゃんはダイビングに行く、と言っていたらしい。
それで母親をショートステイにお願いしたのだろう。

ダイビング・・・?
すごいな。

明日はプーの中間試験。
上手くいきますように・・・

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雨上がりのかえでのプロペラ
かわいいですね

2008/5/11  23:23

バイオリン  音楽

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おじいさんは山へ柴刈りに。 チチはポコとトロンボーンのレッスンへ。
おばあさんは川へ洗濯に。  ハハはプーとバイオリンのレッスンへ。

ポコとは先だってのオランダ人のムネコム氏のメソッドで練習したので、
その成果を見てみたいと思ったりしたのだが、プーに付き添って、
バイオリンの練習のポイントを見たいと思った。

練習の仕方というのは実はすごく大切なんだと思う。
楽譜に書いてある通りに早く弾けるようになりたいと思って、つい焦って
練習してしまうのだが、寄り道して色んな風に弾いてみることが、実は
作品に対する思索を深めることになるのだ。

プーはそんなからくりを知らないで、やみくもに弾いて終わりにしてしまうが、
もったいない限りだ。

こないだポコとムネコム氏の講座の後歩いた時に見つけたバイオリン。
顔の付いたバイオリン。
でも、なんでおじいさんなん?

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人生の深みが出る?

2008/5/10  23:23

ババ、特養へ  ババの介護

今日は一日家に篭り、ポコ&プーに勉強をやらせる。
ワークと称して、問題集が各教科に出ていて、それを全範囲やらせるのは、
ちときつい。

どんなに風でもやっつけていいのなら簡単だが、試験当日提出なのである。
汚い字で書いているところを書き直させたり、精神的に大変。

ポコはポコで、音楽の楽典の問題集や、ソルフェージュも。
漢検また受けるらしいので、それの準備も。

ふたりともハハが傍についていてやらないと、サボる。
んー気持ちわかりますけどねー。やらないと大変なことに・・・

あれ?中学生ってこんなに大変だったっけ?ハハはそんな大変だった印象ない。
女の子は自分で言われなくても問題集とかするからかもなー

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

妹に電話。
今日はババを特養に預けた日だ。

声が消え入りそう
疲れきっているようだ。

 夜1時にトイレ行かせて、しばらく大丈夫みたいやったから、2時に帰って
 仕事しててん。それで朝7時頃行ったら、一度一人でトイレ行って。

 ほんま。大丈夫やったン?

 うん。大丈夫やったみたい。それで特養の車が迎えに来たら、車に
 ○○特別養護老人ホームって書いてあって、それ見て
 「いやぁ、こんなん近所の人に見られたら・・・」
 て気にしてんねん。

 へぇ・・気持ちは、そんなんちゃうのにみっともない、と思てんのかな?

 うん。水泳バリバリしてた頃のつもりなんちゃう?

 せやけどな・・・私がちょっとおらん間に、2階に上がってるみたいやねん。
 迎えの車が来るいうてんのに、「ちょっと化粧してくるわ」て2階に上がろうと
 すんねん。化粧なんかせんでいいていうても、2階に連れて行かして、
 部屋の中ですってんねん・・・

喫煙は、ババの唯一の秘密なのだ。バレちゃってるんだが。
こっそり吸われると危ないので、困ってるんだが、みんななぜか言えない。

唯一の彼女の大切なプライベートゾーンのような気がして。
他に秘密の部分を持たずにやってきた人だというのは、わかるから。

金銭的にも愛情的にも、苦しい人生だったと思うのだが、結局逃げずに
やり通した。

それはすごいな、と思う。
長い時間かけて、家庭内の主導権を闘い取った人なのだ。

そのかわり、浮いた話も贅沢な趣味の時間もなかった。
こっそり喫煙することだけが、彼女なりの抵抗や冒険だったかもしれない。

だからいいようなもんだが、火を使うだけに、危ない。
それが心配。

秘密を持つことは、どうなんだろう?
精神的にはいいんだろうか。
それとも後ろめたさが、かなりのストレスになるんだろうか。

特養に入ってしまえば、吸うことはできないのではないだろうか。
職員に頼むということはしないと思うのだ。

しかし、電話口で話したババの声は、いままでにないくらい涼やかだった。

 なっちゃんが、泊り込んでくれてナ、夜中おきてくれんねん。
 車でどこへでも連れてってくれるからナ。

なんだか神々しいほどの清らかな声だった。

優しい声で、妹への感謝を素直に述べているババ。ちょっとびっくり。
昔はイケイケだけど辛らつな人だったから。

そう思うと、ババの世話をしてくれている妹が、本当にありがたかった。
電話でそのことを伝えた。

 ありがと。おおきに。なっちゃんのおかげさまで、落ち着いたわ。
 疲れたやろ。早う寝や。

 うん。ありがとう。もう寝るわね。

いままでに聞いた事もなかったような、妹の声だった。

身心の緊張がふうっと解けていくようなやわらかさで、これがほんまに
欲しかったものだったんだ、と思った。

ばらばらだった家族がまた思いあえる。
こういう事象をいただかなければ、むずかしかっただろう。




2008/5/9  21:28

ショートステイ  ババの介護

今日は朝から妹に連れられて、内科、眼科、皮膚科と回ったババ。
午後からは足取りもしっかりしてきたということだった。

倒れてるのが発見された時に、とにかく救急車を呼べばよかったんでは
ないのかな・・・ふとそう思ったのだが、妹は精一杯したんだと思う。

夜7時に電話したら、うれしそうな声を出すババ。

 なっちゃん(妹)が泊り込んでくれてな、声かけたらトイレにも連れて
 行ってくれてん。

ババは、妹の反抗期がきつかったので、かなり手を焼いていた。
気難しい子どもだったのだ。

というか、意志が強くて、自分の思ったようにしかしない子だった。
男なら許されたのだろうが、女の子なので、多少は厳しく言うと、
もう大変だった。

グレたりはしなかったのだが、1ヶ月口きかないとかする子だったので、
困っていたババだった。
なので、その妹からやさしくされて、ババはもう幸せなんだと思う。

妹は、旦那の仕事を手伝っていて、レセプトを徹夜でしようと思ってたのに
できなかった、と焦っていた。

 夜寝てたら、ネコがどどど〜っと走ってきてあんまり寝られへんかった。

 え?戸を閉めてたらいいやん。

 あ・・そやな。ケンカして障子2枚バリバリっと破りやって、そこから
 出入りしてるわ。

え〜??こないだハハが泊まった時は、ネコちゃんたちは大人しく
ダイニングテーブルの下で寝ていたのに・・・

ババが居ない間に、ちゃんと部屋の戸を閉めずにいて、ネコは好き勝手に
住んでいたらしい。 

明日から特養ホームでのショートステイだ。
ババには初めてのところだが、なんと昔住んでいたところの近く。

ハハはそこに3歳から小学校3年生の5月まで住んでいた。
それから今ババが住んでいるところに越したのだ。

その名前を聞くと、なつかしくなるかもしれない。
そこのショートステイが済むと、次の特養のショートステイにまた数日。

そしてまたその前の特養に数日。
そしてそれを繰り返すそうだ。

大変だけど、特養ホームがどんなところかわかっていいかも、と妹。
それで様子を見て、家でがんばるのか、どこかホームに入るか、決めても
いいな、ということだろう。

妹にはきついが、もう一日だ。頑張って。
それにしても、はかったように二人の息子たちが家を出て生活し始めてたのは、
ラッキーだった。

うちのポコ&プーが家を出るのは、まだまだ先のことだー。

2008/5/8  23:31

ババ倒れる!  ババの介護

今日は同窓会に向けて磨きをかけようと、もう一度テルミーに行った。
痛くないテルミー。うん。いいです。とっても。

帰ってきてからやる気のないプーに何度も声をかけて、試験勉強をさせる。
カウンセラーのAさんが、ほら、ほれ、と根気良く声をかけてくださって、
少し進む。

ポコに過去問を解かせ、トロンボーンをやらせて、さてそろそろチチが
帰ってくると思う頃、電話が。

取ったプーが、どもども・・・うんいるよ。と受話器を渡してくれて、
誰かと思ったら、妹だった。

 おねーちゃん・・・おかあさん調子悪いねん。

と上ずったような声で電話してきた。

 昨日夜晩御飯食べさせて、帰ってんけど、猫の世話しようとして、
 ひざまずいてそのまま起きられへんで、板の間に朝まで横たわっててんて。
 寝返りも打たれへんかったらしい。

うっそー!昨日電話した時元気だったのに。本人も回りも過信したらしい。
幸い発作ということではないようだが、話すると少しおかしかったらしい。

 朝気になって行ったら、ヘルパーさんが処理してくれてて。

朝まで2回お小水をしたらしいので、大変だったろう。
妹は、今日からレセプトの仕事をするつもりだったようだ。

徹夜で仕事する、と言ったら、ケアマネさんが必死でショートステイのところ
捜してくれたようだ。

しかしそれも土曜日からなので、それまで妹の肩に掛かってきている。
ハハが明日一日でも行ってやろうか?

しかし、チチがまたゴルフ出張なので、家を空けるわけにはいかない。
いや〜ほんと困った。


2008/5/8  10:42

ババの退院  ババの介護

昨日大阪のババが退院した。
リハビリ病院を3ヶ月ごとに転転とすると言われていたのに、この状態って。
やっぱり不死身の女だった。

ババに電話してみた。

 さっき帰ってきてん。心配かけたねー

元気そうだった。プーも話した。プーは、どもども、どもども、くらいしか
言わないので、何を話してるかわからないが。

ババの根性は並大抵のものではない。
体力も相当なものだったのだ。

徹夜で仕事とか、よくやっていた。
ハハが真似したら、死にます。

ジジが仕事にお金をつぎ込むので、お金のやりくりがとても大変だった人なのだが、
ハハが心配して、大丈夫?お金ある?ときくと、決まって

 お金?お金なんて銀行になんぼでもあんねん。

とけろっとして言うのが口癖だった。
ヤケクソだったのか、みさかい無しのポジティブシンキングだったのか。

いや、怖ろしいなぁ、といつも思っていた。
それでもなんとかやっていけたのは、修羅場を乗り切る知恵と体力があったから。

素晴らしい人というには、あまりにがさつなところもあって、正直言うと
ハハは苦手でした。

ババが苦労してる分、ハハがかなり我慢してつきあったので、妹はハハは
ババと仲良しだ、と妬いていたようです。

この間から妹とよく電話でやり取りしてましたが、先日はそんな話を1時間近く
電話でしてました。

大人にならないと分かり合えないこともいっぱいあるのだなぁと思います。
それでも伝えきれない思いはあって、大切に思っていればこそ、言わずにおく
言葉もいっぱいあります。

でも、伝え切れなかった言葉がそのまま消滅していくとは思いません。
言葉の世界で熟成されて、いつかきらきらと綺麗なものに変わっていく
ような気がします。

浜辺の桜貝のように、誰かが見つけて拾ってくれるかもしれません。

2008/5/6  20:29

特効薬的練習法  音楽

昨日はトロンボーンのジャズアドリブの講座を聴きに行ったポコ。
バンドのO先輩が模範演奏で出たのだ。

バンドのトロンボーンメンバー勢ぞろいだったらしい。
ポコのいい仲間たちだ。
講師中川氏の演奏も素晴らしく、大変有意義だった様だ。

今日はオランダ人のレイモン・ムネコム氏のトロンボーン奏法講座。
こちらはバリバリのクラシック。

お茶の水の明大リバティホール。
明大ってなんかすごい。

ハハは管楽器はさっぱりなので、ちょっとでも参考になるか?
ポコの助けになるか?と思ってポコに付いていった。

がっちりとした、几帳面そうだが愛想のいい男性。
ハハより10歳も年下だが、印象としては、もうすこし年上に見える。


レッスンには二人の受講生が舞台に上がった。
一人には、演奏前の音楽的、身体的ウォームングアップを、もうひとりには
練習方法を具体的に噛み砕くようにやってみせた。

ムネコム氏は、音楽的なものは歌うことで、テクニック的なものは、楽譜に
書いてある音符を色々アレンジして、音への集中力を高めていくというメソッドで、
練習を楽しむということを主張していた。

楽譜に書いてある通りの練習では、理解が深まらないということは、ハハも
常々そう思っていた。

音を分析したり、遊んだりして、自分なりの解釈、自分の世界を構築しないと
いけない。それが演奏なのだと思う。

ポコの練習方法の種をいろいろ拾ってきた。
それで練習したら、面白いように弾けるようになる。

すごいかも。これって。

2008/5/5  1:12

ジョージタウンよりの道  思い

久しぶりにポコと二人でデート。
ジョージタウンへ。

音楽祭中のジョージタウンは、あちこちで音楽が。
その端っこで、自動車学校の出し物も。

シートベルト体験と称して、マシンをぐるぐる回転。
自動車の横転体験だって。

ポコもやりました。クリックすると元のサイズで表示します

その帰り、いつもと違う道を通ったら、話題のまことちゃんの家発見。
はぁ・・こんな閑静な住宅街に・・・うーん。
とっても駅には近いんですが、なぜか静かなところ。

それから井の頭公園を通って・・・出口の階段のところ。クリックすると元のサイズで表示します
アヤメ科 シャガ が群生。

近くの公園の中に一軒の家が立ってて、初めは不思議だった。

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します

武者小路実篤のおうちだったところ。

そこからうちの方へ抜ける道は、片側がこんもりと森のようになっているせいか、
夜遅く自転車で帰る人が大きな声で歌いながら通ることが多い。

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夜笑っちゃう。中には上手な人も居るけど。
寂しくなくて、この界隈ハハは好きです。

          クリックすると元のサイズで表示します
まことちゃんの家 ううむ・・・

2008/5/4  11:21

脂肪肝 テルミー  心と体

一昨日の半日人間ドック、チチと行ってきた。
チチは最近痩せてきたので、病気か?と思って、胃カメラまでのんだ。

近所の病院で、ハハの血圧の先生に通っているところなのだが、
ここの予防医学センター(人間ドック)はなかなかすごい。

前行ったホテル××内のとこより良かった。
あそこのバリウムは美味かったんだが。

超音波をかけてくださる技師の熱意が伝わってくる。
病気を見逃さないぞ、というような。
なんか、いいお仕事だなぁ。

さて、最後のカウンセリング、これもチチと。
小柄でかわいいが頭の切れそうな女の先生。

ハハは脂肪肝になっているらしい。
レントゲン写真で白く光ってた。いやぁ不気味・・・

肝臓の値もずらずらと良くない。
いやぁ・・これ?こないだから疲労感強くて、居眠りばかりしてた。

 おいしいもの食べ過ぎてるってこと、証明されちゃいましたねー。

女の先生がそう言う。

 ダイエットしてください。それと運動!

え〜、そんな美味いもの食ってないよー。つまみ食いはしてるの認めるけど。
運動?だから目が回るんだってー。片目が悪くてバランス取れないからだと思う。

チチが 自転車禁止。全部歩く。そう言う。
えー。学校まで歩いて帰る時間ないよー。

そこでKちゃんママに電話した。
彼女はふんふん・・と聞いた後、こう言った。

 ねぇ、またテルミーのS先生のとこ行ってみたら?

 えー。すごく痛いのよ。お産より痛いんだから。陣痛は間があるけど、
 あれは絶え間ないから、もうSMだよ。

 最近痛くないのよ。それに先生自身もかけてて、すごくスリムになったよ。 

 そう?行ってみようかな?

というので久しぶりに行ってみる。
部屋に入ると、なんかちょっと雰囲気変わってる。
ヒーリングルーム・・・?そんな感じ。

種々の写真に加え、仏様のお姿の写真も。
え?これって・・?

 如意輪観音さまよ。今度18日に行くのよ。西宮の神呪寺(かんのうじ)。
 一年に一度のご開帳なの。
http://www.nishi.or.jp/homepage/kyodo/sitei/nyoirin.htm 神呪寺如意輪観音像
 
18日・・・前の日高校の同窓会で、ハハは大阪に帰ってる。

 先生。その日私、大阪に居ます。

 え〜?一緒に行かない?

ということで、ご一緒することになった。神呪寺は甲山にあるらしい。
甲山・・・なつかしいなぁ。小学校の遠足で行った。
 http://www.tctv.ne.jp/tobifudo/butuzo/nyoirin.html  如意輪観音
 http://www.ne.jp/asahi/kabutoyama/kanno-ji/ 神呪寺

先生のテルミーは痛くなくなってた。進化した。
気持ちよかった。

帰りにうれしくて、こないだのヤモリの写真を携帯で送った。
すると先生からもヤモリの写真が。

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今朝見たら、ちょっとほっそりしたような。
よし、がんばって通ってみるか。

  テルミー:イトオテルミー療法 、http://www.ito-thermie.or.jp/

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