2008/5/8 23:55
南へと 音楽
今日「南へと」を持っていった。6日に3部作を届けた後、この曲の制作に取り掛かった。3部作の佐助の内面へと向かうのとは異なる。ストーリーとしてはもっと前の段階で、年季があけ南海へ向かう船の場面だ。やっと彫ることができる期待を胸に南へ向かう佐助の、前へ進む希望溢れた気持ちを表現した。
ただ、ふるさとに決別した佐助の気持ちはここでは表現していない。その心の葛藤はストーリーの中で表現しほしいと思う。別の場面で歌になるかもしれない。
彼は蒲郡をどう思っていたのだろうか?最後までふるさととして望郷の念を持ち続けていてくれたのだろうか。疑問だ。
ただ、ふるさとに決別した佐助の気持ちはここでは表現していない。その心の葛藤はストーリーの中で表現しほしいと思う。別の場面で歌になるかもしれない。
彼は蒲郡をどう思っていたのだろうか?最後までふるさととして望郷の念を持ち続けていてくれたのだろうか。疑問だ。
2008/5/10 21:52
投稿者:あんず
2008/5/9 18:46
投稿者:17代望の父
http://plaza.rakuten.co.jp/takabees
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「南へと」ありがとうございます。
聞かせていただき船上のさわやかな南風を感じました。
これから始まるであろう色々な出来事を甲板であたたかな風を受けながら想像している自分を思い描きました。
どんな舞台になるのかとても楽しみです。
お忙しいところ大変だと思いますが、
よろしくお願いいたします。
聞かせていただき船上のさわやかな南風を感じました。
これから始まるであろう色々な出来事を甲板であたたかな風を受けながら想像している自分を思い描きました。
どんな舞台になるのかとても楽しみです。
お忙しいところ大変だと思いますが、
よろしくお願いいたします。

kimioさんに手間をかけさせないようにと思ったことが
反って手間取らせてしまって、本当に申し訳ありませんでした。
「生きた証」のkimioさんのボーカルがすごくて鳥肌が立つ思いでした。
(生きがいセンターで、未完成のものを聞いた時にもすごいって思いましたけど、あらためて落ち着いて聞いたら、余計に胸に染みる歌でした。)