2008/7/13 13:34
読書記録 本
乳と卵
川上未映子/著 文藝春秋 2008年2月

姉とその娘が大阪からやってきた。三十九歳の姉は豊胸手術を目論んでいる。姪は言葉を発しない。そして三人の不可思議な夏の三日間が過ぎてゆく。第138回芥川賞受賞作。 (e-honのHPより)
小学生の姪の日記が差し込められているので、大人になることへの不安、嫌悪感、戸惑いなどの感情がとてもわかるが、ちょっと今までに読んだことのない感じの本だったので、私自身とまどいました。
川上未映子/著 文藝春秋 2008年2月
姉とその娘が大阪からやってきた。三十九歳の姉は豊胸手術を目論んでいる。姪は言葉を発しない。そして三人の不可思議な夏の三日間が過ぎてゆく。第138回芥川賞受賞作。 (e-honのHPより)
小学生の姪の日記が差し込められているので、大人になることへの不安、嫌悪感、戸惑いなどの感情がとてもわかるが、ちょっと今までに読んだことのない感じの本だったので、私自身とまどいました。
2008/7/15 21:01
投稿者:管理人 風
2008/7/13 16:18
投稿者:りょう
芥川賞取った話だよね??まだ読んでないわ…最近本から離れてます(~_~;)






そうそう、やっと予約の順番がまわってきたの。
私は芥川賞受賞作品はちょっと苦手かも。