2008/5/15  19:48

図書館  

 久〜しぶりに、別子記念館へ(^_^)。
 
行くたびに、
「新しい書籍の作者って、”?””なにか受賞した人?”」と、
週刊ブックレビュー未見で、新人人気作家はチェックせず、疎くなってしまった(>_<)。

 結局、
「あ。この人なら・・・。読んでみよっかな・・・」と、軽い気持ちで、緑バック5冊入れていく。

 ベストセラー本・人気本は、貸し出し中で開架してない。
逆に、かつての人気本が余ってるくらい。
セカチュー」ならいつでも借りれそうだし、片山さんも、ある意味一発屋だった(?_?)。「東京タワー」は、たまにある(^.^)。
(今頃?!!!)
 東野圭吾さんは、いつも一冊も無い(-.-)。

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姫野カオルコ著「コルセット」桜庭一樹著「青年のための読書クラブ」内田春菊著「手を取って君とダイブ」佐藤正午著「アンダーリポート」篠田節子著「讃歌」。

 ただ、気持ちよく利用する市立図書館も問題がある。
不明本
 貸し出しカウンターを通されてない行方不明の本

 信じられない(-"-)。
 けど、現実。
 
 知っててじゃなくて、気づかないうちに、そのまま帰ってしまったとか、”カウンターに出す”行為を忘れてしまう(認知症的)人もいるかもしれない。
 
 だからって、レンタルショップみたいに、持ち出したらブザーが鳴るようなシステムにするしかない?。

 それもね・・・(-_-;)

 ひとりひとりの意識問題・モラルの問題。

 図書館も公的な利用機関で、市民で成り立っている(゜-゜)。
 知らないところで、みんなの本が、あの書架に忘れられて彷徨っているのは、寂しい。

赤木旬太郎便り
公式ブログ:国民的俳優は、厚く高いハードルだけど、松竹さんも、新シリーズモノ定着に必死だと思ヲ。がんばれtakaoちゃん!。



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