2007/5/13 19:38
Mother 家族
昨日の映画「眉山」は母と娘がテーマとなっていた。
母と息子や父と息子・娘とは、そんなに異なる存在なのか?、と、子供の頃から当たり前のように存在する母親との関係を、深く分析することはなかった。
というよりも、とっくに分析しきっていた上で、接してきたと言うほうが、我が家は間違いない。
子供の頃から”母”という存在よりも、”本家の嫁”として、曾じい・曾ばあ、じいちゃん・ばあちゃんがいながら、奮闘していた姿を見てきているから、大人ばかりの家族を幼くして理解し、迷惑をかけないように静かに育ったkuu。
普段は”なんとなく”同居人的な感じになりつつありますが、この日くらいは感謝の気持ちをこめて、ありがとうございます。

母の存在は”ゼッタイ”なのだ。
母と息子や父と息子・娘とは、そんなに異なる存在なのか?、と、子供の頃から当たり前のように存在する母親との関係を、深く分析することはなかった。
というよりも、とっくに分析しきっていた上で、接してきたと言うほうが、我が家は間違いない。
子供の頃から”母”という存在よりも、”本家の嫁”として、曾じい・曾ばあ、じいちゃん・ばあちゃんがいながら、奮闘していた姿を見てきているから、大人ばかりの家族を幼くして理解し、迷惑をかけないように静かに育ったkuu。
普段は”なんとなく”同居人的な感じになりつつありますが、この日くらいは感謝の気持ちをこめて、ありがとうございます。
母の存在は”ゼッタイ”なのだ。
