2007/8/7  18:06

芸能人オーラ  芸能

(余韻が残っているa-nationに関連)
これまで、ミーハー歴は紹介した通りで、有名人にはまると、なんとかして本人に会いたい・見たいというのがファン心理。

 ライブ内では、これからデビューする・活躍するであろうアーティストも登場(いわゆる前座のような)したけど、やはり、ヒットしているアーティストとは、何かが違う。 
 一般人に近い雰囲気があって、今にも手が届きそうな距離に感じる。
 ところが、倖田さんは、いくら大阪弁・大阪のお姉ちゃん系のしゃべりをしても、ビッグアーティストオーラを発していて、ステージと客席は、あきらかに別世界

 舞台、コンサート、イベント以外で、過去、偶然ばったり見かけた有名人というと、東京で、中井貴一さん、高嶋政宏さん。大阪で、桂小枝さん、石田靖さん、yumingライブ音楽監督&キーボード担当武部聡志さん。

 よくテレビで、プライベートで芸能人に会って
「キャー!。○○さんだ〜!。握手して〜!。サインして〜!。」と、声をかけられるという話をよくあるけど、
中井さん・高嶋兄さんは、武部さんは声かけられなかった

 逆に、小枝さん、石田さんは、見つけた瞬間は”あ!”って思ったけど、追いかけて何かしてもらおうという気持ちが起こらなかった・・・。(スミマセン)

 話しかけてOKオーラや、話しかけないでオーラを出しているのか?。
CMでビールを美味しく飲んでいるYumingは、ギャラが発生しない時は、オーラを消せると、由実姐さんらしい発言。

 tonyもtakaoちゃんも、確実に、何かベールがあって、一般ピープルには、簡単に手が伸びない。(って、ちゃっかり握手はしたけど) 

 ここ何年、人気があるのは、業界人ぽくなくて、親しみやすい人らしいけど、それもそれで、逆に、安っぽく感じることがある今日この頃です。
 やっぱり、近いようで遠い存在であったほうが、生本人を見た時の感動もひとしおですよ。
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桑田さんの新曲。いいです!。しっとりした夏らしい名曲です!。プロモにも注目!。



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