2007/10/6  18:45

歯科医にて  心と体

 昨晩の歯磨き時、習慣となったフロスをしていると、歯間に入れたフロスが抜けなくなった!。
 ”あ```(@_@)・・・やってしまった!。”
 上奥歯仮歯の箇所を、むりやりフロスを挟み込んでしまった(;_;)

 ゆっくり、チカラを入れてフロスを抜いてみると、くっついて出てきたのが仮歯の欠けた一部分・・・(ToT)。

 以前から、
「もし、仮歯が取れたら、その取れたモノを持って早めに来院してください。」と、
言われていたので、予約なく歯科医へ。

 結局、仮歯を作り変えることに

 わたくしの歯並び前歯が噛みあってないので奥歯にだけ、異常にチカラがかかって、奥歯への負担は大きく仮歯は磨耗する傾向なのです。

 会計時、受付の人が、
「なにか、カウンセリング室で説明がありますので・・・」
と、誘導された。

 (!。なんか、注意されるんかなあ(ーー;))と、思って部屋へ。

女歯医:「ずっと、毎月メンテナンスに来ていただいてましたが、今後は、少し間隔をあけて、三ヶ月に1度程度でいいでしょう!。歯周病の腫れも引いてるし歯も歯ぐきも、いい状態を保っていますから。」

k:「は、はい。(^.^)」と、ほっとする私。

k:「こちらで薦めていただいて、超音波ブラシに、歯間ブラシに、フロスと、習慣づいたので。」と、自己アピ

女歯医:「これ、ご存知ですか?。と、↓画像の早口言葉プリントを見せてくれた。」

k:「知りません。」

女歯医:「?!(゜o゜)。今、めちゃくちゃ流行ってるのに!。”徹子の部屋”とか”雑誌テレビで取り上げている、宝田恭子さんって人、知らないんですか?!。」

k:「スミマセン・・・。最近、テレビ観てなくて・・・^_^;」

それから、その女歯医さんと、歯の話が美容アンチエイジングの話まで、カウンセリング室のパソコンも使って、いろいろと話(ほぼ雑談)をした。

 中でも、
口角を”くっ”と上げて、笑顔を常に意識すること」が大事だってことですね。

 20代前半、O・ヘップバーンが大好きになって、ほとんどの映画を観た。
ローマの休日」の笑顔から、亡くなる前のボランティア活動する笑顔。
 ステキなスマイルは、年齢を重ねても、美しさ、可憐さは衰えなかった

 口角
女優さんとか、女子アナの人って、自分が会話していない、聞き手の時でも、常に上げているんですよ
 先日、ロスで英語で挨拶したtakaoちゃんでも男性なのに、笑顔で、口角が上がってるんです(*^。^*)。
 
デスクワークしてても、意識してるんだけど、いつの間にか、たるんで下がってしまう(/_;)。

 佐伯チズさんといい、田中宥久子さんといい、かづきれいこさんといい、要は、血行をよくして、重力に逆らって、たるみをなくすという考えは同じ。
 
 顔体操は、肌にも歯ぐきにもイイらしい。
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