2008/6/18 4:27
いつの間にか。 勉強のこと
やっぱりいまいち元気がでませんが、日々なんとか課題をこなしつつ過ごしています。
精神的に悲しかったり、落ち込んだりしていると、やっぱり身体にもすぐに出ますね。その後、風邪をひいてしまいました。しかも、なんとな〜く「運が悪いなぁ・・・」と思うようなことが続いたり、ちょっとムッとするようなことがあったり。今の星回り(っていうのかな?)が良くないのかも?なんて思いつつ。こういう時は慎重に行動しなければ、と心がけています。
さて。
今年2月にあったウルムでの研究発表会で、おかげさまで高評価をいただき、自分の卒論をコンクールに出すことになったというお話はしたかと思うのですが、その後、どうなったのかというと、
連絡がない。
送り返されて来なかったから、届いているとは思うんだけど・・・と不安になりつつ、なんらかの連絡を待っていましたが、何の音沙汰もありませんでした。
というのは、5月ぐらいまでに、予選選考のようなものが終わり、最終選考に残る作品が決まるらしく、その後、夏の終わり←これもアバウト(^^;ぐらいまでには、最優秀賞と優秀賞が決まるとの説明だったので、予選通過か、落選か少なくとも連絡は来るだろう、と思っていたのです。
が!
やっぱり、ドイツもヨーロッパ。日本とは違います。まるっきり
音沙汰なし!
ってことは、やっぱりダメだったのかな。と解釈しました。まあ、2006年度と2007年度にドイツ語圏の教育機関の音楽療法科に提出された論文なんて、何十とあるはずだし、その人たち全員が応募しなくても、過半数は参加しているはずだし、しかも私は
外国人だし!
ドイツ語が母国語じゃないもんね。まちがいだらけさっ。←開き直り。
ま、いいか。と私の中ではすでに終わった話だったのです。が。
先日、音楽療法関係のセミナーの日程を見てみようと、ドイツの音楽療法学会のホームページを見てみたら。トップページにでかでかと
「2008年論文コンクール 最終選考ノミネート作品決定!」
パンパカパ〜ン!
・・・。
・・・。
・・・え゛〜〜っ!そうなんかい!やっぱりもう決まってたの!?
そうか、連絡が来なかったのは、落選って意味なんだね・・・。納得。←自分の中では話はとっくに終わっているので、別に何とも思わない。
ところで、誰の論文がノミネートされたんだろ?知っている人がいるかも。←大学の同級生とか後輩とか、ね。見てみよう。わくわく。
・・・んー。
・・・お。ウィーン勢、強いじゃないですか!後輩の名前を3つ発見♪←うれしい。
・・・うーん、後は知らない名前だなぁ・・・
・・・あれ?見覚えのある論文のタイトルが。
・・・あのー。もしかしなくても。この論文書いたのって
私ですよ!?
そしてそこには、もちろん私の名前も。
え゛〜〜〜〜っ!←本日2回目。 なんだか知らないうちに
ノミネートされてる!!
どういうことなの?いったい。普通は連絡くれるよね!?「通りましたよ〜。おめでと〜」の一筆、あるよね!?ないの!? ・・・ないんだ〜。あはは。そうか〜・・・
いや〜、びっくりしすぎて、喜ぶタイミングを失ってしまった。まさか先方がこういう新手のワザでくるとは。名づけて
いつの間にかノミネート!!
いえいえ、光栄ですよ。ホントに。←びっくりしすぎて忘れてたけど。数ある作品のうち、ノミネートされた最後の7作品の中に入れたことは本当に嬉しいです、はい。
どうもありがとうございます!
・・・でも、最終選考の結果はやっぱり一筆欲しいなぁ。まだこの先も「いつの間にかシリーズ」が続くのかなぁ。うーん。知らないうちに「いつの間にか落選」も、知らないうちに「いつの間にか入賞」も、できれば避けたいなぁ・・・。←心の叫び。
そんなわけで、久しぶりに嬉しいニュースを偶然に発見しました (^^;
精神的に悲しかったり、落ち込んだりしていると、やっぱり身体にもすぐに出ますね。その後、風邪をひいてしまいました。しかも、なんとな〜く「運が悪いなぁ・・・」と思うようなことが続いたり、ちょっとムッとするようなことがあったり。今の星回り(っていうのかな?)が良くないのかも?なんて思いつつ。こういう時は慎重に行動しなければ、と心がけています。
さて。
今年2月にあったウルムでの研究発表会で、おかげさまで高評価をいただき、自分の卒論をコンクールに出すことになったというお話はしたかと思うのですが、その後、どうなったのかというと、
連絡がない。

送り返されて来なかったから、届いているとは思うんだけど・・・と不安になりつつ、なんらかの連絡を待っていましたが、何の音沙汰もありませんでした。
というのは、5月ぐらいまでに、予選選考のようなものが終わり、最終選考に残る作品が決まるらしく、その後、夏の終わり←これもアバウト(^^;ぐらいまでには、最優秀賞と優秀賞が決まるとの説明だったので、予選通過か、落選か少なくとも連絡は来るだろう、と思っていたのです。
が!

やっぱり、ドイツもヨーロッパ。日本とは違います。まるっきり
音沙汰なし!

ってことは、やっぱりダメだったのかな。と解釈しました。まあ、2006年度と2007年度にドイツ語圏の教育機関の音楽療法科に提出された論文なんて、何十とあるはずだし、その人たち全員が応募しなくても、過半数は参加しているはずだし、しかも私は
外国人だし!
ドイツ語が母国語じゃないもんね。まちがいだらけさっ。←開き直り。ま、いいか。と私の中ではすでに終わった話だったのです。が。
先日、音楽療法関係のセミナーの日程を見てみようと、ドイツの音楽療法学会のホームページを見てみたら。トップページにでかでかと
「2008年論文コンクール 最終選考ノミネート作品決定!」
パンパカパ〜ン!
・・・。
・・・。
・・・え゛〜〜っ!そうなんかい!やっぱりもう決まってたの!?
そうか、連絡が来なかったのは、落選って意味なんだね・・・。納得。←自分の中では話はとっくに終わっているので、別に何とも思わない。
ところで、誰の論文がノミネートされたんだろ?知っている人がいるかも。←大学の同級生とか後輩とか、ね。見てみよう。わくわく。
・・・んー。
・・・お。ウィーン勢、強いじゃないですか!後輩の名前を3つ発見♪←うれしい。
・・・うーん、後は知らない名前だなぁ・・・
・・・あれ?見覚えのある論文のタイトルが。
・・・あのー。もしかしなくても。この論文書いたのって
私ですよ!?
そしてそこには、もちろん私の名前も。え゛〜〜〜〜っ!←本日2回目。 なんだか知らないうちに
ノミネートされてる!!

どういうことなの?いったい。普通は連絡くれるよね!?「通りましたよ〜。おめでと〜」の一筆、あるよね!?ないの!? ・・・ないんだ〜。あはは。そうか〜・・・
いや〜、びっくりしすぎて、喜ぶタイミングを失ってしまった。まさか先方がこういう新手のワザでくるとは。名づけて
いつの間にかノミネート!!

いえいえ、光栄ですよ。ホントに。←びっくりしすぎて忘れてたけど。数ある作品のうち、ノミネートされた最後の7作品の中に入れたことは本当に嬉しいです、はい。
どうもありがとうございます!
・・・でも、最終選考の結果はやっぱり一筆欲しいなぁ。まだこの先も「いつの間にかシリーズ」が続くのかなぁ。うーん。知らないうちに「いつの間にか落選」も、知らないうちに「いつの間にか入賞」も、できれば避けたいなぁ・・・。←心の叫び。
そんなわけで、久しぶりに嬉しいニュースを偶然に発見しました (^^;
