2008/4/29 23:56
姫路へ お出かけ
ひめじ菓子博へ行ってきました。
朝、名古屋駅で友人たちと待ち合わせ、新幹線で姫路へ向かいました。
姫路駅から博覧会に向かう道は、人、人、人…。
もちろん、入場してからも会場内は大混雑していました。
各パビリオン前は、入場を待つ人で長蛇の列。3時間待ちのところもあり。
私たちは、一番早く入れそうな日本縦断お菓子巡り館に並ぶことにしましたが、
それでも90分待ち!
しかも、お菓子の販売コーナーへ入るのにも40〜50分待ち。とほほ。
あまり期待していなかったけど、昼食もおいしいものを食べれなかったし…。
これじゃあ、菓子博を見に行ったのか、並びに行ったのかわからないような状態です。
行楽シーズンには、絶対人気のイベントには行くべきじゃないな〜、と実感しました。
各地のおいしいお菓子を買ってきました。

(画像左から)北海道の三方六(バームクーヘン)、秋田のフリーズドライりんご、
福島のゆべし。
こちらは、姫路のお菓子。

(画像左から)はりま家紋、塩味大福。
会場内では塩ソフトクリームを食べたし、さすが"赤穂の塩"で有名な地域だけあって、
塩を使ったお菓子を見かけました。
なお、姫路は藩主と家老が茶人であったことから、
茶道文化とともに菓子作りが奨励され、
姫路菓子として発展していった歴史があるそうです。
せっかくなので、姫路城も見学。
何と、20年以上ぶり!

菓子博はあまりの大混雑で少ししか見ることができなくて不満が残ったけど、
たくさんおしゃべりができて、とても楽しい旅でした。
ぜひ、また誘ってくださいね。
留守番していてくれたYukiちゃんとMimmyには、もうひとつおみやげを。
星ヶ丘の三越に今日まで出店されていた、緑区のパリジャン・パーペチュアルのケーキ。

(画像左から)きなこ、ミモザ。
きなこは、黄な粉のやさしい味が感じられておいしかったのですが、
ミモザは、中のムースの部分が私にはちょっと甘過ぎるかな。
歩きすぎて、足が筋肉痛になりそうです。
明日からまた仕事なのに。
朝、名古屋駅で友人たちと待ち合わせ、新幹線で姫路へ向かいました。
姫路駅から博覧会に向かう道は、人、人、人…。
もちろん、入場してからも会場内は大混雑していました。
各パビリオン前は、入場を待つ人で長蛇の列。3時間待ちのところもあり。
私たちは、一番早く入れそうな日本縦断お菓子巡り館に並ぶことにしましたが、
それでも90分待ち!
しかも、お菓子の販売コーナーへ入るのにも40〜50分待ち。とほほ。
あまり期待していなかったけど、昼食もおいしいものを食べれなかったし…。
これじゃあ、菓子博を見に行ったのか、並びに行ったのかわからないような状態です。
行楽シーズンには、絶対人気のイベントには行くべきじゃないな〜、と実感しました。
各地のおいしいお菓子を買ってきました。
(画像左から)北海道の三方六(バームクーヘン)、秋田のフリーズドライりんご、
福島のゆべし。
こちらは、姫路のお菓子。
(画像左から)はりま家紋、塩味大福。
会場内では塩ソフトクリームを食べたし、さすが"赤穂の塩"で有名な地域だけあって、
塩を使ったお菓子を見かけました。
なお、姫路は藩主と家老が茶人であったことから、
茶道文化とともに菓子作りが奨励され、
姫路菓子として発展していった歴史があるそうです。
せっかくなので、姫路城も見学。
何と、20年以上ぶり!
菓子博はあまりの大混雑で少ししか見ることができなくて不満が残ったけど、
たくさんおしゃべりができて、とても楽しい旅でした。
ぜひ、また誘ってくださいね。
留守番していてくれたYukiちゃんとMimmyには、もうひとつおみやげを。
星ヶ丘の三越に今日まで出店されていた、緑区のパリジャン・パーペチュアルのケーキ。
(画像左から)きなこ、ミモザ。
きなこは、黄な粉のやさしい味が感じられておいしかったのですが、
ミモザは、中のムースの部分が私にはちょっと甘過ぎるかな。
歩きすぎて、足が筋肉痛になりそうです。
明日からまた仕事なのに。
