<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF 
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://diary.jp.aol.com/6djvdd/">
    <title>私的ヨーロッパ生活</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/6djvdd/</link>
    <description>それは素敵な音楽とともに</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>かじはら</dc:creator>
    <dc:date>2008-09-28T04:25:19+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/6djvdd/468.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/6djvdd/465.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/6djvdd/464.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/6djvdd/463.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/6djvdd/462.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/6djvdd/461.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/6djvdd/460.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/6djvdd/459.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/6djvdd/458.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/6djvdd/457.html"/>
       </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/6djvdd/468.html">
    <title>ラーメン食べにブダペストへ</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/6djvdd/468.html</link>
    <description>
仕事が早く終わったのでラーメンを食べにブダペストへ。
わざわざラーメンのために往復２時間はちとしんどい。
味はそこそこおいしい。何よりも出てくるのが早い。
調子に乗ってチャーハンと春巻きも注文、ちと食べすぎ。

満腹になってブダペストの夜景を見ながらちょっと散歩。

夏が去り、いきなり冬モードに。
夜だと５度ぐらいまで気温が下がる。ドナウの川面は美しい。

王宮は夜にはライトアップされてロマンチックな感じです。

エステルゴムにもおいしいラーメン屋あればいいのになぁ。
と思いながら家路につくのであった。
</description>
    <dc:date>2008-09-28T00:59:07+09:00</dc:date>
    <dc:subject>Hungary</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/6djvdd/465.html">
    <title>地元観光してみました</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/6djvdd/465.html</link>
    <description>
久しぶりにエステルゴム観光しました。
バジリカしかないけど。
またまた挙式の記念撮影に遭遇。

バジリカ初登りです。
思ったよりハードな階段のぼりでちょっとバテ気味でしたが。
そこには絶景が広がっていました。

風が強くて飛ばされそうになりながらもドナウを見下ろした。
マリアバレリア橋が小さく見えます。

今日はポルシェのオーナー達が集結していました。
エンジン音がかっこよいです。
</description>
    <dc:date>2008-09-28T00:47:37+09:00</dc:date>
    <dc:subject>Hungary</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/6djvdd/464.html">
    <title>Tahiti80 Wall Paper</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/6djvdd/464.html</link>
    <description> 
皆様こんばんわ、お気に入りのＣＤを紹介するNO Music NO Lifeの時間がやってきました。
今宵も私達の平凡な日常を照らしてくれる素敵な名盤をご紹介しましょう。
前作「パズル」は1stアルバムとしては破格といえる圧倒的な支持を全世界で受けた。 
このアルバムはTahiti 80の真価が問われる意味でも全世界が注目する中で発売された2ndアルバムである。 
3種類のジャケットから選ぶのにかなり迷ったな。
内容としては前作のポップ感はそのままに、オーケストラ・ストリングスを大胆に導入し、壮大な曲が増えたという印象を受ける。 
...</description>
    <dc:date>2008-09-20T05:36:46+09:00</dc:date>
    <dc:subject>NO Music NO Life</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/6djvdd/463.html">
    <title>Fat Boy Slim Long Way Baby</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/6djvdd/463.html</link>
    <description>
皆様こんばんわ、お気に入りのＣＤを紹介するNO Music NO Lifeの時間がやってきました。
今宵も私達の平凡な日常を照らしてくれる素敵な名盤をご紹介しましょう。
この手のDJプレイが、ダンスフロアを飛び出して巷に流れてきた(NISSANのCMに使われたり)事がある種快挙で、このアルバムが持っている力量の現れだと思っています。
発売当時、ロック、ダンス、ハウス、ヒップホップ、果てはトランスまで、当時のクラブというクラブで毎晩耳に入ってきた。
グラミーを受賞したprasie youやグッチのショーでも使われたright here,right now...</description>
    <dc:date>2008-09-20T05:15:15+09:00</dc:date>
    <dc:subject>NO Music NO Life</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/6djvdd/462.html">
    <title>The Chemical Brothers　 Come with Us</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/6djvdd/462.html</link>
    <description>
皆様こんばんわ、お気に入りのＣＤを紹介するNO Music NO Lifeの時間がやってきました。
今宵も私達の平凡な日常を照らしてくれる素敵な名盤をご紹介しましょう。
「 ついてくる？」、「とも旅立とうよ！」そう問いかけるのが、約８年ぶりのアルバムとなる『 カム・ウィズ・アス 』。ロック、ハウス、そしてテクノ、いくつもの音楽を吸収し、外に向けられる波動。化学兄弟ココに、テイクオフ。先行して発売されたシングル『イット・ビギャン・イン・アフリカ 』や『スター・ギター 』も収録。トライバルな（民族的、ココではパーカッ...</description>
    <dc:date>2008-09-20T04:59:55+09:00</dc:date>
    <dc:subject>NO Music NO Life</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/6djvdd/461.html">
    <title>Underworld Born Slippy</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/6djvdd/461.html</link>
    <description>
皆様こんばんわ、お気に入りのＣＤを紹介するNO Music NO Lifeの時間がやってきました。
今宵も私達の平凡な日常を照らしてくれる素敵な名盤をご紹介しましょう。
この曲がきっかけでダンス・ミュージックに目覚めたと言う人は世界中でいったいどれくらい多くの数いるのだろうか。
しかし時は流れて、いまではアンダーワールドのファンを自称しながらこの曲を知らない人もいる時代となりました...。
ともかく、彼等のマスレベルでの人気を決定付けたマスターピース。 
ライブは一度、最高のダンスナイトだった。オーディエンスが一つ...</description>
    <dc:date>2008-09-20T04:50:42+09:00</dc:date>
    <dc:subject>NO Music NO Life</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/6djvdd/460.html">
    <title>The Cure Wish</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/6djvdd/460.html</link>
    <description>
皆様こんばんわ、お気に入りのＣＤを紹介するNO Music NO Lifeの時間がやってきました。
今宵も私達の平凡な日常を照らしてくれる素敵な名盤をご紹介しましょう。
ロバート・スミス自身は「ポルノグラフィー」「ディスインテグレーション」「ブラッド・フラワーズ」の３作を自身の最高傑作として位置づけている。
それに異論を唱えるつもりは全くないのだが、個人的にはこのアルバムはある意味、それらを上回る仕上がりなのではないか？と思う。
円熟の境地に達したといっていい、圧倒的なスケールを見せ付けるへヴィーな楽曲が多いの...</description>
    <dc:date>2008-09-12T06:12:52+09:00</dc:date>
    <dc:subject>NO Music NO Life</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/6djvdd/459.html">
    <title>AJICO 深緑</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/6djvdd/459.html</link>
    <description>
皆様こんばんわ、お気に入りのＣＤを紹介するNO Music NO Lifeの時間がやってきました。
今宵も私達の平凡な日常を照らしてくれる素敵な名盤をご紹介しましょう。
ＵＡが浅井健一氏と組んだAJICOのアルバム。
浅井氏の物悲しくもどこか懐かしい、そしてメランコリックに響き渡るギターサウンド、そしてＵＡの独創的且つ温度の感じられるボーカルが、非常に自然な形で溶け合って、ずっと昔から二人で音楽を創ってきたんじゃないかとさえ思わせるくらいの相性の良さ。
何度でもローテーションしながら、思わず自分自身も物思いに耽って...</description>
    <dc:date>2008-09-12T06:01:03+09:00</dc:date>
    <dc:subject>NO Music NO Life</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/6djvdd/458.html">
    <title>Danny Krivit Expansions</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/6djvdd/458.html</link>
    <description>
皆様こんばんわ、お気に入りのＣＤを紹介するNO Music NO Lifeの時間がやってきました。
今宵も私達の平凡な日常を照らしてくれる素敵な名盤をご紹介しましょう。
このスキンヘッドのおじさんは一体何者なんだろうと手に取った。
NYから届けられた最高の贈り物。
自然と体が動いてしまうようなグルーブ感とリズム。
ゆったりとしたカーブを曲がるポルシェように優雅に始まるこのアルバムは最後まであくまでマイペースに流れていきます。
DannyのDJとしての天才的な才能を余すところなく披露してくれています。
ハウスに全く関心がなか...</description>
    <dc:date>2008-09-12T05:49:53+09:00</dc:date>
    <dc:subject>NO Music NO Life</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/6djvdd/457.html">
    <title>Yen Town Band Montage</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/6djvdd/457.html</link>
    <description>
皆様こんばんわ、お気に入りのＣＤを紹介するNO Music NO Lifeの時間がやってきました。
今宵も私達の平凡な日常を照らしてくれる素敵な名盤をご紹介しましょう。　
岩井俊二監督の『スワロウテイル・バタフライ』の中でchara演じるグリコが結成した架空のバンドからこの音楽は生まれたという感じです。
YEN TOWNが無国籍という設定の中で生まれたので、音楽も日本語、中国語、英語と多才な言語が使われていて、聴いていて不思議な感じになります。
また、唄い手のCHARAの独特の甘い声と、優しく、悲しい響きからも不思議さが感じ取れ...</description>
    <dc:date>2008-09-12T05:18:31+09:00</dc:date>
    <dc:subject>NO Music NO Life</dc:subject>
  </item>

</rdf:RDF>

