Lotus Children  children

Indigo Children…Crystal Children…Rainbow Children…

色んなことが未来の子供たちのために、綴られ語られています。
アダムカダモンベイビーとかあったり、もう言ったもん勝ちなのかなぁ…

賛否は問わないけど、これら子供たちは現在進行形の現実です。

そして、やがて、
Lotus childrenといわれるプロセスが、きっとどうやらあるそうです。

先日真夏の盛りの不忍池の蓮をどうしても見逃したくなくって、汗をかきながら妻とともに長子と掛けつけておきました。

舞夏、蓮の葉でごった返す不忍池とは、現代の縮図のようです。

蓮というマトリックス…そのことが、明らかにされていく訪れや兆しと共に、私たちの足踏みもあるそうです。

咲き出ずることを怖れてはなりません。

昨今の不思議なメッセージの訪れは、蓮にちなんだものが多いです。色とりどりの、はなやかなハナたち…

多種多様な百花繚乱から、頭頂の花弁の千枚花弁のような結晶へ…。

地球に咲き出ずる諸々の御花の御心に、感謝しておきます。

ひいては、ワンネスのためにです。

今は浮付いてあろうとも、やがて頭も心も体も、それぞれがひとつらなりの蓮のように咲こうとすることでしょう。

色んなことを教えてくれた不忍池と弁才天に感謝を添えておきます。


2007/8/16  2:23

Lotus Children  BBS 教育

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