2008/7/16 16:54
めんそ〜れ 沖縄 B 旅行
なかなか進まない 沖縄旅行記。 こんな事では、またまた尻切れトンボ・・・。(^^;)
いやいや、たまにはちゃんと最後まで・・・。(爆!)
アリビラを呑気にゆっくりチェックアウトした私達。 当然、そんなに早く『美ら海水族館』に着ける訳もなく、現地到着は12時過ぎ。 でも、おかげで(?)入り口に一番近い、立体駐車場の それも1階部分に車が停められた・・・のは、多分、とってもラッキーな事・・・の筈。 暑い沖縄で、日陰に車が置ける。 これを幸運と言わずしてなんと言う???
霧のシャワーが出てるのわかります?
でっかいジンベイザメのモニュメントの前にて
そして、まず向かったのが 『オキちゃん劇場』 と呼ばれる、イルカショー。
しかし、時間は午後1時前。 天候はド☆ピーカン。 メッチャ暑くて、ショーを待ってる間だけでも、どーにかなりそう・・・。
取り合えず、ショーが始まる前までは日傘で日陰を作り、自分は上着、ドライバーズ手袋、麻のロングパンツ、帽子・・・で出来るだけ直射日光に当たらないように自衛し、ちびポヨには帽子の上から持参のガーゼタオルをかけて日除け。
沖縄の直射日光は本当に強烈で、四十路の私はとてもじゃないけど直接日光に肌をさらす気にはなれませんでした・・・が、若いお嬢さん方のタンクトップにスカートや短パンの露出過多の涼しげ〜なスタイルが、内心 非常に羨ましかった・・・デス。
でも、暑さに耐えて観た『オキちゃん劇場』は、見応え十分。
歯鯨の歯は結構するどい
台の上に乗っかっての大サービス!
沖ゴンドウは芸達者ッ!!!
しかぁ〜し、ショーが終わった途端に 暑さにネを上げるちびポヨ。
仕方ないので、近くの 『ウミガメ館』や『マナティ館』でちょっと涼んで、ようやく館内に。
外の暑さとは一転、館内は空調が効いてて快適〜♪
途端に元気復活のちびポヨは、まずは 『イノー(さんご礁に囲まれた浅い海)を模したタッチングプール』で飼育員さんのレクチャーを聞きながら ヒトデやナマコを触り、『美ら海ガイド(←全部集めると16枚ある観察ガイド。 販売されてる専用のクリアファイルに入れるとちょっとしたお魚図鑑の出来上がり♪)』を集めながらドンドン、ドンドン、進みます。
結構真剣!(笑)
そしてやっぱり圧巻だったのが、ジンベイザメやマンタが泳ぐ、世界最大級の大水槽。
生ジンベイザメは本当にデカイ!!!
そして、ここで私達は遅い昼ご飯♪ この大水槽の横にある『カフェオーシャンブルー』で、マンタやジンベイザメを見ながら・・・の、贅沢で簡素な食事。(笑)
ラッキーな事に、一番奥ではあったけど、激戦区の水槽のすぐ横の席に座れた私達。 ちょうど3時の餌やりタイムをココで見れたのは、非常に幸運♪

水面にまかれた餌を吸い込むように食べるジンベイザメ
一緒に吸い込んだ水を エラから バフンッ! て吐き出すのが見ててわかります

悠々と、気持ち良さげに泳いでるんだよねぇ〜
この『美ら海水族館』には、今、3匹ものジンベイザメが飼われてます。
そして本当は、この大水槽を真上から見ることが出来る『黒潮探検』ってツアーに是非参加したかったんだけど、1日11回開催される・・・というこのツアー、各回15人限定で、当日の朝8時半からの受付・・・で、うちみたいに呑気に水族館に到着した挙句に、先に『オキちゃん劇場』とか見てるようじゃ、多分・絶対に参加は不可能・・・と思われます。(^^;)
巨大水槽『黒潮の海』の近くには、『サメ博士の部屋』ってのもあります。
お約束ですねぇ〜(笑)
サメの輪切り模型!

『黒潮の海』とは打って変わって、殺伐とした雰囲気の『危険ザメの水槽』
見応え十分な 『美ら海水族館』。 私達はここで5時からの餌やりタイムも今度は水槽の正面からしっかり見て、ジンベイザメを堪能。 実に自分達の食事タイムも含めて、2時間以上もここらをウロウロしてた・・・って事ですね。(^^;) でも、2時間なんて、アッていう間ですよ〜。
そしてさすがに夕方になって、ちょっとは日差しが弱くなった外に出て、記念撮影。

病気で尾びれを切除してしまった、かの有名な“フジ”にも、ちゃんとイルカラグーンで会ってきました。 人工尾びれを付けて貰ってなくて、今ひとつ動きが悪かったけど、それでも仲間のイルカと一緒に元気に泳いでました♪


さすが沖縄。 あちらこちらに “シーサー” が一杯。
午後一杯、目一杯 楽しんだ 『美ら海水族館』。 すっげー楽しかったよ、ありがとう♪
そして 『美ら海水族館』を後にして向かった先は、今日のお宿、『かりゆしビーチリゾート オーシャンスパ』。
このホテル、前にも1度泊まった事があるんだけど、その時にはあんまり気にならなかった施設の古さが、前日のアリビラと比較するからか、とっても目立ってしまって、ちょっと残念。 部屋自体は全然気にならない範囲なんだけど、やっぱり水周りの古さが・・・。
でも、ココもアリビラと同じように、バス・トイレが別々で、お風呂には洗い場があるし、おまけにアリビラにはない大浴場があるから、ほとんどの人は部屋のお風呂は多分使わないだろうし、これで文句言っちゃバチがあたるかしら?(^^;)
・・・って事で、今日の所はこの辺で。 (晩御飯作らなきゃ・・・。(×_×;))
いやいや、たまにはちゃんと最後まで・・・。(爆!)
アリビラを呑気にゆっくりチェックアウトした私達。 当然、そんなに早く『美ら海水族館』に着ける訳もなく、現地到着は12時過ぎ。 でも、おかげで(?)入り口に一番近い、立体駐車場の それも1階部分に車が停められた・・・のは、多分、とってもラッキーな事・・・の筈。 暑い沖縄で、日陰に車が置ける。 これを幸運と言わずしてなんと言う???
そして、まず向かったのが 『オキちゃん劇場』 と呼ばれる、イルカショー。
しかし、時間は午後1時前。 天候はド☆ピーカン。 メッチャ暑くて、ショーを待ってる間だけでも、どーにかなりそう・・・。
取り合えず、ショーが始まる前までは日傘で日陰を作り、自分は上着、ドライバーズ手袋、麻のロングパンツ、帽子・・・で出来るだけ直射日光に当たらないように自衛し、ちびポヨには帽子の上から持参のガーゼタオルをかけて日除け。
沖縄の直射日光は本当に強烈で、四十路の私はとてもじゃないけど直接日光に肌をさらす気にはなれませんでした・・・が、若いお嬢さん方のタンクトップにスカートや短パンの露出過多の涼しげ〜なスタイルが、内心 非常に羨ましかった・・・デス。
でも、暑さに耐えて観た『オキちゃん劇場』は、見応え十分。
しかぁ〜し、ショーが終わった途端に 暑さにネを上げるちびポヨ。
仕方ないので、近くの 『ウミガメ館』や『マナティ館』でちょっと涼んで、ようやく館内に。
外の暑さとは一転、館内は空調が効いてて快適〜♪
途端に元気復活のちびポヨは、まずは 『イノー(さんご礁に囲まれた浅い海)を模したタッチングプール』で飼育員さんのレクチャーを聞きながら ヒトデやナマコを触り、『美ら海ガイド(←全部集めると16枚ある観察ガイド。 販売されてる専用のクリアファイルに入れるとちょっとしたお魚図鑑の出来上がり♪)』を集めながらドンドン、ドンドン、進みます。
そしてやっぱり圧巻だったのが、ジンベイザメやマンタが泳ぐ、世界最大級の大水槽。
そして、ここで私達は遅い昼ご飯♪ この大水槽の横にある『カフェオーシャンブルー』で、マンタやジンベイザメを見ながら・・・の、贅沢で簡素な食事。(笑)
ラッキーな事に、一番奥ではあったけど、激戦区の水槽のすぐ横の席に座れた私達。 ちょうど3時の餌やりタイムをココで見れたのは、非常に幸運♪
水面にまかれた餌を吸い込むように食べるジンベイザメ
一緒に吸い込んだ水を エラから バフンッ! て吐き出すのが見ててわかります
悠々と、気持ち良さげに泳いでるんだよねぇ〜
この『美ら海水族館』には、今、3匹ものジンベイザメが飼われてます。
そして本当は、この大水槽を真上から見ることが出来る『黒潮探検』ってツアーに是非参加したかったんだけど、1日11回開催される・・・というこのツアー、各回15人限定で、当日の朝8時半からの受付・・・で、うちみたいに呑気に水族館に到着した挙句に、先に『オキちゃん劇場』とか見てるようじゃ、多分・絶対に参加は不可能・・・と思われます。(^^;)
巨大水槽『黒潮の海』の近くには、『サメ博士の部屋』ってのもあります。
『黒潮の海』とは打って変わって、殺伐とした雰囲気の『危険ザメの水槽』
見応え十分な 『美ら海水族館』。 私達はここで5時からの餌やりタイムも今度は水槽の正面からしっかり見て、ジンベイザメを堪能。 実に自分達の食事タイムも含めて、2時間以上もここらをウロウロしてた・・・って事ですね。(^^;) でも、2時間なんて、アッていう間ですよ〜。
そしてさすがに夕方になって、ちょっとは日差しが弱くなった外に出て、記念撮影。
病気で尾びれを切除してしまった、かの有名な“フジ”にも、ちゃんとイルカラグーンで会ってきました。 人工尾びれを付けて貰ってなくて、今ひとつ動きが悪かったけど、それでも仲間のイルカと一緒に元気に泳いでました♪
さすが沖縄。 あちらこちらに “シーサー” が一杯。
午後一杯、目一杯 楽しんだ 『美ら海水族館』。 すっげー楽しかったよ、ありがとう♪
そして 『美ら海水族館』を後にして向かった先は、今日のお宿、『かりゆしビーチリゾート オーシャンスパ』。
このホテル、前にも1度泊まった事があるんだけど、その時にはあんまり気にならなかった施設の古さが、前日のアリビラと比較するからか、とっても目立ってしまって、ちょっと残念。 部屋自体は全然気にならない範囲なんだけど、やっぱり水周りの古さが・・・。
でも、ココもアリビラと同じように、バス・トイレが別々で、お風呂には洗い場があるし、おまけにアリビラにはない大浴場があるから、ほとんどの人は部屋のお風呂は多分使わないだろうし、これで文句言っちゃバチがあたるかしら?(^^;)
・・・って事で、今日の所はこの辺で。 (晩御飯作らなきゃ・・・。(×_×;))






