2008/7/2 23:59
ヤングキングアワーズ 8月号 マンガ:アワーズ系
表紙は「ジオブリーダーズ」

ワールドエンブリオ
棺守を倒さなくてもネーネは成長するということで気負いが無くなったのもあるんだろうけど。
3ヶ月以上も今の仕事をしたことで、いっぱしの刃旗使いになったリク。
今回、パシられてたのは新キャラじゃないけど。新たな刃旗使いとして登場。
今の状況に嫌気がさして「突き抜けてえ」などと言い出してるから、

力を持ったとたんに変な方向に走りそうな気もしなくもない。
エクセルサーガ
岩田のあの能天気ぶりって、いつものように見えてたけど。
実は、かなり深刻だったのか。

なんと言うか、存在がサイバーパンク的というか、電脳世界の住人という曖昧な存在になりつつあるのね。
ハイアットは、渡辺との記憶は微かに覚えている程度だけど。

エクセルの方は、照葉だった頃のことをかなり覚えている。
しかし、あまりにも自分らしくない記憶なんで恥ずかしいようだ。
つうか何気に、あのロリコンだけど天才の四王寺博士の専門書をかなり読破してるんだけど。昔から適応力が高かったから、学習能力も高いのか。
それと、河に流されてやってきたハイアットと合流。

やっと、トリオが揃った訳だ。
そしてイルパラッツォが何やら行動を開始。
破戒劔士
いつの時代の中国なのかわからんので何とも言えないところだけど。
確かに、中国の歴史上の人物について、その容姿の説明から西洋人の血を引いてるのでは?と思わせる者は居る。
今回登場した皇位継承者が金髪碧眼なのも、そういったのを引き合いに出してるのかな。
(ただ、その裏付けにシルクロードを引き合いに出していいものかどうか。)
それと、二刀流の解釈には無理があるジンレン。
野性に生きてることを証明するために素っ裸になり。逆に笑われて返り討ち。
主役としても男としても立場なしだった。

まあ、言った側もあれが精一杯だった訳だけど。
コンビニDMZ
歴戦の傭兵が副業。
それも、コンビニのバイト。
殺伐した修羅場を潜りぬけ定時に出社。無理があるな。
なにより、コンビニDMZのバイトって見入りがいいんだろうか?

まあ、危険手当はかなり付きそうだけど。
月の海のるあ
重機関銃すらものともしない相手から逃げるように脱出する零。
何故か砲撃を受けて母船“つきがけ”は撃沈され、ゼロカン(零式水上偵察機)も撃墜。

“怒涛の勢いで次回から新展開”という感じに話を作っている。
超人ロック
凍てついた星座
殺しては入れ替わりを繰り返す無色のテニアン。
そのため単独行動してると思ってたが、催眠キューブを使って手駒も使っていた。
それで油断したレオノーラは死亡か?

何かひっかかる死に方ではある。
マーヤ・マーヤは、実は重役やって22年。見た目に比べて結構な年齢か。
まあ、このマンガでは見た目と年齢が一致しないのは当然だけどね。
ロックに至っては、今幾つだか。
並木橋通りアオバ自転車店
自転車やのおかみさん、フタバの母ワカバ。

このマンガの初期の頃は、病弱だったため療養所生活を送っていたことから出番なし。その話が出るまで母親は既に他界してたのかと思ったものだ。
今ではすっかり元気になったけど。
また、由緒正しきお嬢様(いわゆる、深窓の令嬢)だったため。

ゴキブリは大の苦手。それでも、勢いあまって旦那を刺しそうなのはどうか?
それと今回は、普通に自転車の整備の仕方について講釈されている。
ナポレオン〜獅子の時代〜
勝った側の筈なのに、フランス軍は敗残兵並みにボロボロ。

それでも行軍は終わらず、疲労の限界すら通り越してしまったフランス軍。
長い篭城で限界に達し餓死者まで出しているマントヴァのオーストリア軍。そして援軍も包囲され勝ち目なし。そのため降伏。
双方ボロボロの長い戦いにも、遂に決着が付いたわけだ。
HELLSING
アーカードが消滅しても、これで話が終わることは無く。
少佐は死に。
何故か若返ったウォルターも自分に蹴りを付ける。

それぞれの去就劇として、広げられた話の風呂敷が畳まれている。
ワールドエンブリオ
棺守を倒さなくてもネーネは成長するということで気負いが無くなったのもあるんだろうけど。
3ヶ月以上も今の仕事をしたことで、いっぱしの刃旗使いになったリク。
今回、パシられてたのは新キャラじゃないけど。新たな刃旗使いとして登場。
今の状況に嫌気がさして「突き抜けてえ」などと言い出してるから、
力を持ったとたんに変な方向に走りそうな気もしなくもない。
エクセルサーガ
岩田のあの能天気ぶりって、いつものように見えてたけど。
実は、かなり深刻だったのか。
なんと言うか、存在がサイバーパンク的というか、電脳世界の住人という曖昧な存在になりつつあるのね。
ハイアットは、渡辺との記憶は微かに覚えている程度だけど。
エクセルの方は、照葉だった頃のことをかなり覚えている。
しかし、あまりにも自分らしくない記憶なんで恥ずかしいようだ。
つうか何気に、あのロリコンだけど天才の四王寺博士の専門書をかなり読破してるんだけど。昔から適応力が高かったから、学習能力も高いのか。
それと、河に流されてやってきたハイアットと合流。
やっと、トリオが揃った訳だ。
そしてイルパラッツォが何やら行動を開始。
破戒劔士
いつの時代の中国なのかわからんので何とも言えないところだけど。
確かに、中国の歴史上の人物について、その容姿の説明から西洋人の血を引いてるのでは?と思わせる者は居る。
今回登場した皇位継承者が金髪碧眼なのも、そういったのを引き合いに出してるのかな。
(ただ、その裏付けにシルクロードを引き合いに出していいものかどうか。)
それと、二刀流の解釈には無理があるジンレン。
野性に生きてることを証明するために素っ裸になり。逆に笑われて返り討ち。
主役としても男としても立場なしだった。
まあ、言った側もあれが精一杯だった訳だけど。
コンビニDMZ
歴戦の傭兵が副業。
それも、コンビニのバイト。
殺伐した修羅場を潜りぬけ定時に出社。無理があるな。
なにより、コンビニDMZのバイトって見入りがいいんだろうか?
まあ、危険手当はかなり付きそうだけど。
月の海のるあ
重機関銃すらものともしない相手から逃げるように脱出する零。
何故か砲撃を受けて母船“つきがけ”は撃沈され、ゼロカン(零式水上偵察機)も撃墜。
“怒涛の勢いで次回から新展開”という感じに話を作っている。
超人ロック
凍てついた星座
殺しては入れ替わりを繰り返す無色のテニアン。
そのため単独行動してると思ってたが、催眠キューブを使って手駒も使っていた。
それで油断したレオノーラは死亡か?
何かひっかかる死に方ではある。
マーヤ・マーヤは、実は重役やって22年。見た目に比べて結構な年齢か。
まあ、このマンガでは見た目と年齢が一致しないのは当然だけどね。
ロックに至っては、今幾つだか。
並木橋通りアオバ自転車店
自転車やのおかみさん、フタバの母ワカバ。
このマンガの初期の頃は、病弱だったため療養所生活を送っていたことから出番なし。その話が出るまで母親は既に他界してたのかと思ったものだ。
今ではすっかり元気になったけど。
また、由緒正しきお嬢様(いわゆる、深窓の令嬢)だったため。
ゴキブリは大の苦手。それでも、勢いあまって旦那を刺しそうなのはどうか?
それと今回は、普通に自転車の整備の仕方について講釈されている。
ナポレオン〜獅子の時代〜
勝った側の筈なのに、フランス軍は敗残兵並みにボロボロ。
それでも行軍は終わらず、疲労の限界すら通り越してしまったフランス軍。
長い篭城で限界に達し餓死者まで出しているマントヴァのオーストリア軍。そして援軍も包囲され勝ち目なし。そのため降伏。
双方ボロボロの長い戦いにも、遂に決着が付いたわけだ。
HELLSING
アーカードが消滅しても、これで話が終わることは無く。
少佐は死に。
何故か若返ったウォルターも自分に蹴りを付ける。
それぞれの去就劇として、広げられた話の風呂敷が畳まれている。















