2008/8/1 23:59
週刊少年チャンピオン No.35 Part.2 マンガ:少年チャンピオン
聖闘士星矢
THE LOST CANVAS
冥王神話 第95話「活路」
黄金聖闘士の童虎と青銅聖闘士のテンマが力合わせても、神の前には無力。

それと、これって手代木先生流の車田ぶっとびなんだろうなあ。
そして、童虎はテンマ達を助けるため、遂に伝家の宝刀を抜く。

いや脱いだ。
原作(ついでにアニメの方でも)では、童虎の弟子である紫龍も追い詰められるとよく聖衣を脱いでいた。
誤解を招かないように書いとくけど。
これは、捨て身の覚悟で小宇宙を高めるための手段。
そう、まさに童虎は捨て身の覚悟で、ほんの僅かな隙を作り。

シオンはその隙をついて、ハーデスが結界を解いたこともあってかテレポートで脱出。

そして、1人残った童虎はハーデスに斃れされてしまう。
まあ、生きてると思うけど。
原作でも、喜んで自らを犠牲にできる紫龍だったけど。後の師匠となる童虎も同じだったか。

そして、ハーデスにとって、天空に広がるロストキャンパスこそ新たな城。
つまり、地上のハーデス城に対して失われた犠牲は無駄に終わったことになる。
こうなったのもアローンの人格が残っていた頃ならともかく。神として覚醒したハーデスが、地上に固執しなかったためだろう。
PUNISHER
色々あって絆が深まりました。
アルトの場合はあっさりだったけど、ミルキィの話は長かったな。
まあ、アルトも宿命のようなものを自覚させられたようだけど。

それと、この世界には火水土風というRPGではお約束な四大元素の概念ではなく。
火、金、埴、緑、水、風という六大要素なのね。
前者の方が、プレイヤーの操作の都合上面倒でないからRPGでは多様されるけど。後者はマンガだから作者次第か。

しかし、魔法(ディソーサ)や魔導具(アトモスツール)の設定なんて忘れてたよ。
ANGELVOICE
2回戦以降は快進撃が続く。
1回戦の相手が強すぎただけで、これが市蘭の実力なんだろう。
そして、ロングシュートに目覚めようとしている尾上。
ショボイ当たりで初得点したんで納得できない成田。
なんだかなんだで、1次予選を突破。
次回、合宿か。
順当に話が進み過ぎってだけの話だった。
それと、これって伏線?

確かサッカー部を潰そうとしてたのは不良の巣窟だったからという理由だけど。
他にもあるんだろうか?
LOOK UP!
今回で最終回。
一つの雑誌に、二つもサッカーマンガは要らないってことなんだろう。
絵柄やギャグとか、人選びそうだったからね。
でも納得できない点はある。
スピード感やガチなぶつかり合いとかサッカーとして見ごたえあったと思う。

もう少し続いて欲しかった。
・侵略!イカ娘
一年中夏マンガ。
今は夏と。
触手の特訓か。
使い方コントロールできたらかなり凄いところだけど。それができないのがイカ娘。
・マイティ・ハート
舞島の正体が実は、怪人達の女王だったことが判明。
当然、本人は自覚ない。
驚くべき展開の筈だが、説明描写のアレさ加減のため何というかな印象だった。
まあ、このマンガらしいと言えばそうだけど。
覇道
忌川清春との対決。
まわりのしがらみとか面倒くさい奴だったけど。
不動のパンチ一発で解決か。
つうか、イマイチ盛り上がらないなあ。
THE LOST CANVAS
冥王神話 第95話「活路」
黄金聖闘士の童虎と青銅聖闘士のテンマが力合わせても、神の前には無力。
それと、これって手代木先生流の車田ぶっとびなんだろうなあ。
そして、童虎はテンマ達を助けるため、遂に伝家の宝刀を抜く。
いや脱いだ。
原作(ついでにアニメの方でも)では、童虎の弟子である紫龍も追い詰められるとよく聖衣を脱いでいた。
誤解を招かないように書いとくけど。
これは、捨て身の覚悟で小宇宙を高めるための手段。
そう、まさに童虎は捨て身の覚悟で、ほんの僅かな隙を作り。
シオンはその隙をついて、ハーデスが結界を解いたこともあってかテレポートで脱出。
そして、1人残った童虎はハーデスに斃れされてしまう。
まあ、生きてると思うけど。
原作でも、喜んで自らを犠牲にできる紫龍だったけど。後の師匠となる童虎も同じだったか。
そして、ハーデスにとって、天空に広がるロストキャンパスこそ新たな城。
つまり、地上のハーデス城に対して失われた犠牲は無駄に終わったことになる。
こうなったのもアローンの人格が残っていた頃ならともかく。神として覚醒したハーデスが、地上に固執しなかったためだろう。
PUNISHER
色々あって絆が深まりました。
アルトの場合はあっさりだったけど、ミルキィの話は長かったな。
まあ、アルトも宿命のようなものを自覚させられたようだけど。
それと、この世界には火水土風というRPGではお約束な四大元素の概念ではなく。
火、金、埴、緑、水、風という六大要素なのね。
前者の方が、プレイヤーの操作の都合上面倒でないからRPGでは多様されるけど。後者はマンガだから作者次第か。
しかし、魔法(ディソーサ)や魔導具(アトモスツール)の設定なんて忘れてたよ。
ANGELVOICE
2回戦以降は快進撃が続く。
1回戦の相手が強すぎただけで、これが市蘭の実力なんだろう。
そして、ロングシュートに目覚めようとしている尾上。
ショボイ当たりで初得点したんで納得できない成田。
なんだかなんだで、1次予選を突破。
次回、合宿か。
順当に話が進み過ぎってだけの話だった。
それと、これって伏線?
確かサッカー部を潰そうとしてたのは不良の巣窟だったからという理由だけど。
他にもあるんだろうか?
LOOK UP!
今回で最終回。
一つの雑誌に、二つもサッカーマンガは要らないってことなんだろう。
絵柄やギャグとか、人選びそうだったからね。
でも納得できない点はある。
スピード感やガチなぶつかり合いとかサッカーとして見ごたえあったと思う。
もう少し続いて欲しかった。
・侵略!イカ娘
一年中夏マンガ。
今は夏と。
触手の特訓か。
使い方コントロールできたらかなり凄いところだけど。それができないのがイカ娘。
・マイティ・ハート
舞島の正体が実は、怪人達の女王だったことが判明。
当然、本人は自覚ない。
驚くべき展開の筈だが、説明描写のアレさ加減のため何というかな印象だった。
まあ、このマンガらしいと言えばそうだけど。
覇道
忌川清春との対決。
まわりのしがらみとか面倒くさい奴だったけど。
不動のパンチ一発で解決か。
つうか、イマイチ盛り上がらないなあ。















