2008/10/24 23:59
少年チャンピオン47 Part.02 マンガ:少年チャンピオン
釣り屋ナガレ
今回の舞台は、千葉県市原市養老川。
というか、ここは知ってる。そんなに鮎で有名だったのかは知らんかったけど。
今回は川釣りか。こいつは、水に魚が居ればどこでも生きていけるな。

しかし、この人をナガレは野郎だと言っていたが、女じゃないのか?
でも、本誌では女と思わせて実は男だったということもあったし、疑っておくか。
それとアユ釣りのルールって結構厳しいんだなあ。

ヘレンESP
花の精が登場。

しかし、妖精が見えるなんて真顔で言われたら、どう反応すればいいのか。
そして、困ったことにヘレンは見える方だった。
この後、献身的に面倒を見ることになるのだが、なんとも後味の悪い結果となる話だった。
PUNISHER
このガーディアンだが、行方不明だったエルの兄が生体ユニットにされている。
取り外しは出来ないらしく。こいつを倒すか、自分達が倒されるしか二択しかない。という訳で、後者を選び次回に続く。

前回は、思いつきで書いたものが当たってしまった。
しかしまあ、この遺跡は本当に超古代文明の要塞だったか。
ガーディアンという名前にしても、RPGだと遺跡を守る番人(定番だと魔法生物や古代文明のロボットだったりする)の名前としてよく使われるけど、その名もズバリだったか。
D-ZOIC episode.27「決戦目前」
話の時系列は、ユタが仲間と再会する直前にまで戻り。ユタを見つけたジサマとチビを追って、フィルとアンがその後を追い。それを見つけたルルが、更にその後を追う。こうして、全員が一同に介したことになる。
一時期とはいえ、苦楽を共にした者同士故の友情が芽生えていたテトリとルル。
戦争しているため敵対同士だが、それでも友情を信じているか。

もともとユタとフィル、アンの3人は、ルルの向かえのために村を出ただけ。それなのに冥国軍にユタが誘拐されたりと、随分と大事になったものだ。
しかし考えてみたら、戦争に備えて砦を築いている最中に村を出て何日経っているんだろうか?
また、フィルの親父さんにブン殴られるぞ。
そして、冥国軍との決戦の準備をする海王国軍と平原王国軍。海王国軍の十八番だった飛竜による空襲も、今では対策を講じられて通用せず。そのため催涙弾を使うことになる。

戦争というのは、以前通用した手が次も通じるとは限らず、常に次の手を考えないといけないという見本みたいな話だ。
ユタは、平原王国の闘竜場で歴史に残る闘い(前作「白亜紀恐竜奇譚竜の国のユタ」 第7巻参照)したことで、平原王国では有名人。そのため、街に入るなりチヤホヤされている。このヘタレからはとても想像付かないだろうが、本当にやってのけたのだった。
それと、あのとき知り合ったドリュプトスはどうしているだろうか?
荒神
妖怪に狙われた自分の里を救うために、強い侍を探していたかすみ。
しかし、その妖怪から、もう手遅れということを知り、悲しみと怒りを顕にする。
それを見て勝ち誇るように笑う妖怪。
ここで、旺器が、

「そんなに可笑しいか?」「笑えねぇな」
これって、以前の短期集中連載から定番のセリフになってるんだなあ。
しかし本当は、以前は3話、今回2話だけど。本当は全5話の短期集中連載だったんじゃなかろうか?
・侵略!イカ娘
それぞれの関係を示す相関図が出来上がってきてるなあ。
・ANGELVOICE
成田は相手が何者か全く知らずに、シューズを選んでもらい。金まで借りている。とことんマイペースだな。
しかし、一方で相手の心情を見抜いてたりとかして、的確なアドバイスを出したりと。何なんだか。
・マイティ・ハート
あらすじというか、現状について説明。
ちゃんと読んでいればわかるレベルだけど。親切だね。
マイティハートとヴォルケンは敵同士だったけど、今では仲間。でも気まずい関係になっている。
それを取り持つことになったメクラベータだけど。何だか今生の別れみたく見える。
・ストライプブルー
試合前まで、情緒不安定気味だったアー坊。
気持ちを切り替えられた理由が明かされる。
アー坊って自分に掛かるプレッシャーには弱いが、誰かのために頑張ろうとすると実力を発揮できるタイプなのだろうか?
なにせ、縞青海のために頑張ってたのに、江口花と一緒に居たとこを見られて気まずい間柄になってしまい。さらに監督からはプレッシャーを掛けられた。そのことで、情緒不安定になっていたようだし。
でも、江口花を(マスコミの手から)守るという目標ができて頑張ることで復調。これがアー坊の考える「強い個」なんだろう。
今回の舞台は、千葉県市原市養老川。
というか、ここは知ってる。そんなに鮎で有名だったのかは知らんかったけど。
今回は川釣りか。こいつは、水に魚が居ればどこでも生きていけるな。
しかし、この人をナガレは野郎だと言っていたが、女じゃないのか?
でも、本誌では女と思わせて実は男だったということもあったし、疑っておくか。
それとアユ釣りのルールって結構厳しいんだなあ。
ヘレンESP
花の精が登場。
しかし、妖精が見えるなんて真顔で言われたら、どう反応すればいいのか。
そして、困ったことにヘレンは見える方だった。
この後、献身的に面倒を見ることになるのだが、なんとも後味の悪い結果となる話だった。
PUNISHER
このガーディアンだが、行方不明だったエルの兄が生体ユニットにされている。
取り外しは出来ないらしく。こいつを倒すか、自分達が倒されるしか二択しかない。という訳で、後者を選び次回に続く。
前回は、思いつきで書いたものが当たってしまった。
しかしまあ、この遺跡は本当に超古代文明の要塞だったか。
ガーディアンという名前にしても、RPGだと遺跡を守る番人(定番だと魔法生物や古代文明のロボットだったりする)の名前としてよく使われるけど、その名もズバリだったか。
D-ZOIC episode.27「決戦目前」
話の時系列は、ユタが仲間と再会する直前にまで戻り。ユタを見つけたジサマとチビを追って、フィルとアンがその後を追い。それを見つけたルルが、更にその後を追う。こうして、全員が一同に介したことになる。
一時期とはいえ、苦楽を共にした者同士故の友情が芽生えていたテトリとルル。
戦争しているため敵対同士だが、それでも友情を信じているか。
もともとユタとフィル、アンの3人は、ルルの向かえのために村を出ただけ。それなのに冥国軍にユタが誘拐されたりと、随分と大事になったものだ。
しかし考えてみたら、戦争に備えて砦を築いている最中に村を出て何日経っているんだろうか?
また、フィルの親父さんにブン殴られるぞ。
そして、冥国軍との決戦の準備をする海王国軍と平原王国軍。海王国軍の十八番だった飛竜による空襲も、今では対策を講じられて通用せず。そのため催涙弾を使うことになる。
戦争というのは、以前通用した手が次も通じるとは限らず、常に次の手を考えないといけないという見本みたいな話だ。
ユタは、平原王国の闘竜場で歴史に残る闘い(前作「白亜紀恐竜奇譚竜の国のユタ」 第7巻参照)したことで、平原王国では有名人。そのため、街に入るなりチヤホヤされている。このヘタレからはとても想像付かないだろうが、本当にやってのけたのだった。
それと、あのとき知り合ったドリュプトスはどうしているだろうか?
荒神
妖怪に狙われた自分の里を救うために、強い侍を探していたかすみ。
しかし、その妖怪から、もう手遅れということを知り、悲しみと怒りを顕にする。
それを見て勝ち誇るように笑う妖怪。
ここで、旺器が、
「そんなに可笑しいか?」「笑えねぇな」
これって、以前の短期集中連載から定番のセリフになってるんだなあ。
しかし本当は、以前は3話、今回2話だけど。本当は全5話の短期集中連載だったんじゃなかろうか?
・侵略!イカ娘
それぞれの関係を示す相関図が出来上がってきてるなあ。
・ANGELVOICE
成田は相手が何者か全く知らずに、シューズを選んでもらい。金まで借りている。とことんマイペースだな。
しかし、一方で相手の心情を見抜いてたりとかして、的確なアドバイスを出したりと。何なんだか。
・マイティ・ハート
あらすじというか、現状について説明。
ちゃんと読んでいればわかるレベルだけど。親切だね。
マイティハートとヴォルケンは敵同士だったけど、今では仲間。でも気まずい関係になっている。
それを取り持つことになったメクラベータだけど。何だか今生の別れみたく見える。
・ストライプブルー
試合前まで、情緒不安定気味だったアー坊。
気持ちを切り替えられた理由が明かされる。
アー坊って自分に掛かるプレッシャーには弱いが、誰かのために頑張ろうとすると実力を発揮できるタイプなのだろうか?
なにせ、縞青海のために頑張ってたのに、江口花と一緒に居たとこを見られて気まずい間柄になってしまい。さらに監督からはプレッシャーを掛けられた。そのことで、情緒不安定になっていたようだし。
でも、江口花を(マスコミの手から)守るという目標ができて頑張ることで復調。これがアー坊の考える「強い個」なんだろう。















