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    <title>不定期なる趣味記録</title>
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    <description> 注）各記事のRead Moreは続きを読むためのリンク先です。探したい記事は左側の検索にて。
　画像はクリックすると元のサイズで表示されます。</description>
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    <dc:date>2009-01-04T13:12:26+09:00</dc:date>
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    <title>Comic MAGNA 12月号</title>
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    <description>　詳しくは、↓ココ。
　http://www.gentosha-comics.net/genzo/index.php

　コミックMAGNAが終了したことで、最終回のラッシュだった。
　まあ、一部の作品は移転するようだけど。



ゲッターロボ飛焔 〜THE EARTH SUICIDE〜
　第十五話「ゲッターロボ飛焔」

　最終回。
　作者なりに石川賢先生に対するオマージュが篭った作品だけど、打ち切りなオチまで真似しなくてもよかろうに。
　「ゲッターロボアーク」の前日譚ではと睨んでいた本作だけに、口惜しい結果になった。
　それと、「ゲッターロボアーク」の単行本に加筆されたと...</description>
    <dc:date>2008-12-31T03:15:12+09:00</dc:date>
    <dc:subject>マンガ：Web系</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/72wzuahfs/1027.html">
    <title>少年チャンピオン52 Part.2</title>
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    <description>ヘラクレススピリッツ
　授業料を出してくれる門下生が居なくなっても、周防阿虎が居るだけで満足な天子。
　実は、剣の腕なら阿虎より天子の方が上だったか。
　まあ、八年のブランクがあるのだから当然だけど。
　前に天子を倒した武煉銃を、阿虎が倒せたのは電撃ごときは根性と気迫で耐えることができたからだろう。
　学校ではトップである周防阿虎がテストで満点でないことでも気にしないのは、時代の流れとして諦めていた剣術を再開できたことで、そっちの方に気持ちが向いているためだろう。

　さて、剣術と近代カラクリの対決...</description>
    <dc:date>2008-12-31T02:33:04+09:00</dc:date>
    <dc:subject>マンガ：少年チャンピオン</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/72wzuahfs/1026.html">
    <title>少年チャンピオン52 Part.1</title>
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    <description>ナンバデットエンド
　この校長が言っているのは、いわゆる“腐ったみかんの方程式”。要は、不真面目すぎる奴がいると他も真似して学校の風紀に影響が出るという理屈だ。
　
　これに対して、否定できない点はあるにしても、この校長がやろうとしているのはおかしい。
　正体はヤンキーでも、学校内では生徒会長に選ばれるほどの優秀な生徒である難波剛を潰そうという行為は、打算的な考えをする人にしては浅はかすぎる。
　これも、難波剛が生徒会長としての（妹の吟子にバレないように）挨拶でのパフォーマンスが心証を悪くしたため...</description>
    <dc:date>2008-12-31T02:32:11+09:00</dc:date>
    <dc:subject>マンガ：少年チャンピオン</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/72wzuahfs/1025.html">
    <title>ヤングチャンピオン No.24</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/72wzuahfs/1025.html</link>
    <description>凍牌
　ケイのやっていることは、馬鹿には通用しない技。
　なまじ相手の考えが読めることに自信があることで、ケイの奇策に翻弄され自滅。
　
　いままで、恐怖やプレッシャーに耐えるため氷の精神を盾にしていた、ケイ。
　攻めに回ることを憶えて、逆転。攻撃は最大の防御か。
　それと、ケイの過去の一端が明かされた。
　これが、両親を嫌う理由なんだろう。


ウルフガイ
　殺し屋の連中は、外国人で後腐れ無い連中なのはわかった。

　そして今回は、羽黒獰の化け物っぷりが描かれる。
　マグネシウムの資材を引き千切ったと説...</description>
    <dc:date>2008-12-30T21:52:18+09:00</dc:date>
    <dc:subject>マンガ：チャンピオン関係</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/72wzuahfs/1024.html">
    <title>イブニングNo.24</title>
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    <description>　表紙は、「とろける鉄工所」
　

喰いタン　File.098「缶詰を喰いまくる！！」
　一年分の食料も、高野だったら三日分の食料か。常人の１００倍喰うってことか。何となく納得。
　
　今回は缶詰のウンチクが説明される。
　缶詰の歴史についても描かれる。
　缶詰は、瓶詰めの欠点（重くて、割れやすい）を補うために考案されたものだそうだ。
　缶詰なんて一年くらい喰った記憶が無い。なんだか、サバの水煮缶とかツナ缶とかが懐かしい。
　そういえば、近年だと、おでんやラーメン（麺はこんにゃく）の缶詰とかも出るようになった...</description>
    <dc:date>2008-12-29T01:40:14+09:00</dc:date>
    <dc:subject>マンガ：イブニング系</dc:subject>
  </item>
 
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    <title>ヤングマガジン No.52</title>
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    <description>ガキジャン
　ホームレスのオジサンに助けられたことで恩を感じ、ソウタは自分の家に連れてきた。
　最初の展開からすると、ソウタにすれば犬や猫みたいな感覚なのかもしれない。
　
　連れてこられた、親からすれば非常に迷惑だけど。
　嫌な展開になるかどうかは、このオジサンがどこまで付きまとうかだな。
　


彼岸島 第二百六十四話「西山の血の味」
　ウィルスが感染して吸血鬼化してしまったケン。吸血鬼の本能に囚われ西山を襲ってしまった。
　もう、これで昔には戻れない。もう、故郷には帰れない。
　
　それでも、ユキを...</description>
    <dc:date>2008-12-29T00:35:41+09:00</dc:date>
    <dc:subject>マンガ：ヤングマガジン系</dc:subject>
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    <title>チャンピオンRED 2009 1月号</title>
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    <description>　エロネタマンガ増強中。
　できれば、別のジャンルマンガを増やして欲しいんだけど。
　

聖闘士星矢 エピソードＧ
　誰が誰にしゃべっているのかよくわからん構図になっているのが何とも。
　
　会話から見るに、ヒュペリオンが話しているのはアイオリアではなくポントスなんだろう。
　まあ、アイオリアもヒュペリオンの「神力」を利用して強引に右腕を回復させちゃったけど
。
　ポントスによって再び蘇ったヒュペリオンだが、心までポントスのものではない。
　血肉を与えてくれたポントスは、ヒュペリオンにとって親にも等しい...</description>
    <dc:date>2008-12-29T00:08:03+09:00</dc:date>
    <dc:subject>マンガ：チャンピオンRED</dc:subject>
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    <title>Ｃｏｍｉｃリュウ 2009年 1月号</title>
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    <description>　表紙は、士郎正宗先生。
　
　この人の絵って、昔はもう少しハードな感じがしてたんだけど。

ルー＝ガルー 忌避すべき狼
　原作小説と同じ展開になり、話は終盤に差し掛かっている。
　そのため真相が明らかになっていく。
　子供達が次々と惨殺され、その中には臓器を奪われた死体があった理由。ネタバレするのはどうかと思うので、こちらも今まで仄めかしてたけど。これ以上は隠すことは無いだろう。
　それは、これ。
　
　もうこれ以上は察しが付くだろうし語ることは無いだろうけど。
　原作を読むに、「海亀のスープ」という...</description>
    <dc:date>2008-12-24T23:50:23+09:00</dc:date>
    <dc:subject>マンガ：Comicリュウ</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/72wzuahfs/1020.html">
    <title>少年チャンピオン51 Part.2</title>
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    <description>　聖闘士星矢
THE LOST CANVAS
　冥王神話 第１１０話「親友として」
　親友だった筈のユニティ。あらゆる叡智が集うブルーグラードの知識を使い、海皇ポセイドンの力を得て世界支配に乗り出す。
　
　彼の力の証のごとく動く巨大ポセイドン像。その力は、水竜巻すら引き起こす。

　知に溺れる者や力に溺れる者は居るが、ユニティの場合は己を主張するためだと言う。
　しかし、所詮彼も大事な物を見失った者に過ぎない。それはデジェルとの誓い。
　
　ブルーグラードと世界のかけ橋になろうと誓い合った親友ユニティは、野心に憑か...</description>
    <dc:date>2008-12-23T22:17:05+09:00</dc:date>
    <dc:subject>マンガ：少年チャンピオン</dc:subject>
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    <title>少年チャンピオン51 Part.1</title>
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範馬刃牙
　範馬勇次郎の凄さの表現は、相変わらず。
　酒を飲む、タバコを吸うというだけで常人とはケタが違う。
　
　

　そして、ピクルが現代に蘇ったことが偶然と考えるべきか否かと愚地独歩が考える。
　しかし、偶然としてもありえない数値から、天の配剤と考えるようになる。
　確かに、範馬勇次郎のようなケタ違いの男が居る時代にピクルが復活したのだから、必然性を考えても不思議ではない。
　もう今更だが、ピクルもティラノサウルスも１億９千年前の存在というのが本作ではデフォルトなんだろう。


ナンバデットエン...</description>
    <dc:date>2008-12-23T22:08:34+09:00</dc:date>
    <dc:subject>マンガ：少年チャンピオン</dc:subject>
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