「ジュネーブのアンテナ」 取扱説明書 ★ゲストブック/取説書★
AOLダイアリー(世間一般に言うblog)という名称から「日記」のような印象を受けてしまいますが、「ジュネーブのアンテナ」は日記というより、進化する備忘録用リンク集です。
「ジュネーブのアンテナ」では、ぼくの備忘録としてインターネット上で見つけたいろいろな情報サイトをクリップしています。ついては、ぼく以外の人にとって、どうでもいい情報も結構掲載されています。例えば、「『インターネット』は中国語では『因特网』と書く」など。
「ジュネーブのアンテナ」の右側にある「検索」に文字を入れてサイト内を検索してみて下さい。意外と使える情報が埋もれていることがあります。「検索」が右の一番上に配置されているのには訳があるんです。
【便利な使い方 その1】
いろいろなところに出掛けたとき、自分のノートパソコンを持っていなくても、「ジュネーブのアンテナ」にアクセスすれば「お気に入り」をすぐに手元に取り出せるので便利です。
【便利な使い方 その2】
googleやyahooなどの検索エンジンと違って、「ジュネーブのアンテナ」では、クリップしたサイトの特徴をコメントしてあります。→そのサイトがどんな内容なのか思い出せます。
【アクセス方法 その1】
URL(http://diary.jp.aol.com/7eehgrhxthb/)を直接入力する。
【アクセス方法 その2】
AOLダイアリーのページ(http://diary.jp.aol.com/)の「旅行・海外」のカテゴリーから探す。(ほかにも、いろいろなダイアリーがあるので、つい寄り道してしまって、なかなか「ジュネーブのアンテナ」までたどりつかないのが欠点です)
【アクセス方法 その3】
google(http://www.google.co.jp/)で、「ジュネーブのアンテナ」を検索してみる。
その他、「ジュネーブ」と「ブロードバンド」、「ジュネーブ」と「携帯電話」、「ジュネーブ」と「運転免許」などでもトップでヒットします。試してみて下さい。また、日本語キーボード入力が出来ない時には、「geneva」と「manao」で検索するとヒットします。
「ジュネーブのアンテナ」では、ぼくの備忘録としてインターネット上で見つけたいろいろな情報サイトをクリップしています。ついては、ぼく以外の人にとって、どうでもいい情報も結構掲載されています。例えば、「『インターネット』は中国語では『因特网』と書く」など。
「ジュネーブのアンテナ」の右側にある「検索」に文字を入れてサイト内を検索してみて下さい。意外と使える情報が埋もれていることがあります。「検索」が右の一番上に配置されているのには訳があるんです。
【便利な使い方 その1】
いろいろなところに出掛けたとき、自分のノートパソコンを持っていなくても、「ジュネーブのアンテナ」にアクセスすれば「お気に入り」をすぐに手元に取り出せるので便利です。
【便利な使い方 その2】
googleやyahooなどの検索エンジンと違って、「ジュネーブのアンテナ」では、クリップしたサイトの特徴をコメントしてあります。→そのサイトがどんな内容なのか思い出せます。
【アクセス方法 その1】
URL(http://diary.jp.aol.com/7eehgrhxthb/)を直接入力する。
【アクセス方法 その2】
AOLダイアリーのページ(http://diary.jp.aol.com/)の「旅行・海外」のカテゴリーから探す。(ほかにも、いろいろなダイアリーがあるので、つい寄り道してしまって、なかなか「ジュネーブのアンテナ」までたどりつかないのが欠点です)
【アクセス方法 その3】
google(http://www.google.co.jp/)で、「ジュネーブのアンテナ」を検索してみる。
その他、「ジュネーブ」と「ブロードバンド」、「ジュネーブ」と「携帯電話」、「ジュネーブ」と「運転免許」などでもトップでヒットします。試してみて下さい。また、日本語キーボード入力が出来ない時には、「geneva」と「manao」で検索するとヒットします。
2008/9/6 0:12
活断層の評価 日本について知ろう
地震調査研究推進本部の「活断層の評価」である。
■活断層の評価 http://www.jishin.go.jp/main/chousa/katsu_ichiran.htm
↑地震調査研究推進本部 http://www.jishin.go.jp/main/index.html
このサイトの情報はとても詳しく、参考になる。
→荒川断層の長期評価について(平成16年8月11日発表)
http://www.jishin.go.jp/main/chousa/04aug_arakawa/index.htm
産業総合研究所(旧地質研究所)の反射法弾性波探査にも言及。解説が詳しい。
(※地震調査研究推進本部の事務局は、文部科学省研究開発局地震・防災研究課)
■活断層の評価 http://www.jishin.go.jp/main/chousa/katsu_ichiran.htm
↑地震調査研究推進本部 http://www.jishin.go.jp/main/index.html
このサイトの情報はとても詳しく、参考になる。
→荒川断層の長期評価について(平成16年8月11日発表)
http://www.jishin.go.jp/main/chousa/04aug_arakawa/index.htm
産業総合研究所(旧地質研究所)の反射法弾性波探査にも言及。解説が詳しい。
(※地震調査研究推進本部の事務局は、文部科学省研究開発局地震・防災研究課)
2008/9/6 0:07
神奈川県の活断層 日本について知ろう
神奈川県安全防災局災害消防課作成の「神奈川県の活断層」である。
■神奈川県の活断層
http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/saigai/katudanso/mapindex.htm
↑神奈川県 http://www.pref.kanagawa.jp/
■神奈川県の活断層
http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/saigai/katudanso/mapindex.htm
↑神奈川県 http://www.pref.kanagawa.jp/
2008/9/5 23:49
活断層データベース 日本について知ろう
AIST産業総合研究所の「活断層データベース」である。
■活断層データベース
http://riodb02.ibase.aist.go.jp/activefault/index.html
↑独立行政法人産業総合研究所 http://www.aist.go.jp/
※例:荒川起震断層 http://riodb02.ibase.aist.go.jp/activefault/cgi
「埼玉県南東部、関東平野の中央部に東西−南東方向の活断層として推定されて
いたが、反射法探査では第四系を変位させる断層が確認されず、活断層ではない
と判断した。」
■活断層データベース
http://riodb02.ibase.aist.go.jp/activefault/index.html
↑独立行政法人産業総合研究所 http://www.aist.go.jp/
※例:荒川起震断層 http://riodb02.ibase.aist.go.jp/activefault/cgi
「埼玉県南東部、関東平野の中央部に東西−南東方向の活断層として推定されて
いたが、反射法探査では第四系を変位させる断層が確認されず、活断層ではない
と判断した。」
2008/9/5 23:32
都市圏活断層図 日本について知ろう
国土交通省国土地理院地理調査部防災地理課提供の「都市圏活断層図」です。
■都市圏活断層図
http://www1.gsi.go.jp/geowww/bousai/menu.html
このページの一番上に最新情報として「電子国土で見る都市圏活断層図(第2版)(08年3月1日) 」がアップされています。専用のプラグインをダウンロードして使います。しかし、まだ運用を開始したばかりのためか、データがインプットされている地域が極めて限定的です。(←使えない・・・)
→電子国土で見る 都市圏活断層図(第2版)
http://www1.gsi.go.jp/geowww/thedkd/d_afmua/index.php
★国土地理院 http://www1.gsi.go.jp/
■都市圏活断層図
http://www1.gsi.go.jp/geowww/bousai/menu.html
このページの一番上に最新情報として「電子国土で見る都市圏活断層図(第2版)(08年3月1日) 」がアップされています。専用のプラグインをダウンロードして使います。しかし、まだ運用を開始したばかりのためか、データがインプットされている地域が極めて限定的です。(←使えない・・・)
→電子国土で見る 都市圏活断層図(第2版)
http://www1.gsi.go.jp/geowww/thedkd/d_afmua/index.php
★国土地理院 http://www1.gsi.go.jp/
2008/9/5 23:28
13万アクセス 分類なし
「ジュネーブのアンテナ」への総アクセス数が130、000に近づきました。
現在までの総アクセス数129、783。
このところ、一日のアクセス件数が10〜20件ですから、あと2週間ほどで13万アクセスです。
現在までの総アクセス数129、783。
このところ、一日のアクセス件数が10〜20件ですから、あと2週間ほどで13万アクセスです。
2008/9/5 1:49
技術の勉強用 −線形変調− 分類なし
少々難しい内容ですが、勉強用に使えるかと思います↓
http://www.yobology.info/text/
⇒「非線形増幅」に関連して「線形変調」についての解説のページもあります↓
http://www.yobology.info/text/linear_modulation/linear_modulation.htm
http://www.yobology.info/text/
⇒「非線形増幅」に関連して「線形変調」についての解説のページもあります↓
http://www.yobology.info/text/linear_modulation/linear_modulation.htm
2008/9/4 0:02
人工降雨 −日本学術会議− 分類なし
ところで、人工降雨について追加情報です。
日本学術会議も資料を取りまとめてました↓
「日本学術会議、渇水対策・沙漠化防止に向けた人工降雨法の推進を提言」
(発表日:2008.01.24)
(独立行政法人国立環境研究所 のサイトより)
→http://ecotech.nies.go.jp/news/detail.php?i=433
日本学術会議も資料を取りまとめてました↓
「日本学術会議、渇水対策・沙漠化防止に向けた人工降雨法の推進を提言」
(発表日:2008.01.24)
(独立行政法人国立環境研究所 のサイトより)
→http://ecotech.nies.go.jp/news/detail.php?i=433
2008/9/2 0:25
人工消雨/人工降雨について 分類なし
昨年(平成19年3月24日)、気象研究所の村上正隆さんという研究者が、「国内外の人工降雨・降雪の取り組み」というプレゼンテーションをしています↓
http://jcsepa.mri-jma.go.jp/outreach/20070324/Presentations/P3_Murakami.pdf
http://jcsepa.mri-jma.go.jp/outreach/20070324/Presentations/P3_Murakami.pdf
2008/8/31 22:24
ヨウ化銀の雨はしょっぱい 分類なし
時事の記事によりますと--- 北京オリンピック閉会式前日には、北京市内にしょっぱい雨が降っていたようです。
--------------------------------------------------------------------------------
雨がしょっぱい!=女子20キロ競歩〔五輪・陸上〕
激しい雨の中で行われた女子20キロ競歩。26位で終えた小西は「実は、雨がしょっぱくて汗を濃縮したような感じだった。目に入って痛かった。苦しかった。頭皮がどうなることか心配」と顔をしかめた。
中国には、雨雲にヨウ化銀のミサイル弾を撃ち込んで人工的に雨を降らせる作戦がある。事前に雨を降らせて雲を消し、後に「晴れ」を手に入れるという。男子マラソンと閉会式が控える24日のための作戦があったとしたら、小西らは割を食った。ヨウ化銀が人体に悪影響を及ぼすとの指摘もあり、屋外競技の選手らが心配になる。(北京時事)(2008/08/21 13:11)
http://sports.jiji.com/cgi-bin/beijing/g?g=trf&k=2008082101913
--------------------------------------------------------------------------------
↑時事通信社 http://www.jiji.com/
--------------------------------------------------------------------------------
雨がしょっぱい!=女子20キロ競歩〔五輪・陸上〕
激しい雨の中で行われた女子20キロ競歩。26位で終えた小西は「実は、雨がしょっぱくて汗を濃縮したような感じだった。目に入って痛かった。苦しかった。頭皮がどうなることか心配」と顔をしかめた。
中国には、雨雲にヨウ化銀のミサイル弾を撃ち込んで人工的に雨を降らせる作戦がある。事前に雨を降らせて雲を消し、後に「晴れ」を手に入れるという。男子マラソンと閉会式が控える24日のための作戦があったとしたら、小西らは割を食った。ヨウ化銀が人体に悪影響を及ぼすとの指摘もあり、屋外競技の選手らが心配になる。(北京時事)(2008/08/21 13:11)
http://sports.jiji.com/cgi-bin/beijing/g?g=trf&k=2008082101913
--------------------------------------------------------------------------------
↑時事通信社 http://www.jiji.com/
