2008/7/16  1:13

俳優ダッツ  FRIENDS

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西川大輔氏。
公演と稽古の繰り返しというストイックな禁欲(?)生活をしているからでしょうか。
たまってるオーラがぷんぷん出ておりました。


またまた燐光群の舞台を観にいってきました。

『ローゼ・ベルント』
作:ゲアハルト・ハウプトマン
台本・演出:坂手洋二
100年ほど前「ドイツ自然主義悲劇の最高傑作」と評されたものが原作だけども、さすが燐光群。今の日本の社会問題も風刺的にサラッといれてあって考えさせるところもあります。
しかし、今回の舞台は悲劇。んん〜重い…。
主人公の女優・占部房子さんの演技は圧巻。主人公が狂っていくシーンはまさに鬼気迫る、といった感じでグイグイ引き込まれていきました。とっても怖かった…。
角川文庫で「枯葉」という題名でもとの題材は出てるらしいです。

今度は9月に公演があるそうです。この劇団の舞台は観てみることをオススメします。

http://www.alles.or.jp/~rinkogun/



2008/7/24  1:21

投稿者:KANAI

>ダッツさん
また行きますよ!
それよか飲みに行こう!

2008/7/22  16:32

投稿者:?

ありがとうございました。また、宜しくです

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