2007/5/17  9:24

待ってました・・・!!!  カルチャー

昨日、本が届きました。

あちこちの本屋さんで探して、なくて、どーーーしてもどーーーしても欲
しくて、結局アマゾンで取り寄せました。


「A HAND TO GUIDE ME」


デンゼル・ワシントンが表紙のハードカバー。
アメリカの各方面での「成功者」たちのエッセーが詰まった一冊で、一体
どのような経験や教訓が自分をそこまで導いてくれたのか・・・、生きる上
で本当に大切なものは何なのか・・・、が書かれています。

私は、まだ3〜4人分しか読んでいませんが(※何故なら、英語が超苦手
なので時間がかかるのです)パウエル(前?元?)国務長官のエッセー
では、途中で涙が・・・・・・・!

それも、このテのエッセーというと何だかいいことしか書いてなかったり、”ウ
ソっぽく”飾られたものが多いですが、この本(それともパウエルさんがそう、な
のかな?)はものすごく正直に書かれているんです。 (※パウエルさんと数年
間一緒に仕事をした人に確認済み)

英語の勉強にもなるし、自分の生き方・考え方の参考にもなるし、励まされる
し・・・で、超オススメの一冊です



2007/5/17  20:39

投稿者:はたもと

いえいえ、もともと私、泣き虫なのですよ。・・・といっても”感涙”は少ないですけどね☆ 「涙そうそう」といえば・・・、夏川さんのスタジオライブで(ニュース前にもかかわらず)号泣してしまいました!

2007/5/17  16:38

投稿者:ファンキー☆一番星

涙が出るなんて 一度読んでみたいですね。
しかし、残念なことに英語が・・・

翻訳されてれば良いんだけどな〜
でも、自分で英語を理解し読まないと「成功者」たちの
真の凄さが伝わってこないですよね?

それにしても、この本の良さも然ることながら ゆっきーの純真無垢な心に感動です。

自分は本を読んで涙を流すなんてないですからね!
映画やテレビでなら泣くことありますよ。

最近は「涙そうそう」「東京タワー」かな









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