2008/7/6 15:03
ラスベガスに行って来ました!!! travel
6月29日。土曜日。
午前の飛行機でラスベガスに向けて出発。
US air の飛行機は、100人位の定員の旧式のエアバス。

クーラーがききすぎていて調節不能。
5時間もかかるフライトなのに、お酒類は5ドルとられるし、食べ物ときたら、冷たいサンドイッチが7ドルもする。
でも、そこはやっぱりアメリカのエアーライン。
日本の国内線より、シートの幅がかなり広い。
凍えそうな機内で、5時間も我慢して、やっとラスベガスに到着。
いや〜〜〜
ラスベガスという街ときたら・・・。

飛行場にまでカジノがあったりする。
もちろんホテルの中も、一歩はいるとスロットマシーンがズラッと並んでいる。
そのくせ、21才にならないとギャンブルはしてはいけないという法律が徹底されているので、カーペットが色分けされていて、子どもはギャンブルマシーン側のカーペット内には入っても、立ち止まってもいけない。
ちょっとマシーンを眺めているだけでも、どこからか係のおじさんが飛んできて、
「子どもはダメだよ。罰金だよ」
と言われてしまう。
でも、こんなふうにホテルの面積一杯にマシーンが並んでいると、

立ち止まるなって言われてもね〜〜。
私たちが1泊目に泊まったのは、ミラージュという、ホテルの入り口に大きな火山がある有名なホテル。(現在火山は工事中・・・残念)
日曜だったせいか、人・人・人でごったがえしていて、ホテル内を歩くのも一苦労。
その上、ラスベガスは43度という猛暑。
ホテル内の植物園とホワイトタイガーを見物しただけで、疲れ果てた初日だった。
午前の飛行機でラスベガスに向けて出発。
US air の飛行機は、100人位の定員の旧式のエアバス。
クーラーがききすぎていて調節不能。
5時間もかかるフライトなのに、お酒類は5ドルとられるし、食べ物ときたら、冷たいサンドイッチが7ドルもする。
でも、そこはやっぱりアメリカのエアーライン。
日本の国内線より、シートの幅がかなり広い。
凍えそうな機内で、5時間も我慢して、やっとラスベガスに到着。
いや〜〜〜
ラスベガスという街ときたら・・・。
飛行場にまでカジノがあったりする。
もちろんホテルの中も、一歩はいるとスロットマシーンがズラッと並んでいる。
そのくせ、21才にならないとギャンブルはしてはいけないという法律が徹底されているので、カーペットが色分けされていて、子どもはギャンブルマシーン側のカーペット内には入っても、立ち止まってもいけない。
ちょっとマシーンを眺めているだけでも、どこからか係のおじさんが飛んできて、
「子どもはダメだよ。罰金だよ」
と言われてしまう。
でも、こんなふうにホテルの面積一杯にマシーンが並んでいると、
立ち止まるなって言われてもね〜〜。
私たちが1泊目に泊まったのは、ミラージュという、ホテルの入り口に大きな火山がある有名なホテル。(現在火山は工事中・・・残念)
日曜だったせいか、人・人・人でごったがえしていて、ホテル内を歩くのも一苦労。
その上、ラスベガスは43度という猛暑。
ホテル内の植物園とホワイトタイガーを見物しただけで、疲れ果てた初日だった。
2008/7/8 9:42
投稿者:nami
ユナイテッド航空の国内線は、ドリンク6ドルも取るんですよ〜。
2008/7/7 14:53
さすがに、アメリカの飛行機。味のしない機内食が7ドル
もするなんて...。テロ前の機内食なんて、タダでしたからね。
それに、国内線の長距離路線なら味も悪くないし。でも、今の
ご時世仕方ないですよね。
もするなんて...。テロ前の機内食なんて、タダでしたからね。
それに、国内線の長距離路線なら味も悪くないし。でも、今の
ご時世仕方ないですよね。










