2008/7/12 14:57
多良間のかわいい飛行機 沖縄
長いこと休んでました。すいません。
サッカーブログを並行するとこうなってしまうので・・・。
さて、多良間からの飛行機は、シーサーのマークがついたかわいい飛行機。
これでも、昔よりは少し大きくなったらしいけど・・・。
この飛行機の特徴は、飛行機自体に入口に入る階段がついてる。
島の小さな空港用にタラップがいらないねんなあ。
なんか離島へ来たって感じやなあ。
そして、琉球コミューター名物の「ぴちょん君のうちわ」
もともと、エンジンがかからないと空調が調整できない飛行機のために乗せられたらしいけど、飛行機が大きくなっても名残りで乗せられてるみたい。
琉球コミューター名物としてずっと続けてほしいけど。
こんなかわいい航空券とかわいい飛行機で宮古島へ。
さて、これから何が待っているやら・・・。
ついでに、次はいつUPするやら(あかんやん・笑)
2008/4/26 10:41
隠し玉の島 多良間島 沖縄
久し振りでこめんなさい。多良間島の続きです。

多良間島は、なんか忘れられた島なので、ぼおっとするには良いところ。
海もこんな感じできれいやし・・・。
平坦な島なので自転車で回れるし、観光客も少ないし・・・。
目立ったと建物といえば、新空港と製糖工場と

旧空港ぐらいしか見当たらないしなあ。
しかし、この空港、波照間の空港と似てて、いい雰囲気の空港やったんやなあ。
というのんびりした島なので、

牛と鷺みたいな鳥が、一緒にいてて、時より飛び回ったりとか

さとうきびが畑から道に飛び出して生えてたりとか、
生き物も植物もなんかの〜んびり。
忘れられた島なので、ゆっくり時間も流れていく。
みんなに行ってほしいけど、この感覚は保ちたいから
やっぱ隠し球にとっておきたいかなあ。この島は・・・。
多良間島は、なんか忘れられた島なので、ぼおっとするには良いところ。
海もこんな感じできれいやし・・・。
平坦な島なので自転車で回れるし、観光客も少ないし・・・。
目立ったと建物といえば、新空港と製糖工場と
旧空港ぐらいしか見当たらないしなあ。
しかし、この空港、波照間の空港と似てて、いい雰囲気の空港やったんやなあ。
というのんびりした島なので、
牛と鷺みたいな鳥が、一緒にいてて、時より飛び回ったりとか
さとうきびが畑から道に飛び出して生えてたりとか、
生き物も植物もなんかの〜んびり。
忘れられた島なので、ゆっくり時間も流れていく。
みんなに行ってほしいけど、この感覚は保ちたいから
やっぱ隠し球にとっておきたいかなあ。この島は・・・。
2008/3/29 11:31
越後湯沢の旅 甲信越
えーと、3月2日 3日のオフ会で新潟の越後中里に行った話を報告します。
大分遅くなったけど・・・。

こんな雪の中にいるのは久しぶりだね。いつもだったら、南の島にこの時期行ってるから。
雪山は天気が変わりやすくて、着いた日は温泉行った時に突然雪が降り出して、

夜の雪が、フラッシュにきらきら輝いてきれいだったなあ。
ちょっと不思議な夜だった。
そして、その日は宴会したり、将棋したり、語り合ったり楽しい夜だった。
みんなありがとう。
そして、次の日。

中里はきれいな天気だったなあ。
そんな、中里を離れて観光で越後湯沢へ。
きり絵美術館に行ったら
http://www4.pf-x.net/~bento-za/sporea/y/
この中のフレキシブル石川が「イッシー」って半纏を着て、入口の前でホテルの仕事していた。
芸人も大変やなあ。でも頑張ってほしいよなあ。売れることを願うなあ。
その後、

駅前の温泉珈琲の水屋へ。
中は

ちょっと、昔の家屋みたいで、雰囲気が良かったし、少し出るのが遅かったが、紅茶もおいしかったなあ・・・暇つぶしにはなったけど。
そして、

博物館に寄ったりとか、

大きい雪だるまを見て楽しくなりながら、みんなと楽しい時を過ごしました。
みんな、ありがとうです。
また、いい旅しようね。
大分遅くなったけど・・・。
こんな雪の中にいるのは久しぶりだね。いつもだったら、南の島にこの時期行ってるから。
雪山は天気が変わりやすくて、着いた日は温泉行った時に突然雪が降り出して、
夜の雪が、フラッシュにきらきら輝いてきれいだったなあ。
ちょっと不思議な夜だった。
そして、その日は宴会したり、将棋したり、語り合ったり楽しい夜だった。
みんなありがとう。
そして、次の日。
中里はきれいな天気だったなあ。
そんな、中里を離れて観光で越後湯沢へ。
きり絵美術館に行ったら
http://www4.pf-x.net/~bento-za/sporea/y/
この中のフレキシブル石川が「イッシー」って半纏を着て、入口の前でホテルの仕事していた。
芸人も大変やなあ。でも頑張ってほしいよなあ。売れることを願うなあ。
その後、
駅前の温泉珈琲の水屋へ。
中は
ちょっと、昔の家屋みたいで、雰囲気が良かったし、少し出るのが遅かったが、紅茶もおいしかったなあ・・・暇つぶしにはなったけど。
そして、
博物館に寄ったりとか、
大きい雪だるまを見て楽しくなりながら、みんなと楽しい時を過ごしました。
みんな、ありがとうです。
また、いい旅しようね。
2008/3/19 19:32
走れ「ちとせ号」 沖縄
パソコン故障のため長い間ほっておいてごめんなさい。
今日から再開します
えーと、普天間の港からだったね・・・
そして、送迎にやってきたのは

ちとせ旅館のトラック・・・中を見るとカセットがいっぱいの、プチトラック野郎みたいなトラックでした。
そして、送迎かたがた島を少しだけ案内してくれる。
製糖工場はさとうきびが豊作らしくて、操業が早まってるとか、地元の生活情報が多かったかなあ。旅人的な情報ではないけど、なんかそこの住んでる人の息吹が感じられて
おもしろかった。
そしてちとせ旅館に到着。

アカバナが美しい入口の旅館だった。
昔は本館もあったみたいだけど、老朽化で廃止して、今は別館と少し離れた所の新館でやってる模様。「こじんまりして、やってます」ってオバアが言ってたのが印象的だった。
部屋に入ってくつろいでいると、外でトラックに自転車積んでうろうろしているのが見えた・・・何をしてるんだろうって思ったら、迎えに来てくれた兄さんが
「観光するなら、甥の自転車だけど」って自転車を使わせてくれることになった。
しかも、その自転車が故障してたらしくて、直すためににうろうろしてたらしい。
なんか感謝の気持ちでいっぱいになったなあ。温かい島、そのままの感じで・・・。
というわけで

この「ちとせ号」にのって島を回ることになりました。
いろんなところ行ってきたので、それはおいおいと。
今日から再開します
えーと、普天間の港からだったね・・・
そして、送迎にやってきたのは
ちとせ旅館のトラック・・・中を見るとカセットがいっぱいの、プチトラック野郎みたいなトラックでした。
そして、送迎かたがた島を少しだけ案内してくれる。
製糖工場はさとうきびが豊作らしくて、操業が早まってるとか、地元の生活情報が多かったかなあ。旅人的な情報ではないけど、なんかそこの住んでる人の息吹が感じられて
おもしろかった。
そしてちとせ旅館に到着。
アカバナが美しい入口の旅館だった。
昔は本館もあったみたいだけど、老朽化で廃止して、今は別館と少し離れた所の新館でやってる模様。「こじんまりして、やってます」ってオバアが言ってたのが印象的だった。
部屋に入ってくつろいでいると、外でトラックに自転車積んでうろうろしているのが見えた・・・何をしてるんだろうって思ったら、迎えに来てくれた兄さんが
「観光するなら、甥の自転車だけど」って自転車を使わせてくれることになった。
しかも、その自転車が故障してたらしくて、直すためににうろうろしてたらしい。
なんか感謝の気持ちでいっぱいになったなあ。温かい島、そのままの感じで・・・。
というわけで
この「ちとせ号」にのって島を回ることになりました。
いろんなところ行ってきたので、それはおいおいと。
2008/2/9 22:51
宮古旅行の2日目の朝は・・・ 分類なし
こんな普通の住宅みたいな、「さしばの里」を出発して、多良間島に向かう自分。
「さしばの里」はもともと下地島の航空関係の住宅みたいで、航空関係者とか、
航空写真(いわゆるタッチアンドゴーいうやつね)を撮る人でいっぱいだったなあ。
そして少し歩いて
こんな素敵なバス停がある、伊良部のバスにに乗って港へ、
しかし、ヤング理髪店って・・・いかにも島の理髪店ぽい名前やなあ。
バスの運賃は200円って聞いてたので、200円を運賃箱に置いたけど、
他の人は100円しか置いてなかったよなあ。それでよかったんだろうか。
そして、例の細いフェリーに乗って宮古へ
宮古着いたら、同じ乗り場に多良間に行く船があるって思ってたら、
ちょっと歩かなあかんかったなあ・・・あわてたあわてた。
出航10分前にあわてて乗り場に着きました。
多良間行きの船は去年の7月に新しくなったらしく、
むっちゃきれいな船にお客が6人・・・
この航路大丈夫なのかなあって、ちょっと不安が・・・。
そしてこの船、きれいなので、自動ドアのところから土足禁止やったりする。
初めてやなあこんな船・・・。
でも海も静かで、3時間ののんびりクルージング。
朝飯食べてなかったので、伊良部のうずまきパン食べながらね。
しかし、他のうずまきパンとこのうずまきパンってどこか違うねんなあ。
砂糖の舌触りがよくて、甘みもあっさりしてるし・・・。
たぶん、一番うまいうずまきパンちゃうかなあ、これって。
そうこうしてるうちに、緑の多良間島がどんどん近づいてきて、
普天間港に到着・・・。
そして、そこで待ってたものは・・・(つづく・笑)。
2008/1/19 21:09
渡口の浜と下地の不思議な砂浜 分類なし
時間もないのに、意地になって、伊良部島に行ったのは、
浜めぐりのきっかけになった渡口の浜に、もう一度行きたかったからやなあ。
白い砂と青い海、砂も海草とかの不純物があまりなくて、最高やなあ。
宮古は砂浜がきれいだけど、ここの砂浜はベストコンディションって感じでした。
そうしてうろうろしてるうちに、今回発見したのは、
対岸の下地島でも、きめの細かい砂浜があったことやなあ。
伊良部島と下地島は橋でつなかってて、ちょうど川の河口のようなところに、
川の土が堆積するように深い砂浜ができてて、入ってみると
足に、ふわふわのカーペットの感触があって、深い足跡ができる不思議な砂浜。
あまりみんなが来ないみたいでよかったです。
宮古に行ったら、また、ここに寄るためだけで、伊良部島と下地島に行くんだろうなあ。
島ものどかということもあるけどね・・・・。
2008/1/5 10:59
遅いですが、明けましておめでとうごさいます 沖縄
あけまして、おめでとうごさいます。
今年もUPするの遅れるかもしれませんが、よろしくお願いします。
写真は、伊良部島から宮古島に行く船で写したもの。
正真正銘の朝日なんだけど、天気がちょっと悪かったかなあ。
もうちょっと晴れてるか、曇ってたら、光がきれいだったんだけどなあ・・・。
ちなみに、伊良部に渡るはやて海運の船は、むっちゃ豪華で、
高速客船だけど、乗用車だったら一緒に渡れるという優れもの
内装も、前に、液晶テレビがついて、きれいやしね。
但し、一つ難点があって
って感じで、細い船体の中、バックで船に入らなければならないのが、
運転がうまくない人だったら、ちょっと辛いやろなあ。
大型フェリーでも、伊良部島はバックで入れるしなあ・・・。
伊良部島は初心運転者には、難しい島かもね。
2007/12/27 22:29
多良間空港は、近代的な、自然いっぱいの空港 分類なし
この間に、宮古諸島に行ってきました。
今回の初めて行くところは多良間島。
本当に、何もないところだけど、自然は一杯あるところって感じの島だった。
その中で、空港は、新しくきれいで、1500mの滑走路があって、
一瞬、なんでこんなところに、立派な空港がって思ったけど・・・。
ターミナルビルの横が牧草地になって、牛が放たれてる・・・。
しかも、滑走路と並行に牧草地があるので、
ターミナルビルを一歩出たら、牛がお出迎え状態。
なんか、むっちゃ自然の中の要塞って感じやなあ。
そして、その空港から50mほど自転車で走ってみれば、突然
ヤギの集団が人の気配を察知して、滑走路の草むらから、
突然、道路を横断してきた・・・びっくりしたなあ。
空港の周りが、これだけ南の自然に囲まれてるのもすごいなあ。
多良間島では、普通の風景みたいだけど・・・日常が自然になってる感じだね。
そんな島が、なんかいい感じに映った、空港の周りでした。
2007/12/22 11:35
与論ファン感謝祭 沖縄
ということで、与論島ファン感謝祭に行ってきました。
まず、最初に出てきたのは、沖永良部ですごいことになってた大山百合香。
沖永良部の有線ではずっとかかってたし、
沖永良部の文字放送では、ずっとバックに曲が流れてたし、
和泊の電気屋さんは、すごい広告してたし・・・。
この日も、沖永良部の出身の方って言ったら、30人ぐらいいてたし・・・。
島の熱さを感じたなあ。
「木枯らしに抱かれて」とかのカバー曲も軽いエスニックが入ってて良かったです。
次のコブラツイスターズは盛り上がったなあ。
「サクラサク」CD持ってるけど、それよりも日本的なサウンドという感じやったなあ。
与論ツッコミを教えてもらったし、客一体を熱くさせた感じやったね。
最後はかりゆしバンドが与論の曲や沖縄民謡を歌って、
みんなでカチャーシを踊って盛り上がったなあ。
で、祭りの締めは観光協会の人の挨拶なんだけど、
もうすでに有泉で酔っ払ってる状況なので・祭りやなあ
って感じだった。お開きになった後も、ゲストし記念写真撮ったりとか、みやげ物渡したりとか、
むちゃくちゃ、演者と距離が近かったし。
ホールの踊り場のほうでも、突然セーイカの試食が始まったり、
有泉の試飲会で2杯飲んだりしたし、各宿の記念品頒布会や、
帰りにサンゴくれたりして、なんか南の風がそのままやってきた感じだった。
来年は小さい町だから、来れないかもとか言ってたけど、
来年も来て、観光の島与論からの南の暖かさを持ってきてほしいなあ。
しかし、星の砂いりませんかと言われて、ビニール袋いっぱいの砂を渡された人がいてたけど、あの砂をどう処理したんやろなあ(笑)。
白い砂やから、熱帯魚とか飼ってたら最適なんやけどねえ・・・。
2007/12/4 20:25
走れ クイーンコーラル 音楽
那覇から与論に行く船で、こんなの見つけた。
「走れクイーンコーラル」いうタイトルのCDを・・・。
作詞・作曲、浜口庫之助 歌・南沙織いうのが、長い歳月使ってるなあって感じやなあ。
聞いてみたら、典型的な70年代アイドルのアレンジみたいな感じやけど、
サビの「クイーンコーラル・走れ」の所が1回聞いたら、口について離れないのが、
作詞・作曲がやっぱ名人やなあって思った。
与論の青い空の下 広い海に出れば
胸が燃えちゃう カッカッカッカッって感じで・・・。
クイーンコーラルの船とHPにしかこのCD売ってないので、
機会があったら、みやげにどうぞ・・・。
