2005/8/5 0:08
ケーブルTV [1] FFメディア FF Media
AOLから連絡がきて、投稿再挑戦。追加編集はできた。新規投稿はどうだろう??従って、この記事は、8月3日付記事を追加編集したものと同じでダブっており、新規投稿テストです。
フランスのケーブルTVには、私の知る限り、釣り専門チャンネルが2つある。正確には、釣り専門ではなく、狩猟と釣りの専門チャンネルである。
1. Chasse & Pêche
2. SEASONS
番組表リンクは、左サイドバーのリンク集にいれておくことにしよう。
共に、放映時間のおおまかな割合は、狩猟と釣りと半分ずつ、釣りは殆どが渓流、湖沼の淡水の釣り。そのまた半分がフライフィッシング。海のトローリングなどはあまり見かけず、海釣りではサーフキャスティングを結構やっている。実際の釣り人口としては、フライフィッシングはもう少し割合が少ない気がするが、キャスティング、タイイングを始めとする技術の多様性、フライフィッシング特有のストーリー性の観点からも、番組がつくりやすいのではないかと思う。
最初驚いたのは、“狩猟”のほう。フランスの田舎のあののどかな風景の中で、一歩踏み込むとこういう光景が毎日のように繰り広げられていると知り愕然とした。同時に、ハイキングエリアでない場所に迷い込まないようにしないと、と。撃たれてはかなわない。狩猟対象は、猪が一番人気、あとは鹿やウサギ、鴨、鶉などの鳥の類などだろうか。
続く・・・。
フランスのケーブルTVには、私の知る限り、釣り専門チャンネルが2つある。正確には、釣り専門ではなく、狩猟と釣りの専門チャンネルである。
1. Chasse & Pêche
2. SEASONS
番組表リンクは、左サイドバーのリンク集にいれておくことにしよう。
共に、放映時間のおおまかな割合は、狩猟と釣りと半分ずつ、釣りは殆どが渓流、湖沼の淡水の釣り。そのまた半分がフライフィッシング。海のトローリングなどはあまり見かけず、海釣りではサーフキャスティングを結構やっている。実際の釣り人口としては、フライフィッシングはもう少し割合が少ない気がするが、キャスティング、タイイングを始めとする技術の多様性、フライフィッシング特有のストーリー性の観点からも、番組がつくりやすいのではないかと思う。
最初驚いたのは、“狩猟”のほう。フランスの田舎のあののどかな風景の中で、一歩踏み込むとこういう光景が毎日のように繰り広げられていると知り愕然とした。同時に、ハイキングエリアでない場所に迷い込まないようにしないと、と。撃たれてはかなわない。狩猟対象は、猪が一番人気、あとは鹿やウサギ、鴨、鶉などの鳥の類などだろうか。
続く・・・。


