2008/3/2  23:02

G-shock  趣味

久しぶりの更新になってしまいました。
どうもkinnです。
目玉焼きには醤油マヨネーズです。

さて、
こんなのみつけました。
クリックすると元のサイズで表示します

あのG-SHOCKの限定豪華バージョン
ゴールドのパーツ使用。
52万5千円也。

案外面白いかも。
ロレックスやオメガが買えてしまう値段ですが
ある意味贅沢なお金の使い方。

とはいえ安いG-SHOCKもその機能と頑丈さを考えれば
素晴らしいコストパフォーマンス。
単に時間が分りさえすればいいのか。
時計がその人のステイタスを表現するのか。
人それぞれ時計に求める価値がことなります。

わたくしはといえば
あの映画"スピード"を見て以来
断然G-SHOCK派です。
キアヌがカッコよすぎて、
同じ時計をずっとしていましたが、ベルトが壊れてしまい
今はアナログG-SHOCKを愛用。5千円程度でした。

とはいえ高価な時計も大好き、持ってはいませんが。
私はジュエリー職人をやっとりますが、
われわれジュエリー職人からすれば、
機械式時計の職人こそ、職人の中の職人
最高峰と感じます。

そう思えば、何100万の機械式時計もけして高くはないのですよ。
一生ものというよりも代々受け継いでいけるものですから。

ひとことで腕時計といっても、その価格に大きな開きがあります。
デザインも様々。

春が来て、腕が見えるようになります。
時計を見て人を見る
面白いかも



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