2008/5/9  22:45

イタリアのジュエラー リカルロ  文化・芸術

ガソリン価格が上がりまくってます
まだ上がりそうですね

基本自転車の自分には全く関係ございません

そこそこの距離なら自転車の方が早いっす

どうもkinnです



さて
先日銀座三越を訪れた際
ふとジュエリーフロアを流し見していたら
自分の大好きなリカルロのコーナーがありました

素晴らしいです

繊細さとゴージャスさを併せ持つ
貴賓あるデザインの数々

販売員さんは
小さなダイヤでもクオリティーにこだわったいる
とおっしゃっていました

なんか、自分の勝手な先入観か、イタリアのジュエリーって
どぉ〜だ〜っっ!!的な ど迫力感が多い気がします

それにならって日本や世界のジュエリーもどんどんでかくなってないか…

ですが
このリカルロはこれでも以前よりはボリュームアップしたものの
依然として繊細で可憐なボリューム感とラインを描いています

昔はもっと"線"的な、落としたら壊れそうな
繊細さを持っていて、
大事に大事に使いたくなるような
"宝もの"ジュエリーって感じでした

落ち着いた女性の
品の良さと知性的な演出にもってこいではないでしょうか




ちなみにこのブログは広告料とってるわけではないので
純粋に感動した"モノ"だけを載せてます



コメントを書く


名前
メールアドレス
URL
コメント本文(1000文字まで)


RSS1.0