2008/5/14  3:35

ヴィトンからネオクラシックなジュエリー  日記

先日ダーツなるものに挑戦しましたが
結果は常に200点代。

やってるあいだにバッティングセンターに行きたくなった。。
どうもだめなんです。力加減って。
全力でいきたくなるんですよね

そもそもダーツが刺さらんのですよ。

そんな、どうもkinnです。



さて、
話は変わり
ファッションの中にジュエリーなどの
無機質な光ものがあると
全体的な柔らかさの中に締まりがでて
上品さを演出したり、その人の芯の強さや意志の強さまでを
演出する効果があるように思います。


それとは逆に
遊び心の要素を取り入れるのも
その人の"余裕"を感じさせたり、
明るさやポジティブさを演出するのに役立ったりします。

ただ、全部が全部ゆるすぎるのもどうかと思うので
そこには気品と遊びの同居が求められます。


まさにそれを体言しているようなジュエリー
LOUIS VUITTONのBlason

ネオクラッシックでグラフィカル
ストリートのヴィトン的解釈

長い歴史と現代の感性を調和させるそのセンスに感服です





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