2008/1/14 13:12
1月12日(土):お茶のお稽古〜平棗の清め方〜 茶道
1月12日は三十路の誕生日でした!
自分磨きがんばります(^_^)
誕生日の日はお茶のお稽古がありました。
今は『炉の薄茶運び手前』を習ってます。
今回初めて平棗を使いました。
中棗とは扱い方が違うんですね。
=平棗の清め方=
@ふくさを捌いて二つ折りにし、棗を上から取る。
↓
A右手のふくさを握りこみ、上下に棗を持つ。(親指を上にする)
↓
B棗を左手の平に乗せる
↓
C「こ」の字を書くように清める
↓
Dふくさを一つ広げて、甲拭きをする。
↓
E右手のふくさを握りこんで、棗を上下に持つ。
↓
F左手で上から持ち、定座に置く。
(参考:茶道具百科 第四巻 手前道具〔下〕 −扱いと心得)
ちなみに、使用した平棗の塗師?は“加藤ジロウ”さんだそうです。
漢字がわかりません(-_-;)
お道具の勉強もしていかねばなりませんな。。。
自分磨きがんばります(^_^)
誕生日の日はお茶のお稽古がありました。
今は『炉の薄茶運び手前』を習ってます。
今回初めて平棗を使いました。
中棗とは扱い方が違うんですね。
=平棗の清め方=
@ふくさを捌いて二つ折りにし、棗を上から取る。
↓
A右手のふくさを握りこみ、上下に棗を持つ。(親指を上にする)
↓
B棗を左手の平に乗せる
↓
C「こ」の字を書くように清める
↓
Dふくさを一つ広げて、甲拭きをする。
↓
E右手のふくさを握りこんで、棗を上下に持つ。
↓
F左手で上から持ち、定座に置く。
(参考:茶道具百科 第四巻 手前道具〔下〕 −扱いと心得)
ちなみに、使用した平棗の塗師?は“加藤ジロウ”さんだそうです。
漢字がわかりません(-_-;)
お道具の勉強もしていかねばなりませんな。。。




