2008/5/12 21:24
キッド 日記
チャールズ・チャップリン監督『キッド』(1921年 アメリカ)を観ました。
笑いと涙、そして表現によっては不快になりかねない姑息さやしたたかさまで暖かく描かれた映画でした。
この映画を観たのは2回目なのですが、いつのまにか映画にのめり込んでしまいまして、子どもがトラックの荷台から叫んでいるシーンではサイレントなのにその声が聞こえてくるかのよう・・・あれ、何かホントに聞こえて・・・幻聴(?)だったようです。どうも最近幼児や乳児の出てくる映像に異常に弱くなってるような気が;
笑いと涙、そして表現によっては不快になりかねない姑息さやしたたかさまで暖かく描かれた映画でした。
この映画を観たのは2回目なのですが、いつのまにか映画にのめり込んでしまいまして、子どもがトラックの荷台から叫んでいるシーンではサイレントなのにその声が聞こえてくるかのよう・・・あれ、何かホントに聞こえて・・・幻聴(?)だったようです。どうも最近幼児や乳児の出てくる映像に異常に弱くなってるような気が;
