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2008/7/10  15:36

癒し 和み ヒーリング 気功  気功について
こんにちは。本日もおむちゃんの気功教室日記に訪問いただき、誠にありがとうございます。

最近「癒(いや)し」という言葉がブームのような気がします。
あの人は癒し系の人。
旅番組でも「癒されます(*^_^*)。」…などのコメントが多いですね。


どちらかというと私は飛騨弁で「いやしい」奴という感じでしょうか。

「癒し」とは本来、病気やけがを治すことだったようです。
ですから、下呂温泉の「白鷺伝説」では、白鷺がけがを治す(癒す)ために温泉につかったのでしょう。

ですから、日本人にとって(私だけでしょうか)「和み」のほうがピンとくるのではないでしょうか。

かつて日本は大和の国と呼ばれました。
大いなる「和み」の国です。和みの心とは、許し合い、信じ合い、睦み合う心です。

私たちの先祖はこのような「合い」すなわち「愛」で互いに結ばれ、日々を安心して暮らしてきたのです。

もとつきわみ意識図でも、「潜在意識」「顕在意識」「本性」「魂」そして「心」という全く異なる5つの意識が、「和」していて、結び合っているのです。


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2008/5/29  14:57

日之本元極のダイエット  気功について
トッピーさんからの質問の答えは

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2007/10/14  8:12

気功錬功効果の高い日動功会  気功について

毎月1日、3日、13日、15日は錬功効果の高い日です。

19:30から動功会が行われました。

10月13日は、増田先生の誕生日。すごいエネルギーが入ったようです。

2007/9/15  17:03

◇気功教室日之本元極のシンボル◇  気功について

気功教室 日之本元極の新しいしシンボルマーク!

実はこのつがいの竜
何人かの人達は実際に見えるようです。

そんな方々のイメージをもとにしながら、山本講師が描きあげました。

2007/7/23  19:48

なぜ動物を食べてはいけないのか (気功教室 日之本元極)  気功について
 よく修練者から出される質問、「なぜ、動物性のタンパク質は制限することが必要で、植物は食べても良いのか?」に答えます。

 組成が違うというのが一番の理由です。それは一般に植物というのは、動物の身体に取り入れられて、動物の身体を成長させて、維持することが出来るようにという目的のために生まれてきたものです。動物に食べられて、また次の命を産み出すという性質を持っています。たとえば、植物は動物に食べられて、その種が糞となって広域にばらまかれ、自らの生存域を広げ、子孫の役割を広げていくというような特質を持っているので、その組成は、動物に受け入れられやすいように創られています。植物はそういう食料としての本来の機能を持っているということです。動くことの出来ない植物が、動物に食べられることにより、自分たちの子孫を増やし、広げることを達成しているのです。植物にとって動物に食べられることは、むしろ喜びであると感じています。

 肉食は、人の身体を維持することが可能ではあります。しかし、身体を成長させるためのエネルギーとしては不適切である、といえます。動物としての人が動物を食べる行為は、身体を維持させるためには有効ですが、それを食べて子供が成長するのは、有害だということです。それは、成長に相応しいタンパク質ではないという理由からです。動物の恐怖心、動物の生きてきた営みを中断させるようなエネルギーを食肉は持っています。ですから、次から次に生まれ変わって(子供の体内では細胞が次々に生まれ変わっています)成長するような、段階にある子供たちの食べるものではないということです。

 命がそこで途絶えた、無念な気持ちがそこにはあります。そういう意識を魂や他の意識も持ち、かつその想念を肉体に残して離れて行っているのです。その思いが全て物質的な栄養の中に含まれていて、人はそれをも全て食べてしまいます。よって、子供にとって動物性のタンパク質は必要ではなく、むしろ有害であると言わなくてはなりません。大人の身体を維持する為には、ある程度食べるのはやむを得ない面はありますが、子供は食べてはいけないのです。

 食肉にはそうした想念とは別に、その物の持つ波動という問題もあります。一般的に言うと、大きな動物ほど、寿命が長く、小さい動物ほど、輪廻転生、次から次に生まれ変わる時間が短いという傾向があります。もちろん例外もありますから、一概にはいえませんが、小さい動物ほど早く死んで生まれ変わるというような性質を持っています。そういうふうに、早く生まれ変わり死に変わりして、大きな動物になってくるとどんどん、人間の波動に近づいてきます。長生きをする波動を持つのです。そうすると、長生きをした動物というのは、波動が悪いのです。つまりは、老化現象を感じるわけです。老廃物の蓄積もあります。人の波動は、もし食べようとするならば、とても悪い波動を持っているのです。長生きする動物は、食料として適切ではないのです。

 食肉用の肉には、例外はあります。大型化して飼育しているものもありますから、すべて、大きい動物が悪くて、小型の食肉が良いかといえば、そうでもありません。小型のものの寿命が短くて、物理的な面もたくさんあります。大型の動物は、小さな動物を多く食することにより、その中の邪気、有害物質を蓄積していきます。身体の中に、邪気や有害物質をため込まないという意味で、若いもの、新しい者は比較的『良い』わけです。

 役割の問題もあります。なるべく長生きして人のために働いた動物の魂は、次の段階で人の潜在意識として使われるわけです。その観点から見れば、食料として育てられたものは、食料として良い波動を持ちますし、そうではなくて、人のために生きること、人の役に立つために、生きる役割を持ったものは、食料としてではなく、生きて働くために良い波動を持ちます。むしろ、食料として食べられるよりも、人の役に立って、身近で働くことに優先順位があります。ですから本来、食料としての役割を持っていない動物は、波動も悪く、その肉体の上に依拠していた意識は役割を全う仕切れなかった思いや、死への恐怖、殺そうとする人に対する反感などを自らの肉体に残して離れて行っています。そうした食料が身体に良いわけは無いのです。

 何度も生きて来た、生き変わり死に変わりしてきた意識を持った、そしてより人に近い動物の肉は、基本的に食べてはいけないということす。 ますだようぶん

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2007/7/19  11:40

食事の質と量について (気功教室 日之本元極)  気功について
 30年ほど前、仕事で取引のあった米国人のマネージャーが、次のように言ったことがありました。

「我々アメリカ人は喰うために働いているが、日本人は働くために喰っている。」 

もちろん彼は、当時の日本人の生活を茶化して言ったものですが、この頃の日本人の生き方が悪かったとは思いません。その後の日本は、彼の言うような生活態度に近づくように変遷してきましたが、その道はますます欲望の増大していく無間地獄に堕ちていくようなものです。自らの正しい生き方、働き方をもって、社会、世界、通じては宇宙に少しでも貢献できるよう、喰って生きながらえていく事は、むしろ推奨されるべき事です。
「喰うために生きるのではなく、正しい生き方をするために喰う。」のです。

 しかし先進国で飽食の限りを尽くし、もったいなくも食い物の多くを残して捨てている一方、世界の中では餓死していく人々が少なからずいる現実があります。うまく分け合えば、十分世界中の人々が足りるだけの食料があるにもかかわらずの現状です。

 いずれ近々、食料を全世界で融通し合ったとしても足りなくなるときが来るでしょう。正しい生き方をしようにも、喰えずに死んでいく人々が出てきます。そのようなときにも困らない為に、食べる量が減っても生きられる様にしておけば良いのです。元極功法は、それを可能にする功法です。

 本来、人は少量の雑穀と野菜で生きられる様に創られています。しかし、文化が芽生え、生活が豊かになってくると、いろいろな物を楽しんで食べる様になってきました。一日何カロリー必要で、何が何グラム、何を何グラム以上取りましょうと、提唱する現代栄養学は、自分たちの欲望を取り繕う言い訳に過ぎません。有形な物だけでエネルギーを取り入れるという風に限定して言えば、正しいと言えるかもしれません。人が、人の能力をきちんと発揮して生活すれば、目に見えない形を取って、エネルギーを体内に取り入れられる訳で、そうすれば有形で取り入れる量を減らすことが出来るのです。

 人類は今まで石炭、石油、原子力などの有形なエネルギーを主に使用してきました。一方、太陽電池の様に無形のエネルギーを変換して使用することも可能ではありませんか。それと同じようなことを人体でもやるだけの話です。世界中には多くのエネルギーを体内に取り入れる功法がありますが、食べる量を減らすことの出来るまでのエネルギーを取り入れられる功法は数えるほども存在しません。

 日之本元極功法は、12段階の功法の内、「階む」「階ひと」「階ふた」「階み」の4段階を公開していますが、その内の3段階のそれぞれで既に無形のエネルギーの取り入れで食事量を減らすことが出来ます。「階ひと」教科書の「食事について」で、その前段階として現れる『飲食の自然なる取捨選択』について少し述べてあります。功が進めば個人差はありますが、いずれ波動の荒い動物性の食料は取らなくなるか、取れなくなってきます。その後、
「階ひと」を終了し、修練量が足りていれば、通常の約1/2
「階ふた」を終了し、修練量が足りていれば、通常の約1/3
「階み」を終了し、修練量が足りていれば、通常の約1/4
の摂取総カロリー量で食事は足りる様になります。これらのことが起きてきても、食事を無理に減らしたり、精進料理に限定することはありません。食べられるだけを食べられる様に無理なく就餐すれば良いのです。総量を調整してバランスよく減らします。偏るべきではありません。あれもこれも食べる必要はありませんが、いろんなものを少しずつ食べると、必要な食品が必要なだけ食べられます。

 無理をして、食べる楽しみまで削ることはありません。しかし、すべてを食べ尽くしても、更に増殖し続けようとする現代人の食欲の影で、我々だけでも今後どんな事が起きようとも、きちんと対応できるよう、自らの肉体を進化させておく必要がありそうです。
  ますだようぶん
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2007/6/29  11:59

位山登山に参加して (気功修練者からの声)  気功について
東京より参加された男性からのメールを紹介します。

位山登山に参加しましたが、増田先生が言われた深い意義は全く考えていませんでした。当日あまり眠れなかったり、頭痛がしたりした方が多くいらしたようですが、私は全く快適に過ごしてしまい、相変わらずの鈍感さに苦笑しました。

2月18日に階ひと入門講座を終了し、二ヶ月間はとにかく所定の修練をしたつもりだったのですが、次に進める気配がないので、やはり身体に問題があるから時間がかかるのだろうと思いました。

その後、長期戦用に頭を切り替えたと言えば聞こえが良いのですが、諸々の忙しさも有って錬功量が減ってしまいました。

受講者の声の『元極気功のよさは「修練を積めば誰でも上へ進むことができること」』を読んで気を取り直しまして、更に池田講師のお話を読んで他を羨まず弛まぬ努力をすることが何より大事だと思いました。

それで「錬功記録」をつけてみることにしましたら、思ったほど錬功していないことが判りました。

位山登山の後に、思いがけず細川講師より次に進んで良いと言われ、少々拍子抜けしながらも続けてきて良かったと思いました。

かつて私は身体の不調を改善するためにいくつかの技法を学んだことがあるのですが、身体にある程度以上の問題があると努力が返って仇になることがあり、全て挫折し苦い思いをしました。努力で解決できるならどれほど楽なことだろうと思いました。

先生と講師方に導かれ、皆様に支えられて進んでゆける元極は、本当に努力が報われる道だなあと改めて思っています。一歩一歩諦めずに進んでゆけば必ず山頂に至れるのだと信じて進んで参りたいと思います。

位山登山後、先生が指し示した虹色に光る雲を写真に収めました。初めは羽虫のような形でしたが、だんだん長く螺旋状の龍のような形になり空一杯に伸びました。カメラの悪戯なのかもしれませんが、一枚だけ雲の中に青い玉が写り、良いお土産になりました。

写真:送っていただいた写真です。青い玉が見えますか?
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2007/6/5  13:27

霊山位山登山、登頂後山頂で貫頂  気功について
夏至特別錬功会を下記のように開催します。参加ご希望の方は気功教室「日之本元極新宮支部」までご連絡下さい。

6月22日(金)
18:30〜19:00 貫頂・帯功 
19:00〜20:30 夏至静功会 

6月23日(土)
9:00〜    位山登山 (6,000円)
(祭壇岩〜天岩戸〜山頂)
※みろくよ神仙遊歩功・神鳳遊歩功にて
(どちらかのMDとポータブルMDプレイヤーをお持ち下さい。)

山頂にて   貫頂・帯功
13:00〜     昼食

15:00〜17:00 「階む・階ひと」錬功会 
(16:30〜17:00 貫頂・帯功) 
18:00〜    夕食会
※前回の夕食会では、増田先生よりプレゼントがありました。さて今回は?お楽しみに!

6月24日(日)
9:00〜11:00 「階ふた・階み」錬功会
(10:30〜11:00 貫頂・帯功) 

写真:位山にある天の岩戸クリックすると元のサイズで表示します

2006/7/29  22:26

三元ヒーリングで女子高校生が…  気功について
春高バレーにも参加したことがある有名校の女子バレー部の1年生!
足の甲が痛い。もしかしたら疲労骨折かもしれない。とやってきました。

MDから流れる三元ヒーリングを聞くと「動いているのが分かります。」

30分のヒーリングの後には、力が入るようになりました。と帰っていきました。

2006/7/29  18:43

ご挨拶が遅れました。  気功について
ブロングなんて、と思っていたハッチです。
こんなに簡単に登録ができ、メッセージが発信できるなんて。ワーイ!

三元(元気、元光、元音)エネルギーのすばらしさを私自身の体験、そして日之本元極に通っている方々の姿から発信していきたいと思っております。
よろしくお願いいたします。
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