2008/1/29  20:45

『ボンビーメン』の第3回目まもなく始まるよ!  分類なし

今回は、警察官の引田にスポットが当たるみたい。
社会の規範、『警察の人』が、いかにして借金まみれになってしまったのか?!
興味津々!


2008/1/27  4:58

オダサク  分類なし

なにぃ?
織田作之助の未発表原稿が見つかった?!
http://mainichi.jp/enta/art/news/20080125dde041040061000c.html
『六白金星』の別ヴァージョンらしい。
書き出し、カッコいいぞ。
全部読んでみたい。出版されないかな。


2008/1/23  21:03

造反有理  分類なし

<狼>は厄介だ。彼等の一連の犯行は、彼等なりの正義に基づいているから。たとえ、それが爆弾テロであっても、彼等の正義が弱者を擁護するものである限り、彼等の心情をリスペクトすることは容易い。

インターネットを開けば、様々な情報に触れることができる。
今や、あの『腹腹時計』さえも閲覧可能だ。

あの町で労働者闘争を続けている友達や、世界が注目する裁判闘争を支援している彼等や、下半身が麻痺するぐらい国家と闘った先輩達から遠く離れて、今、僕の周りは平和です。日本ってもしかして平和?と錯覚するくらい平和です。闘う彼等のように、機動隊に囲まれることもないし、公安に尾行されることもない。

造反有理、というと本物から叱られそうだが、この度、軽い矛盾に小石を投げこんでみた。当然、小石を投げ返されることを予期する。しかし、返って来たのは、なんと!信じられないことに、義務教育並みの『正論』だった。

「はーい!先生。造反はいけないことだと思います」

そんなこと当たり前じゃん。
しかし、先生はこう言うだろう。

「そうですね。いいところに気が付きました。それでは、何故、造反がいけないことか皆で考えてみましょう」

先生は正しい。学校はモラルを教える所だからだ。
ところが、小石の先は学校ではない。
社会の中でひたすら『正論』を掲げることがどんなに幼稚で、かつ無意味なことか分っていない。
今更、口にするのも恥ずかしいが、『正論』はただの自己主張で、目の前にある問題を解決しようとしない。ここから先へ進もうとすることをしない。異物を排除しようとするだけ。何故、造反?と考えようともしない。未来を想像する感受性すら持ち合わせていない。今を悔やむだけの単なる保守的な、あるいは世間知らずが自分のテリトリーのみで花を咲かせたがる心理。

一方で、何故、造反?と考えてくれた大人もいる。善悪ではない。好き嫌いではない。意味を知ろうとしてくれた人。造反を造反と受け止めてアドバイスしてくれた人もいる。「そんなことしなくてもいいよ」といってくれた優しい人もいる。カッコいい!言葉で態度でそんなことを伝えてくれた人達を俺は尊敬する。今後、どんなことがあっても俺は変わらず尊敬する者として接する。

言うまでもないが、敵にも軽蔑にも値しない、学校で習うような『正論』しか知らないモラリストに用はない。

と、いうことで、本日の作戦会議。
闘争を続ける人達に恥じないよう、再度、闘いを始める。
<狼>の心情を頭の中でリスペクトして、『腹腹時計』を教典に、もしかして平和?と錯覚してしまう日常に向かって。でも、今日日の世の中、武力闘争では誰もオルグできない。そこは、ひとつ、ちょっとだけ巧妙な『物語』でね。


2008/1/21  1:16

舌打ち3回!  分類なし

ちぇっ、ちぇっ、ちぇっ!
俺の麻生久美子(29)が、伊賀大介(30)って男と結婚してた!!
インターネットの芸能ニュースで今、初めて知った。shock!
で、伊賀って奴の職業は?はぁ?スタイリスト?お前さぁ、俺の麻生久美子を更に奇麗にしたからって、イキガってんじゃねぇぞ!
彼女の新作、公開されるの楽しみにしてたけど、もう絶〜対、観に、行くけどね。

ご結婚おめでとう!麻生久美子様!!(と、伊賀大介


2008/1/20  5:31

◯と言う言葉が言えず  分類なし

『僕は照れて◯と言う言葉が言えず〜』
帰宅途中、自転車をこぎながら不意に口ずさんだ歌、
大滝泳一の『さらばシベリア鉄道』
帰宅して、一杯やりながらスイッチONしたラジオから流れた曲はなんと『さらばシベリア鉄道』
おお!シンクロニティー。
但し、歌っていたのは得体の知れない女性歌手。
リメイクされたのかな?
流行ればいいな『さらばシベリア鉄道』
いい歳をしても、未だ言えません◯という言葉。


2008/1/19  2:21

『コントロール』は凄い映画らしいぞ!  分類なし

さっきからラジオが往年の名曲ばかり流してる。
ストーンズとかビートルズ、ピンクフロイドにツェペリンって、あまりにもスタンダード過ぎやしませんか?
ガキの頃、バカにしてたけど、ツェペリンって、ちゃんと聞くとやっぱカッコいい。なんか夜明け〜って感じで。お!今、ラモーンズが掛かってる。何なんだ、この選曲は!と思ったらアルバムジャケットベスト10特集だった。解せた。などと思いながらネットで映画情報検索してたら、見つけちゃいましたよ。イアン・カーティスの生涯を描いた映画『コントロール』衝撃の話題作って書いてある。楽しみ!この町ではKで上映されるんだ。昔のバイト先じゃん。あの頃の同僚、みんな元気してるかな?もう20年も経つんだ。よく考えると。支配人も元気かな?当時でもかなり年配だったから、本当に元気かな?事ある度に呑みに連れて行ってくれた。毎回、三丁目の角っこにある屋台。二人で、なんにも話さなかったけど、随分と気が晴れた。逆に一度だけ支配人を誘ったことがある。彼に習ってなんにも話さなかったけど、気が晴れたかな。当時の同僚のなかで一人だけ元気だってこと知ってるけど、みんなに「俺って、昔から変な奴だったよね?何も変わってないよね?」って聞いてみたいと思ったけど、「うん!」って即答されそうなので止めとこう。
しかし、個人の日記とはいえ、こんなひとりボヤキをネット上に流してもいいのだろうか?ま、いいか。今まで投稿してるの全部ボヤキみたいなもんだからね。『コントロール』は凄い映画らしいぞ!って情報ということで。


2008/1/18  20:19

「もう!私と仕事、どっちが大切なの?!」  分類なし

連日連夜のサービス残業。で、今夜も残業。
受注も発注もやんなきゃいけないし、届いた商品も倉庫に仕舞わないといけないのに、課長から「今度のミーティングで使う書類はまだ出来ないの?」などと催促をされてあたふたしながら、「だいたいさ、残業しないと追っかないような納期切ってくる営業の奴らがさ〜」などと一人グチってるところに彼女から電話が入って、上記タイトルのようなことをぷんぷんと言われる。よくある光景。言ったことある人も、言われたことある人もたくさんいるでしょう。それで、言われた方は一瞬、口ごもってしまいますよね?何せパニックな状態なんですから。で、思わずとんでもないことを言ってしまったことある人って、僕だけじゃないですよね?

「私と仕事、どっちが大切なの?!」

この問い、ほぼ正確な答えがあるらしい。何かの本で読んだことある。
「そんなこたぁ痛いほど分かってるよ!」という人も多いと思いますが、チョットおさらいです。
彼女のこのような質問は、分かっていることを確認する為に訊いていることが多いらしい。決して本気で選択を迫っている訳でもないし、愚痴だって言ったら殺されるかもしれません。したがって、この問いの正しいとされる答えは、

「もちろん、君の方が大切だよ」

分かってるんですよ。でも、つい言ってしまうんですよね。言わなくてもいいようなこと。

「お前さ、飯喰うのとウンコするの、どっちが大切?二つって循環やろ?輪っかの途中をちん切って一直線にしたら両方とも抜け落ちて、死んでしまうぞ」

付き合いが浅ければ勢いで押し切ることも出来る。長い人なら「また、ばかなことを!」で済まされる。そこそこの人だから「なによ、この人は!」ってことになる。
ああ!トラウマ。

男の相談は一般的な意見を求めている。
女の相談はただ、聞いてくれることを求めているってよく言われるけど、時々、人間に向かって言ってしまうんですよね。言わなくてもいいこと。やってしまうんですよね。でも、言わなくてもいいようなことから始まることもあるような気がします。


2008/1/17  20:34

から  分類なし

からを空けて待ちわびる。


2008/1/17  15:19

16.5%!  分類なし

『貧乏男子』第一回目の視聴率、16.5%!
ドラマの善し悪しって、数字じゃないって思うけど、数字も良いにこしたことない。

高視聴率おめでとう!

で、第1話の感想。
高々ね、『友達に嫌われたくない』だけで、無様になれる?
友達の為なら、とことんブザマになるけどね。
『嫌われたくない友達』って何者?
内定の決定打にもなった『つながり』の正体って一体何?
会社は一美の何を見抜いたのだろう?って疑問も、回を重ねるごとに、巧みなストーリー構成でもって解らせてくれるんだろうな。
そんな予感がする第1話目でした。
期待!

ということで、本日の大人な人。
オムオムに注目。一美に金を貸す奴。
敵か?味方か?オムオムとその一味!


2008/1/16  1:16

『貧乏男子』観たよ!  分類なし

終盤、良かった!
最後の最後まで、どんでん返しの連続でしたね。
無駄のないストーリー構成。
うーん!
役者さん、クセのある人ばかりやったね。
ユースケ・サンタマリアさんって、以外と良いね。
渋いんだか、渋くないんだか分かんない渋さ。

個性的なキャラクター。
誰に感情移入する?
来週も楽しみ!


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