2006/2/24  16:18

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2006/2/21  1:22

TIMES SQUARE  コメント

2006/2/18  10:43

WEB風刺漫画。  コメント

WEB風刺漫画・・・

最近よく目にするんですが、

こんな感じのやつです。

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ほんまに何を言ってるんでしょう!

おもろいね。

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松田優作のシリーズが存在しています。

もう文章は要りません!

※これは狩人風さんのブログが面白かったので盗作してしまいました。ごめんなさい。

2006/2/11  2:25

ラニーニャ現象  コメント

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ラニーニャ現象
 
南東貿易風が強まり、西に向かう海流が強まるため、ペルー沖では深海からの冷水がわき上がり、水温が低くなる現象。エルニーニョ現象と逆であるが、異常気象の一因と考えられている。ラニーニャ現象が起こると、日本付近では東日本、西日本の夏の気温は平年並みから高め、冬の気温は平年並みから低めとなる傾向がある。
 
ラニーニャとは「女の子」の意味。

2006/2/11  2:06

寒いはず?ラニーニャ発生の可能性…今夏は猛暑か  コメント

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寒いはず?ラニーニャ発生の可能性…今夏は猛暑か
 
気象庁は10日、ラニーニャ現象が発生する可能性が高いと発表した。

ラニーニャは、南米・ペルー沖の海水面温度が平年より0・5度以上低い状態が半年以上続く現象のこと。

地球全域の気象に影響を与えることが知られ、観測されると、冬は寒く、夏は暑くなる傾向がある。1949年以降、11回発生している。

ペルー沖の赤道海域の海水面温度は、昨年11月から低くなっており、今冬の寒波の一要因となった可能性がある。


(1)ラニーニャ現象とは…

中部及び東部赤道太平洋での海面水温が平年より低くなる現象のことをラニーニャ現象という。エルニーニョとは全く逆の温度偏差パターンとなる。図1は、1989年のラニーニャ時における海面水温とその平年との偏差を示したものであり、冒頭に述べたラニーニャ現象の特徴をよく反映している。海の温度構造について説明すると、ラニーニャ進行時、東部赤道太平洋では温度躍層が水深の浅いところまで上昇し、暖水層が非常に薄くなる。ラニーニャの最盛期には、温度躍層が海面すれすれにまで上昇してくる。これは、海洋混合層の深さが減少していることを意味し、深海から栄養素の豊富な海水が上がってくることになる。

ラニーニャ発生時には、インドネシアやオーストラリア北部では平年より気圧が低くなり、逆に東部赤道太平洋では高くなる。このような気圧偏差パターンは、赤道地域の下層を吹く東風を強化する。この東風の強化は、海面付近の海水を西部へと押し運ぶことになり、結果として赤道太平洋での海面水位は西部ほど高く、東部ほど低くなる。
中部赤道太平洋付近は、北半球の冬季〜春季を中心に冷たい海水で覆われるため、海面からの水蒸気の蒸発が抑制され、雲や降水の発生が抑制される。それとは逆に、インドネシア、マレーシア及び北オーストラリア北部では降水が多くなる。これらの天候は、インドネシアや西部太平洋での上昇気流、雲・降水の発生、東部太平洋での下降気流というウォーカー循環が強化されていることを示すものである。

(2)ラニーニャ現象と世界の天候

・赤道域の降水分布

先にも記述した通り、対流活動は海面水温が低くなる中部太平洋では弱まり、インドネシアや西部太平洋に限定される。具体的に述べると、図1のラニーニャ時には、インドネシアや西部太平洋で、1月〜3月までの総降水量800mm以上に達し、平年よりも200〜400mmも多くなった。逆に、中部太平洋では降水は極端に減り、平年よりも400mm以上も少なくなった地域もある。このような対流活動の異常は中緯度の大気にも影響を及ぼすものである。

・赤道上の東西(ウォーカー循環)循環

ラニーニャによる影響は、赤道太平洋での大規模な大気循環にも及び、東太平洋での下層の東風や上層の西風が強化され、赤道上の東西循環であるウォーカー循環が強められる。これは、先に述べた海面水温分布による西部太平洋での対流活動活発化と中・東部太平洋での対流抑制と関係が深い。対流活動とウォーカー循環は、対流活動域の顕著な偏りがウォーカー循環の強化につながり、ウォーカー循環の強化によって下層の東風が強められることで水蒸気が西へ運ばれ、西部太平洋での対流活動をさらに強化するといった正のフィードバックの関係で繋がっていると考えられる。

・世界の降水・温度分布

ラニーニャ発生時には、世界各地で気温・降水量について次のような傾向がある(図2参照)。赤道域では、西部赤道太平洋、インドネシアそしてフィリピンなどで降水が増大し、東部赤道太平洋ではほとんどないということはすでに述べた。他に、平年より降水量が多くなる地域としては、12〜2月に関しては北アメリカ、南アフリカ、6〜8月に関しては南オーストラリアが該当する。逆に平年より少雨となる地域としては、12〜2月ではエクアドル沿岸、ペルー北西部そして東アフリカ、6〜8月では南ブラジルとアルゼンチンが該当する。

気温分布では、12〜2月にかけてアフリカ南東部、日本、アラスカ南部、カナダ中西部そしてブラジル南東部で平年より低くなる。6〜8月では、インド、東南アジア、南アメリカ西岸、ギニア湾岸地域、南米北部から中米の一部で低くなる。温暖になる地域としては、12〜2月においてアメリカのメキシコ湾岸地域が挙げられる。

・中緯度大気への影響

ラニーニャになると、赤道太平洋の東半分ではほとんど対流が立たなくなり、深い対流雲が発生する地域、言い換えれば対流活動による潜熱加熱の活発な領域は平年よりも西部太平洋に凝集されることになる。これは、赤道で上昇した大気の下降域にあたる南北両半球の亜熱帯高圧帯の分布に影響を与え、平年よりもその中心位置を西へ、日付変更線以西へとずらすこととなる。高圧帯の西への移動によって、東部亜熱帯太平洋上での南北の温度差は小さくなり、温度風の関係で、その海域上での中緯度ジェット気流は弱く、逆に南北温度差が大きくなる西部亜熱帯太平洋上で強くなり、結果としてジェット気流が西へ移動した状況となる。ジェット気流の位置が変わるということは、中緯度での気候分布やストームトラックの位置のずれを意味する。

ラニーニャ時には、南北両半球の中緯度上層に平年偏差の場で低気圧性循環のが現れる。つまり、その中心の極側では東風偏差、赤道側では西風偏差が現れる。これは、正に、中緯度高圧帯やジェット気流の西へのシフトを、赤道上でのウォーカー循環の強化を表していると言ってよい。これらのラニーニャによる影響は、両半球、それぞれの冬季に出現しやすい。

2006/2/11  1:32

「医学留学したい」元風俗店員が1400万円詐取  コメント

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「医学留学したい」

元風俗店員が1400万円詐取
 

結婚を約束した男性会社員から留学資金名目に1400万円をだまし取ったとして、大阪府警天満署は、大分市大津町、元風俗店員衛藤理恵容疑者(29)を詐欺容疑で逮捕、10日送検した。

会社員は、母親名義のマンションを売却して資金を工面していた。

調べでは、衛藤容疑者は、勤めていた大阪市中央区の風俗店で客として知り合った大阪府吹田市の会社員(36)と交際。結婚や留学の意思がないのに、会社員に「ドイツに医学留学したい。帰国したら一緒になろうね」とウソを言い、昨年4月、銀行口座に1400万円を振り込ませ、詐取した疑い。

会社員は約10年前に離婚し、母親と2人暮らし。元准看護師の衛藤容疑者から「医学の勉強にお金がいるので風俗店で働いている」と相談され、親しくなったという。衛藤容疑者が“帰国”するはずの昨年秋になっても連絡が取れず、同署に被害届を出した。

衛藤容疑者は帰郷して結婚し、会社員から受け取った資金で、観葉植物を販売する会社を設立していた。「留学しようと思ったが、病気でやめた。結婚しようとは言っていない」と容疑を否認している。

2006/2/10  23:18

Gotham City  コメント

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ゴッサム・シティ(Gotham City)は、バットマンの活躍する架空の都市。

原作が登場していた当時、全米屈指の組織犯罪多発都市であったボストンがモデルである。

映画「バットマン」シリーズの撮影ロケ地では、現存するアメリカ都市で最もゴッサムシティにイメージの近い都市としてシカゴが多く選ばれている。
実は、これはニューヨークの別名でもある。「衆愚の町」の意味。ニューヨークには、ビッグアップル、サラダボールというあだ名の他にこういうニックネームもある。

Gothumと表記しているものもあるが、Gothamが正しい。

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2006/2/10  22:45

米国 仕事中にゲーム、男性職員を解雇 ニューヨーク市長  コメント

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米国 仕事中にゲーム、男性職員を解雇 

ニューヨーク市長

 
仕事中のゲームは許しません−−。ニューヨークのブルームバーグ市長は、勤務時間にパソコンでトランプゲームをしていた市の男性職員を発見、解雇した。ロイター通信などが9日伝えた。

市長は先月4日、ニューヨーク州オールバニにある市の行政機関で、事務職員のパソコンにゲームの画面が映っているのを見つけた。その場では何も言わなかったが、側近に指示し、今月、解雇した。

市長は米金融・経済情報大手ブルームバーグの創業者らしく仕事に厳しい姿勢を見せた形だが、職員は6年間勤めた職場を退職金なしで追われることになった。

(ニューヨーク共同)

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ニューヨーク市長のブルームバーグ。9.11で全世界から共鳴を
受けたジュリアーニさんの後を引き継いだ。超ビジネスマン
だけあって、いろいろな話題を提供してくれています。

ブルームバーグ社は自社メディアを持ち、世界の主要都市に支社があって、
本社ニューヨークから地球の金融情勢をコントロールするブレインでもある。

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2006/2/10  19:41

Torino  コメント

トリノのフィアット本社

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トリノ市はスイスとフランスの国境に接するイタリア北西部のピエモンテ州の州都で、アルプス山脈南麓の標高240メートルの地点にある。街は紀元前28年に北方防備と交通の要衝として開かれた植民都市タウリノームとして発展してきた。1861年、サルディーニャ王国の主導のもとイタリア統一がなされ、1865年に首都がフィレンツェに移るまで、トリノはイタリア王国の首都だった。
自動車工業を中心に発展し、現在ではミラノに次ぐイタリア第2の工業都市である。

トリノ(Torino)は、人口867,854人(2004年)のイタリア第三の都市で、イタリア共和国ピエモンテ州トリノ県のコムーネの一つで、トリノ県の県庁所在地でピエモンテ州の州都でもある。トリノ県の人口は2,191,960人(2004年)。

自動車を中核とする国内最大の民間企業グループ、フィアットの城下町として発展した。そのフィアット・オート社の本社及び主要工場がある。そのうちのひとつに著名な世界最大の工場といわれたリンゴット工場があり、近年ショッピングモール、コンベンションセンター、コンサートホール、ホテル、オフィスなどを含む都市型コンプレックスに生まれ変わった。なおフィアットは近年経営不振に陥り、従業員が最盛期の8分の1程度に減っている

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