2006/11/28  20:48

英会話  趣味

今日は大学へ行きました。
大学の英会話サークルに入ったからです。

大学生でもないのに?と思う方もいるかもしれませんが,
地元の大学には放送大学の生徒なども通っているので,
結構様々な年齢の方が歩いてらっしゃいます。

で,英会話。
ほんとはもっともっと会話自体のれんしゅうもしたいのですが,
ここはわりかし文法が中心です。
あいや,
ワタシはなかなか出来ませんが,
みなさんはおそらくかなり会話もできるらしく,
日常会話はOKなんでしょう。
で,次は文法だということなのかも。
年齢層は高いです。
おそらく平均年齢は40歳くらい???

みんな結構話したい!って人が多くて,
おとなしくしているとほとんど話す時間がなくて終了しちゃいます。
ほんとはもちっと人数少ないのがいいんだけど,
安いとこなので,しょうがないか。
もっといいとこが見つかるまでここで頑張る予定です。

来週は国際センターにも行ってみたいと思ってます。
いけるかなー。
わくわく。

2006/11/27  20:55

肩越しの恋人/唯川 恵  

唯川恵は高校生のころから読んでる感じでそれなりに安心していました。

直木賞受賞作だと聞いてびっくり。
この人直木賞とってたんだ。
そこまで王道の文学という感じではないと思ってたから。
でも,東野圭吾もとってたか。

お話は,若いという言葉がだんだん似合わなくなってきた
27歳の女性が中心となって展開していくお話です。

本の内容を説明しようと思ったけれど,
うまく説明できないや。
ってか,
今日は頭はたらかない。

まあ,とにかく。
この本も!映画になるらしい。
しかも,韓国映画。
イ・ヨンエだって!
確かに韓国の人がすきな感じの話だわ。
最後にびっくりどんでん返しとか。
わりかし男の人は美形な感じとか??

それはちょっと楽しみかもしれません。

2006/11/23  21:33

やっと治りました  分類なし

このまるの突発性湿疹??もやっとこのことで治りました。
ふー。
ほんとよかったよー。

1週間近くどこにも出かけられなかったので,
ほんとにストレスたまりそうでした。

今日はのんびり午前中はお掃除をして,
午後からぶらぶらとお買い物をしました。

なんだか平日のお休みは久しぶりだったので,
変な感じでした。

土曜日にはガッコの先生方と久しぶりにランチの予定もあるし,
楽しみです。

2006/11/20  22:07

熱は下がりましたが・・・  分類なし

やっとこさで熱は下がりました〜。
ふー。

ほんとに大変だったんだよおん。
40度とか出たんだもん。
抱っこしてないと泣くんだもん。
しかも,布団に下ろしたらすぐ気付くし。
3日くらいほとんどソファーに一緒にゴロンしてました。
2時間くらいとかラッコの親子みたいに
上にこのまる載せて寝てました。
寝かせたままテレビ見たり。

で,やっと熱は下がりました。
土曜日の時点でお医者さんは
「うーん,突発の可能性が一番高いねー」と言ってました。
日曜日の夕方からちょこちょこと湿疹らしきものが見えてきて,
あーこれが湿疹だねーってダンナと言ってたんだけど。
今朝,お医者さんに見てもらったら,
「うーん,突発の湿疹はもっとひどいはずなんだけどねー。
整腸剤は出しとくわー」
(このは下痢気味だった)
ということで。

先生,このに出た湿疹はなんなんでしょうか?
このままほっといていいんでしょうか?

という2つの質問が聞けずに,
そのまま帰ってきてしまいました。
だってお医者さん,何だか早口で忙しそうなんだもん。
ちょっともやもや。
まあ,このが元気だからいいか。

明日はお出かけしても大丈夫かなー??

2006/11/19  22:27

青のフェルマータ/村山 由佳  

最近読むミステリがはずればっかりだったので,
ちょっぴり宗旨替えしてみました。

村山由佳の本は,若い女性向けのものが多い。
若い女性があこがれるものがそこかしこにちりばめられてる。
この本では,海・外国・イルカ・子ども・犬・音楽。
それから意外と多い,
危険な男,包容力のある年上の男との恋愛。

若い人が好むようなわかりやすい表現がおおくて,
ぐいぐい引き込む力がありました。
文章力はすごいと思う。

でも,何箇所かしっくりこない場面があったなあ。
年上の男の年齢がかなり上,ってか老人?だったこと。
そんな(おそらく40歳近く)年の離れた恋人と言う設定はどうよ?
イルカがケガする場面は本当に必要だったのか?
そもそも主人公は声を出すことができないという設定は必要だったのか?
あ,でもこれがないとオーストラリアがでてこないか。

というわけで,読みやすくてぐいぐい読まされるけど,
何だか変なの?とも思った本でした。
オーストラリアに行きたい!とは思いました。

ちなみに,この本は映画化が予定されていたようです。
松竹で。
しかーし,計画は頓挫しているらしい。
2006年秋公開予定だって。
もう終わったじゃん。
「天使の卵」ってのが公開になったから,こっちはあきらめたのかな?

うーん。
だれがリオかなー。
やっぱり上野樹里かな。
って楽器弾く役は全部上野樹里か?!




2006/11/18  14:24

悲しきや  分類なし


悲しきや

お口に薬

全力拒否

まだ熱下がんな〜い!早く下がれ〜!

2006/11/16  22:29

うわあぁ  育児

このがまた熱出しましたぁ。

水曜日の出来事。
この日は昼から親戚とチョッピリ遠出する予定で,
朝からばたばたしてました。
明け方,変な泣き方で起きたりして,ちょっと変だなーと思っていました。
朝計ってみたら,ちょっと高い?くらいだったのですが,
出かけるころになったら,ほっぺが赤い。
触ってみたら,熱い。

ってことで測ってみたら
なんと
40度。

あちゃ^−。
病院ではお医者さんに,
「なんかコンスタントに熱出してますねー」とか言われちゃった。
で,今回は突発性湿疹だそうで。

今日は一日抱っこでうとうとを繰り返してました。
かーちゃんトイレにも行けん。
買い物にも行かなきゃ。
じじばばに緊急出動を頼む。
晩御飯はお昼寝のすきにカレーを作りました。
これで明日も大丈夫!
買い物ではレトルトたくさん買ってきたし。

でも,かわいそうだから
明日には熱さがるといいな。
がんばれ!このまる!

2006/11/13  12:47

おいしかった  分類なし


タイラーメン。チキン味。
やみつきになりそう。
ガッツとキムタクって同級生なんだ〜。
びっくり〜。

2006/11/11  22:41

ICO 霧の城/宮部 みゆき  

いつもいく図書館。
みなさんはいつも歩くルート,決めてませんか?
わたしは決めてます。
コンビニでまずドリンクコーナーへ行くのと同じように。

で,一目散に行ったのが宮部みゆきコーナー。
ええ,わたしは彼女の本が好きですから。
あとは赤川次郎,小野不由美,坂東真砂子,東野圭吾とかも好きなんですけどね。

ということで宮部コーナーへ行ったら,
読んでない本があった!ということで早速借りました。

感想。
今まで読んだ宮部作品の中ではワースト1くらいでした。
前にブレイブ〜でファンタジーはやめたほうが・・・って書いたのに!!
また書いてるし!

読んだ後に知ったのですが,
プレステのソフトのノベライズだそうなんですよ。
しかも,なぞがなぞを呼ぶドラクエなんかとは一線を隔する,
ちょっと不思議なソフトらしい。

最初に登場人物が冒険に旅立つとこまではよかったんですよ。
すっごいはまっちゃいました。
なのに!
霧の城に入ったところから,いきなり最悪。
何しろ城の説明ばかり。
しかも迷路みたいな城だから文字だけ追ってても
頭の中に地図がかけない。
で,読んでてもそこは何なのさ?って感じ。
相変わらず良くわかんない登場人物が多いし。

最後はここにレビューをアップするためだけに
義務感もあったかなあー。

でも,
このゲームやってみたいな,とは思いました。

宮部さんもそろそろネタ切れなのかなあ。
ゲームスキなのはいいんですけど,
好きなものでお金稼ぐのって,本当に大変なんですよ。
もちっとまともなミステリーが読みたいっすよー。
レベル7みたいなの,書いて欲しいなー。

2006/11/9  10:11

箱から出されたティッシュ達  分類なし


朝のすがすがしい雰囲気の中、僕達はふたり、それぞれに考えをめぐらせたり、思いを膨らませたりしていたよね。
君はとても真剣だったんだ。僕は君に声をかけるのをためらうくらい。

くすん…やられた…

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