2005/7/28 23:28
待ってね。 分類なし
もう少し待ってね。
たぶん、もう少ししたら行けるから。
いま、ほんっっとに忙しいから休みがないの。
気持ちもそう。…休みがないから。
八月になれば今より少しマシになるかな。
たぶん、もう少ししたら行けるから。
いま、ほんっっとに忙しいから休みがないの。
気持ちもそう。…休みがないから。
八月になれば今より少しマシになるかな。
2005/7/18 0:53
いつのまにか… 分類なし
安曇野のこと、穂高町のこと。
きれいな景色、いろいろ書きたいことがあったのに、
最初に撮ってきた写真をなくしてから、
元気が出ない。
いつのまにか、悲しい気持ち、言葉がいっぱい。
たくさんの感動、幸せな気持ち…
溜め込んだたくさんの言葉も、一緒になくしてしまったようで。
なにも考えずに静かな時間を過ごせたら、また書けるかもしれない。
きれいな景色、いろいろ書きたいことがあったのに、
最初に撮ってきた写真をなくしてから、
元気が出ない。
いつのまにか、悲しい気持ち、言葉がいっぱい。
たくさんの感動、幸せな気持ち…
溜め込んだたくさんの言葉も、一緒になくしてしまったようで。
なにも考えずに静かな時間を過ごせたら、また書けるかもしれない。
2005/7/16 13:48
車を置いて。 分類なし
いつも車だから、一度、大糸線に乗ってみたい。
ただ、乗るだけ。
乗って終点まで行ったら、戻ってくるの。
一日、のんびりと。
電車なら、迷子にはならないね。
自転車も乗ってみたい。
…自転車、乗れるかな。
穂高の駅前のひつじ屋さんのおやき、
おいしかったから、
そこで自転車借りてね。
自転車は、迷っても、ナビないからね…。
どうするんだろう。
ただ、乗るだけ。
乗って終点まで行ったら、戻ってくるの。
一日、のんびりと。
電車なら、迷子にはならないね。
自転車も乗ってみたい。
…自転車、乗れるかな。
穂高の駅前のひつじ屋さんのおやき、
おいしかったから、
そこで自転車借りてね。
自転車は、迷っても、ナビないからね…。
どうするんだろう。
2005/7/14 22:24
雫 分類なし
雨の下、でしずく。
落ちてきた雨の粒が、先に落ちてた粒と
一緒になって、ひとつになって
重たくなって、少しずつ下へ向かう。
葉っぱを伝って、いま、地面に降りるところ。
2005/7/14 22:09
蜘蛛の巣 穂高町で
蜘蛛の巣を見つけた。
きらきら、水の粒が玉になって。
見て、ほら。きれい。
2005/7/12 8:41
野菜売り場 穂高町で
穂高神社の駐車場で、野菜を売ってた。
ビールを飲んで顔を真っ赤にしたおじさんたち、テントの中で、
近づいて見ててもあまり声もかけてこない。
こちらから「これ、何?」と聞くとやっと「ブロッコリーだよ」
ちょっと照れたような、商売慣れしてないおじさんの、
ぶっきらぼうな答え方が、いい。
半分近くはイントネーションの違いや方言が混じることから聞き取れない。
でも、なんとなく言ってることはわかる。
育たないうちに抜いちゃったにんじん、小さいブロッコリー。
アスパラはすごくおいしそう。
写真撮ってくればよかった。
プチトマト、あまくておいしい。
ビールを飲んで顔を真っ赤にしたおじさんたち、テントの中で、
近づいて見ててもあまり声もかけてこない。
こちらから「これ、何?」と聞くとやっと「ブロッコリーだよ」
ちょっと照れたような、商売慣れしてないおじさんの、
ぶっきらぼうな答え方が、いい。
半分近くはイントネーションの違いや方言が混じることから聞き取れない。
でも、なんとなく言ってることはわかる。
育たないうちに抜いちゃったにんじん、小さいブロッコリー。
アスパラはすごくおいしそう。
写真撮ってくればよかった。
プチトマト、あまくておいしい。
2005/7/10 3:11
公園のベンチ 分類なし
誰もいない、雨の公園。
雨に濡れて、誰も座らないベンチ。
毎日、走り回る子供、ママたちのおしゃべり、学校帰りの学生…。
いろんな人が座る。
笑い声も泣き声もみんな洗い流して、雨、乾くまでのちょっとだけの休日。
2005/7/10 3:03
雨のラベンダー 穂高町で
この間行った時には咲いてなかったラベンダー、きれいに咲いた。
雨の中、この紫のラベンダーは美しくもあり、寂しげでもあり。
色がくすんで見えるのとにおいが消されてしまうのが、残念だけど、ひとり旅にはぴったりな雰囲気がすてき。
2005/7/6 0:20
7月3日、晴れ。 過去の風景
今年、晴れだったかどうかは、知らない。
木陰のベンチで、わさびソフト。
汗がひいていくのを感じながら、
痛いほどの日射し、少しやわらぐ時間。
水の音も、きらきら光る流れも、
まるで天の園にでもいるように輝いてて。
この日を忘れないと、青い空と木漏れ日に、思った。
今でも、すぐに、目の前に、取り出して見ることができる。
小さなガラス玉のようだけど。
木陰のベンチで、わさびソフト。
汗がひいていくのを感じながら、
痛いほどの日射し、少しやわらぐ時間。
水の音も、きらきら光る流れも、
まるで天の園にでもいるように輝いてて。
この日を忘れないと、青い空と木漏れ日に、思った。
今でも、すぐに、目の前に、取り出して見ることができる。
小さなガラス玉のようだけど。
2005/7/1 16:45
さんぽ?? 穂高町で
猫のさんぽ!!
かわいいっ。
公園でお昼寝してたんだけど、
目を覚ましたら、こんなかわいい光景に出逢えました。
この写真の加工の仕方はすごすぎますが。
でも、私のびっくり具合、伝わる?
いつもの「安曇野、ひとり旅」とはちょっと違うでしょ。
