2007/6/23 11:45
クリスタル。 分類なし
晴れた日は、安曇野へ行きたい。
青い空がいつもより青くて、
緑が濃くなって、
山がくっきりと見えて、
透明な水がきらきらと。
安曇野の水を思い出す
クリスタルのペンダントトップ、一つ。
どうしても欲しくて。
この輝きが似合うようになりたくて。
青い空がいつもより青くて、
緑が濃くなって、
山がくっきりと見えて、
透明な水がきらきらと。
安曇野の水を思い出す
クリスタルのペンダントトップ、一つ。
どうしても欲しくて。
この輝きが似合うようになりたくて。
2007/6/14 7:36
ミュージシャン。 音楽
安曇野から来たミュージシャンに会った。
堀金だって。
残念ながら、
音は聞けなかったんだけど。
いつものライブハウスで、
紹介してもらったから、
おしゃべりしてきた。
ピアノ弾き語り。
今度会いに行こう。
堀金だって。
残念ながら、
音は聞けなかったんだけど。
いつものライブハウスで、
紹介してもらったから、
おしゃべりしてきた。
ピアノ弾き語り。
今度会いに行こう。
2007/6/12 19:44
安曇野の記憶。 分類なし
もともとは、豊科に行くことはあっても、
南安曇郡とか安曇野とか、穂高って知らなかった。
子どものころ、「安曇野」っていう歌が好きだったけど。
物語に出てくる場所のようで、
実在しないような気がしてた。
穂高も、よく聞く場所ではあったけど、
何度説明してもらっても検討もつかない。
だれかが「大王わさび農場」に行ったと言っても、
全然わからない。
なぜか私の記憶に止まらない町。
それよりも、靄がかかったように、
頭の中にイメージできない場所。
耳で聞いても、聞こえない。
そんな訳で、全然知らない土地だった。
今でも、どこか別世界に感じる。
でも町に入ってしまえば、
自分の故郷のように感じる。
子どもの頃に何度か行っているという母の話と、
父親も叔父も大好きだった土地。
何かあるのかもしれない。
行けば何かを思い出すかもしれない、と思う。
アマチュア写真家の叔父が、
大好きな穂高の写真を一枚も遺していないのも不思議。
桜の花と小学校と常念岳。
それから、かすかに記憶にある、
穂高駅から神社の裏、踏切。
近くのお寺で遊ぶ子ども。
朝靄なのか霧なのか、
霞んだ穂高駅。
南安曇郡とか安曇野とか、穂高って知らなかった。
子どものころ、「安曇野」っていう歌が好きだったけど。
物語に出てくる場所のようで、
実在しないような気がしてた。
穂高も、よく聞く場所ではあったけど、
何度説明してもらっても検討もつかない。
だれかが「大王わさび農場」に行ったと言っても、
全然わからない。
なぜか私の記憶に止まらない町。
それよりも、靄がかかったように、
頭の中にイメージできない場所。
耳で聞いても、聞こえない。
そんな訳で、全然知らない土地だった。
今でも、どこか別世界に感じる。
でも町に入ってしまえば、
自分の故郷のように感じる。
子どもの頃に何度か行っているという母の話と、
父親も叔父も大好きだった土地。
何かあるのかもしれない。
行けば何かを思い出すかもしれない、と思う。
アマチュア写真家の叔父が、
大好きな穂高の写真を一枚も遺していないのも不思議。
桜の花と小学校と常念岳。
それから、かすかに記憶にある、
穂高駅から神社の裏、踏切。
近くのお寺で遊ぶ子ども。
朝靄なのか霧なのか、
霞んだ穂高駅。
2007/6/6 22:46
風景写真。 分類なし
今日、とてもきれいな安曇野の写真が
掲載されている、ブログを見つけた。
前から知ってるブログではあるけど、
今日、改めて見て、
好みがよく似ていることに気づいた。
すぐ近くから撮ってるのね。
同じ空、見てたのね。
私が見られなかった、
今年の、小学校の桜も、
ここで見られてよかった。
知らない人だけど、
ありがとう。
写真集、出してくれないかな。。
掲載されている、ブログを見つけた。
前から知ってるブログではあるけど、
今日、改めて見て、
好みがよく似ていることに気づいた。
すぐ近くから撮ってるのね。
同じ空、見てたのね。
私が見られなかった、
今年の、小学校の桜も、
ここで見られてよかった。
知らない人だけど、
ありがとう。
写真集、出してくれないかな。。
