2008/10/13 22:37
ホンダ車専門「スプーン」クオリティ 日記
ホンダ車オーナーには、
お馴染みの「スプーン」、
モータースポーツパーツの、
開発、製造、販売を行う会社である。
スプーン、
この会社の代表である、
市嶋氏の言葉で、
「ホンダ車の凄さというものを。
ユーザーだけの方だけじゃなく、
いろんな人にわかっていただきたい・・、
素のタイプRというクルマの、
凄さ!良さ!楽しさをもっと、
もっと色んな人に、
知ってもらいたい・・」という言葉がある、
スプーンから販売されるパーツは、
ほとんどが、
ホンダが発注しているメーカーと、
同じところで製作されてるとのこと!
そう、
市嶋氏は、
ホンダのパーツが、
もの凄くこだわって作られている事を、
良くわかっている。
だからこそ、
スプーンから販売されるパーツの多くが、
ホンダの発注先と同じメーカーで、
製作されているのである。
もちろん、
独自に製作したパーツも
存在する。
だが、
多くのパーツは、
スプーンとホンダ関連の会社との、
共同開発の結果生み出されたもの。
市嶋氏のよく言う、
スプーンパーツは、
純正クオリティがある、
との言葉はこの事から来ているのである。
だから、
迷ったら、
ホンダ車の根っからの好きな代表の、
「スプーン」が作ったパーツ、
それでいいと思う。
スプーンサイト↓
http://www.spoon.jp/
2008/10/13 1:33
圧倒的安心感☆FD2シビック タイプR♪ 日記
こんばんわ☆
昨日、
六甲山へ純正マフラーの、
サウンドの撮影に行ったわけですが、
ガソリンの残量も少なかったので・・、
燃費走行でゆった〜り登ろう!と、
登っていきました。
で・・、
登って行く途中、
前の車を煽りまくりの、
アコードSiR-Tを発見!!
これはMT車です☆
そして、
六甲山頂へ登るルートへは、
表六甲ドライブウエイと、
もう一方の多くの車が行く方と、
どちらからでも行けますが(途中で、もう一方側が合流)、
アコードSiR-Tが選んだルートは、
表ドライブ側☆
他人を煽って、
俺様の道路だ!!みたいに、
王様気取りの車を見ると、
メラメラ闘争本能がわいてくる私!!(笑)
アコードぶち抜いてやる!!(笑)
信号の右折で、
先にアコードが表ドライブに進入した。
直進車1〜2台通過後、
タイプRも続いて右折して表ドライブへ侵入。
さて・・、
燃費走行するはずでしたが、
燃えてきた!!(笑)
全開モード!!
アコードSiR-Tに近づいた。
タイプRの存在に気付いたアコードSiR-Tは、
一気にペースをあげてきた。
車線をはみだしまくり走行で・・、
相当やる気マンマンで・・、
タイプRなんかに、
負けるもんか!!みたいな態度、
メラメラ出してました(笑)
煽りまくっていただけのことはあって、
なかなか速い。
足回りを変えたりして、
チューニングしてたかは不明ですが、
ここでタイプRが、
負けるわけにはいきませんよね!!
でも、
そこはやはり、
アコードSiR-Tです。
FD2シビック タイプRでは、
余裕でついていけます。
ここで、
重要なポイント、
格下の車でも、
スポーティに振った車であれば、
運転が上手い人なら、
かなり速く走らせることができます。
でも、
タイプRオーナーなら、
相手の運転手が上手いからって、
格下の車には、
負けたくないよね!?
しかし、
FD2シビック タイプRなら、
誰でも余裕でついていけるでしょう〜。
そう。
FD2の素晴らしさは、
誰が乗っても速く走らせることが、
出来ることです。
固い固いと言われる純正サスペンション。
しかしその代償として、
抜群に安定して圧倒的に、
安心感がある。
オーバースピードで突っ込んでも、
挙動が乱れない。
ドライバーのミスをも、
車がカバーしてくれる。
前車のEK9タイプRでは、
なかったことだ。
そう、
EK9タイプRで、
オーバースピードで、
コーナーに突っ込んだ時、
車、挙動乱れまくりで、
私はいつも「きゃーーー」と叫んでいた(笑)
NSXとバトルっぽくなった時、
無理しまくりで(汗・・)
ガードレールにぶつかりそうになったのは、
忘れもしない(笑)
しかし、
FD2シビックRは、
ドライバーのミスをも、
車が包み込んでくれる。
なんて優しい車なんだろう。
へたっぴーな私を、
守ってくれてありがとう。
タイプR☆☆
話戻りますが、
さてアコードくん、
そこそこのペースで飛ばしてましたが、
前に車が見えてきた。
ここでハイペースは、
終わりだね?
と思いきや・・、
やはり、
このアコードオーナー、
相当、達が悪い(笑)
ホンダの先輩である、
前に見えてきた、
S2000を煽りまくってます・・。

S2000さん、
オープンで秋風に浸りながら、
ゆったり走ってたのに、
後ろから、うっとうしいアコードにはりつかれて、
かわいそうに・・、
としばし見ていると・・、
S2000オーナーキレた!!(笑)
いきなりスピードを出してきた。
アコードも続いて飛ばして行った!!
しかーし!
後ろから見てると・・、
やはりコーナーリングマシンS2000!!
明らかにコーナーがめちゃ速い!!
で・・、
アコードおっそーーーい!!!
S2000に全くついていけない!!
途中でアコード諦めました(笑)
う〜〜〜!
S2000についていきたかったに・・、、
・・って感じで残念。
FD2ならそこそこ頑張れたはず。
てか、
煽りまくりだったくせに、
全く歯が立たなかったアコードSiR-T
だっさいし!!
諦めが早過ぎ!!
情けない!
もっと頑張らんかい!!(笑)
てか、
他車は煽っちゃいけんよね。
イメージが、
ガタ落ちになります。
量産FF車世界最速のFD2なら、
尚更のことです。
速いからこそ、
ジェントルに振舞いましょう〜!
タイプRオーナーは、
美しくです(笑)
昨日、
六甲山へ純正マフラーの、
サウンドの撮影に行ったわけですが、
ガソリンの残量も少なかったので・・、
燃費走行でゆった〜り登ろう!と、
登っていきました。
で・・、
登って行く途中、
前の車を煽りまくりの、
アコードSiR-Tを発見!!
これはMT車です☆
そして、
六甲山頂へ登るルートへは、
表六甲ドライブウエイと、
もう一方の多くの車が行く方と、
どちらからでも行けますが(途中で、もう一方側が合流)、
アコードSiR-Tが選んだルートは、
表ドライブ側☆
他人を煽って、
俺様の道路だ!!みたいに、
王様気取りの車を見ると、
メラメラ闘争本能がわいてくる私!!(笑)
アコードぶち抜いてやる!!(笑)
信号の右折で、
先にアコードが表ドライブに進入した。
直進車1〜2台通過後、
タイプRも続いて右折して表ドライブへ侵入。
さて・・、
燃費走行するはずでしたが、
燃えてきた!!(笑)
全開モード!!
アコードSiR-Tに近づいた。
タイプRの存在に気付いたアコードSiR-Tは、
一気にペースをあげてきた。
車線をはみだしまくり走行で・・、
相当やる気マンマンで・・、
タイプRなんかに、
負けるもんか!!みたいな態度、
メラメラ出してました(笑)
煽りまくっていただけのことはあって、
なかなか速い。
足回りを変えたりして、
チューニングしてたかは不明ですが、
ここでタイプRが、
負けるわけにはいきませんよね!!
でも、
そこはやはり、
アコードSiR-Tです。
FD2シビック タイプRでは、
余裕でついていけます。
ここで、
重要なポイント、
格下の車でも、
スポーティに振った車であれば、
運転が上手い人なら、
かなり速く走らせることができます。
でも、
タイプRオーナーなら、
相手の運転手が上手いからって、
格下の車には、
負けたくないよね!?
しかし、
FD2シビック タイプRなら、
誰でも余裕でついていけるでしょう〜。
そう。
FD2の素晴らしさは、
誰が乗っても速く走らせることが、
出来ることです。
固い固いと言われる純正サスペンション。
しかしその代償として、
抜群に安定して圧倒的に、
安心感がある。
オーバースピードで突っ込んでも、
挙動が乱れない。
ドライバーのミスをも、
車がカバーしてくれる。
前車のEK9タイプRでは、
なかったことだ。
そう、
EK9タイプRで、
オーバースピードで、
コーナーに突っ込んだ時、
車、挙動乱れまくりで、
私はいつも「きゃーーー」と叫んでいた(笑)
NSXとバトルっぽくなった時、
無理しまくりで(汗・・)
ガードレールにぶつかりそうになったのは、
忘れもしない(笑)
しかし、
FD2シビックRは、
ドライバーのミスをも、
車が包み込んでくれる。
なんて優しい車なんだろう。
へたっぴーな私を、
守ってくれてありがとう。
タイプR☆☆
話戻りますが、
さてアコードくん、
そこそこのペースで飛ばしてましたが、
前に車が見えてきた。
ここでハイペースは、
終わりだね?
と思いきや・・、
やはり、
このアコードオーナー、
相当、達が悪い(笑)
ホンダの先輩である、
前に見えてきた、
S2000を煽りまくってます・・。
S2000さん、
オープンで秋風に浸りながら、
ゆったり走ってたのに、
後ろから、うっとうしいアコードにはりつかれて、
かわいそうに・・、
としばし見ていると・・、
S2000オーナーキレた!!(笑)
いきなりスピードを出してきた。
アコードも続いて飛ばして行った!!
しかーし!
後ろから見てると・・、
やはりコーナーリングマシンS2000!!
明らかにコーナーがめちゃ速い!!
で・・、
アコードおっそーーーい!!!
S2000に全くついていけない!!
途中でアコード諦めました(笑)
う〜〜〜!
S2000についていきたかったに・・、、
・・って感じで残念。
FD2ならそこそこ頑張れたはず。
てか、
煽りまくりだったくせに、
全く歯が立たなかったアコードSiR-T
だっさいし!!
諦めが早過ぎ!!
情けない!
もっと頑張らんかい!!(笑)
てか、
他車は煽っちゃいけんよね。
イメージが、
ガタ落ちになります。
量産FF車世界最速のFD2なら、
尚更のことです。
速いからこそ、
ジェントルに振舞いましょう〜!
タイプRオーナーは、
美しくです(笑)


































