2008/1/30 22:39
第118回本場所 幕の内 熱戦!本場所
六角 でございます。
第118回本場所幕の内です。
大関の霧崎が引退し、一横綱二大関の時代となりました。わたくしが思うに、ちょっと横綱英と大関含む他の力士との差があるように思えます。
最近の傾向では、腹の出っ張った力士が台頭し、益々力士の大型化が進みそうな感じですが、そうした中でも、均整が取れ、足腰が強く、出足良い英の相撲はお手本とすべきところがあります。
今場所も横綱の連覇が有力と見ます。

(万全の体制で寄り切る横綱英〜左)
その横綱に続けとばかりに若い大関2人が凌ぎを削ります。昇進の基準は「優勝もしくはそれに準ずる成績を二場所」です。今の幕の内では3敗をすると優勝の望みが薄くなるので、最低でも2敗堅守で十日目、千秋楽につなげなければなりません。
(鞍の城好調!激動交わす)
(蛮雄に土!鹿皇殊勲!)
(上記画像は日本紙相撲協会の著作権によって
保護されております)
今後の展望はいかに・・・・!?
詳細については、
紙相撲新聞を閲覧ください。
六角 記
第118回本場所幕の内です。
大関の霧崎が引退し、一横綱二大関の時代となりました。わたくしが思うに、ちょっと横綱英と大関含む他の力士との差があるように思えます。
最近の傾向では、腹の出っ張った力士が台頭し、益々力士の大型化が進みそうな感じですが、そうした中でも、均整が取れ、足腰が強く、出足良い英の相撲はお手本とすべきところがあります。
今場所も横綱の連覇が有力と見ます。
(万全の体制で寄り切る横綱英〜左)
その横綱に続けとばかりに若い大関2人が凌ぎを削ります。昇進の基準は「優勝もしくはそれに準ずる成績を二場所」です。今の幕の内では3敗をすると優勝の望みが薄くなるので、最低でも2敗堅守で十日目、千秋楽につなげなければなりません。
(上記画像は日本紙相撲協会の著作権によって
保護されております)
今後の展望はいかに・・・・!?
詳細については、
紙相撲新聞を閲覧ください。
六角 記
2008/1/29 21:43
第118回本場所 十両 熱戦!本場所
六角でございます。
第118回本場所、
十両は何といっても新たに関取となった六人衆に
注目が集まりました。

左手前から左乃沢関、瑞豊関、若ノ嶋関
右手前から黒輝馬関、若舞童関、羽黒海関
十両以上は11日間の長丁場です。また古参の曲者力士も数多く、新旧対決も注目すべきところです。






観戦記及び結果については
紙相撲新聞を参照願います。
六角 記
第118回本場所、
十両は何といっても新たに関取となった六人衆に
注目が集まりました。
左手前から左乃沢関、瑞豊関、若ノ嶋関
右手前から黒輝馬関、若舞童関、羽黒海関
十両以上は11日間の長丁場です。また古参の曲者力士も数多く、新旧対決も注目すべきところです。
観戦記及び結果については
紙相撲新聞を参照願います。
六角 記
2008/1/28 22:21
プロレス観戦記 六角ジュニアの部屋
六角 でございます。
今年になってもジュニアのプロレス狂は止まるどころか更にエスカレートしているようです。
観戦の時は必ずお目当てのレスラーのマスクを持参して会場に乗り込みます。今回のお目当てはザ.グレート.サスケ選手でした。

試合後の会場整理まで粘り、サスケ選手とラッセ選手にサインをもらっておりました。
ただ、今までとちょっと違うのは、
覆面レスラー一本槍だった彼がなぜか気仙沼二郎(通称沼ちゃん)選手はお気に入り。今回もツーショットをお願いしました。

次はどこの会場でどの選手をターゲットとしているのか?
(タイガースマスク選手、ビリー・ケン・キッド選手、そしてミステル・カカオ選手はかなり気に入っているようです。)
次回は
十両の熱戦をお知らせ致します。
六角 記
今年になってもジュニアのプロレス狂は止まるどころか更にエスカレートしているようです。
観戦の時は必ずお目当てのレスラーのマスクを持参して会場に乗り込みます。今回のお目当てはザ.グレート.サスケ選手でした。
試合後の会場整理まで粘り、サスケ選手とラッセ選手にサインをもらっておりました。
ただ、今までとちょっと違うのは、
覆面レスラー一本槍だった彼がなぜか気仙沼二郎(通称沼ちゃん)選手はお気に入り。今回もツーショットをお願いしました。
次はどこの会場でどの選手をターゲットとしているのか?
(タイガースマスク選手、ビリー・ケン・キッド選手、そしてミステル・カカオ選手はかなり気に入っているようです。)
次回は
十両の熱戦をお知らせ致します。
六角 記
2008/1/27 18:30
第118回本場所 幕下 熱戦!本場所
六角でございます。
第118回本場所、
幕下の取り組みです。
関取勢の引退などにより、大きく番付を上げた力士がおり、上位の実力者達の取り組みに注目が集まりました。
一方で、幕下入りを果たした力士の活躍も注目すべきところです。


(鴨ノ翠に逍遥) (照の王に上杉)


(鏡石に雪文字) (灘吉山に大ノ湖)
観戦記については、
紙相撲新聞をご参照ください。
追伸)
余談ですが、大相撲初場所千秋楽、
結びの一番(白鵬に朝青竜)は力が入りましたね。
凄い引き付け合いでした。
(英と虎の富士の相撲を思い出しました)
「紙界も早く二人めの横綱を待ち望む!」
六角 記
第118回本場所、
幕下の取り組みです。
関取勢の引退などにより、大きく番付を上げた力士がおり、上位の実力者達の取り組みに注目が集まりました。
一方で、幕下入りを果たした力士の活躍も注目すべきところです。
(鴨ノ翠に逍遥) (照の王に上杉)
(鏡石に雪文字) (灘吉山に大ノ湖)
観戦記については、
紙相撲新聞をご参照ください。
追伸)
余談ですが、大相撲初場所千秋楽、
結びの一番(白鵬に朝青竜)は力が入りましたね。
凄い引き付け合いでした。
(英と虎の富士の相撲を思い出しました)
「紙界も早く二人めの横綱を待ち望む!」
六角 記
2008/1/26 22:48
第118回本場所 三段目 熱戦!本場所
六角 でございます。
第118回本場所、育成会三段目です。
三段目はの上位陣は実力者が揃います。星次第では幕下昇進と大きく躍進できるだけあって、かなり力のこまった相撲が展開されました。


(玉川に月影) (関本に茶波留)


(真道に男女ノ山) (千畳に楽典)


(青盛に廣島) (高塚に震電)

(磯ノ秀に多田)


(泉獅子に若東1) (泉獅子に若東2)
(今回も二日目の取組を掲載しております)
詳細は以下
(育成会HPより本文を引用)
六角 記
第118回本場所、育成会三段目です。
三段目はの上位陣は実力者が揃います。星次第では幕下昇進と大きく躍進できるだけあって、かなり力のこまった相撲が展開されました。
(玉川に月影) (関本に茶波留)
(真道に男女ノ山) (千畳に楽典)
(青盛に廣島) (高塚に震電)
(磯ノ秀に多田)
(泉獅子に若東1) (泉獅子に若東2)
(今回も二日目の取組を掲載しております)
詳細は以下
(育成会HPより本文を引用)
三段目では移籍騒動でお馴染みの鴨松井改め鳥松井が難敵武者処勢を連破して早くも幕下にリーチ。しかしこれを追って上位には実力者がひしめいている。まず最右翼は泉獅子だろう。若東と熱戦を制し2連勝。敗れたものの若東も注目の存在。そして惜しくも連勝は9で止まった多田、順調に番付を上げてきている高塚といった期待のティーンが続く。さらに育成会5名の力士を抱える磯ノ海部屋から千畳と磯ノ秀もそろって2連勝。中盤では叩き系のには不利な新土俵をものともせず真道が暴れている。そして先場所のまさかの大負けから復帰したのか関本が実力どおりの相撲で好スタートを切っている。
六角 記
2008/1/24 23:12
第118回本場所 序二段 熱戦!本場所
六角 でございます。
第118回本場所、育成会序二段です。
こちらの方も二日目の取り組み画像を掲載致します。
(全取組ではありません。申し訳ありません)
序二段は何か全勝では優勝できないような雰囲気が漂います。
激しい星の潰し合いが繰り広げられそうです。


(波士頓に鹿藤田) (佐賀ノ海に中井)


(江戸桜に猛虎双) (異達に栗原)

(鬼澤に江戸泉)
詳細は以下
(育成会HPより本文を引用)
六角 記
第118回本場所、育成会序二段です。
こちらの方も二日目の取り組み画像を掲載致します。
(全取組ではありません。申し訳ありません)
序二段は何か全勝では優勝できないような雰囲気が漂います。
激しい星の潰し合いが繰り広げられそうです。
(波士頓に鹿藤田) (佐賀ノ海に中井)
(江戸桜に猛虎双) (異達に栗原)
(鬼澤に江戸泉)
詳細は以下
(育成会HPより本文を引用)
序二段は中盤に注目の若手が集まる。先場所の序の口優勝を争った井上対佐賀ノ海がいきなり初日に激突。佐賀ノ海が雪辱を果たした。波士頓、角之華といった実力者も含め、星のつぶし合いの様相を呈している。名門谷の戸の看板を背負う松浦も後がない位置まで下がり、開き直ったか本来の強さを発揮している。武者処の麒麟櫻は初めての上手投げを披露し2連勝、優勝争いに食い込みたいところ。
六角 記
2008/1/22 23:04
第118回本場所 序の口 熱戦!本場所
六角でございます。
第118回本場所、まずは育成会序の口です。
新年場所早々ということもあり、
できるだけ多くの取り組みを撮影してきました。
(一部撮り損ねてしまいました。申し訳ありません)
とにかく前相撲(予選)から激しい相撲が繰り広げられたようであり、今場所はかなりレベルの高い序の口となりそうです。


(内田に山鳥坂) (能代川に翆波)


(緑晃に遊龍) (荒の海に春嵐)


(桃天水に森口) (秋津洲に嵐段勇)


(壬柿潟に咲ノ花) (御所大樹に青影)

(御所大門に若層雲)
(注:写真は全て二日目の取組みです)
詳細は以下
(育成会HPより本文を引用)
六角記
第118回本場所、まずは育成会序の口です。
新年場所早々ということもあり、
できるだけ多くの取り組みを撮影してきました。
(一部撮り損ねてしまいました。申し訳ありません)
とにかく前相撲(予選)から激しい相撲が繰り広げられたようであり、今場所はかなりレベルの高い序の口となりそうです。
(内田に山鳥坂) (能代川に翆波)
(緑晃に遊龍) (荒の海に春嵐)
(桃天水に森口) (秋津洲に嵐段勇)
(壬柿潟に咲ノ花) (御所大樹に青影)
(御所大門に若層雲)
(注:写真は全て二日目の取組みです)
詳細は以下
(育成会HPより本文を引用)
序の口の予選には空枠14に28人が参加した。倍率ちょうど2倍の激戦となった。2倍に届くのは110回場所以来久々にのことである。予選では苦労しどうにか勝ち残った新生朝日松の2人、荒風と荒の海であるが本割ではともに2連勝と理想的なスタートを切った。ブログでお馴染み六角の角獣神は予選を3連勝で突破、同じく予選1ヌケの景松の隆竜との対戦も難なく乗り越え、本割でも2連勝。相変わらず強い鳴駒勢は森口と内田がともに無傷で予選を突破。内田が2連勝でまたまた序の口優勝を狙っちゃう?久々登場の松ヶ神親方が自ら引き連れてきた咲ノ花も期待に応えて予選1ヌケ。予選免除の能代川とともに序の口の番付に名を連ねた。先場所は残念ながら3人の新弟子が負け越してしまった新興山桜部屋も今場所は期待できそう。御所大路が予選突破、免除の御所大門、御所大樹とともに好調である。
六角記
2008/1/20 22:06
第118回初日は・・・・??? 熱戦!本場所
六角でございます。
資料館の方に速報がアップされたようですね。

(幕下〜勝ち名乗りを受ける鴨坤山)
初日とあって国技館は満員御礼でした。
それもあってか、今回はテレビモニターが設置されましたので、
八重垣理事長、そして久しぶりに登場された松ヶ神親方と三人でモニター観戦しました。
熱戦の模様は本ブログでも順次お伝えいたします。
六角記
資料館の方に速報がアップされたようですね。
(幕下〜勝ち名乗りを受ける鴨坤山)
初日とあって国技館は満員御礼でした。
それもあってか、今回はテレビモニターが設置されましたので、
八重垣理事長、そして久しぶりに登場された松ヶ神親方と三人でモニター観戦しました。
熱戦の模様は本ブログでも順次お伝えいたします。
六角記
2008/1/17 21:42
紙相撲資料館のバナーを貼りました。 分類なし
六角でございます。
鹿賀乃戸親方の力作、
「紙相撲資料館」のバナーを
↑にリンクしました。

(このバナーです)
好評の紙相撲新聞や番付、星取表などが閲覧できます。
これからも日本紙相撲協会を宜しくお願い致します。
六角記
鹿賀乃戸親方の力作、
「紙相撲資料館」のバナーを
↑にリンクしました。
(このバナーです)
好評の紙相撲新聞や番付、星取表などが閲覧できます。
これからも日本紙相撲協会を宜しくお願い致します。
六角記
2008/1/15 23:56
第118回本場所はじまる!! ご挨拶
六角でございます。
第118回本場所がいよいよ始まりました。
大関の霧崎の電撃引退あり
新十両6力士の活躍は?
横綱英の連覇なるか???
と何かと話題の多い場所ではありますが、
今後熱戦の模様をお伝えしていきたいと思います。

(中入り後、協会挨拶)
これからも日本紙相撲協会を宜しくお願い致します。
六角記
第118回本場所がいよいよ始まりました。
大関の霧崎の電撃引退あり
新十両6力士の活躍は?
横綱英の連覇なるか???
と何かと話題の多い場所ではありますが、
今後熱戦の模様をお伝えしていきたいと思います。
(中入り後、協会挨拶)
これからも日本紙相撲協会を宜しくお願い致します。
六角記







