2005/12/31  2:00

紅白も除夜の鐘もないけれど  時事

おぉ〜、とうとう大晦日になってしまいましたね。今日まで無事一年を過ごせたことにまずは感謝 そして今夜はまた酔っ払う予定ですxxx 皆様にはこれまでのアクセスへのお礼と幸せな2006年度への祈りを込めて今年最後の(たぶん)ブログを締めくくらせて頂きたいと思います。Big Thanks & Best wishes
来年もどうぞよろしく(戌年なんですね♪)

今年最終の一言&小噺:Only 1 day to go until the year of 2006!!
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高級ペット用品店で愛犬用に赤いセーターを買おうとする女性客がいる。サイズが合うかどうか犬を連れてきてはいかがですかと店員が気を利かせた。

「そんなことできっこないじゃないの!」女性客は即座に言い放った。「包みを開けたときの感激が台無しよ!」

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FBI の犬
ある警察犬がFBIの求人広告を見て応募した。「いいですか、」と、人事部長は言った。「いくつか厳しい条件を満たしていただかなくてはなりません。まず、少なくとも1分間60語のタイプ技能が必要です」

その犬はタイプライターの前に座り、1分間で80語を打ち出した。

「さらに、」と、部長は言った。「健康診断に合格し、障害物コースを完走していただかなくてはなりません」

この完璧なる犬は、記録的な速さでそのコースを完走した。

「最後の条件になりますが、」と、部長は続けた。「バイリンガルでなくてはなりません」

自信満々に、この犬は部長を見上げそして言った。「ニャーオ!」
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犬:
この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、
気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、
可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・。
この家の人たちは神に違いない!

猫:
この家の人たちは、餌をくれるし、愛してくれるし、
気持ちのいい暖かいすみかを提供してくれるし、
可愛がってくれるし、よく世話をしてくれる・・・。
自分は神に違いない!

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この世で人を疲れ果てさせるものは、自分を偽る心です。リンドバーグ

クリックすると元のサイズで表示します年明けはBig Benのベルと共に♪

2005/12/30  23:30

これはスゴイです!これがスゴイです!!  分類なし

スゴイです。こんなの初めてです。思わずケツメ(イシ)のように♪これはスゴイです、これがスゴイです♪、と唄ってしまいます。

このブログ専用のメルアドに一通のメールが届きました。ご夫婦だそうです。旦那さんはある悩みを抱えていて、しかももうすぐ海外赴任されるそうです。そこで折り入って見ず知らずの私に奥様のことで頼みがあるそうです・・・。

このメールの送信元は根本的なマチガイをおかしていますが、それをわざわざ訂正してあげるつもりはありません。しかーし、次々によくこんなアイディアが浮かんでくるモンですね、ア△ル△関連は。文面があまりに見え透いていて笑えたので、「お笑いネタ」にしようかと思ったほどです。こういうメールに反応する男性が果たしてどれくらいいるんだろう???

年の瀬に電波の無駄遣いはやめましょうね。

今日の小噺:3 days to go until the year of 2006!
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ある夜、殺し屋が夫婦の住んでいる家に忍び込んだ。
彼は奥さんの首にナイフを突きつけ、
「殺される前に、名前を言え!」と言った。
彼女は震えながら、「エリザベートです」と答えた。
殺し屋は「お前の名前は俺のお袋と一緒だから、殺せないな」と言った。
そこで今度は、夫の首にナイフを突きつけて
「殺される前に、名前を言え!」と言った。
夫は震えながら答えた。

「戸籍上はフィリップですが、普段はエリザベートと呼ばれています」
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息子「お父さん。酔っぱらうってどういうこ となの?」

父親「うーん、説明しづらいんだけど、例えばそこにグラスが2つあるだろう。 それが4つに見えたら酔っぱらっているということだ」

息子「でもお父さん。グラスは1つしかないよ?」

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子供「お巡りさん、助けてください、あそこで僕の父さんが男とけんかしているんです」

警官「よし分かった。……それで、どっちが君のお父さんだい?」

子供「分かりません。それがけんかの原因なんです」

2005/12/28  23:58

歌って踊れる映画スター☆  映画

今夜のロンドン、零下だそうです明日は日中でさえ零度前後らしい。ひえぇえっ

さて、今年一年を振り返る時期がやって参りました(ってホントか!?!)。とは言え、思い出を語ろうにも、その前に物事をあまりしっかりと覚えられなくなってしまっている昨今の私・・・とりあえず、今年はどんな映画を観たかなー、なんてことをつらつら思い起こしておりました。

昨年より月に1本は映画館で観ていたのですが、今年中盤あたりから忙しくなって随分と見逃してしまいました。まあSF大作とか過激アクションもの以外は、シアターじゃなくてDVDでもいいや、と思ってしまう自分がここに・・・。その中で最近これ観たかったな、と感じたのはFour Brothersです。日本でも英国でも米国ほどヒットしなかったようですが、監督がジョン・シングルトンで主演がマーク・ウォールバーグ。ヒト(私とか?)によっちゃ、スピルバーグでトム・クルーズ、よりよっぽどグっとくる取り合わせです。
そして、ここでまた「えぇえ゛っ〜!?!し、知らなかった」というコトが。マークはですよ、なんとあの80年代から90年代に一世を風靡した(という表現がぴったり)ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロックのメンバーでもあったそうじゃあ〜りませんか!!(えっ?とっくにご存知だったって??)お兄さんが主要メンバーだったそうで、マーク自身はすぐに脱退し、違うバンドで全米No,1も獲得しているんですって!!しかも、ティーンの頃はブレイク・ダンサーとしても日々ワザを磨いていたらしい・・・。
さすが、人材取り揃えてますね、ハリウッド!謙さんガンバ

ところでシングルトンのデビュー作ボーイズ’ン・ザ・フッド、主演のポスターの写真が久保田利伸そっくりじゃん!、と、当時(91年)思った私ですが、これがなんと、若き日のキューバ・グッディング・Jrだったのでした!(アイス・キューブも出てたのか)

う〜む、色々学んだ夜だったぞ(どうでもいいよな知識ですが・・・)♪
クリックすると元のサイズで表示します右から二人目がマーク。「オレもガキの頃はワルだったぜ」
久保田利伸、映画でも全米進出!?!クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します 

追記:今日の一言は年末特別企画「あなたにとって2006年はどんな年!?!」です。それからなぜかコメントが記入できなかったので、昨日のお返事はRead Moreにてxxx
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2005/12/28  0:38

夜は更けて・・・  分類なし

例年になく暖かいクリスマスでしたがロンドン、ここへきて冷え込みが厳しくなってきましたよまあ冬はこうでなくっちゃ!?!
と、寒さに震えている北半球をヨソに(!?)、南半球は真夏なんですね、今・・・。いつも不思議に感じる。こないだやって来た旧友はDownunderの住人ですが、北寄りの都市に住んでいるため、年間を通して温暖だとか。体質も変わったそうですよ。
やっぱり老後はAZかぁ
日本は28日が仕事納めという会社が多いのでしょうか。皆さん、どうぞよい1日を

今日の小噺:2006年まであと4日!
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天使ガブリエルが、とある最高学府の教授会議の席上に舞い降りて学部長に告げた。
「お前は他人を思いやる心を持ち、長年善行を積んできた。神はお前に永遠なる富・永遠なる英知・永遠なる命の中から一つを与えることにされた。さて、お前はどれを選ぶかね?」
……そして、学部長はためらうことなく永遠なる英知を選んだのである。
「あっぱれじゃ」天使はそう言うと稲妻とともに消えていった。
この信じられない奇跡に唖然としていた教授の一人が囁いた。
「学部長。どうか……どうか何かおっしゃってください」
かすかに後光に照らされた学部長は、新たに得た深い英知に満ちた重々しい声で答えたのだった。


「ちくしょう!やっぱり金にすべきだった!」
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ジョニー「なあ、トム」
トム  「なんだい?ジョニー」
ジョニー「俺、船乗りになりたいんだけど、泳げないんだよ」
トム  「そんなこと気にするなよ。俺はパイロットだけど、空を飛べないぜ」

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生物学の時間に教授が尋ねた。
「人間の体で興奮時に6.2倍に膨張する唯一の器官は何かね、キャサリン」
突然指名されたキャサリンは顔を真っ赤にしながら言った。
「どうして私がそんな質問に答えなきゃいけないんですか?」
教授は深い失望を浮かべて冷ややかにこう言った。
「キャサリン、君に伝えておきたいことが三つある。
第一に、学生ならば授業は真面目に聞くべきだ。
第二に、人間の体で興奮時に6.2倍に膨張する唯一の器官は瞳孔だ。
第三に、君が何を想像したか知らんが、人生に過度な期待は禁物だよ」

2005/12/27  2:20

ダーリンのアタマん中・・・まっ白!!  お笑いネタ

今年はなかなか楽しいクリスマスでした。明日(って今日だけど)は休肝日!?それより昼夜さかさまの生活、どうやって元に戻そうっ

英国のクリスマスは日本のお正月やお盆のように、あちこちに散らばっている家族が可能な限り集合する時です。ですから、彼氏や彼女などパートナーがこちらのヒト、である日本人も、その「集まり」に参加することになります。母国でさえそのような集まりは嬉しい反面ちょっと煩わしい(集える家族がいるのは大変有難いのですが、ね、正直なところ!?!)。異国だって同じです。さて、ある知人から聞いた「ダーリンは外国人」ネタ。

ああ、今年もこの季節がやって来た・・・ジングル・ベルが響き渡る中、これから最低3日間、パートナーの実家で大家族と共に、いや、さらに問題は英語で、過ごさなくてはならない季節が。ふと気を抜くと会話はすべてBGMと化し、「で、あなたはどう思う?」といきなりふられてはシドロモドロになる季節が。せっかく会話の内容が判明しても、「昔よく見た子供番組ベスト3は?」、という話題でまったく(自分だけ)盛り上がれない季節が。ああ、ああ、ああ・・・。しかし!私には強い味方がいる!初めて会ったときから外国人である私の不安をいち早く察してくれ、お互いに言葉が不自由であることを慰め合える心の支え。彼さえいてくれるなら、今年もうまく乗り切れるはずだ♪あ、実家に着いた。彼はきっと喜び勇んで出迎えてくれるだろう。ドアが開く。彼が飛び出して大声で歓迎してくれた。
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2005/12/25  16:40

頭の中で鳴り響く鐘の音!?!  分類なし

皆さん、どうもです。いや、その、なんだ、なんだっけ?あぁ、あれ、その・・・
Happy Holidays

・・・カンペキHangoverです。アタマがガンガンしてます。気持ち悪いです。あ、あ、あ、吐いちゃったっ!?、しーちゃんが毛玉を・・・キミもやっぱり苦しいのか!?!(ちょっと違う気がする)

もう何も胃袋に入れたくない、今夜は。チキンとかターキーとか見たくないっ・・・でも食べなきゃなあ、でもって明日まで飲み続けるのでした

クリスマスのロンドン、静かです。まさしくSilent Nightほとんどクルマが走っていないってのが毎年の風物詩!?!しかも火曜日まで祝日で〜す♪

今日の一言:*クリスマス・スペシャル3連発 6 days to go until the year of 2006!!

どんな精神的な人間でも四十五時間以上食べ物のことを忘れる事はできぬ。
数時間ごとに間違いなく脳裏に起こる不変不動のくりかえしは「いつ食べようか」ということである。
林語堂(作家・思想家・言語学者)

神様と肉屋だけがソーセージの中身を知っている。スウェーデンの諺

食べるために生きるな。生きるために食べよ。イギリスの諺

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2005/12/23  1:07

やるのやらないの?  時事

ロンドンでは伝統的に(!?)、大晦日は24時間地下鉄が走っています。この日ばかりはいくらイベントが盛りだくさんでも、満員のナイト・バス(普段からバスはオール・ナイト運行!)や、なかなかつかまらないタクシーを待たなくても大丈夫、のはずでした・・・
どうやらストになるやもまだ分からないのですが、どうせ通常通りに動いても遅延・キャンセルはあたりまえだからな〜

2005年最後の日をロンドンで過ごそうと計画されている方は、野宿のご覚悟を(大げさ!)。

今日の小噺:10 days to go until the year of 2006!
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「パリへ行って言葉に不自由しなかった?」
「僕はしなかった。けどパリの人が不自由してたよ。」

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ある船に火災が発生した。船長は乗客に海に逃げるよう指示した。

イギリス人には 「紳士はこういうときに飛び込むものです」
ドイツ人には  「規則では海に飛び込むことになっています」
イタリア人には 「さっき美女が飛び込みました」
アメリカ人には 「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
フランス人には 「海に飛び込まないで下さい」
ロシア人には  「最後のウオッカのビンが流されてしまいました。今追えば間に合います」
日本人には   「みんなもう飛び込みましたよ」

2005/12/21  23:07

いまだけ☆  分類なし

いよいよ(?)今週末はクリスマスですなんだ、けっこう楽しみにしてるんじゃん、私・・・というのはウソで、異国で暮らす日本人には、里帰りと言えば国際線ご搭乗、になってしまうし、飾りつけをしたら新しいオモチャだと思い込んで襲いかかるケモノがうちにいるし、第一クリスチャンじゃないのでな〜んとなくゴメンナサイ(なぜ?)という気持ちで早くやり過ごしたい、と思っているのであります*休みになるのは有難いx

きっと日本ではまだまだ子供と恋人たちのための日、みたいになってんだろうなあ。それを英国人に説明するとすごく不思議に思うらしい。ま、当たり前っか。

さて、先日ご紹介したミンス・パイと共に、私の好きなクリスマス商品があります。まずこの写真をご覧下さい。
クリックすると元のサイズで表示します
さて、これは何でしょう?ちなみにぶっといソーセージじゃありませんよ(誰も思わないって)。すぐに分かった(日本にお住まいの)アナタはかなりクリスマス通!?!

そうです、クリスマス・クラッカーですもちろん食べ物じゃありません。中にキーホルダーなどの小物やジョークなどを書いた紙が入っているミニ福袋筒状(!!)のもので、次の写真のようにクリックすると元のサイズで表示します両方から引っ張ってオープンしますが、その時に仕掛けられている微量の火薬が摩擦ではじけ、パーンと大きな音がします。クリックすると元のサイズで表示します

実際に入っているもの自体は他愛ないものが多いのですが、遊び心が楽しい。でもってある程度の人数でじゃないと盛り上がらないのもミソ。いつも子供よりかえってオトナの方が喜んでいるような。
つか、それまでに酔っ払っちゃってハイになってるだけ、という話も

11 days to go until the year of 2006

今日の一言:あなたが空しく生きた今日は、昨日死んでいった者が、あれほど生きたいと願った明日。 趙 昌仁(小説家、「カシコギ」より)

2005/12/19  23:57

愛の言霊  分類なし

このあいだ、ふっと思い出した歌詞の一節です。

妻をめとらば才たけて
みめうるわしく情(なさけ)ある
友をえらばば書を読みて
六分(りくぶ)の侠気(きょうき)四分の熱


結婚式などでいまだに引き合いに出されることがあるこの一節、調べてみたら作詞は与謝野鉄幹でした。1900年代の初め頃の作品だそうです。私がいつこの歌詞を意識するようになったのか、まったく覚えはありませんが、折に触れて思い起こすんですよね。だって、このわずか4行の中に、まさに真実が詰まっていると思いませんか(原作はなんと16番まであるらしい!)。世の中では理想の○○像とか、ダメ△△の見分け方とか、雑誌の特集記事になったりもしていますが、男も女も、伴侶としてはこの最初の2行(これは「妻」にはなっていますが、「夫」にも当てはまるのでは)、そして友には次の2行、この条件を満たすなら過不足なし、理想ではないでしょうか。
すごいなぁ、鉄幹さん

今日の小噺は小休止、で、一言:男が他の女に恋をしたら、もうなんとも手のほどこしようがありません。人生とはこんなものです。どちらに罪があるといった性質のものではないのですもの。イルダ(ゲバラの愛人)

2005/12/18  22:09

大阪は遠かった!  時事

本日はチェーン・リアクションのお話でも。

先日、ロンドン郊外にある石油貯蔵基地で大規模な火災がありました。3日間ほど炎上し続け、やっと鎮火したところでした。

貯蔵していたオイルはほとんど煙と化して空へ消えていったのだと思います。原因はまだはっきりしていない模様。とにかく「事故」との発表でした。

さて、ところ変わってロンドン・ヒースロー空港。嬉々として帰国の途につかんとするJAL大阪行き搭乗者の皆さん。なにせ現在のところ、関空へのロンドンからの直行便は日本航空しか飛んでません。「やっぱダイレクトやないとなー、疲れるしなー」、なんてノホホンとしていたら・・・ありゃ張り紙が・・・「燃料補給のため、本日の関空便はアムステルダムでいったん降下し、給油をいたします。お客様には大変申し訳ございませんが、そのかん機内にてお待ちいただくことになりました」・・・へっ!?!これやったらぜんぜん直行便ちゃうやん!!(連絡のつく限り前日に連絡は回っていたようですが)

それでなくても遠い大阪が、さぁ〜らに遠く感じられた一瞬だったでしょう・・・。

大切にしましょう、限りアル貴重な地球の資源

今日の小噺:15 days to go until the year of 2006
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医師「良いニュースがありますよ、ミセス・ボンド」
女性「失礼ですが、私はミス・ボンドです」
医師「でしたら、悪いニュースがあります」
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「パイロットから管制官へ。大西洋上空500マイルで燃料切れ。指示を請う」
「管制官からパイロットへ。こちらの言うことを反復せよ。天にまします我らの父よ……」

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「あなたの最大の弱点は?」
「虚栄心ね。自分自身の美しさに惚れ惚れして、何時間も鏡の前で過ごしてしまうの」
「それは虚栄心じゃないわ。想像力よ」

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