2008/4/25  22:54

さよなら注腸〜  プロバイオティクス(VSL#3)

外来日。
いつものように外科と内科。

外科はほとんど待つことがないけど
内科ですごく待つ
というのがいつものパターンですが
今日はめずらしく逆でした。
(いずれにせよ
病院の待ち時間ってほんとに「読めない」)

数日前から、脇腹とか背中の右ばっかりが痛い(鈍痛)ので
今日もエコーで見てくださいました。
異常なし。
よかったです。
石とかだったら、もっとすっごい痛いのだそう。

お尻も問題なし。
出血もないし、調子いいです。
(たまに漏らすのは
もうそんなもんだとあきらめてます)

ペンタサ注腸をさぼっていることを内科で話すと
やらなくても調子がいいのであれば必要ないからね、とのこと。

というわけで

さようなら〜、ペン注。

もうずっと、さよならでありますように。

出血もずっとなくて「緩解状態」にあるのは
やっぱりプロバイオティクスのおかげなのかな。
内科の先生も、#3が効いてるんやろうね、
みたいな感じでした。

ってことは、やっぱりVSL#3はこのままずっと
飲み続けないといけないので
(飲むのをやめれば、また腸内細菌は元に戻る)
たとえ、どのような貧窮状態に陥ろうとも
善玉菌代はなにがなんでも
稼がねばならない(半永久的?)というのが
私のさだめ……

がんばって仕事していかなきゃ。



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