2008/3/15 16:15
独り言、鬱ってるかもね。 呟き、、ぶちぶち
ね、人の心はこんなにも弱いんだ。
特別な存在なんかじゃないから、僕だって、こんなにも脆いんだよ。
わかってるから、君が僕を嫌いだって。
気づいちゃったから、僕はそんな君が嫌いだって。
でもね、好きだったんだよ?
君の事。
好きだったんだ。
じゃ、なんで、かな。
君を見ると、心が曇るんだ。
だって、君はいつも僕に背中ばかりを見せる。
ねぇ、君の笑顔が僕は好きです。
ねぇ、君の背中が僕は嫌いです。
背中ってさ、怖いんだよ。
そりゃぁ、安心する時だってあるさ。
優しい背中は、安心する。
けどね、君の背中は怖いんだ。
なんでかな?
それはきっと、僕を拒絶してるから。
君は僕を見たくないんでしょう?
僕を見ると、イラつくから。
僕は確かにキモイだろうからね。
そこは否定しんさ。
ナルシストじゃないし。
でもさ、わかってたって、辛いものは辛いよね。
ねぇ、だから、君の背中は怖いんだよ。
…被害妄想だ、と、罵ってくれても結構。
確かに人の心の本当なんて分かりはしないし。
でもね、不安なんだ。
怖いんだ。
それは、止められない思いで。
際限なしに出てくる思いで。
心が痛みを訴えて、痛みが笑顔を塗りつぶす。
自意識過剰だ、と、嗤ってくれてもいい。
でもね、頭と心は確かに繋がってるけど。
思考と感情は必ず結びついたりはしなくて。
止まらないんだ。
不の感情が。
溢れるんだ。
決壊した堤防みたいに。
だからね、背中ばかり見せないで。
お願いだから。
君を、嫌いになんて、なりたくないんだよ。
ね、心にかかった薄いもやは、いつになったら晴れるのかな?
特別な存在なんかじゃないから、僕だって、こんなにも脆いんだよ。
わかってるから、君が僕を嫌いだって。
気づいちゃったから、僕はそんな君が嫌いだって。
でもね、好きだったんだよ?
君の事。
好きだったんだ。
じゃ、なんで、かな。
君を見ると、心が曇るんだ。
だって、君はいつも僕に背中ばかりを見せる。
ねぇ、君の笑顔が僕は好きです。
ねぇ、君の背中が僕は嫌いです。
背中ってさ、怖いんだよ。
そりゃぁ、安心する時だってあるさ。
優しい背中は、安心する。
けどね、君の背中は怖いんだ。
なんでかな?
それはきっと、僕を拒絶してるから。
君は僕を見たくないんでしょう?
僕を見ると、イラつくから。
僕は確かにキモイだろうからね。
そこは否定しんさ。
ナルシストじゃないし。
でもさ、わかってたって、辛いものは辛いよね。
ねぇ、だから、君の背中は怖いんだよ。
…被害妄想だ、と、罵ってくれても結構。
確かに人の心の本当なんて分かりはしないし。
でもね、不安なんだ。
怖いんだ。
それは、止められない思いで。
際限なしに出てくる思いで。
心が痛みを訴えて、痛みが笑顔を塗りつぶす。
自意識過剰だ、と、嗤ってくれてもいい。
でもね、頭と心は確かに繋がってるけど。
思考と感情は必ず結びついたりはしなくて。
止まらないんだ。
不の感情が。
溢れるんだ。
決壊した堤防みたいに。
だからね、背中ばかり見せないで。
お願いだから。
君を、嫌いになんて、なりたくないんだよ。
ね、心にかかった薄いもやは、いつになったら晴れるのかな?



