「ひぐらしのなく頃に」オヤシロさまドットコム

2005/8/31  22:35

1987年のパソコン事情  20世紀プレイバック
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またえらく古い本が出てきましたね(・_・)。“よいパソコン 悪いパソコン '87年後期版 著:大庭俊介+PUG ”・・・、今から18年も前の本ですか。
ちなみに、この“よいパソコン 悪いパソコン”シリーズってケッコー売れたそうですね(・_・)。

『当時はインターネットはおろかパソコン通信だってまだまだ一般的ではなかったからな(`ー´)。パソコン雑誌でのレビューは、どうしても切り口が甘くなる。だから、どのメーカーにも媚びること無く辛口なパソコンの評価をしてくれるこの本は、ある意味貴重だったんだ(`ー´)。』

なるほど。では今回は8ビットPCに限定して、メーカーと機種、標準価格そしてこの本に掲載されたひとくちコメントを抜き出して見ましょう(・_・)。

まずは、当時のパソコン御三家のひとつ、シャープさんです。

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 SUPER MZ V2   199,800円
 〜なにがスーパーなんだかよく判らない 一言でいえば時代遅れパソコン〜

 X1 TURBO III/Z 168,000円
 〜次は徹底的な再設計で生まれ変わる AVのキワモノ追求はやめてもらいたい〜
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うわっ、辛口ですね(>_< )。

『う〜む、AVとパソコンとの融合を20年も前に目指した先駆者 X1もかたなしだな(^_^;』

続いて、御三家のひとつ、富士通さんです(・_・)。

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 FM-NEW7 99,800円
 〜バイト代で買うシビア学生御用達 買っても決して損はしないだろう〜

 FM-77AV40 228,000円
 〜AVのさたも金次第 オプションをそろえるだけでパソコンが買える〜
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このFM-77AVはおじさんが欲しかったパソコンなんですよね。

『ああ、なんといっても22万2144色表示は当時ドギモを抜いたからな。しかし、
ビデオやテレビの画像を静止画として取り込むためには14万円もする専用ディス
プレイが必要でさぁ、買えなかったんだよぉ(×_×;)』

最後は、御三家の筆頭、日本電気さんです(・_・)。

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 PC-6001mkII SR 89,800円
 〜PCファミリーのベースモデル その正体は中途半端な万能パソコン〜

 PC-6601 SR 155,000円
 〜何故の赤外線ワイアレスリモコン方式? 大幅な再改造が必要だろう〜

 PC-8001mkII SR 108,000円
 〜誤った万能パソコン幻想に支えられ 昔の姿で出て居ます〜

 PC-8801FH/MH 208,000円
 〜高速CPUも宝の持ち腐れ〜
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はい、予想してましたが、パソコンのトップメーカーも一刀両断です(・_・)。

『ちなみに当時、8ビットパソコンではゲームだけするなら、PC-8801mkII SRが
対応ソフトが一番多くて、その観点でいえばベストチョイスだったんだがな(^_^;)』

ああ、当時はメーカー同士で互換性がなかったんですよね(・_・)。

『一部、MSXという例外を除いてな。だから、当時のパソコン少年たちはどのメーカーのパソコンを買うか、今よりも悩んだと思うぞ。
したいゲームがどのメーカーのどの機種用に出ているか、脳がとろけるまで吟味したもんさ(◎o◎)。特に87年はそこに16ビットPCのX6800が加わって、ホビーパソコンの一大転換期とも言える時期だったんだ( ̄△ ̄)。ちなみにX6800ではなんといってもバンドルされてたゲームのグラディウスがだな・・・』

トシヨリの昔話は長くなるから、イヤだな〜ヽ(  ̄_ ̄)

2005/8/27  20:11

インド人もびっくり  でんでんタウンe級グルメ
『日本人ほどカレーが好きな民族はいない(`ー´)。それが証拠にオレは未だにカレーが嫌いだという人に会ったことがない』

はぁ、なんか強引ですね(・_・)。

『しかしだ、日本人が好きなカレーはあくまでも日本人向けにカスタマイズされたもので、本場インドのカレーではない。果たして本場インドのカレーとはどんな味なのか。食してみたいと思うのが、人情ではないかな( ̄◇ ̄)』

なぜに人情?(・_・)。
でも、ボクたちがでんでんタウンにあるインド家庭料理店“ララ”の前にいる理由がよくわかりました。

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『と言うわけで今日の昼メシは本場インドのカレーだ(`ー´)。だが店の名前は“ララァ”にした方が、でんでんタウンでは受けたと思うがな』

いや、インドの方はガンダムを知らないでしょ(・_・)。
さて、でんでんタウンの端にあるインド家庭料理店“ララ”は看板によりますとインド人の方が料理を作られているそうです。
結構若い男性の方で、日本語はややたどたどしい所もありますが、まぁまぁ上手です(・_・)。

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『というか、店の人同士で話している時の方が、日本語の流暢さがアップしているような気がするがな(~_~;)』

ランチタイムは料金前払いで、作ってもらったカレーなどを自分でトレーで席に運んで食べるセルフ方式となっています。盛りつけるご飯の量を聞いてくれるのが嬉しいですね。(・_・)。
ちなみにカレーは500円で、辛口とフツーがありますが、ここはやはり辛口で・・・。
『店員さん、フツー味のカレー2つね└(^-^)』

おい、こら(-_-)。本場のインドカレーを食するんじゃないですか。

『い〜じゃん、オレはリンゴとハチ蜜の入った甘口カレーを食べて育ってきたんだから。ヘタに辛口を注文して、食べきれずに残して、国際紛争に発展したらどうするんだよ( ̄◇ ̄)』

しませんって(・_・)。
まぁとりあえず、席について食べましょう。ふうむ、本場のインドカレーはご飯からして黄色ですね。

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『ふむ。色は黄色だが、ご飯自体にはそれほどきつい味はないな(^〜^)』

むしろ甘い香りが口の中に広がりますね。また、カレーもさらっとしていてスープみたいな感じです。とろっとしたカレーに舌が慣れているので、ちょと違和感を感じますが。

『なんだ、カレーも意外に甘いな。インドカレーだから辛いのかと思ったが、少し拍子抜けだな( ̄◇ ̄)』

っていうか、おじさんが、フツー味を頼んだからでしょう(・_・;)。

でんでんタウンでの買い物帰り、本場のインドカレーをいちど味わってみたいのなら、『ララ』へどうぞ(・_・)/。

『ハンバーグカレーやシーフードカレーとかはメニューにないので、注文しないようにな(`ー´)』

しませんって(・_・)

2005/8/24  20:54

9月になるまで待って  パソコン
MCPの試験勉強をして痛感したのですが、やはり日頃からWindowsXP Professionalを使っているのとそうでないのとでは、問題の理解に格段の差が出てきますね。
なので、今後の更なるMCP資格取得に備えて、WindowsXPを今のHomeから Professionalにアップグレードしようと思うのです(・_・)。

『ゲームする分にはあまり関係ないがな( ̄△ ̄)。』

おじさん、パソコンはHゲームやアニメのムービーファイルを編集するためだけにあるんじゃないですよ(・_・)。

『なに!それ以外のことにもパソコンって使えるのか!Σ( ̄□ ̄;) 』

いや、そんなに驚かれても・・・(・_・;)。
でも、WindowsXP Home からのアップグレード版が、24,000円って高いですね(×_×;)。

『人生とマイクロソフトはそう甘くないのさ。だが、これを見ろ( ̄ー ̄ )』

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あ、ステップアップグレード版が13,335円で販売される!(・_・)。

『9月16日からの発売だから、今すぐには入手できないがな( ̄ー ̄ )』

いえいえ、24,000円のものが13,335円で買えるのなら3週間ぐらい待ちます。
でも、マイクロソフトもケチケチせずに、始めから13,335円で販売すればいいのに(・_・)。

『わはは、ユーザーフレンドリー・カンパニーじゃないってことさ( ̄◇ ̄)。
あ、ちなみに、今回のタイトルはオードリー=ヘップバーンの映画“暗くなるまで待って”に、ひっかけているんだけど、わかった?( ̄ー ̄ )』

いや、誰もわからないと思いますよ(・_・;)。

2005/8/22  21:06

MCP合格(^_^)  パソコン
昨日、マイクロソフト認定プロフェッショナル(MCP)の70-271(WindowsXPユーザーサポート&トラブルシューティング)の試験に合格しました(・_・)/。

『やぁ、それは目出度い( ^▽^)∠※☆ 。で、何点だったんだ?』

1000点満点で、700点が合格ラインでした(・_・)。

『あ、そう。で、こーたは何点とったんだ(^_^ )』

問題数は49問で、試験時間は100分でした(・_・)。

『1問につき約20点といったところか。で、こーたは何点だったんだ(^_^ )』

・・・・いいじゃないですかぁ、合格したんだからぁ(;_; )。

『・・・よっぽど触れてほしくないか。ギリギリか?(^_^ ;)』

728点でした。あと2問間違えれば不合格でしたf(・_・;)。

『う〜ん、それは危なかったなぁ(^_^ ;)』

問題の内容としてはトラブルの原因と対策に関する問題が大半で、インストールに
関する問題は1〜2問しかありませんでした。インストールの種類や方法とか一生懸命覚えたんですが、ほとんど無駄になってしまいました(;_; )。

『使った参考書はこの2冊か』

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はい、赤本は説明が主体で、黒本は問題とその解説が主体なので、お互い補完しあうように2回は読みとおしました。でも、本番の試験では全く同じ問題は3〜5問くらいしか出なかったと思います。

また、どのメニューやどのタブをクリックするといった操作手順に関する問題は本番ではほとんどなくて、あくまでも原因の究明と解決に関する問題が多かったですね(・_・)。

さっきも言いましたが、49問で100分なので、問題をじっくり考えている時間はほとんどありませんでした。

あと、ミョーに気になってしまったのが、問題に出てくるヒトの名前です(・_・)。

『名前がどうした(・・?)』

フツー、試験問題で出てくる人名といえば、鈴木さん、田中さん、佐藤さんいったメジャー級な名前が一般的じゃないですか(・_・)。ところが、この試験では、いきなり“菱川さん”です。

『う〜ん、それは、ビミョーな位置づけだな( ̄-  ̄) 』

まぁ、それは我慢できるとしても、昼休みがおわってサーバーに接続できないと言って困っているヒトの名前が“冷泉さん”なんですよ( ・_・)ノ。サーバーに接続できない原因よりも、“冷泉さん”をなんと読むべきなのか、そっちの方で迷ってしまいました、ボクは。

『我が国で冷泉家といえば藤原定家の流れをくむ名家だが、そんな由緒ある名前をこんなIT問題に出すとは・・・ビル=ゲイツ・・・恐ろしい子( ̄□ ̄;)』

おじさん、“ガラスの仮面”の見過ぎです(・_・)。

2005/8/19  21:34

本当にあった怖い周辺機器  ちょっと変
今日はいつにまして暑い一日でした(・_・)。こう暑い日にはやはり、アレで納涼するのが一番ですよね、おじさん。

『アレってなんだよ?(^_^ )』

怪談話ですよ。新耳袋、本当にあった怖い話〜〜〜〜(m-_-)m 。

『こらこら。“ひぐらしのなく頃に”をゲットしたものの、夜ひとりでプレイすると恐ろしく眠れないという噂を聞いて、未だにインストールすらできないほど、オレが人百倍恐がりなことを知っての発言か\(°д°;;) 』

百も承知ですが(-_-)。

では、百歩譲って、でんでんタウンで見つけた、“本当にあった怖い周辺機器”話はどうでしょうか(・_・)。

『怖い周辺機器?』

これです(・_・)。

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『な、なんだ、これはっ・・・(°口°;)』

見ての通り、スピーカーです(・_・)。

『見えねぇよ、スピーカーに。(`□´) 』

この大きな口がパクパク動くので、本当にコレが喋っているような気になります(・_・)。

『うゎぁ、それってちょっと』

夜遅く帰ってきたときに、暗い部屋の中で、スピーカーから声がしないのに、コレがパクパク動いていたら怖いでしょうね(・_・)。

『わぁああああ!想像したら怖くなったぞ。<(T◇T)>』

さらにこれは携帯電話にも接続できるので、相手と直接話しているような気になります(・_・)。

『ならねぇよ、相手はこんなに唇デカくねぇよ。(`□´) 』

どうです、おじさん。ひとつ(・_・)。

『ひとつって言われてもなぁ、パーティグッズには良いかも知れんが。そうだ、嫌いな上司へのお中元に送るってのはどうだ(`ー´)ノ』

首筋が寒くなっても知りませんよ(・_・)

2005/8/17  8:48

8ビットの絵師たち  20世紀プレイバック
かって、パソコンのCPUが8ビットだった時代がありました(・_・)。
その当時アイドルであった松田聖子は8ビットパソコンのCMで、パソコンを持って“わたしよりちょっと賢い”とか言ったそーですが、納得できます(・_・)。

『ちなみにオレが最初に買った8ビットパソコンはパナソニックのMSXで、19,800円だった。もっともすぐにSONYのMSX2に買い換えたが。その頃、一番記憶に残っているゲームといえば、“カオスエンジェルス”かな。モンスターの女の子の服を脱がせるのに苦労したぞ( ^-^)_』

8ビットの頃からエロゲーですか、おじさんは(・_・;)。

『一般向けゲームだと“ジーザス”だな。ちなみに、最後にエイリアンを倒すために演奏するメロディは・・・』

ゲームのネタバレは禁止です。( -_-)=○☆( >_<)アウ!

『いーじゃねぇかよ、20年近く前のゲームなんだから(`▽´)。じゃ、横のハーボットに言わせるから、ゲームにつまっているヒトは参考にするように( ̄▽ ̄)』

20年もつまりっぱなしですか(・_・;)。

さて、おじさんの部屋からこんなモノが出てきました。

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『おお、これは今は無きパソコン雑誌“ポプコム”の掲載された読者投稿CGではないか(^o^)。作者が誰かわからないが、当時こんなきれいな絵がパソコンで描けるのかーと感心したものだ。
ちなみに、左はマクロスのリン・ミンメイで、右はおそらく川原由美子さんのコミックのキャラだろうな。時代的には1980年代半ばくらいで、使われているパソコンはX1かPC-8801、FM77あたりかな』

でも、使っている色が少ないですね(・_・)。

『いやいや、当時は8色、16色が当たり前の時代でドットだって粗かった。しばらくしてFM77AVが登場して4096色という当時としては常識はずれの表現能力にみんな驚いたぐらいだからな。おまけにグラフィックツールも今から見れば貧弱極まりないものだったしな。それでもこれだけの絵を描く人たちがいたんだ。まさしく8ビットの絵師たちだ(^o^)』

どーやって描いたんでしょうね。

『それはだな、TVにサランラップを貼って、アニメビデオの描きたいシーンを一時停止にしてマジックで輪郭を描くんだ。そしてそのサランラップを今度はパソコンのモニターに貼って、輪郭に合わせて1ドット1ドットを打っていったんだ。いや〜、匠の技だよな(`▽´)。』

知らないと思って、テキトーなことを言わないでくださいよ( -_-)ノ。

2005/8/15  21:46

アニメに冷たい(?)BS-i  アニメ
“苺ましまろ”はこの夏、イチオシのアニメです(・_・)。

ギャグの間の演出が絶妙で、いたずらにシュールさに暴走すればそれでヨシと演出側の自己満足に陥っている“ぱにぽにだっしゅ”はぜひ見習うよーに(・_・)。

『って、誰に言ってるんだ、こーたヾ(^_^;)。まぁ確かに“苺ましまろ”はおもしろい。特に折笠富美子さん演じるトラブル&ギャグメーカーの松岡美羽が、キャラ立ちまくりだよな(^_^)』

ちなみに大阪ではTBSで放送されていないので、TBS系BSデジタル放送“BS-i”で見てます(・_・)。

『でさ、思うんだけど、最近“BS-i”ってアニメに冷たくね?( ̄△ ̄)』

はぁ?といいますと?(・_・)。

『以前はアニメ番組もちゃんとBS-iのサイト内に掲載していたのに、今は全く掲載されてないんだぜ。“苺ましまろ”は番組一覧にさえも掲載されていない。自分とこが放送しているというのに、だ。( ̄△ ̄)』

あー、確かに、そうですね。これでは事前に番組の録画予約がしづらいですね。

“ 英國戀物語エマ”あたりまではちゃんとサイト内に情報を載せていたんですが、消えちゃいましたね。なにか事情があるんでしょうか?(・_・)。


『そこは不明だが、“苺ましまろ”の公式サイトでは、当初はBS-iの間違った放送日を掲載していて、最初は録画に失敗したのかー(°口°;) と思って焦ったもんな。
同じくBS-iで、この夏に放送予定の“Air 夏・特別編”の放送時間の掲載が、公式サイトのinformation内にさりげなく掲載しているだけというのも如何なものかと思うぞ凸(`‐´)』

そうですね。せめて放送日まではトップページにわかりやすく載せて欲しいですね。

ちなみに“Air 夏・特別編”は、前編が8月28日(日)夜11時30分から、後編が9月4日(日)夜11時30分からの放送予定となっています。

録画忘れのないように(・_・)/。

『って、誰に言ってるんだよ、こーたヾ(^_^;)。』

2005/8/14  22:22

スシ、食えねぇ!  ちょっと変
でんでんタウンのジョーシン電機テクノランドで、スシ型USBメモリの盛り合わせがディスプレイされているのを見つけました。
スシの横にはエビフライ、たこ焼き、シューマイといった名古屋・大阪・横浜を代表する名物のUSBメモリも添えられていて、抜かりはありません(・_・)。

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『置いている場所がデジカメ売り場というのが、ビミョーだがな( ̄◇ ̄)』

海外からの観光客はパソコン売り場よりもデジカメ売り場に来るということじゃないんでしょうかね・・・(・_・)。いずれにせよ、128MBで9千円ぐらいの値段ですから、観光客の物珍しさの衝動買いを期待しているのでしょう。

『なるほど、そうか。スシ型USBメモリといい、ジョーシン電機さんといい、食えんな〜( ̄▽ ̄)』

また、オヤジギャグですか(・_・)。

2005/8/13  7:13

MAC用CDーROMをWindowsPCで読込む  パソコン
さて、おじさん。“MacFan”付録のCD-ROMに収録されている池澤春菜さんのオリジナル音声データをWindowsパソコンで読み込む方法ですが(・_・)。

『うむ、それにはフォースを使うのだよ、ルーク (`ー´)』

またカビの生えたギャグを。すべってますよ、おじさん(・_・)。

『あう(^ ^;)ゞ 。それには“MacDrive 6 日本語版 for Windows”を使うのだ。かってWindows95の時代にはMacでフォーマットされたFDやMOをWindowsで読み込むためのソフトが何本かあったものだが、今は“MacDrive 6 日本語版 for Windows”ぐらいしかないんだよな』

へぇ、そうなんですか(・_・)。でも、それって高いのでは?

『店頭価格で9,000円くらいかな。しかし、メーカーのサイトでは5日間機能制限なく使用できる体験版がダウンロードできる。今回はそれを使ってみよう(^_^)』

じゃ、早速インストールします・・・。特に問題なくサクサクとインストールできますね。早速ソフトを立ち上げて、CD-ROMを開いてみると・・・わぁ、簡単に開きました。すごいですね(・_・)。

『それがフォースの力だヽ(`_´)』

あーしつこい(・_・;)。それでは、池澤さんのボイスファイルをセーブと・・・。あれ?

『どうした?』

ファイル名が“255voice.sit.bin”となってます。これは圧縮されているんですね。

『わざわざ圧縮する程の容量でもないと思うがな。拡張子に“.sit”が付くのはstuffIt 形式で圧縮されたことを示している。なので、stuffIt 形式の圧縮ファイルに対応したフリーの解凍ソフト、“StuffIt Expander”を使うといいぞ(^_^)』

早速解凍してみました。“255haluna_voice.aif”というファイルがそれですね。

『aif形式はiTunesで再生が可能だ(^_^)』

らじゃ、了解です(・_・)。

 “メールが届きました”(池澤春菜さんの音声)

(~-~) ハアァ〜

『(~ー~)ほえ〜』

アニメで演じられる中学生や高校生の女の子の声とは、またちょっと違った感じの池澤さんの声ですね(・_・)。

『そーだな。それはそれで、ヨシ!だ。もう一度再生してみよう』

 “メールが届きました”(池澤春菜さんの音声)

(~-~) ハアァ〜

『(~ー~)ほえ〜』


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※ちなみに誌上で連載されている天声姫語のMOVIEも収録されていて、その中で池澤さんは、手慣れたMACさばきをを披露してくれる。また、タイガーの次のOSはライオン、と予想をされている。

2005/8/11  23:39

池澤春菜さんの声が聞きたくて  パソコン
Windowsユーザーの方にはなじみが薄いかもしれませんが、Macユーザー向け雑誌“MacFan”では8月号より声優、“池澤春菜”さんの“天声姫語”という連載が始まっています(・_・)。
おじさんは、“池澤春菜”さんをもちろんご存じですよね。

『もちろんだ。アニメ“マリア様がみてる”で“黄薔薇のつぼみの妹” ロサ・フェティダ・アン・ブゥトン プティ・スールこと島津由乃役をしていたよな。
もっとも続編では“黄薔薇のつぼみ” ロサ・フェティダ・アン・ブゥトンになったが(。_。)』

ロコツにメモを見ながら喋るのはやめてくれませんか(・_・)。

『長くて覚えられないんだよぉ。仕方ないだろ、トシなんだからぁ!( ̄ロ ̄;)』

あー、はいはい、逆ギレですか(・_・)。
でも、どーせなら父親が作家の池澤夏樹氏で祖父もまた作家の福永武彦氏、とかアカデミックに言って欲しかったですね(・_・)。

『それくらい言えるぞ。で、お姉様が“黄薔薇さま”ロサ・フェティダなんだよな(ノ°▽°)ノ』

現実とアニメを混同するのはやめてくれませんか(・_・)。

『ところで、Macユーザーでもないのに、どうして“MacFan”を?』

それはですね、図書館にあるパソコン雑誌で一番容易に借りられるのが“MacFan”だからなのですよ。
おかげで、“Mac”業界の話にはかなり詳しくなりました(・_・)。

そんなことよりも、問題はですね、この“MacFan”8月号の付録CDには、池澤春菜さんのオリジナル音声のメール着信音が収録されているのですが、WindowsマシンにこのCDを入れてもフォーマットが違うと言われてしまい、認識してくれないのです(・_・)。

『まぁ、そりゃあ、Mac用CDだからな。(・〜・)ノ』

せっかく池澤春菜さんのオリジナル音声データが収録されたCDがあるのにそれが使えないのは残念です。WindowsでMac用CDを読み込む良い方法はありませんか、おじさん(・_・)。

『まぁ、方法は無くもないが、な( ̄ー ̄)』

有るんですか。それはどういう方法ですか?(・_・)。

『それはだなぁ・・・次回に続く( ̄ー ̄)v 』

うわぁ、たいしたことでもないのに引っ張るなあ(・_・)。
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