2008/10/17 23:51
HAPPY BIRTHDAY♪ 心
浮かれていた
おととい『曇りときどき晴れ』だった私の心は
今日は『快晴』だった
山の天気は変わりやすい・・・
そんな感じぃ〜
こんなにルンルン気分だったことって最近あったかなって
そこに幸せを感じると同時に
もしかしたら実は悪化しているのかもしれないと
そんな不安もよぎるのであった
あぁ〜
とにかく
うきウッキ〜♪♪♪
2008/9/30 23:35
昨日の今日 心
感情がなにもなくなって
なにが楽しいのかもわからない
なにに向かって生きていけばいいのかわからない
嬉しいことも楽しいことも悲しいことさえも
何も感じられず
笑うこともできない
なぜそうなっているのかわからず
ただ
通り過ぎるのを待っている
なんの前触れもなく
なんの理由もなく
突然上向きになったりする
嬉しいと思える
楽しいと思える
自然と笑顔になれる
そんなことは普通にしていれば無意識のことであり
そんなことをいちいち実感したりはしない
昨日の今日
表と裏みたいに
全く正反対の自分がそこにいたら
それはそれで
おかしいなといやでも気付く
でも普通に笑えるっていいなって心から思う
自分のことなのに
自分じゃどうにもできない
感情の波がきたら通り過ぎるのを待つしかない
そして
気持ちがとてもよくても油断できないこともわかってる
何度も何度も同じようなことを繰り返し
波の感覚が長くなると
錯覚してしまう
私は元気なんだと
もう10月なんだ
なにが楽しいのかもわからない
なにに向かって生きていけばいいのかわからない
嬉しいことも楽しいことも悲しいことさえも
何も感じられず
笑うこともできない
なぜそうなっているのかわからず
ただ
通り過ぎるのを待っている
なんの前触れもなく
なんの理由もなく
突然上向きになったりする
嬉しいと思える
楽しいと思える
自然と笑顔になれる
そんなことは普通にしていれば無意識のことであり
そんなことをいちいち実感したりはしない
昨日の今日
表と裏みたいに
全く正反対の自分がそこにいたら
それはそれで
おかしいなといやでも気付く
でも普通に笑えるっていいなって心から思う
自分のことなのに
自分じゃどうにもできない
感情の波がきたら通り過ぎるのを待つしかない
そして
気持ちがとてもよくても油断できないこともわかってる
何度も何度も同じようなことを繰り返し
波の感覚が長くなると
錯覚してしまう
私は元気なんだと
もう10月なんだ
2008/8/24 23:25
凹 心
私はきっと
いつも劣等感をもって生きてる
なにか一つでも誇りに思えるものがあるかな
優越感に浸りたいとも思わないし
でも胸張って
自分を否定しない生き方が必要だね
急にきた
油断してた
私は元気だった
自覚症状ない時のほうがヤバい
考えてると
気を失いそうになる
クラクラして
脳が固まってる
私の存在を早く認めてあげなきゃ
死んだら何もかも終わりだから
それだけはダメだってわかったてるし
死にたくないって思える自分がいたことも知ってるし
でも交互にそれぞれの私が現れて
今は
全否定の自分
だからなんのために生きるのかわからない自分
死のうとは思わない
なにもかも自分を認められない
こわい
この波
だって仕事が原因じゃないから
この二日間
大切な友人たちに会って
もし
それがきっかけなら
私の居場所はそこにないんだね
いつも劣等感をもって生きてる
なにか一つでも誇りに思えるものがあるかな
優越感に浸りたいとも思わないし
でも胸張って
自分を否定しない生き方が必要だね
急にきた
油断してた
私は元気だった
自覚症状ない時のほうがヤバい
考えてると
気を失いそうになる
クラクラして
脳が固まってる
私の存在を早く認めてあげなきゃ
死んだら何もかも終わりだから
それだけはダメだってわかったてるし
死にたくないって思える自分がいたことも知ってるし
でも交互にそれぞれの私が現れて
今は
全否定の自分
だからなんのために生きるのかわからない自分
死のうとは思わない
なにもかも自分を認められない
こわい
この波
だって仕事が原因じゃないから
この二日間
大切な友人たちに会って
もし
それがきっかけなら
私の居場所はそこにないんだね
2008/8/8 0:03
分析女 心
もやもやはきっと
自分がやるべきことやってないのわかってるからだな
やらなきゃいけないのに
やりたくないからってやらずにいて
でもそれが
結局自分の不燃焼になってる
いやだなって思うことも
思い切って
やるしかないってやっちゃえば
たとえそれがうまくいかなくとも
やるだけやったぞって
心は燃焼してすっきりするはずなんだ
でもさ
そのひと声が出せなくて
そのまま一日ずるずるいっちゃうんだ
早く終わって帰れるのにすんなり嬉しくない
それは
やっぱ
自分に対する失望なんだねぇ
精神が
仕事に支配されてる
結局
同じなんだね
解放なんてされることないんだ
自分がやるべきことやってないのわかってるからだな
やらなきゃいけないのに
やりたくないからってやらずにいて
でもそれが
結局自分の不燃焼になってる
いやだなって思うことも
思い切って
やるしかないってやっちゃえば
たとえそれがうまくいかなくとも
やるだけやったぞって
心は燃焼してすっきりするはずなんだ
でもさ
そのひと声が出せなくて
そのまま一日ずるずるいっちゃうんだ
早く終わって帰れるのにすんなり嬉しくない
それは
やっぱ
自分に対する失望なんだねぇ
精神が
仕事に支配されてる
結局
同じなんだね
解放なんてされることないんだ
2008/7/25 0:07
クウ 心
ここ数日
心にぽっかりと穴があいたようで
なんだか切ないような
落ち着かないような
なんとなく笑えない
なんとなくつまらない
なんとなくさみしい
でも
今までの無気力で無表情で笑えない日々
そういう暗闇とは違う
なにが狂っているのかわからなくて
いや
全くわからないというのはウソかもしれない
でも
答えを探り
自分を分析しようとしても
しばらくは解決できないような気がします
心のぽっかりさん
あなたはなにをお望みですか?
心にぽっかりと穴があいたようで
なんだか切ないような
落ち着かないような
なんとなく笑えない
なんとなくつまらない
なんとなくさみしい
でも
今までの無気力で無表情で笑えない日々
そういう暗闇とは違う
なにが狂っているのかわからなくて
いや
全くわからないというのはウソかもしれない
でも
答えを探り
自分を分析しようとしても
しばらくは解決できないような気がします
心のぽっかりさん
あなたはなにをお望みですか?
2008/6/12 22:59
変化 心
変えたくても変えられないことってたくさんあると思う
自分の中に気にくわない部分があるでしょ
変えたくないのに変わってしまうこともある
年とともに変化することもある
目に見えるものはもちろんだけど
気持ちとか考え方とか見えない部分も
大人にならないとわからないこと
親になって初めてわかること
あの時の意味がやっとわかること
そうはならないと思っていたのに
結局そうなっている自分
例えば子供に
今理解してもらおうなんてムリなのね
いつかわかる日がくるわよ
なんて
ホントにそうなんだから
子供のころわかんなかったこと
今はわかる
人様に言われ自分がそれは違うって思っていたことも
本当に実感する日がくる
誕生日はみんな年とると
嬉しくないなぁーって言ってた
その言葉って私は嫌いだった
いくつになっても誕生日は特別な日でしょ!
だからおめでとうって心からね
自分にとっても誕生日だけは特別で大切な一日だった
今年異変が起きた
誕生日が近づくが
なんだかどうでもいいんだ
嬉しくもないし
お祝いもしてもらいたいとも思わないし
そんな自分に困惑気味かな
色んなことがそうだね
理想と現実のギャップもあるし
それが自分は絶対こうなりたいって思ってたことだと
自分にショックが大きい
人は変わろうと思ったってそう簡単に変われないのに
変わりたくないのに変わってしまう様々な変化はかなしいね
自分の中に気にくわない部分があるでしょ
変えたくないのに変わってしまうこともある
年とともに変化することもある
目に見えるものはもちろんだけど
気持ちとか考え方とか見えない部分も
大人にならないとわからないこと
親になって初めてわかること
あの時の意味がやっとわかること
そうはならないと思っていたのに
結局そうなっている自分
例えば子供に
今理解してもらおうなんてムリなのね
いつかわかる日がくるわよ
なんて
ホントにそうなんだから
子供のころわかんなかったこと
今はわかる
人様に言われ自分がそれは違うって思っていたことも
本当に実感する日がくる
誕生日はみんな年とると
嬉しくないなぁーって言ってた
その言葉って私は嫌いだった
いくつになっても誕生日は特別な日でしょ!
だからおめでとうって心からね
自分にとっても誕生日だけは特別で大切な一日だった
今年異変が起きた
誕生日が近づくが
なんだかどうでもいいんだ
嬉しくもないし
お祝いもしてもらいたいとも思わないし
そんな自分に困惑気味かな
色んなことがそうだね
理想と現実のギャップもあるし
それが自分は絶対こうなりたいって思ってたことだと
自分にショックが大きい
人は変わろうと思ったってそう簡単に変われないのに
変わりたくないのに変わってしまう様々な変化はかなしいね
2008/6/11 8:54
まとまりのない話 心
マイナス人間がマイナスオーラを発しているとき
それはそれは驚くべき思考回路 発想になる
クルム伊達公子さんが復活して活躍したとき
多くの人が感動し勇気と希望を与えられたと思う
私もその中の一人だ
そこにはもうひとつの思いがあった
自分もこの人と同じようにできると思うな
様々な世界に天才と呼ばれる人はいるけれど
やはりそれは天性であり
努力ももちろんあっただろうが
自分がその人たちと同じようになれると思うな
そういう思いが私を包む
一方で夢と希望に思いをはせ
もう一方では現実をみろとささやく
別に天才と同じになれなんていってないのに
自分にもなにかできるんじゃないかって
そう一歩進めばいいのに
けれども多くの場合で「負」の力が働く
ポジティブになりたいと思いつつ
職場にとても仕事の出来る助っ人がやってきたとき
みんな喜んでいた
正社員かパートかの区別をつけるのはよくないかもしれないが
パートにもかかわらず
正社員以上に仕事ができて
文句のつけようもない
口々に良かったわね良かったわねと言っていた
悪いことに
そのときの私は五月の病だった
良かった助かっただけですまなかった
自分が情けなくなる
立場がなくなる
正社員でありながらこんな自分
会社にいる意味はないのかもしれない
会社にとって必要ない存在なんだ
となりでパキパキやられるほどに
萎縮していく自分
今逃げたって
どこに逃げたって
結局こういう繰り返しなんだろうな
嫌ならやってやりゃーいいのに
でもやってやろうと思えないから
自分はいいやで終わらせようとするから
矛盾なんだよね
出来ない自分が嫌なのに
努力もしたくないから
そんなの結果がついてくるわけない
我慢できなかった
私は思い切って言ったんだ
今の本当の気持ちを
そしたら
大丈夫もう五月は終わるからって
マイナスこわい
自分の中にほんとはある感情いっぱい
マイナスとともにふきでる
いや
ふきでないでふさぎこむ
二つの自分は両方ほんとの自分かもしれないけど
どちらかと言ったら
ベースにはマイナスがあるはず
自分をせめて生きていく生き方をずっと選択してきた
保育園で子供が怪我をしました
お迎えにいくと先生が申し訳なさそうに言います
「お友達と喧嘩をしてしまって・・・」
「転んでしまって・・・」
「ちょっとかみつかれてしまって」
私はいつも先生がかわいそうで
「いえ〜大丈夫ですよ」
って
保育園で怪我をするのは仕方ないこと
友達とトラブルがあるのは当たり前
かみつきだって小さいうちはしょうがないかなって
うちの子にだって原因はあるんだからと
ほんとに
逆にこっちがあやまるくらいの感じでやってきた
イマドキの親たちはすごいって噂に聞いていたし
先生もかわいそうだなって
でもそれって違うのかな
もっと親として主張しないといけなかったのかな
子供が登校中に怪我をしたことでも
学校側の対応に対して
私はのほほんとしすぎたかな
もっと強くならなくちゃいけないのかな
私はそういう風には生きられない
でもそれはどこかで
いつも自分がガマンしたり
人の主張を聞くことで
なにか責任逃れしようとしているんじゃないかなって思う
自分が決めたことじゃないからって
あきらめがつくように
やりたいことしないのは
ほかのことに言い訳をして
出来ないようにしたいだけ
やりたいならやればいいのに
あきらめてるふりをして
本当は自らそっちを選択してるのに
やりたいことやなりたい自分とは
かけ離れたとこにいて
でも本当は
今の自分でいいやって思っているはずで
だって
やりたいことやなりたい自分は
自分に自信がなくちゃできないもの
もっと主張する人間にならなくちゃできないもの
例えばさ
洋服にしたって
好きな服と似合う服って違うと思うの
派手なものが好きでも
地味な自分がいたらどうにもならないでしょ
だから
だから
それってあこがれなのかもしれないね
あこがれには
あまり近寄らず
見ているだけにしておいたほうがいいのかもしれないね
想像しているだけ
もっとそうじゃなくて
どうせ自分をあきらめるなら
子供のことや家族のことで喜びを感じられるようになればいい
楽しみにすればいい
自分のことを後回しにするあと何年かは
そうやって生きていこう
もっとたって
自分のことにお金や時間をかけられるようになったら
そしたらそのときまた考えよう
きっと一生そんな日はこないような気がするけど
それはそれは驚くべき思考回路 発想になる
クルム伊達公子さんが復活して活躍したとき
多くの人が感動し勇気と希望を与えられたと思う
私もその中の一人だ
そこにはもうひとつの思いがあった
自分もこの人と同じようにできると思うな
様々な世界に天才と呼ばれる人はいるけれど
やはりそれは天性であり
努力ももちろんあっただろうが
自分がその人たちと同じようになれると思うな
そういう思いが私を包む
一方で夢と希望に思いをはせ
もう一方では現実をみろとささやく
別に天才と同じになれなんていってないのに
自分にもなにかできるんじゃないかって
そう一歩進めばいいのに
けれども多くの場合で「負」の力が働く
ポジティブになりたいと思いつつ
職場にとても仕事の出来る助っ人がやってきたとき
みんな喜んでいた
正社員かパートかの区別をつけるのはよくないかもしれないが
パートにもかかわらず
正社員以上に仕事ができて
文句のつけようもない
口々に良かったわね良かったわねと言っていた
悪いことに
そのときの私は五月の病だった
良かった助かっただけですまなかった
自分が情けなくなる
立場がなくなる
正社員でありながらこんな自分
会社にいる意味はないのかもしれない
会社にとって必要ない存在なんだ
となりでパキパキやられるほどに
萎縮していく自分
今逃げたって
どこに逃げたって
結局こういう繰り返しなんだろうな
嫌ならやってやりゃーいいのに
でもやってやろうと思えないから
自分はいいやで終わらせようとするから
矛盾なんだよね
出来ない自分が嫌なのに
努力もしたくないから
そんなの結果がついてくるわけない
我慢できなかった
私は思い切って言ったんだ
今の本当の気持ちを
そしたら
大丈夫もう五月は終わるからって
マイナスこわい
自分の中にほんとはある感情いっぱい
マイナスとともにふきでる
いや
ふきでないでふさぎこむ
二つの自分は両方ほんとの自分かもしれないけど
どちらかと言ったら
ベースにはマイナスがあるはず
自分をせめて生きていく生き方をずっと選択してきた
保育園で子供が怪我をしました
お迎えにいくと先生が申し訳なさそうに言います
「お友達と喧嘩をしてしまって・・・」
「転んでしまって・・・」
「ちょっとかみつかれてしまって」
私はいつも先生がかわいそうで
「いえ〜大丈夫ですよ」
って
保育園で怪我をするのは仕方ないこと
友達とトラブルがあるのは当たり前
かみつきだって小さいうちはしょうがないかなって
うちの子にだって原因はあるんだからと
ほんとに
逆にこっちがあやまるくらいの感じでやってきた
イマドキの親たちはすごいって噂に聞いていたし
先生もかわいそうだなって
でもそれって違うのかな
もっと親として主張しないといけなかったのかな
子供が登校中に怪我をしたことでも
学校側の対応に対して
私はのほほんとしすぎたかな
もっと強くならなくちゃいけないのかな
私はそういう風には生きられない
でもそれはどこかで
いつも自分がガマンしたり
人の主張を聞くことで
なにか責任逃れしようとしているんじゃないかなって思う
自分が決めたことじゃないからって
あきらめがつくように
やりたいことしないのは
ほかのことに言い訳をして
出来ないようにしたいだけ
やりたいならやればいいのに
あきらめてるふりをして
本当は自らそっちを選択してるのに
やりたいことやなりたい自分とは
かけ離れたとこにいて
でも本当は
今の自分でいいやって思っているはずで
だって
やりたいことやなりたい自分は
自分に自信がなくちゃできないもの
もっと主張する人間にならなくちゃできないもの
例えばさ
洋服にしたって
好きな服と似合う服って違うと思うの
派手なものが好きでも
地味な自分がいたらどうにもならないでしょ
だから
だから
それってあこがれなのかもしれないね
あこがれには
あまり近寄らず
見ているだけにしておいたほうがいいのかもしれないね
想像しているだけ
もっとそうじゃなくて
どうせ自分をあきらめるなら
子供のことや家族のことで喜びを感じられるようになればいい
楽しみにすればいい
自分のことを後回しにするあと何年かは
そうやって生きていこう
もっとたって
自分のことにお金や時間をかけられるようになったら
そしたらそのときまた考えよう
きっと一生そんな日はこないような気がするけど
2008/2/14 23:13
笑えない日々。 心
最近心が無。
表情が無。
笑えない 笑いたくない なにもおかしくない
口角上げて
にこっとして
笑顔で
やらなくちゃ。
仕事なんだから。
気分は低調。
表面上はそんなことない。
明るく元気で。
心の闇か?
でも暗闇じゃない。
出口もふさがってない。
これは周期的なものであり他の要因はあてはまらないこと。
そう、そうなのだ。
だから悩む必要はない。
また少ししたら心の闇も晴れる。
心から笑える日がくる。
表情が無。
笑えない 笑いたくない なにもおかしくない
口角上げて
にこっとして
笑顔で
やらなくちゃ。
仕事なんだから。
気分は低調。
表面上はそんなことない。
明るく元気で。
心の闇か?
でも暗闇じゃない。
出口もふさがってない。
これは周期的なものであり他の要因はあてはまらないこと。
そう、そうなのだ。
だから悩む必要はない。
また少ししたら心の闇も晴れる。
心から笑える日がくる。
2007/12/1 23:11
どこにもない 心
「穏」・・・ない
「激」・・・ある
『喜怒哀楽』の「怒」が多すぎる
ほしい
「穏」
なれない
「穏」
我が家にあふれる「激」と「怒」
私が原因なのかなって思う
そう思うと胸が痛い
「短気は損気」というけれど
ホントそう
いつも穏やかでありたい
長女は間違いなく
私に育てられたことでそういった性格性質になった
次女は小さい頃はそうではなかった・・・はず
私よりだんなに育てられた
それがいつから変わってしまったのか
大きくなったから?
環境のせい?
とにかくストレスを多くかかえている
だんなも元は違ったと思う
「穏」の人だった気がする
それがどうして?
私と多く接していることで変わっちゃった?
家族が「怒」を発するたびに
胸が痛い
私のせい・・・かもしれない
みんなが穏やかでいられないのは
「激」・・・ある
『喜怒哀楽』の「怒」が多すぎる
ほしい
「穏」
なれない
「穏」
我が家にあふれる「激」と「怒」
私が原因なのかなって思う
そう思うと胸が痛い
「短気は損気」というけれど
ホントそう
いつも穏やかでありたい
長女は間違いなく
私に育てられたことでそういった性格性質になった
次女は小さい頃はそうではなかった・・・はず
私よりだんなに育てられた
それがいつから変わってしまったのか
大きくなったから?
環境のせい?
とにかくストレスを多くかかえている
だんなも元は違ったと思う
「穏」の人だった気がする
それがどうして?
私と多く接していることで変わっちゃった?
家族が「怒」を発するたびに
胸が痛い
私のせい・・・かもしれない
みんなが穏やかでいられないのは
2007/11/22 21:59
心残り 心
夢を見ました。
小学校の時からの仲良しの友達。
中学のときからずっと好きだった先生。
別れた彼。
最近会ってない話してない人ばかり。
もう二度と会うこともないのかもしれない。
そういう思い出の中の大切な人たちがいっぺんにでてきた。
夢の中ではバッタリ出会ったり電話をしたりしていた。
それを日中思い出していてすごーく切ない気持ちになった。
なんともいえない心がすこしキュッとなるような感情。
でもその感情は懐かしいと思えた。
私は思い出を振り返っては切ない気持ちになるのが好きだった。
後ろばかり振り返ってた。
答えの出ないことを夜通し考えるのが好きだった。
好きだった?
そうじゃなかったのかな。
好きでそうしてたわけじゃないのかも。
さみしい気持ちをいつももってた。
今は振り返らず
思い出さず
深く考えず
前を見て
楽天的に生きている
大切なことも
憶えていたいことも
記憶から消え去ってしまうような
そんな風に変わってしまった
本当は本質は変わっていないのだろう。
いつも思い出にしがみついていたい。
楽しかったあの日に戻りたいと。
そしてどこかにひそむ孤独が顔をだす。
でもそれに気付かないようにして打ち消している。
それでいい。
私に暗闇を照らす月明かりはもういらない。
太陽の下でずっと笑って生きていく。
夢の中の私は
こんなにみんなに会えるなんて
私もうすぐ死んじゃうのかもしれないね
ってつぶやいてた
小学校の時からの仲良しの友達。
中学のときからずっと好きだった先生。
別れた彼。
最近会ってない話してない人ばかり。
もう二度と会うこともないのかもしれない。
そういう思い出の中の大切な人たちがいっぺんにでてきた。
夢の中ではバッタリ出会ったり電話をしたりしていた。
それを日中思い出していてすごーく切ない気持ちになった。
なんともいえない心がすこしキュッとなるような感情。
でもその感情は懐かしいと思えた。
私は思い出を振り返っては切ない気持ちになるのが好きだった。
後ろばかり振り返ってた。
答えの出ないことを夜通し考えるのが好きだった。
好きだった?
そうじゃなかったのかな。
好きでそうしてたわけじゃないのかも。
さみしい気持ちをいつももってた。
今は振り返らず
思い出さず
深く考えず
前を見て
楽天的に生きている
大切なことも
憶えていたいことも
記憶から消え去ってしまうような
そんな風に変わってしまった
本当は本質は変わっていないのだろう。
いつも思い出にしがみついていたい。
楽しかったあの日に戻りたいと。
そしてどこかにひそむ孤独が顔をだす。
でもそれに気付かないようにして打ち消している。
それでいい。
私に暗闇を照らす月明かりはもういらない。
太陽の下でずっと笑って生きていく。
夢の中の私は
こんなにみんなに会えるなんて
私もうすぐ死んじゃうのかもしれないね
ってつぶやいてた
