2006/9/17 21:19
大文字&北白川ラジウム温泉 分類なし
さて久しぶりの投稿です。
(実は、9月の初旬に有馬富士&三田ネスパに行ったのですが、
怠慢で書けませんでした)
さて今回は、大文字山です。
台風が来るかも・・・という天候の中、朝起きてみると、「結構ええ天気!」
・・・ちゅうことで、京都の大文字にハイキング。
地下鉄乗って「蹴上」駅下車。
日向大神宮?で・・・「お茶!無いわ」とキコ様。
テクテク駅まで戻ってお茶2本購入。
京都駅で昼の「おにぎり2個」〜京樽のおにぎり〜買った時に
お茶も買えばよかったのに・・・とブツブツ。
何はともあれ、山登。
なんかやたらと人の多い(結構人気のコースかも・・・)。
さすがに大文字山にのぼるまでは、結構素人にはきついかも・・・。
1時間で大文字山三角地点。おにぎり食べながら、京都の町が一望できる絶景
を堪能。
下りる時には、大文字の「大」の場所を通過。
さすがに大きく、どこが「大」のどの部分かさっぱりわからん!
とか何とかいいながら、下りるが、結構な人が登ってきまんねん。
下りたところが「銀閣寺」。
えらい「かわいい」お店で、「ビール。ビール」
ここまで2時間コース。いつもよりも汗はかかないが、やっぱりビールは「うっうまい!」
ここから、ぬれ煎餅をかじりながら「タクシーで温泉行こうや」かっちん。
「もうちょっと京都の町歩きながら温泉に近づいてタクシー乗ろう!」キコ
結局途中からタクシーの来るような道ではなくなり30分二人で歩いて
「北白川ラジウム温泉着」。
いつもキコの言う通りわがままを聞きつらい目にあうかっちん。
「何じゃこの温泉!」ちゅう位年季の入った温泉。
でも、湯上りビールでご機嫌直し仲良く帰っていく二人であった
ちゃんちゃん!
(実は、9月の初旬に有馬富士&三田ネスパに行ったのですが、
怠慢で書けませんでした)
さて今回は、大文字山です。
台風が来るかも・・・という天候の中、朝起きてみると、「結構ええ天気!」
・・・ちゅうことで、京都の大文字にハイキング。
地下鉄乗って「蹴上」駅下車。
日向大神宮?で・・・「お茶!無いわ」とキコ様。
テクテク駅まで戻ってお茶2本購入。
京都駅で昼の「おにぎり2個」〜京樽のおにぎり〜買った時に
お茶も買えばよかったのに・・・とブツブツ。
何はともあれ、山登。
なんかやたらと人の多い(結構人気のコースかも・・・)。
さすがに大文字山にのぼるまでは、結構素人にはきついかも・・・。
1時間で大文字山三角地点。おにぎり食べながら、京都の町が一望できる絶景
を堪能。
下りる時には、大文字の「大」の場所を通過。
さすがに大きく、どこが「大」のどの部分かさっぱりわからん!
とか何とかいいながら、下りるが、結構な人が登ってきまんねん。
下りたところが「銀閣寺」。
えらい「かわいい」お店で、「ビール。ビール」
ここまで2時間コース。いつもよりも汗はかかないが、やっぱりビールは「うっうまい!」
ここから、ぬれ煎餅をかじりながら「タクシーで温泉行こうや」かっちん。
「もうちょっと京都の町歩きながら温泉に近づいてタクシー乗ろう!」キコ
結局途中からタクシーの来るような道ではなくなり30分二人で歩いて
「北白川ラジウム温泉着」。
いつもキコの言う通りわがままを聞きつらい目にあうかっちん。
「何じゃこの温泉!」ちゅう位年季の入った温泉。
でも、湯上りビールでご機嫌直し仲良く帰っていく二人であった
ちゃんちゃん!
2006/8/20 8:55
箕面温泉と五月山 分類なし
今回は箕面温泉と五月山。
日曜日ともあって人が多いが1時半スタートしたら、急な雨。
「ええ〜い。行ってシマエ!」と我々二人。
今回のコースは3回目。いつもと逆周りコースを選択。
箕面の滝に向かう途中に左手トンネルを抜け、五月山へ向かう。
トンネルを抜ければ別世界!川沿いの路をひたすら上る。
空気は澄み、緑は目に鮮やか、川のせせらぎの音が心地よい。
思ったよりも急な部分は少なく初心者向け。
急な階段を上ると結構余裕のハイキング。
最後に公園野脇を抜け、アスファルトのドライブコース。
左手に墓地を見、ダムに向かう。
ちょっと分かりにくいが、右手「政の茶屋」を目指すハイキング
コース(山道)に戻る。ここからはほとんど下りコース。
楽勝楽勝!と言っていたのも束の間。足が「がくがく」。
「やっぱり下りは怖いなぁ!」といつもの夫婦の会話。
最後に急な階段を下りると「・・・橋」。
箕面の滝の裏手の駐車場から「箕面の滝」へ。
ここまでですでに2時間。霧雨が降ってくる。が・・・・
体は湯下が出るくらい熱い。タンクトップはドボドボ。
やっぱり箕面に来たからには「地ビールじゃ!」
先ずは一杯。一気に飲み干す。朝から何も食べていなかったので
蛸焼を一個口の中にほおりこむ。「ハフハフ。グビグビ。フ〜。」
「最高最高」ビールのお代わり!滝をゆっくり眺め本当に最高。
後は「箕面温泉」。サウナに入り、温泉に浸かり、体を洗って
きれいさっぱり。新しい着替えを終えた時の気持ちよさ。
関西圏では気軽に行け、又ちょっとしたハイキング気分も味わえる
大好きなコースです。皆さんもどうぞ!ではまた。
日曜日ともあって人が多いが1時半スタートしたら、急な雨。
「ええ〜い。行ってシマエ!」と我々二人。
今回のコースは3回目。いつもと逆周りコースを選択。
箕面の滝に向かう途中に左手トンネルを抜け、五月山へ向かう。
トンネルを抜ければ別世界!川沿いの路をひたすら上る。
空気は澄み、緑は目に鮮やか、川のせせらぎの音が心地よい。
思ったよりも急な部分は少なく初心者向け。
急な階段を上ると結構余裕のハイキング。
最後に公園野脇を抜け、アスファルトのドライブコース。
左手に墓地を見、ダムに向かう。
ちょっと分かりにくいが、右手「政の茶屋」を目指すハイキング
コース(山道)に戻る。ここからはほとんど下りコース。
楽勝楽勝!と言っていたのも束の間。足が「がくがく」。
「やっぱり下りは怖いなぁ!」といつもの夫婦の会話。
最後に急な階段を下りると「・・・橋」。
箕面の滝の裏手の駐車場から「箕面の滝」へ。
ここまでですでに2時間。霧雨が降ってくる。が・・・・
体は湯下が出るくらい熱い。タンクトップはドボドボ。
やっぱり箕面に来たからには「地ビールじゃ!」
先ずは一杯。一気に飲み干す。朝から何も食べていなかったので
蛸焼を一個口の中にほおりこむ。「ハフハフ。グビグビ。フ〜。」
「最高最高」ビールのお代わり!滝をゆっくり眺め本当に最高。
後は「箕面温泉」。サウナに入り、温泉に浸かり、体を洗って
きれいさっぱり。新しい着替えを終えた時の気持ちよさ。
関西圏では気軽に行け、又ちょっとしたハイキング気分も味わえる
大好きなコースです。皆さんもどうぞ!ではまた。
2006/8/16 10:34
二上山の巻 分類なし
さて、第2巻「二上山+・・・」
今回は当麻寺〜二上山&太子温泉へ。
先ずは当麻寺駅を下りだらだら当麻寺へ。行く途中で本日のお弁当「柿の葉寿司」購入。
お茶も夫々2本づつ購入。準備は万端。当麻寺の裏門を出て、祐泉寺へ・・・。
ところがおっとどっこい、いつの間にか当麻寺へもどりつつ・・・。当麻山口神社で
道を間違えたみたい・・・。「きこ」はこんなことではぶつぶつ言わないよい女!?
もう一度やり直して、やっと祐泉寺。ここまでは結構舗装された歩きやすい道。
ここから岩屋までは結構苦しい。やっと岩屋へ。ここから二上山雌岳とおもいきや・・・
また道間違えて「竹内峠」に向かってしまう。てくてく歩いて「20分」・・・。
「あっ。間違えたみたい!」とかっちん。きこ「・・・・・・・・・・・・・・。」
さすがに怒ったか?戻って岩屋へ。そこで筋肉むきむきのお兄ちゃん
「めちゃしんどいですねぇ!もとワンゲル、なんですけどもうなまってますわ」
とのことに「われわれもすてたもんじゃねぇ!この年で上ってるんやから!」
と「きこ」に自慢のかっちん!しかし、しかし・・・
こっから二上山雌岳へ、ワンゲル兄ちゃんに「お先に!」
ここからは地獄じゃ!とにかく急な坂路、木の階段は高く、くねくね曲がる。
中腹で休憩〜2本目のお茶もなくなり〜ギブアップ状態。そこに
余裕のワンゲル兄ちゃん「結構疲れますよね。」とか何とかいいながら汗もかかず。
「やっぱり年や!」二人で実感!でもなんとか雌岳頂上へ。ここで「柿の葉寿司」!
でもお茶が無い。「柿の葉寿司は茶が無いと結構つらい食い物である。
保存の為に酢が効き過ぎて、飲み物は必需品」でも、お茶は無い。「馬の背」に
茶店があるというので柿の葉寿司を半分残し、5分歩く。じゃが・・・・
茶店は休店!!!。お茶お茶と叫びながら竹内街道へ急ぐ。
「あった!」駐車場の道の駅にバンガロー風レストラン。
兎に角「ビール!」「あ〜。うまい!」一息ついてテクテク太子温泉へ。
やっとついたぜ!・・・えっ・・・えっ・・・(第B水曜日定休日)・・・えっ!
ということで今回は温泉に入らずじまい・・・?
そんなことはありません!なんと「かっちんときこ」は恵我ノ荘で下り、
「YOU〜湯」に行き旅の汗を落としおいしいビールを又飲んで帰路を急いだのでした。
チャンチャン!
今回は当麻寺〜二上山&太子温泉へ。
先ずは当麻寺駅を下りだらだら当麻寺へ。行く途中で本日のお弁当「柿の葉寿司」購入。
お茶も夫々2本づつ購入。準備は万端。当麻寺の裏門を出て、祐泉寺へ・・・。
ところがおっとどっこい、いつの間にか当麻寺へもどりつつ・・・。当麻山口神社で
道を間違えたみたい・・・。「きこ」はこんなことではぶつぶつ言わないよい女!?
もう一度やり直して、やっと祐泉寺。ここまでは結構舗装された歩きやすい道。
ここから岩屋までは結構苦しい。やっと岩屋へ。ここから二上山雌岳とおもいきや・・・
また道間違えて「竹内峠」に向かってしまう。てくてく歩いて「20分」・・・。
「あっ。間違えたみたい!」とかっちん。きこ「・・・・・・・・・・・・・・。」
さすがに怒ったか?戻って岩屋へ。そこで筋肉むきむきのお兄ちゃん
「めちゃしんどいですねぇ!もとワンゲル、なんですけどもうなまってますわ」
とのことに「われわれもすてたもんじゃねぇ!この年で上ってるんやから!」
と「きこ」に自慢のかっちん!しかし、しかし・・・
こっから二上山雌岳へ、ワンゲル兄ちゃんに「お先に!」
ここからは地獄じゃ!とにかく急な坂路、木の階段は高く、くねくね曲がる。
中腹で休憩〜2本目のお茶もなくなり〜ギブアップ状態。そこに
余裕のワンゲル兄ちゃん「結構疲れますよね。」とか何とかいいながら汗もかかず。
「やっぱり年や!」二人で実感!でもなんとか雌岳頂上へ。ここで「柿の葉寿司」!
でもお茶が無い。「柿の葉寿司は茶が無いと結構つらい食い物である。
保存の為に酢が効き過ぎて、飲み物は必需品」でも、お茶は無い。「馬の背」に
茶店があるというので柿の葉寿司を半分残し、5分歩く。じゃが・・・・
茶店は休店!!!。お茶お茶と叫びながら竹内街道へ急ぐ。
「あった!」駐車場の道の駅にバンガロー風レストラン。
兎に角「ビール!」「あ〜。うまい!」一息ついてテクテク太子温泉へ。
やっとついたぜ!・・・えっ・・・えっ・・・(第B水曜日定休日)・・・えっ!
ということで今回は温泉に入らずじまい・・・?
そんなことはありません!なんと「かっちんときこ」は恵我ノ荘で下り、
「YOU〜湯」に行き旅の汗を落としおいしいビールを又飲んで帰路を急いだのでした。
チャンチャン!
2006/8/13 9:48
初めてのダイアリー 分類なし
さてさて、これから始まるハイキング&温泉&ビールの旅。
初回は、超メジャー「有馬」。ちなみにこの夫婦おっちゃんとオバチャンどす。
この楽しみを初めて3年。
夫婦も20年やってるとかなり倦怠期になるのじゃ!
3年前に初めて試みたのが、チラシでみた「六甲から有馬へハイキングと温泉」
という記事。”これじゃ。これ!絶対一緒にイコ!”と無理無理
嫌がる「わし」を誘い二人でいった思い出の場所なのじゃ。
今回は有馬温泉観光案内所裏から、有馬グランドホテルの裏を抜け、
〜「プールに入っている家族の声」〜
暑さにうだり、なんでこんなこと(山登)してるんや!と「きこ」と
ぶつぶつ言いながら、ながいながい石段をのぼると妙心寺。
妙心寺裏手からいよいよ山道(獣道)ここから有馬三山をこえる。
水は早くも落葉山で500ml2本が底を尽き、「死ぬ死ぬ!」と叫びながら
やっとの思いで湯槽谷山(800m)近くで、シャツがゆれている。
「なんじゃ?」と思っていると、一人の爺さんがパンツ一丁で
「ここが頂上でっかいな?」「あんたもシャツドボドボやで、脱いで
乾かしたらどないでっか!」って余計なお世話。よく考えたら
1時間半歩いてはじめて会ったのがこのじいちゃん。(後にも先にも
山ん中で会ったのはこの人だけ。(有馬温泉にはひとがうようよいたのになぁって
きことしゃべりながら、ここから先は結構楽だが、湯槽谷で左に曲がると
こっからさきは途中からロープを伝わらないと降りれ無い場所・脇水がでてきて
靴がびしょびしょの場所(ほとんどちょっとかれた川を歩いている感じ。
〜そうそう靴はちゃんとした登山用の靴を履いて行きましょう〜)
そうこうしているうちにロープーウェイの登山道。2時間半でロープーウェイ
「有馬」駅。兎に角「水!水!」まずは、「シークァーサーの炭酸」
名前は忘れたが、めちゃくちゃうまかった。名前知っている人教えてくんしゃい
有馬温泉では最近有名な太閤の湯へ。・・・向かう途中でこじゃれた飲み屋。
「もうビールのもうか?」「うんうん。」ここでも夫婦の息はぴったり!
生ビール最高!乾杯!有馬乾杯!人生乾杯!夫婦に乾杯!ってちょっぴり酔っ払い。
太閤の湯は2400円の価値はどうでしょう?瑠璃渓の700円に比べるとだめでしょう。
その後、又ビール(サウナの後のビールもまた最高!)+ハイボール+ポテト。
こうして夫婦の絆を強めてかえる「かっちん&きこ」でした。
では又。
初回は、超メジャー「有馬」。ちなみにこの夫婦おっちゃんとオバチャンどす。
この楽しみを初めて3年。
夫婦も20年やってるとかなり倦怠期になるのじゃ!
3年前に初めて試みたのが、チラシでみた「六甲から有馬へハイキングと温泉」
という記事。”これじゃ。これ!絶対一緒にイコ!”と無理無理
嫌がる「わし」を誘い二人でいった思い出の場所なのじゃ。
今回は有馬温泉観光案内所裏から、有馬グランドホテルの裏を抜け、
〜「プールに入っている家族の声」〜
暑さにうだり、なんでこんなこと(山登)してるんや!と「きこ」と
ぶつぶつ言いながら、ながいながい石段をのぼると妙心寺。
妙心寺裏手からいよいよ山道(獣道)ここから有馬三山をこえる。
水は早くも落葉山で500ml2本が底を尽き、「死ぬ死ぬ!」と叫びながら
やっとの思いで湯槽谷山(800m)近くで、シャツがゆれている。
「なんじゃ?」と思っていると、一人の爺さんがパンツ一丁で
「ここが頂上でっかいな?」「あんたもシャツドボドボやで、脱いで
乾かしたらどないでっか!」って余計なお世話。よく考えたら
1時間半歩いてはじめて会ったのがこのじいちゃん。(後にも先にも
山ん中で会ったのはこの人だけ。(有馬温泉にはひとがうようよいたのになぁって
きことしゃべりながら、ここから先は結構楽だが、湯槽谷で左に曲がると
こっからさきは途中からロープを伝わらないと降りれ無い場所・脇水がでてきて
靴がびしょびしょの場所(ほとんどちょっとかれた川を歩いている感じ。
〜そうそう靴はちゃんとした登山用の靴を履いて行きましょう〜)
そうこうしているうちにロープーウェイの登山道。2時間半でロープーウェイ
「有馬」駅。兎に角「水!水!」まずは、「シークァーサーの炭酸」
名前は忘れたが、めちゃくちゃうまかった。名前知っている人教えてくんしゃい
有馬温泉では最近有名な太閤の湯へ。・・・向かう途中でこじゃれた飲み屋。
「もうビールのもうか?」「うんうん。」ここでも夫婦の息はぴったり!
生ビール最高!乾杯!有馬乾杯!人生乾杯!夫婦に乾杯!ってちょっぴり酔っ払い。
太閤の湯は2400円の価値はどうでしょう?瑠璃渓の700円に比べるとだめでしょう。
その後、又ビール(サウナの後のビールもまた最高!)+ハイボール+ポテト。
こうして夫婦の絆を強めてかえる「かっちん&きこ」でした。
では又。
