2005/9/28 18:59
音楽離れて〜月の砂漠? 趣味
この夏はバンド演奏もイロイロ有りました〜ココらへんで気分を転換しよっと・・・
と言う事で県内ミニドライブっ!
行き先は・・・「月の砂漠」




そうです〜ご存知千葉県の御宿です。
かの海岸は400年前の昔、メキシコ船がフィリッピンからの帰途に遭難して、御宿海岸沖に漂着したそうです。
当時の御宿の漁師やその家族が3百数十人の乗組員を救助して、手厚い介護(冬の海で体温の下がった乗組員を漁師や村人のお母さん達が人肌で暖め生還させたと・・・)と保護をしたと言われているところです。
数年後江戸に滞在した、遭難者達は家康が三浦安針に建造させた、船で無事にメキシコに帰還させたと言う実話のあるところです。
数年前にはメキシコのロペス大統領の来日の折、是非にと時間を割いて御宿を訪れ、400年前の出来事に対して感謝の気持ちを表したと言う、記念碑も有ります。
私はこの御宿行きに密かに、思いが有って、それを楽しみに行った訳ですが・・・「残念っ!」
それは月の砂漠の風景とラクダの彫像の写真撮り・・・これはOKね!。
予期せぬ収穫もありました〜それは・・・「月の砂漠」の曲を作られた「加藤まさを」さんの所縁の人々の絵画展が有ったこと、「加藤まさを」さんが、作詞作曲家だと言う事だけでなく、画家でも有ったと言う事です。
大正ロマンに思いを馳せる、挿絵がいっぱい有りました。
素晴らしく〜予期していなかった分、感動でした。
そそ〜「残念!」の話ね・・・それはかなり前から一度は御宿に行って、本場のタコスを食べようと・・・・思っていたんですよ。
海岸通をいくら見渡しても「メキシコ料理」とか「タコス」とか書いてある看板なんて、何処にもないんです。
有るのは「伊勢海老祭り」の看板ばかり〜私は伊勢海老はどうでも良かったんです〜ただひたすらに「タコス」の看板を探すもありません。
仕方無しに、月の砂漠記念館の係りの人に聞くと、若い女性の職員は「タコス」が何かも知らない様子〜中年の男性職員に聞いて見ると、彼いわく・・・・「有りませんね〜」「見かけませんよ」・・・と、本当ですか?私・・・じゃ〜御宿に有るはずの「メキシコホテル」は?って・・・ああ〜あれね・・・かなり前に潰れて廃業しています・・・ほんとかよ?〜〜〜
今は大学の寮になってます・・・って、そう言えば・・・ロペス記念塔の丘に行く所に大学の寮が有ったね・・・「それです〜」って、捜してもないわけだ〜諦めよう〜トホホホ〜って(笑)
ヤッパリ・特殊な物が食べたければ東京だね〜東京だったら〜捜せばあるからね・・・仕方ない・・・って帰路は鴨川まで走って、房総スカイラインで帰途に・・・でも半日息抜きになりました。結構近いんですよ〜君津→牛久→夷隅→御宿は90分くらいかな、御宿→鴨川→君津は100分くらいだったかも〜
タコス・・・・残念でした(笑)・・・・の巻
と言う事で県内ミニドライブっ!
行き先は・・・「月の砂漠」
そうです〜ご存知千葉県の御宿です。
かの海岸は400年前の昔、メキシコ船がフィリッピンからの帰途に遭難して、御宿海岸沖に漂着したそうです。
当時の御宿の漁師やその家族が3百数十人の乗組員を救助して、手厚い介護(冬の海で体温の下がった乗組員を漁師や村人のお母さん達が人肌で暖め生還させたと・・・)と保護をしたと言われているところです。
数年後江戸に滞在した、遭難者達は家康が三浦安針に建造させた、船で無事にメキシコに帰還させたと言う実話のあるところです。
数年前にはメキシコのロペス大統領の来日の折、是非にと時間を割いて御宿を訪れ、400年前の出来事に対して感謝の気持ちを表したと言う、記念碑も有ります。
私はこの御宿行きに密かに、思いが有って、それを楽しみに行った訳ですが・・・「残念っ!」
それは月の砂漠の風景とラクダの彫像の写真撮り・・・これはOKね!。
予期せぬ収穫もありました〜それは・・・「月の砂漠」の曲を作られた「加藤まさを」さんの所縁の人々の絵画展が有ったこと、「加藤まさを」さんが、作詞作曲家だと言う事だけでなく、画家でも有ったと言う事です。
大正ロマンに思いを馳せる、挿絵がいっぱい有りました。
素晴らしく〜予期していなかった分、感動でした。
そそ〜「残念!」の話ね・・・それはかなり前から一度は御宿に行って、本場のタコスを食べようと・・・・思っていたんですよ。
海岸通をいくら見渡しても「メキシコ料理」とか「タコス」とか書いてある看板なんて、何処にもないんです。
有るのは「伊勢海老祭り」の看板ばかり〜私は伊勢海老はどうでも良かったんです〜ただひたすらに「タコス」の看板を探すもありません。
仕方無しに、月の砂漠記念館の係りの人に聞くと、若い女性の職員は「タコス」が何かも知らない様子〜中年の男性職員に聞いて見ると、彼いわく・・・・「有りませんね〜」「見かけませんよ」・・・と、本当ですか?私・・・じゃ〜御宿に有るはずの「メキシコホテル」は?って・・・ああ〜あれね・・・かなり前に潰れて廃業しています・・・ほんとかよ?〜〜〜
今は大学の寮になってます・・・って、そう言えば・・・ロペス記念塔の丘に行く所に大学の寮が有ったね・・・「それです〜」って、捜してもないわけだ〜諦めよう〜トホホホ〜って(笑)
ヤッパリ・特殊な物が食べたければ東京だね〜東京だったら〜捜せばあるからね・・・仕方ない・・・って帰路は鴨川まで走って、房総スカイラインで帰途に・・・でも半日息抜きになりました。結構近いんですよ〜君津→牛久→夷隅→御宿は90分くらいかな、御宿→鴨川→君津は100分くらいだったかも〜
タコス・・・・残念でした(笑)・・・・の巻
2005/9/25 18:30
ライブ終了・ありがとうございました。 ダンスパブ ジャズライブ
9月24日(第四土曜日) 第27回 サンロードライブ
無事に終わりました。
房総半島には台風接近の予報で、雨風が強い中お出でくださいました、お客さまありがとうございました。
対バンのメンバーの皆さん、最後までお付き合いくださいまして、ありがとうございました。
サンロードの常連バンドが3バンドの出演でしたが、もう〜皆さん仲間みたいなもので、セッションもいいですね〜応援に借り出されるアルトサックスの「I***I」さん、御疲れさまでした。
今回初めていらっしゃった、お客様に、サンロードへと高価なお花まで頂きました。
ありがとうございました。
ライブの時間中はアンプの上でいい香と華やかさがかもし出される、時間でした。
外国のお客様も日本語がわからないのに、ありがとうございました。
でも〜演奏は言葉要らないですよね〜楽しめたようでした。
次は自分も弾き語りをしようかな?って(笑)どぞ〜どうぞ〜〜〜ってね(笑)
なんやかやのサンロードライブも今回で27回、まだまだ〜続くかな?
無事に終わりました。
房総半島には台風接近の予報で、雨風が強い中お出でくださいました、お客さまありがとうございました。
対バンのメンバーの皆さん、最後までお付き合いくださいまして、ありがとうございました。
サンロードの常連バンドが3バンドの出演でしたが、もう〜皆さん仲間みたいなもので、セッションもいいですね〜応援に借り出されるアルトサックスの「I***I」さん、御疲れさまでした。
今回初めていらっしゃった、お客様に、サンロードへと高価なお花まで頂きました。
ありがとうございました。
ライブの時間中はアンプの上でいい香と華やかさがかもし出される、時間でした。
外国のお客様も日本語がわからないのに、ありがとうございました。
でも〜演奏は言葉要らないですよね〜楽しめたようでした。
次は自分も弾き語りをしようかな?って(笑)どぞ〜どうぞ〜〜〜ってね(笑)
なんやかやのサンロードライブも今回で27回、まだまだ〜続くかな?
2005/9/23 8:31
間違いなかった、pizzaの目っ! 趣味
今になって、大騒ぎの「琴欧州」の活躍っ!
日頃、音楽とミニドライブの記事ばかり投稿してる、このダイアリーで初めて大相撲に触れた2日目の結果に「琴欧州」に期待するって、どう?私の予想は凄いね〜いい線行ってたですね〜。
私は「琴欧州」や「黒海」の土俵上での紳士な態度で、いい力士だって書いたつもりでしたが、「琴欧州」に付いてはそれに成績がついてきた感じです。
もう一度自慢するね〜〜〜何しろ、初日・二日目の結果で彼がいい〜って、言ったのは、部屋地元やお国贔屓等の特別なファンで無い限りでは、私「PIZZA」ですよ〜どう?(笑)
その内「黒海関」にも活躍してもらいたいですね。
本来日本の国技であるはずの大相撲だけど、このご時世だし、外国の力士が増えるのは仕方ないですね。
こうなったら〜柔道みたいに「大相撲・世界大会」を開催するか?(笑)
柔道みたいな、体重別なんて言わなくて、小兵が巨人を投げ飛ばすのも見てみたいね(笑)。
結構相撲をやってる国って有るんですよ。
スパッツの上からマワシつけて、やってるんだね(笑)
男はハズカシがりやが多いのかな?
いいじゃ〜ないっ!裸で戦うのは、人間の裸は神聖な物として、それが正々堂々何も隠してないって言う証なんだからね。
写真が無くてごめんなさい。
四股名 琴欧州 勝紀(ことおうしゅう かつのり)
所属部屋 佐渡ヶ嶽部屋
本名 カロヤン・ステファノフ・マハリャノフ
生年月日 昭和58年2月19日
血液型 O型
出身地 ブルガリア・ヴェリコ テルノヴォ
身長 204cm
体重 145kg
初土俵 平成14年十一月場所
新十両 平成16年五月場所
新入幕 平成16年九月場所
新三役 平成17年三月場所
最高位 小結
生涯戦歴 126勝50敗(17場所)※平成17年七月場所終了時現在
通算戦歴 55勝35敗(6場所)※平成17年七月場所終了時現在
賞 敢闘賞1回
昨日などは、東京のある、ヨーグルトカフェにブルガリヤ駐日大使まで来て母国の若者に混じって大騒ぎ〜いいなあ〜そんな大使の居る国って・・・
ついでに、数十年に渡って発売続けてる「ブルガリヤ・ヨーグルト」の発売元の明治乳業の株もうなぎのぼり〜これも凄いね。
ブルガリヤ母国の新聞は一面大見出しで、琴欧州の活躍を「相撲界のベッカム」って、大騒ぎだそうです。
今後に期待っ!
蒙古襲来から〜1200年、その時に吹いた「神風」となり得るか?ヨーロッパからの偏西風っ!(笑)・・・わかる?(笑)
日頃、音楽とミニドライブの記事ばかり投稿してる、このダイアリーで初めて大相撲に触れた2日目の結果に「琴欧州」に期待するって、どう?私の予想は凄いね〜いい線行ってたですね〜。
私は「琴欧州」や「黒海」の土俵上での紳士な態度で、いい力士だって書いたつもりでしたが、「琴欧州」に付いてはそれに成績がついてきた感じです。
もう一度自慢するね〜〜〜何しろ、初日・二日目の結果で彼がいい〜って、言ったのは、部屋地元やお国贔屓等の特別なファンで無い限りでは、私「PIZZA」ですよ〜どう?(笑)
その内「黒海関」にも活躍してもらいたいですね。
本来日本の国技であるはずの大相撲だけど、このご時世だし、外国の力士が増えるのは仕方ないですね。
こうなったら〜柔道みたいに「大相撲・世界大会」を開催するか?(笑)
柔道みたいな、体重別なんて言わなくて、小兵が巨人を投げ飛ばすのも見てみたいね(笑)。
結構相撲をやってる国って有るんですよ。
スパッツの上からマワシつけて、やってるんだね(笑)
男はハズカシがりやが多いのかな?
いいじゃ〜ないっ!裸で戦うのは、人間の裸は神聖な物として、それが正々堂々何も隠してないって言う証なんだからね。
写真が無くてごめんなさい。
四股名 琴欧州 勝紀(ことおうしゅう かつのり)
所属部屋 佐渡ヶ嶽部屋
本名 カロヤン・ステファノフ・マハリャノフ
生年月日 昭和58年2月19日
血液型 O型
出身地 ブルガリア・ヴェリコ テルノヴォ
身長 204cm
体重 145kg
初土俵 平成14年十一月場所
新十両 平成16年五月場所
新入幕 平成16年九月場所
新三役 平成17年三月場所
最高位 小結
生涯戦歴 126勝50敗(17場所)※平成17年七月場所終了時現在
通算戦歴 55勝35敗(6場所)※平成17年七月場所終了時現在
賞 敢闘賞1回
昨日などは、東京のある、ヨーグルトカフェにブルガリヤ駐日大使まで来て母国の若者に混じって大騒ぎ〜いいなあ〜そんな大使の居る国って・・・
ついでに、数十年に渡って発売続けてる「ブルガリヤ・ヨーグルト」の発売元の明治乳業の株もうなぎのぼり〜これも凄いね。
ブルガリヤ母国の新聞は一面大見出しで、琴欧州の活躍を「相撲界のベッカム」って、大騒ぎだそうです。
今後に期待っ!
蒙古襲来から〜1200年、その時に吹いた「神風」となり得るか?ヨーロッパからの偏西風っ!(笑)・・・わかる?(笑)
2005/9/21 13:55
さてと〜また・ライブですね! ダンス ライブ レストラン
今月もまたライブの週がきました。
日 時 2005年09月24日(土) 19:00開場
場 所 カフェ&レストラン 「サンロード」
TEL 0439−50−8887
出演バンド
@ ストリートノイズ(ブルース&ロック)
A プリテンド ('60年代ロック&GS)
B ラティーナ21 (ラテン音楽・スタンダードジャズ)
今月は前回・前々回おやすみだった「プリテンド・ソトノイ)が戻ってまいりました。
ラティーナ21はお馴染みの曲にあわせて、新譜も数曲取り込んだステージとなります。

日 時 2005年09月24日(土) 19:00開場
場 所 カフェ&レストラン 「サンロード」
TEL 0439−50−8887
出演バンド
@ ストリートノイズ(ブルース&ロック)
A プリテンド ('60年代ロック&GS)
B ラティーナ21 (ラテン音楽・スタンダードジャズ)
今月は前回・前々回おやすみだった「プリテンド・ソトノイ)が戻ってまいりました。
ラティーナ21はお馴染みの曲にあわせて、新譜も数曲取り込んだステージとなります。
2005/9/17 21:14
ソンコ マージュの世界に〜 分類なし
行ってきました。
「ソンコ マージュ」の「大地は泣いてる」・・・アルゼンチンからペルーのインディオの嘆き。
大地は神・人は神〜「大地を讃え〜人を讃え〜」思いを歌に託す「フォルクローレの世界」
大地・草原そしてアンデスの地に息づく、インディオの世界を歌う・・・ソンコ マージュ。

ギターが泣く、語りが嘆く〜「聴く者の魂を揺さぶる・現代の吟遊詩人」ソンコマージュは以前に紹介した。フォルコローレの神様「アタウアルパ・ユパンキ」に有一の弟子と認められた人です。
今日は本当に感動のステージでした。
ただ〜気の毒に思ったのが、いかにも君津ですね〜とっても聴衆が少なかった、ソンコ マージュ氏がやっと君津まで来てくれたのに、なんとも申し訳のない空席の多い、君津文化ホールの中ホールでした。
二度と君津にはお出でになら無いであろうと思いつつ、我々の必死の拍手にアンコールを2曲も応えていただきました。
彼の関係者はこのダイアリーなんて、何方も目にはしないでしょうけど、本当にありがとうございました。・・・と言いたい心境です。
アンコールの2曲は私から、曲名を言いたいと思いつつ言い出せなかった、だが〜まさにその2曲でした。
今度は何処かの会場に追っかけよう〜
「ソンコ マージュ」の「大地は泣いてる」・・・アルゼンチンからペルーのインディオの嘆き。
大地は神・人は神〜「大地を讃え〜人を讃え〜」思いを歌に託す「フォルクローレの世界」
大地・草原そしてアンデスの地に息づく、インディオの世界を歌う・・・ソンコ マージュ。
ギターが泣く、語りが嘆く〜「聴く者の魂を揺さぶる・現代の吟遊詩人」ソンコマージュは以前に紹介した。フォルコローレの神様「アタウアルパ・ユパンキ」に有一の弟子と認められた人です。
今日は本当に感動のステージでした。
ただ〜気の毒に思ったのが、いかにも君津ですね〜とっても聴衆が少なかった、ソンコ マージュ氏がやっと君津まで来てくれたのに、なんとも申し訳のない空席の多い、君津文化ホールの中ホールでした。
二度と君津にはお出でになら無いであろうと思いつつ、我々の必死の拍手にアンコールを2曲も応えていただきました。
彼の関係者はこのダイアリーなんて、何方も目にはしないでしょうけど、本当にありがとうございました。・・・と言いたい心境です。
アンコールの2曲は私から、曲名を言いたいと思いつつ言い出せなかった、だが〜まさにその2曲でした。
今度は何処かの会場に追っかけよう〜
2005/9/12 23:26
「朝青龍」あんなの大相撲じゃーないっ! 分類なし
今場所の初日破れた「朝青龍」。
二日目の黒海との取り組み、あんなの大相撲じゃないっ!
勿論、相撲の取り組みの手には「張り手」はあるよ!でも〜あれは張り手なんかじゃないっ!。
あれは喧嘩だよ、何処に行ったの「日本国技の横綱の品位」は、プロだと、勝てばいいと言う、意見も、このスレッドに来るかもしれないけれど、ただ勝てばいいと言うんだったら、格闘技に行けばいいんだよ。
日本のスポーツは大相撲はじめ、柔道でも、剣道でも、心技礼節を重んじる中に強さを競うはず。
ましてや、大相撲は神聖な土俵の上、心技を重んじる筈の取り組み両者の戦いであり、喧嘩ではない。
無節操、無差別の戦いしか出来ないのなら、モンゴルの草原でやればいい〜。
横綱審議委員会の苦し紛れの横綱認定だったけれど〜伝統の日本国技を潰す気か?。
このご時世だから、外国人の関取は仕方ないけれど〜少なくとも横綱の認定は「心技体」優れた、関取を認定すべき、「技体」だけの、品位の無い横綱は作るべきではない。
何が大鵬以来の6連覇を狙うだあ〜比べるな、あの「大鵬関」「横綱大鵬」の品位を朝青龍なんかと、一緒にするな!。
外国人の関取を否定する物ではない、負けた「黒海関」の方が、よほど品位に満ち溢れていた。
日本人の関取が、体力不足で横綱になれないのなら、今後は「黒海」や「琴欧州」等、朝青龍みたいに、おごる事の無い品位ある、次の横綱に期待したい。
勿論、日本人の横綱に期待はしていますよ。
誰が朝青龍に引退の「引導」を渡すのか?
強くなれ、はやく〜はやく〜!

「私の方が羽の色が綺麗」と思っても、それを奢ることなく、三歩下がって、師(何の師だか?(笑))の影を踏まない、節度を保つ、アヒル君、君の方が昨今の横綱より余程摂理がわかってるよ。
二日目の黒海との取り組み、あんなの大相撲じゃないっ!
勿論、相撲の取り組みの手には「張り手」はあるよ!でも〜あれは張り手なんかじゃないっ!。
あれは喧嘩だよ、何処に行ったの「日本国技の横綱の品位」は、プロだと、勝てばいいと言う、意見も、このスレッドに来るかもしれないけれど、ただ勝てばいいと言うんだったら、格闘技に行けばいいんだよ。
日本のスポーツは大相撲はじめ、柔道でも、剣道でも、心技礼節を重んじる中に強さを競うはず。
ましてや、大相撲は神聖な土俵の上、心技を重んじる筈の取り組み両者の戦いであり、喧嘩ではない。
無節操、無差別の戦いしか出来ないのなら、モンゴルの草原でやればいい〜。
横綱審議委員会の苦し紛れの横綱認定だったけれど〜伝統の日本国技を潰す気か?。
このご時世だから、外国人の関取は仕方ないけれど〜少なくとも横綱の認定は「心技体」優れた、関取を認定すべき、「技体」だけの、品位の無い横綱は作るべきではない。
何が大鵬以来の6連覇を狙うだあ〜比べるな、あの「大鵬関」「横綱大鵬」の品位を朝青龍なんかと、一緒にするな!。
外国人の関取を否定する物ではない、負けた「黒海関」の方が、よほど品位に満ち溢れていた。
日本人の関取が、体力不足で横綱になれないのなら、今後は「黒海」や「琴欧州」等、朝青龍みたいに、おごる事の無い品位ある、次の横綱に期待したい。
勿論、日本人の横綱に期待はしていますよ。
誰が朝青龍に引退の「引導」を渡すのか?
強くなれ、はやく〜はやく〜!
「私の方が羽の色が綺麗」と思っても、それを奢ることなく、三歩下がって、師(何の師だか?(笑))の影を踏まない、節度を保つ、アヒル君、君の方が昨今の横綱より余程摂理がわかってるよ。
2005/9/8 23:11
少し変わった、サンロードのホール ダンスパブ ジャズライブ
これまで、2階に置いていたビリヤード台を1階のホールに下ろしました。
すっごく、大変だったんです。
2階で解体して、バンドのメンバーに手伝ってもらって、大勢で降ろして解体の状態で置いていましたが、今回、私一人で組み立てたんですよ、結構やるでしょ(笑)
羅紗の張りも私一人でやったんですよ「ヤッホー完璧だっ!」ってね。
無理な姿勢で頑張って、足腰が痛いよ〜(笑)
もし〜羅紗張替えでお困りの方は私に発注を〜(笑)
今度はこんな感じのホールに〜どかな?(笑)

ピンカメラのアングルなら

さらにこの角度は?・・・狭くなって来たですね。(笑)

こんな感じのホールになりました。
狭くなったけど、このビリヤード台はキャスターつけて、移動可能にしました。
公式戦には使えませんが、そのときはアジャストの固定足をつけて、水準器にて水平とって、
準備すれば使えますよ。
ホールでパーティーやライブの時は移動して、邪魔になら無いように出来ます。
ダンスをする時にもね。
マイ・ビリヤード台を所有してる割には、上手くはないんですよ(笑)
ヘタッピーですね(笑)
貴方も貴女もビリヤードがしたい時はどうぞ〜〜〜
でも〜バンドの皆さん、こればっかしやらないで真面目に演奏もしてね(笑)
すっごく、大変だったんです。
2階で解体して、バンドのメンバーに手伝ってもらって、大勢で降ろして解体の状態で置いていましたが、今回、私一人で組み立てたんですよ、結構やるでしょ(笑)
羅紗の張りも私一人でやったんですよ「ヤッホー完璧だっ!」ってね。
無理な姿勢で頑張って、足腰が痛いよ〜(笑)
もし〜羅紗張替えでお困りの方は私に発注を〜(笑)
今度はこんな感じのホールに〜どかな?(笑)
ピンカメラのアングルなら
さらにこの角度は?・・・狭くなって来たですね。(笑)
こんな感じのホールになりました。
狭くなったけど、このビリヤード台はキャスターつけて、移動可能にしました。
公式戦には使えませんが、そのときはアジャストの固定足をつけて、水準器にて水平とって、
準備すれば使えますよ。
ホールでパーティーやライブの時は移動して、邪魔になら無いように出来ます。
ダンスをする時にもね。
マイ・ビリヤード台を所有してる割には、上手くはないんですよ(笑)
ヘタッピーですね(笑)
貴方も貴女もビリヤードがしたい時はどうぞ〜〜〜
でも〜バンドの皆さん、こればっかしやらないで真面目に演奏もしてね(笑)
2005/9/2 13:46
楽しみな〜ソンコマージュ氏 趣味
今日はとっても良い天気です〜。
私の今週はライブ明、次のライブまでの静かな数週間です。
今夜は金曜日で定期の営業演奏の日ですけど〜それは毎週の事です。
新曲の練習と来店してくださるお客様に喜んで頂ける、演奏をと心がけましょう〜。
今日は音楽四方山話でも〜致しましょう。
私にとっての楽しみは、9月17日(土)のソンコマージュ氏のライブです。
やっと私の生活圏・行動範囲の中に、来ていただけるので、大喜びです。

私たちがやってる、ラテン音楽の原点とも言われる、フォルクローレの日本での頂点に立つ方ですね。
ソンコマージュ氏(荒川義男氏)は、世界で唯一人かのフォルクローレの神様といわれた、アタアルバ・ユパンキ氏に弟子として認められた方です。
日本の荒川氏が弟子と認められ、ユパンキ氏から「ソンコマージュ」と言う名前と愛用のギターを贈られた、世界で唯一人の方ですね。
でも〜フォルクローレと言う音楽にあまりなじみが無くて、知らないと言う方もいるかと思いますが、この曲はご存知でしょ?
その曲とは、サイモン&ガーファンクルで70年代にヒットした「コンドルは飛んでいく」です。
多分「あ〜あれか?知ってる・知ってる〜」と言われるでしょうね(笑)
口ずさめなくても、題名は知ってる聞けばあ〜あれか・・・と言うでしょ、叉は、逆に題名は思い出せ無いけど、メロディーは口ずさめるってね(笑)。
そのくらい有名な曲です。
でも、あの曲はフォルクローレの一曲に過ぎないですね。
フォルクローレは南米がヨーロッパからの植民地支配のさらに数百年前から、アンデス山脈のインカ文明の時代から脈々と歌い続けられてきた、大地の叫びですよね。
フォルクローレと言う言葉はアンデス文化の時代からの言葉ではなくて、近世になってからの英語とスペイン語の混じった「造語」だそうです。←受け売りですみません(笑)
とま〜前置きはこのくらいにして、その「ソンコマージュ」が来るんです、私の地元に・・・凄く嬉しいですよ。
チケットの確保に当の君津市文化ホールにて、一応良い席を買わずに予約として、押さえて、市中のチケット販売を委託されてる、ショップを数軒渡り歩いて、やっと最高の席を確保しました。
チケット買う時には、わが女房にも連絡をして、席の希望も聴いて購入しました。
彼女は昔「中南米音楽協会」に入って居たくらいの、中南米音楽通なんです。
いわゆる「タンゲーラー」なんですよ(笑)
なに?「タンゲーラーって?」・・・・あのですね〜ココだけの話ですよ、タンゲーラーって、「タンゴきちがい」って言う意味なんです(笑)。
でも〜君津に来てからは、中々接する事が出来ない、アルゼンチンタンゴには時々接する機会が有るけど〜フォルクローレは本当に何年ぶりかな?と言う感覚でしようね。
さてと〜我々のやってるラテン音楽はアフリカ系リズムとキューバと中南米音楽・フォルクローレ等の流れは汲むのかも知れませんが今では全く別物になってしまってますね。
我々のラテン音楽は、アフリカ産キューバ音楽のニューヨークスタイルとでも言うべきか?勿論キューバの音楽がその発端では有るにせよ、世界に広まったのは、ニューヨークからでしょうね。まだキューバ革命の前ですね。
現代でも近くて遠い国のアメリカとキューバは、まさしく音楽大国ですね。
キューバの「ソン」から「サルサ」へ変遷しアメリカに渡って、そのスタイルが確立した、ペレスプラドに代表される「アフロキューバン」いわゆる「ア〜〜〜ウッ・マンボ」って言うこれですね。このあたりの事情は時代が前後している部分もありますが。
もちろん・現代でも多く演奏される「サルサ」もアフロキューバンな音楽ですね。
聴いてると、サルサの一番重要なリズムセクションはまさにアフリカですよ。
現代のラテン音楽や社交ダンスにある、ルンバのリズムはまさにアフリカのリズムなんです。
競技ダンスの世界で、ルンバといえば官能的とも思える愛情表現の踊りとスローなリズムとメロディーは、スペインによって奴隷としてキューバに連れてこられた来たアフリカの人たちの中では、そのルンバも激しいリズムの中で踊る、やはり男女の愛情表現なんです。
それらのリズムが今のサルサに大きな影響を与えてる物ですね。
音楽の大陸中南米一度は行って見たいです。
アルゼンチンのタンゴ・ブラジルのサンバ・メキシコのマリアッチ・キューバのソンやサルサ・・・・いいなあ〜ぐるっと一回りできたら、どんなに幸せかなあ〜ってね(笑)。
これ等の国の音楽すべてに、アフリカ系リズムと共に、影響を与えて来た、アンデス文明である南米固有の「フォルクローレ」が今月の17日、とりあえず聴けるから幸せか?しかも「ソンコマージュ氏」だもんね。
今日はこのくらいにしましょうね〜長くなりすぎる(笑)またね〜
私の今週はライブ明、次のライブまでの静かな数週間です。
今夜は金曜日で定期の営業演奏の日ですけど〜それは毎週の事です。
新曲の練習と来店してくださるお客様に喜んで頂ける、演奏をと心がけましょう〜。
今日は音楽四方山話でも〜致しましょう。
私にとっての楽しみは、9月17日(土)のソンコマージュ氏のライブです。
やっと私の生活圏・行動範囲の中に、来ていただけるので、大喜びです。
私たちがやってる、ラテン音楽の原点とも言われる、フォルクローレの日本での頂点に立つ方ですね。
ソンコマージュ氏(荒川義男氏)は、世界で唯一人かのフォルクローレの神様といわれた、アタアルバ・ユパンキ氏に弟子として認められた方です。
日本の荒川氏が弟子と認められ、ユパンキ氏から「ソンコマージュ」と言う名前と愛用のギターを贈られた、世界で唯一人の方ですね。
でも〜フォルクローレと言う音楽にあまりなじみが無くて、知らないと言う方もいるかと思いますが、この曲はご存知でしょ?
その曲とは、サイモン&ガーファンクルで70年代にヒットした「コンドルは飛んでいく」です。
多分「あ〜あれか?知ってる・知ってる〜」と言われるでしょうね(笑)
口ずさめなくても、題名は知ってる聞けばあ〜あれか・・・と言うでしょ、叉は、逆に題名は思い出せ無いけど、メロディーは口ずさめるってね(笑)。
そのくらい有名な曲です。
でも、あの曲はフォルクローレの一曲に過ぎないですね。
フォルクローレは南米がヨーロッパからの植民地支配のさらに数百年前から、アンデス山脈のインカ文明の時代から脈々と歌い続けられてきた、大地の叫びですよね。
フォルクローレと言う言葉はアンデス文化の時代からの言葉ではなくて、近世になってからの英語とスペイン語の混じった「造語」だそうです。←受け売りですみません(笑)
とま〜前置きはこのくらいにして、その「ソンコマージュ」が来るんです、私の地元に・・・凄く嬉しいですよ。
チケットの確保に当の君津市文化ホールにて、一応良い席を買わずに予約として、押さえて、市中のチケット販売を委託されてる、ショップを数軒渡り歩いて、やっと最高の席を確保しました。
チケット買う時には、わが女房にも連絡をして、席の希望も聴いて購入しました。
彼女は昔「中南米音楽協会」に入って居たくらいの、中南米音楽通なんです。
いわゆる「タンゲーラー」なんですよ(笑)
なに?「タンゲーラーって?」・・・・あのですね〜ココだけの話ですよ、タンゲーラーって、「タンゴきちがい」って言う意味なんです(笑)。
でも〜君津に来てからは、中々接する事が出来ない、アルゼンチンタンゴには時々接する機会が有るけど〜フォルクローレは本当に何年ぶりかな?と言う感覚でしようね。
さてと〜我々のやってるラテン音楽はアフリカ系リズムとキューバと中南米音楽・フォルクローレ等の流れは汲むのかも知れませんが今では全く別物になってしまってますね。
我々のラテン音楽は、アフリカ産キューバ音楽のニューヨークスタイルとでも言うべきか?勿論キューバの音楽がその発端では有るにせよ、世界に広まったのは、ニューヨークからでしょうね。まだキューバ革命の前ですね。
現代でも近くて遠い国のアメリカとキューバは、まさしく音楽大国ですね。
キューバの「ソン」から「サルサ」へ変遷しアメリカに渡って、そのスタイルが確立した、ペレスプラドに代表される「アフロキューバン」いわゆる「ア〜〜〜ウッ・マンボ」って言うこれですね。このあたりの事情は時代が前後している部分もありますが。
もちろん・現代でも多く演奏される「サルサ」もアフロキューバンな音楽ですね。
聴いてると、サルサの一番重要なリズムセクションはまさにアフリカですよ。
現代のラテン音楽や社交ダンスにある、ルンバのリズムはまさにアフリカのリズムなんです。
競技ダンスの世界で、ルンバといえば官能的とも思える愛情表現の踊りとスローなリズムとメロディーは、スペインによって奴隷としてキューバに連れてこられた来たアフリカの人たちの中では、そのルンバも激しいリズムの中で踊る、やはり男女の愛情表現なんです。
それらのリズムが今のサルサに大きな影響を与えてる物ですね。
音楽の大陸中南米一度は行って見たいです。
アルゼンチンのタンゴ・ブラジルのサンバ・メキシコのマリアッチ・キューバのソンやサルサ・・・・いいなあ〜ぐるっと一回りできたら、どんなに幸せかなあ〜ってね(笑)。
これ等の国の音楽すべてに、アフリカ系リズムと共に、影響を与えて来た、アンデス文明である南米固有の「フォルクローレ」が今月の17日、とりあえず聴けるから幸せか?しかも「ソンコマージュ氏」だもんね。
今日はこのくらいにしましょうね〜長くなりすぎる(笑)またね〜



