2008/9/27 20:12
優勝セール お買い物
昨夜テレビを見てたら「ニュース速報」の文字。
何ごとかっ!?と画面が変わるのを待っていたら、西武のリーグ優勝を知らせるニュースだった。プロ野球にはまったくといっていいほど関心がないので、ふーん…そうなんだで流した。
今朝になって新聞のチラシを見たら、ヨーカ堂で優勝セールがあるらしい。ヨーカ堂と西武って何か関係があるのだろうか?「下着が25%引き」の文字を見つけ、娘が下着を買って欲しいという。じゃあ、ちょっと行ってみるかということになった。
下着のセールは西武の優勝とは関係なくやってたみたいだが、理由はどうあれ安いのは助かる。さっそく目ぼしいものを試着する娘。いつものように貧乳母には選択の自由がほとんどなく、娘が試着室より出てくるのを寂しく待つだけだ。気に入ったものを購入し、ついでに下の階で今度は服を見る。どうもいまひとつと早々に立ち去ろうとする娘、安いよねぇ〜とチェックのチュニックを嬉々として選ぶ安上がりな母。この後、駅ビルに移動して、さらに秋物のセーターを1枚ずつ買って久しぶりに満たされたお買い物となった。
本格的な秋の到来と共に、久々にショッピング熱(服)が高まってきた感じだ。

(ブックカバー・・・こんなものまで買っちゃった。マトリョーシカ柄大好き♪)
何ごとかっ!?と画面が変わるのを待っていたら、西武のリーグ優勝を知らせるニュースだった。プロ野球にはまったくといっていいほど関心がないので、ふーん…そうなんだで流した。
今朝になって新聞のチラシを見たら、ヨーカ堂で優勝セールがあるらしい。ヨーカ堂と西武って何か関係があるのだろうか?「下着が25%引き」の文字を見つけ、娘が下着を買って欲しいという。じゃあ、ちょっと行ってみるかということになった。
下着のセールは西武の優勝とは関係なくやってたみたいだが、理由はどうあれ安いのは助かる。さっそく目ぼしいものを試着する娘。いつものように貧乳母には選択の自由がほとんどなく、娘が試着室より出てくるのを寂しく待つだけだ。気に入ったものを購入し、ついでに下の階で今度は服を見る。どうもいまひとつと早々に立ち去ろうとする娘、安いよねぇ〜とチェックのチュニックを嬉々として選ぶ安上がりな母。この後、駅ビルに移動して、さらに秋物のセーターを1枚ずつ買って久しぶりに満たされたお買い物となった。
本格的な秋の到来と共に、久々にショッピング熱(服)が高まってきた感じだ。
(ブックカバー・・・こんなものまで買っちゃった。マトリョーシカ柄大好き♪)
2008/6/23 20:30
ショッピング〜♪ お買い物
久しぶりに池袋へ。
巻き爪のワイヤーが両足ともはずれてしまい、数ヶ月ぶりの予約を入れていた。娘は昼寝していたので、お昼を作って(自分は早めに食べて)外出。午後から都内まで出るのは大層億劫だったが仕方がない。
足の方は順調に治ってきており、うまくいけば今回のワイヤーで治療終了になりそうな感じだ。ひどい外反母趾の足を見ると、たぶんそのうちまた巻いてきそうな予感がするが、とりあえず一段落。今日もワイヤーをかけるときはさすがに痛みが走ったが、一年前の歯を食いしばらないと声をあげそうになるほどの涙チョチョギレル痛みはなく、そんなことからもよくなってきている実感はある。
病院を出た後はいつものようにメトロポリタンプラザをうろつく。Francfranのお店があり、私の趣味とは違うなぁと思いつつ、結局は雑貨好きの血が久々に騒ぎだし、どうでもいいようなもの(ケーキ型のリップグロスとかスワロ風のカードホルダーなんか)を買ってしまった。
下の階で安いキャミソールを購入して、本屋をのぞいたあと電車に乗った。
地元駅に着いたのが4時過ぎ。家に帰りたくない気分で、どこかで時間を潰そうとさらに駅ビルをうろつく。だいたいこのあたりは若い子向けのショップが並んでいるところで、ちょっとうつむき加減でこそこそと「earth music&ecology」に入ってみると、「お客様!」と店員さんに呼びかけられてドキッとする。「お客様はハガキをお持ちですか?」と尋ねられたので、ああ、今日はお得意さまオンリーだったのかしらと思ったら、「今日はほとんどの商品を半額でご提供させていただいてるんです。勿論、ハガキがなくても大丈夫ですから、ごゆっくりご覧くださいね」とちょっとヒソヒソ声で教えてくれた。どこにもセールの文字も50%オフの表示もないけど・・・何故??もともとの値段がそんなに高くないものばかりなのだが、理由はどうあれ半額はうれしい。何か買わなきゃ損だ!と妙に高揚した気分になり、結局、カーディガン(ボレロ)とシンプルなチュニックを購入。2枚買っても5000円でおつりがもらえたのでまずまずのお買い物。ようやく帰路に着いた。
巻き爪のワイヤーが両足ともはずれてしまい、数ヶ月ぶりの予約を入れていた。娘は昼寝していたので、お昼を作って(自分は早めに食べて)外出。午後から都内まで出るのは大層億劫だったが仕方がない。
足の方は順調に治ってきており、うまくいけば今回のワイヤーで治療終了になりそうな感じだ。ひどい外反母趾の足を見ると、たぶんそのうちまた巻いてきそうな予感がするが、とりあえず一段落。今日もワイヤーをかけるときはさすがに痛みが走ったが、一年前の歯を食いしばらないと声をあげそうになるほどの涙チョチョギレル痛みはなく、そんなことからもよくなってきている実感はある。
病院を出た後はいつものようにメトロポリタンプラザをうろつく。Francfranのお店があり、私の趣味とは違うなぁと思いつつ、結局は雑貨好きの血が久々に騒ぎだし、どうでもいいようなもの(ケーキ型のリップグロスとかスワロ風のカードホルダーなんか)を買ってしまった。
下の階で安いキャミソールを購入して、本屋をのぞいたあと電車に乗った。
地元駅に着いたのが4時過ぎ。家に帰りたくない気分で、どこかで時間を潰そうとさらに駅ビルをうろつく。だいたいこのあたりは若い子向けのショップが並んでいるところで、ちょっとうつむき加減でこそこそと「earth music&ecology」に入ってみると、「お客様!」と店員さんに呼びかけられてドキッとする。「お客様はハガキをお持ちですか?」と尋ねられたので、ああ、今日はお得意さまオンリーだったのかしらと思ったら、「今日はほとんどの商品を半額でご提供させていただいてるんです。勿論、ハガキがなくても大丈夫ですから、ごゆっくりご覧くださいね」とちょっとヒソヒソ声で教えてくれた。どこにもセールの文字も50%オフの表示もないけど・・・何故??もともとの値段がそんなに高くないものばかりなのだが、理由はどうあれ半額はうれしい。何か買わなきゃ損だ!と妙に高揚した気分になり、結局、カーディガン(ボレロ)とシンプルなチュニックを購入。2枚買っても5000円でおつりがもらえたのでまずまずのお買い物。ようやく帰路に着いた。
2008/2/20 15:40
スリラーの思い出 お買い物
目覚めたときはそれほど気分は悪くなかった。いつもの時間に起き、いつものようにファンヒーターをつけ、雨戸を開けて、洗濯機を回す。ポットのお湯を沸かし、J−WAVEを聴きながらお弁当作り。上の部屋と下の部屋と2回ずつ娘たちを起こすべく声をかけるが、結局、いつものようにすんなりとは起きてこない。いい加減にしろよとドスの効いた声で怖気づかせると、ようやくのろのろと起きてくるのが毎朝の恒例だ。
いつものこととはわかっていたのだけど、今日はバスで行くからと昨夜言ってた娘もこのままではまた車を出すことになりそうだと思ったらイラッときた。洗面所に行った夫が「娘がまだ起きてこないけど、いいの?」とか「娘も起きないよ。どうすんの?」といちいち私に言いつけにくるのでぶち切れた。
「うるさいっ!!」
そんなに言うんなら、お前が起こせよっ!
今日は絶対車で送らない!勝手に遅刻して行けっ!!だるくても眠くても休むなっ!!
朝から鬼の形相だったが、なんだか何もかも嫌になって、頼むから早くみんな出て行ってくれよという気分だった。娘も2時間ほど遅れてようやくバスで登校。やれやれだ。
娘が出て行った後、銀行に寄ってお金を下ろした後、タワーレコードへ。
本日発売の2枚を買うことに決めていた。

ブリグリのベスト盤とマイケル・ジャクソンのスリラー25周年記念盤
ブリグリのCDはほとんど持っているのだけど、新しい数曲に釣られて結局購入。私の影響でファンになった娘も購入希望で結局2枚お買い上げ。1枚あればiPodに入れて聴けるわけだし、なんで〜?と思うのだが、気に入ったものは自分で所持したいという妙なポリシーを持つ娘。
そして、久々のマイケル・ジャクソン。マイケル自身には何の興味もないのだけど、「スリラー」はやはり名盤だと思うし、思い出の一枚でもあるのだ。
このアルバムが出た頃、アメリカにいた。ちょうど冬休みで友人の家に泊まらせてもらっていたのだが、彼女には高校生、大学生、社会人の3兄弟がいて、お世話になっている間もいたずらに付き合わされたり、からかわれたりがしょっちゅうだった。中でも一番やんちゃで何くれとなく相手をしてくれた真ん中の彼がある日、「マイケル・ジャクソンの新しいビデオがすごいらしい」と聞きつけてきて、固唾を呑んでMTVを見つめていた。その時一緒に初めて見たのが「スリラー」のPVだった。
あのときの衝撃は今でも覚えているほど。その後、友達から借りてきたのだろうアルバムをダビングしたテープを見せてくれたのだけど、「あら?私にくれるの?」とほぼ強奪した形でもらったものが最近見つかった。20数年前のカセットテープ。まだ聴けるだろうか?そして、彼は今頃どうしているんだろうと思いを馳せる。

いつものこととはわかっていたのだけど、今日はバスで行くからと昨夜言ってた娘もこのままではまた車を出すことになりそうだと思ったらイラッときた。洗面所に行った夫が「娘がまだ起きてこないけど、いいの?」とか「娘も起きないよ。どうすんの?」といちいち私に言いつけにくるのでぶち切れた。
「うるさいっ!!」
そんなに言うんなら、お前が起こせよっ!
今日は絶対車で送らない!勝手に遅刻して行けっ!!だるくても眠くても休むなっ!!
朝から鬼の形相だったが、なんだか何もかも嫌になって、頼むから早くみんな出て行ってくれよという気分だった。娘も2時間ほど遅れてようやくバスで登校。やれやれだ。
娘が出て行った後、銀行に寄ってお金を下ろした後、タワーレコードへ。
本日発売の2枚を買うことに決めていた。
ブリグリのベスト盤とマイケル・ジャクソンのスリラー25周年記念盤
ブリグリのCDはほとんど持っているのだけど、新しい数曲に釣られて結局購入。私の影響でファンになった娘も購入希望で結局2枚お買い上げ。1枚あればiPodに入れて聴けるわけだし、なんで〜?と思うのだが、気に入ったものは自分で所持したいという妙なポリシーを持つ娘。
そして、久々のマイケル・ジャクソン。マイケル自身には何の興味もないのだけど、「スリラー」はやはり名盤だと思うし、思い出の一枚でもあるのだ。
このアルバムが出た頃、アメリカにいた。ちょうど冬休みで友人の家に泊まらせてもらっていたのだが、彼女には高校生、大学生、社会人の3兄弟がいて、お世話になっている間もいたずらに付き合わされたり、からかわれたりがしょっちゅうだった。中でも一番やんちゃで何くれとなく相手をしてくれた真ん中の彼がある日、「マイケル・ジャクソンの新しいビデオがすごいらしい」と聞きつけてきて、固唾を呑んでMTVを見つめていた。その時一緒に初めて見たのが「スリラー」のPVだった。
あのときの衝撃は今でも覚えているほど。その後、友達から借りてきたのだろうアルバムをダビングしたテープを見せてくれたのだけど、「あら?私にくれるの?」とほぼ強奪した形でもらったものが最近見つかった。20数年前のカセットテープ。まだ聴けるだろうか?そして、彼は今頃どうしているんだろうと思いを馳せる。
2008/1/24 20:50
ショッピング お買い物
今日はいつもの買い物コース。とはいっても、このショッピングモールへ行くのは年が明けてから初めてだ。
ここは娘のお気に入りの場所。医者は静養中は何をしても構わないと言っていたが、かえってこっちの方が人混みに入って大丈夫なのかと気を回してしまう。でも、娘自らぜひ一緒に行きたいと言うので、連れて行くことにした。人混みといっても平日の午前中だ。高が知れている。
冬物のバーゲンはさすがにもう目ぼしいものはなく、最後の最後に売れ残っているようなものばかりが並べられている。それでも中には春先まで充分着れるものも混じっていて、『残り物の福』のようなめっけものもあった。
服を買うのが大好きな娘は久しぶりのお気に入りの店でたちまちめぼしいものを数枚見つけた。明るい色の薄手のカーディガン(1000円)を自分の小遣いで買い、私があと20若かったら絶対買っていただろう後ろ身頃がちょっと洒落た作りの春色のキャミソールを一枚買ってやった。
そして自分のも。50%オフにつられて初めて手を出したスキニーなジーンズ。レギンスはさすがにあきらめているものの、手持ちのチュニックにあわせて穿けたらと頑張ってみた。しかし、このスキニーに靴はどんなものを合わせたらいいのかと新たな悩み。ブーツインはどうも気恥ずかしいのだ。おそらく家から一歩も出ない日にのみ着用することになりそうな予感。

『今日は楽しかったなぁ』と娘。外に出ると嵐のような暴風。背を丸めて車まで走り家路についた。
ここは娘のお気に入りの場所。医者は静養中は何をしても構わないと言っていたが、かえってこっちの方が人混みに入って大丈夫なのかと気を回してしまう。でも、娘自らぜひ一緒に行きたいと言うので、連れて行くことにした。人混みといっても平日の午前中だ。高が知れている。
冬物のバーゲンはさすがにもう目ぼしいものはなく、最後の最後に売れ残っているようなものばかりが並べられている。それでも中には春先まで充分着れるものも混じっていて、『残り物の福』のようなめっけものもあった。
服を買うのが大好きな娘は久しぶりのお気に入りの店でたちまちめぼしいものを数枚見つけた。明るい色の薄手のカーディガン(1000円)を自分の小遣いで買い、私があと20若かったら絶対買っていただろう後ろ身頃がちょっと洒落た作りの春色のキャミソールを一枚買ってやった。
そして自分のも。50%オフにつられて初めて手を出したスキニーなジーンズ。レギンスはさすがにあきらめているものの、手持ちのチュニックにあわせて穿けたらと頑張ってみた。しかし、このスキニーに靴はどんなものを合わせたらいいのかと新たな悩み。ブーツインはどうも気恥ずかしいのだ。おそらく家から一歩も出ない日にのみ着用することになりそうな予感。
『今日は楽しかったなぁ』と娘。外に出ると嵐のような暴風。背を丸めて車まで走り家路についた。
2007/11/24 21:41
買い物 お買い物
今日は娘のバスの定期券と通学用のローファーを買いに街へ出かける予定にしていた。夫はちょっとだけ会社に顔を出すからと外出、娘は例によって何度起こしても目覚めない。
少し早目に出かけて、おいしいパスタランチでも食べて、冬のコートも物色してこようかと思っていたら、急に娘がやっぱり行くのやめようかなぁと言い出した。2週間後に迫った定期テストのための勉強をしたいと言う。えー?勉強?今日くらいいいじゃん〜連休なんだからさぁ、出かけようよぉと誘う母親もどうなのか。それにしても、同じ母のお腹から生まれた姉妹なのに、姉は2週間前からしっかり机に向かい、妹は試験前夜になってようやく問題集を開く。試験が終わったら、「もう勉強することないんだ〜自由なんだぁ」と満面の笑みを浮かべていた娘。このあたりは母親に似ているのだろう。
結局、母のそそのかしに負けて出かけることになったのだが、出かけるとなると支度に時間がかかる娘。最近、メイクをするようになったのだ。よく見ないと気付かないような薄化粧なのだが、すっぴんで出かけるのは落ち着かないと言う(-.-;) 勿論、学校にはしていっていないのだけど、してる子もいるらしい。なんではじけるような綺麗な肌をわざわざ化粧品を塗って荒れさせる必要があるのか?このあたり、いまいちよくわからない。
結局、お昼過ぎに出る羽目になり、目的のものを購入したあとはお昼ごはん。なんだか無性にこってりしたものが食べたくなり、たまにはラーメンということで意見一致。このあたりはラーメン屋激戦区らしく、おいしいラーメン店や有名なところもあるらしいのだが、捜し求めて並ぶ気にもなれず、でも、いつも入るところとは違うお店にしようということで2時近くなっても結構混んでる小さなお店へ入ってみた。私、味噌、娘、坦々麺。若い店主がひとりで作っているようで時間はかかったが、まずまずの味。坦々麺の方がおいしかったような。
今日は土曜日。娘が夕飯の支度をする日なので、製作に時間がかかる娘のため、結局、スーパーに寄った後帰宅。
今晩のメニューは秋鮭のホイル焼き、茶碗蒸し、ほうれん草の炒め物。どれもおいしく、料理嫌いの母は土曜日がいつも待ち遠しい。
さて、「点と線」を見ようか。
少し早目に出かけて、おいしいパスタランチでも食べて、冬のコートも物色してこようかと思っていたら、急に娘がやっぱり行くのやめようかなぁと言い出した。2週間後に迫った定期テストのための勉強をしたいと言う。えー?勉強?今日くらいいいじゃん〜連休なんだからさぁ、出かけようよぉと誘う母親もどうなのか。それにしても、同じ母のお腹から生まれた姉妹なのに、姉は2週間前からしっかり机に向かい、妹は試験前夜になってようやく問題集を開く。試験が終わったら、「もう勉強することないんだ〜自由なんだぁ」と満面の笑みを浮かべていた娘。このあたりは母親に似ているのだろう。
結局、母のそそのかしに負けて出かけることになったのだが、出かけるとなると支度に時間がかかる娘。最近、メイクをするようになったのだ。よく見ないと気付かないような薄化粧なのだが、すっぴんで出かけるのは落ち着かないと言う(-.-;) 勿論、学校にはしていっていないのだけど、してる子もいるらしい。なんではじけるような綺麗な肌をわざわざ化粧品を塗って荒れさせる必要があるのか?このあたり、いまいちよくわからない。
結局、お昼過ぎに出る羽目になり、目的のものを購入したあとはお昼ごはん。なんだか無性にこってりしたものが食べたくなり、たまにはラーメンということで意見一致。このあたりはラーメン屋激戦区らしく、おいしいラーメン店や有名なところもあるらしいのだが、捜し求めて並ぶ気にもなれず、でも、いつも入るところとは違うお店にしようということで2時近くなっても結構混んでる小さなお店へ入ってみた。私、味噌、娘、坦々麺。若い店主がひとりで作っているようで時間はかかったが、まずまずの味。坦々麺の方がおいしかったような。
今日は土曜日。娘が夕飯の支度をする日なので、製作に時間がかかる娘のため、結局、スーパーに寄った後帰宅。
今晩のメニューは秋鮭のホイル焼き、茶碗蒸し、ほうれん草の炒め物。どれもおいしく、料理嫌いの母は土曜日がいつも待ち遠しい。
さて、「点と線」を見ようか。
2007/10/28 21:51
買い物三昧 お買い物
今日は朝から台風一過の快晴。乾かないままになっていた洗濯物を一気に干していい気分だ。
今日は娘たちが秋冬物の服を買ってほしいというので、朝食を済ませたら近くのショッピングモールに買い物に行く予定をしていた。例によって早く目覚めてしまったが、娘たちはいつまでたっても起きてこない。二度ほど声をかけたが死んだように動かないので、あきらめてひとりで朝食を取る。夫は会社に寄った後、ジャズのコンサートを見に行くというので9時過ぎには家を出て行った。
そうだ、そうだ!と思い出してテレビをつける。

松井vs.松坂
いつも松坂が登板する日はハラハラして落ち着いて見ていられないのだけど、今日は6点も得点をもらって、しかも自分のバッティングで打点も入れていたし、安心して見ていられた。
10時過ぎになってようやく娘たち起床。すぐにホットケーキを焼いて食べさせる。
結局、松坂が降板してしばらくしてから外出。外は10月の終わりにしては眩しく強い陽射しで日傘がほしいくらい。
今日は娘たちのものがメインなので、私は後ろからついていく。彼女たちは一軒一軒気になる店を見てまわり、好みの服を物色していく。途中本屋にも立ち寄って、本も購入。2階を見て回ったところでカフェで遅いランチ。その後、1階も見て回り、めぼしいものをすべてチェックしたところでアイスクリームの休憩後、一気に買いに回った。
娘は紺×緑のチェック柄ばかりがどうしても気になるようで、いつも同じ柄の服ばかり買っている。娘は中2だというのに黒や灰や茶などといったどんよりとした暗い色のものばかり好んでいる。たまには青春真っ只中!って感じの明るい色も着ようよ!と勧めてみるのだが、結局自分の好きなものじゃないと着ないのだ。でも、思い出してみると、自分自身も同じ年頃の頃は地味な色目のものを好んでいたような気がする。ま、今もあんまり変わってないのだけど(^.^;)
結局、娘、チェックのスカートに芥子色のカーディガン、娘、レギンスを合わせて着る薄い茶色のチュニックワンピ、明るいグレーのセーターを購入。娘たちのものばかりではシャクなので、手頃なスカートを自分に一枚。
大散財してしまった一日。お金下ろさないとやばいかも。早く帰ってきた夫にどこに行ってきたのか?何を買ってきたのか?と聞かれ、ドキッとしてのちうんざり。
今日は娘たちが秋冬物の服を買ってほしいというので、朝食を済ませたら近くのショッピングモールに買い物に行く予定をしていた。例によって早く目覚めてしまったが、娘たちはいつまでたっても起きてこない。二度ほど声をかけたが死んだように動かないので、あきらめてひとりで朝食を取る。夫は会社に寄った後、ジャズのコンサートを見に行くというので9時過ぎには家を出て行った。
そうだ、そうだ!と思い出してテレビをつける。
松井vs.松坂
いつも松坂が登板する日はハラハラして落ち着いて見ていられないのだけど、今日は6点も得点をもらって、しかも自分のバッティングで打点も入れていたし、安心して見ていられた。
10時過ぎになってようやく娘たち起床。すぐにホットケーキを焼いて食べさせる。
結局、松坂が降板してしばらくしてから外出。外は10月の終わりにしては眩しく強い陽射しで日傘がほしいくらい。
今日は娘たちのものがメインなので、私は後ろからついていく。彼女たちは一軒一軒気になる店を見てまわり、好みの服を物色していく。途中本屋にも立ち寄って、本も購入。2階を見て回ったところでカフェで遅いランチ。その後、1階も見て回り、めぼしいものをすべてチェックしたところでアイスクリームの休憩後、一気に買いに回った。
娘は紺×緑のチェック柄ばかりがどうしても気になるようで、いつも同じ柄の服ばかり買っている。娘は中2だというのに黒や灰や茶などといったどんよりとした暗い色のものばかり好んでいる。たまには青春真っ只中!って感じの明るい色も着ようよ!と勧めてみるのだが、結局自分の好きなものじゃないと着ないのだ。でも、思い出してみると、自分自身も同じ年頃の頃は地味な色目のものを好んでいたような気がする。ま、今もあんまり変わってないのだけど(^.^;)
結局、娘、チェックのスカートに芥子色のカーディガン、娘、レギンスを合わせて着る薄い茶色のチュニックワンピ、明るいグレーのセーターを購入。娘たちのものばかりではシャクなので、手頃なスカートを自分に一枚。
大散財してしまった一日。お金下ろさないとやばいかも。早く帰ってきた夫にどこに行ってきたのか?何を買ってきたのか?と聞かれ、ドキッとしてのちうんざり。
2007/10/16 21:51
小爆発 お買い物
今朝は寒かった。薄い羽毛布団と毛布だけだったので凍えて目覚めた。冬用の布団を出してしまおうと思い立つ。今日はお天気が悪かったが、どっちにしろ、この時期になるともうベランダに干しても陽が当たらない。布団乾燥機で温めることにした。
今週末が夫の給料日なのだが、なぜだか今月は非常に余裕なのだ。なんでこんなにお金が残ってるのだろう。いつもギリギリの綱渡りで、給料日前はじっと息を潜めて過ごすのが常なのに。お金が残ったら、うまくやりくりした自分のご褒美ということに勝手に決めている。軍資金を手に向かった先は少し離れたところにあるヨーカ堂。スーパーで爆発(散財)するくらいが関の山というのがちょっと哀しい。
結局、欲しいものもなく、下着を少し買ったくらいで終わる(-.-;)
専門店で娘たちにスリッパを買ったついでにまったく衝動的にカゴに入れていたのがこのフリース地。マトリョーシカ柄がささやかなマイブーム。この手の絵柄を見ると購買欲でムラムラしちゃう。使う当てはないんだけど。

さて、家に帰ってきたら初めて見る猫がデッキの上にいた。近寄ったらすぐに逃げてしまったから野良ちゃんなのだろうけど。また遊びに来てほしいな。

(どこに隠れているかわかるかな?)
今週末が夫の給料日なのだが、なぜだか今月は非常に余裕なのだ。なんでこんなにお金が残ってるのだろう。いつもギリギリの綱渡りで、給料日前はじっと息を潜めて過ごすのが常なのに。お金が残ったら、うまくやりくりした自分のご褒美ということに勝手に決めている。軍資金を手に向かった先は少し離れたところにあるヨーカ堂。スーパーで爆発(散財)するくらいが関の山というのがちょっと哀しい。
結局、欲しいものもなく、下着を少し買ったくらいで終わる(-.-;)
専門店で娘たちにスリッパを買ったついでにまったく衝動的にカゴに入れていたのがこのフリース地。マトリョーシカ柄がささやかなマイブーム。この手の絵柄を見ると購買欲でムラムラしちゃう。使う当てはないんだけど。
さて、家に帰ってきたら初めて見る猫がデッキの上にいた。近寄ったらすぐに逃げてしまったから野良ちゃんなのだろうけど。また遊びに来てほしいな。
(どこに隠れているかわかるかな?)
2007/9/30 15:51
26 お買い物
数日前、ライトオンのチラシが入っていた。
「儲かってるから、セールやっちゃいます!」みたいなヤツだ。一年の大半をジーパンで過ごしている私。ジーパンというのは穿いてるうちに伸びたり型崩れしていくようで、私のようにヒザが出るのが嫌で、一回穿いたらすぐ洗濯してしまうのはあまり好ましくないらしい。
そういえば、先日初めて「1000円割引券」なんてものも郵送されてきていた。いつの間にお得意さん扱い?春にまとめて娘の服を買ってスタンプたくさん押してもらったせいかな。
こりゃ、行くしかないでしょ、ライトオン!
以前、ジーパンを試着したとき、若い店員さんが「お客さんにはヴィーナスが一番合ってます。覚えておいてください!」ときっぱりとアドバイスされたことがあった。そんなわけで、またヴィーナスにしようかなぁと思いつつ、リーバイスのコーナーを見ているとすかさずハデハデメイクのお姉さんが近寄ってきた。「どんなものをお探しですかぁ?」「うーん…適当に見るからさぁ。放っておいてよ」とは言えない。とりあえず、目の前にあった細身のブーツカットを試着してみることにする。
いつものサイズを穿いてみると、あれ?なんかおかしい。スルスル穿けてしまう。試着段階でこれじゃ駄目だ。一つ下のサイズを持ってきてもらうとこれまた余裕。「この下、いけますね。持ってきます」とお姉さん。そして未知の領域へと足を運ぶことに。
26インチ(ウエスト56cm)なんて、いまだかつて穿けたことはない。いったいどうなっちゃってるんだ?最近、腹筋もまったくやってないし、ダンベルも埃をかぶっている。常に悩みの種のお腹がまさか自然に引っ込んだわけじゃないよねと微かな期待を持って密かに確認してみると、いつもずっと一緒にいるよという感じでプルプルしている。マジックだ!いや、幻を見ているのか、奇跡が起きたのか??
「他にも穿いてみますかぁ?」とお姉さん。ヴィーナスを穿いたら、絶対26なんて入らないもん。26なんて後にも先にも私の人生でこれ一回限りだろう。このままリーバイスで夢を見させて。「いや、もうこれ!これでいいですっ!」
家に帰って手持ちのジーパンを改めてチェックしてみると、一本あったヴィーナスのローライズは28でもきつかった。26のリーバイスは股上深めでストレッチが効いていたからメタボ腹でも穿けたんだなぁ。悲しい現実に納得して我に返った(-.-;)
「儲かってるから、セールやっちゃいます!」みたいなヤツだ。一年の大半をジーパンで過ごしている私。ジーパンというのは穿いてるうちに伸びたり型崩れしていくようで、私のようにヒザが出るのが嫌で、一回穿いたらすぐ洗濯してしまうのはあまり好ましくないらしい。
そういえば、先日初めて「1000円割引券」なんてものも郵送されてきていた。いつの間にお得意さん扱い?春にまとめて娘の服を買ってスタンプたくさん押してもらったせいかな。
こりゃ、行くしかないでしょ、ライトオン!
以前、ジーパンを試着したとき、若い店員さんが「お客さんにはヴィーナスが一番合ってます。覚えておいてください!」ときっぱりとアドバイスされたことがあった。そんなわけで、またヴィーナスにしようかなぁと思いつつ、リーバイスのコーナーを見ているとすかさずハデハデメイクのお姉さんが近寄ってきた。「どんなものをお探しですかぁ?」「うーん…適当に見るからさぁ。放っておいてよ」とは言えない。とりあえず、目の前にあった細身のブーツカットを試着してみることにする。
いつものサイズを穿いてみると、あれ?なんかおかしい。スルスル穿けてしまう。試着段階でこれじゃ駄目だ。一つ下のサイズを持ってきてもらうとこれまた余裕。「この下、いけますね。持ってきます」とお姉さん。そして未知の領域へと足を運ぶことに。
26インチ(ウエスト56cm)なんて、いまだかつて穿けたことはない。いったいどうなっちゃってるんだ?最近、腹筋もまったくやってないし、ダンベルも埃をかぶっている。常に悩みの種のお腹がまさか自然に引っ込んだわけじゃないよねと微かな期待を持って密かに確認してみると、いつもずっと一緒にいるよという感じでプルプルしている。マジックだ!いや、幻を見ているのか、奇跡が起きたのか??
「他にも穿いてみますかぁ?」とお姉さん。ヴィーナスを穿いたら、絶対26なんて入らないもん。26なんて後にも先にも私の人生でこれ一回限りだろう。このままリーバイスで夢を見させて。「いや、もうこれ!これでいいですっ!」
家に帰って手持ちのジーパンを改めてチェックしてみると、一本あったヴィーナスのローライズは28でもきつかった。26のリーバイスは股上深めでストレッチが効いていたからメタボ腹でも穿けたんだなぁ。悲しい現実に納得して我に返った(-.-;)
2007/9/16 20:30
カレンダー お買い物
朝起きたら、右肩から腕にかけて強い痛み。娘にちょっと肩を揉んでもらおうとしたら、あまりの激痛に逃げ回るほど。昨日の牛猫の運搬でこれほどになってしまうとは、日頃の運動不足がうかがい知れる。今日は何をする気にもなれず、一日ダウン。外はまるで夏が戻ってきたかのようなお天気で、今日はエアコンの効いた部屋で終日のんびりすることに決めた。家事と食事を済ませたら、娘の部屋を借りて横になる。本を一冊読み、少々うたた寝などして過ごす。
昨日、病院からの帰り道、ロフトに寄ってみたら、まだ9月も中旬だというのに、もう来年のカレンダーと手帳が置いてあったのに驚いた。何だか年々早くなっているような気がする。確か、去年買ったのは10月だったような・・・。カレンダーも手帳も毎年買うものは同じだ。リビングルームにかけるものは季節の感じられる絵柄の12枚もの、予定が書き込める余白のあるもの。寝室のものは去年と同じ切り絵のものが見つかった。今買っても来月買っても買うものは決まっているので購入した。

衝動買いしてしまったのが、これ
↓

ハンドバッグの形になっていて、ポップな絵柄がキュート。
でも、どこに飾ろうかな?
昨日、病院からの帰り道、ロフトに寄ってみたら、まだ9月も中旬だというのに、もう来年のカレンダーと手帳が置いてあったのに驚いた。何だか年々早くなっているような気がする。確か、去年買ったのは10月だったような・・・。カレンダーも手帳も毎年買うものは同じだ。リビングルームにかけるものは季節の感じられる絵柄の12枚もの、予定が書き込める余白のあるもの。寝室のものは去年と同じ切り絵のものが見つかった。今買っても来月買っても買うものは決まっているので購入した。
衝動買いしてしまったのが、これ
↓
ハンドバッグの形になっていて、ポップな絵柄がキュート。
でも、どこに飾ろうかな?
2007/7/18 21:07
初めての白 お買い物
携帯を買い換えた。
何軒か回ってできるだけ安い店を探し、それでも清水の舞台から飛び降りる思いで、私にしてはめずらしく最新の機種を購入した。
初めての白い携帯。「白」って純粋で清廉なイメージがあるものの、平凡で普通すぎてつまらない印象が私の中にはあった。それがなぜか「白」に強く惹かれて、絶対「白」じゃなきゃと思ってしまったのはどういう心境の変化だろう。今だけの単なる気まぐれのような気もするけれど。
前の携帯はもう3年近く使っていた。調子が悪いのをだましだまし使い続けていた。デザインもカラーもとても気に入っていたのだ。
そして新しいものを買った今でも前の携帯への愛は変わらない。ややもすると、まだまだ使い方もわからないおニューの白よりも全て知り尽くした古いピンクを懐かしく思ってしまう。これって私の恋愛の仕方に似ているかもしれないなとふと思っておかしくなる。

何軒か回ってできるだけ安い店を探し、それでも清水の舞台から飛び降りる思いで、私にしてはめずらしく最新の機種を購入した。
初めての白い携帯。「白」って純粋で清廉なイメージがあるものの、平凡で普通すぎてつまらない印象が私の中にはあった。それがなぜか「白」に強く惹かれて、絶対「白」じゃなきゃと思ってしまったのはどういう心境の変化だろう。今だけの単なる気まぐれのような気もするけれど。
前の携帯はもう3年近く使っていた。調子が悪いのをだましだまし使い続けていた。デザインもカラーもとても気に入っていたのだ。
そして新しいものを買った今でも前の携帯への愛は変わらない。ややもすると、まだまだ使い方もわからないおニューの白よりも全て知り尽くした古いピンクを懐かしく思ってしまう。これって私の恋愛の仕方に似ているかもしれないなとふと思っておかしくなる。
