2008/11/24  16:32

涙腺が〜(ToT)  家庭

昨日某番組の「カンボジアに学校を立てる」企画を見ていたのですが、泣いちゃいましたよ(ToT)

番組の企画では有名な漫画家や有名人の絵をオークションにかけて、その売り上げで学校を建てていたのですが、その絵を買ったうちの一人が現地に行ってタイルにしたそれらの絵を貼っていました。そこまでしたのはその方の亡くなった娘さんへの想いがあったからですが、番組の計らいでその娘さんの似顔絵のタイルも貼っていました。幼くして亡くなった娘さんは学校で勉強がしたかったそうです。その方は、元気なのに勉強をしたくてもできない子供がいると知ってオークションに参加する事でお手伝いをし、タイルを貼る役目もすすんでしたのですが、番組のおかげで亡くなった娘さんもその学校で勉強できる・・・号泣ですよヾ(ヾ(ヾ(ヾ(ヾ(ヾ(*T□T)ツ

昔は感動こそすれ、泣くまではいかなかったものですが、歳のせいなのか、子供ができたからなのか・・・感情移入しやすくなったなぁ。そんな娘は風邪ひきです。早くよくなれよ〜

2008/11/8  5:16

奥様の閾値  家庭

我が家の奥様は下戸です、自分が知る限りで最も酒の飲めない人です

結婚前に『それでも少し位は飲めるだろう』と一緒に行った飲み屋さんで一杯目を飲んだ後でトイレとお友達になっちゃった人です。

そんな奥様が珍しく「なんか買っちゃおうかな〜」などと言いながらカクテルの缶を選んでいます。そのカクテルのアルコールは4%、致死量じゃね?と思いましたが「更にジュースで割れば?」と言ったら本当に買いました。

で、その日の夜子供を寝かしつけた後で自分から出してきました。コップにカクテルを半分、ジュースを半分、つまみは子ガニのから揚げ。つまみだけおっさんですが自分はビールでお相手です。

意外にさらさら飲み、楽しそう。頬も赤らんできて意外とイケるか?と思いましたが、気がついたらソファーで既に寝る体勢でした結局その日は朝までソファーで寝ていました。

気持ち良く飲めたようなので、今回の量が適量の限界でしょう。4%のカクテル缶の半分をジュースで割った物をコップ半分飲んで終了でした。相手にならんの〜

2008/11/1  16:24

僕?私?  看護・介護

先日、指導者である上司から突然声をかけられまして・・・

「ぎーやさんいい?」
「はい、なんでしょう?」
「ずっと気になっていたんだけど、ぎーやさん利用者さんの前で『僕』っていうよね?」
「え?そうですか
「うん、言ってる。どう思う?」
「『私』が正しいと思います(言ってるかなぁ?)」
「そうだよね、気を付けてね」

というような会話がありました。自分としては「私」と言っているつもりだったので、おかしいな〜?と思いつつ、その後新規の利用者のお宅に初回訪問に行ってみると。

・・・言ってました、はっきり『僕』と。その後の会話は『私』の中に時々『僕』がうっかり入るというおかしな話し方になっていました(ノД`)シクシク。この調子ではきっと変な敬語とか使っていそうです。難しいものです。

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