2008/5/2 23:22
Fun Day Fridayの後のお誕生日会♪ Daily
今日も大忙しの一日。
ルイを学校に送った後、そのままここ数日「下の前歯が痛い」と言っていたリオを連れて歯医者へ。
幸い虫歯ではなく、上の奥歯が生えてきていてその痛みが前歯まで伝わってきているらしく、凄く痛がる時はタイレノールを飲ませてしのぎ、痛みが消えるまで待つしかないとのこと。
食事中も度々痛がってここ数日食欲が減退しているリオ。 早く治るといいね♪
その後ガレージセールにお声がかかり、そのままお友達の家へ。
毎週金曜日はFun Day Fridayと呼ばれ、ほとんどお勉強はせずに楽しいことをして過ごしているルイ♪ 更に今日は学校帰りにクラスメートのお誕生日会がありました。
会場は「Hero’s」。
ここはいわゆるパーティー専門店でお店の人が全て仕切って進行していってくれます。
巨大な滑り台にトランポリン。
数々のゲームを楽しんだ後は、オールドアメリカンのキッチンをイメージした家庭的な雰囲気のお部屋に移動し、お食事&プレゼントオープンタイム

ルイのベストフレンド・ランデン。 ママ好みのハンサム君^^

ルイのことが大好きなジーアはリオのこともとても可愛がってくれます

子供たちが楽しく過ごしている間、待っているママ達(パパも数人)の話題はもっぱら昨日、一昨日と行われたカンファレンスのこと。
今年度3回目のカンファレンスは進級できるかどうかのお知らせが主な目的だったようです。
プレスクール入学時といい、進級時といい、ルイの学校はなかなか手厳しいのです。
まだプレスクールだというのに子供によっては次のキンダーガーテンにあがるのを遅らせた方がいいのでは、と勧められています。
9月1日〜8月31日で区切っていて、主に5月以降のお誕生日の子に話がされているようです。
ルイが通う建物には4−5歳児のプレスクールクラスとキンダーガーテン、そしてトランジッションクラスというものが存在し、そのトランジッションクラスにはキンダーガーテンにあがれない子とキンダーからファーストグレードに上がれない子の2クラスがあるんです。
あくまでも提案で拒否することも可能らしく、自分の子供にとって何がベストな選択なのか、勧められてしまったお母さんは悩みに悩んでいるようです。
米人の方は遅らせて学校に入れることに抵抗がないようで、反対に一年遅らせてリーダーシップが取れたり、無理なくお勉強についていける方が子供にとって自信となる、大学入学と共に家を出る子が多いので1年長く手元に置いておける、とたいていの人はその提案を受け入れ一年遅らせているようです。 でも私立なので授業料が物凄〜く高いので「一年分授業料が多く掛かることを除いては、いい考えよ!」と皆口を揃えて言ってました(^^) そうは言われても半分近くが外国人のルイのクラス。 日本と同じようにこういうシステムがない国からきているママはかなり混乱していました。 そして子供の友人関係を考えると難しい選択ですよね。
幸い9月生まれのルイは「No Problem」とあっという間にカンファレスも終了しました。
先生からのレポートには毎回紙いっぱいにルイのことがよく分かる内容が書かれていて、よく見てくださっているなぁ…といつも頭が下がります。
度々プレイグランドで皆を引き連れて遊んでいる様子を見て私自身驚いていたのですが、今回のレポートにも「He is self-confident and a leader」と書かれていました。
家ではかなりの甘えっ子&駄々っ子なのに、外ではもの凄く頑張っているんだね!
そんなルイをパパもママも誇りに思います☆ これからもその調子で頑張れ〜♪
近所の公立は10/1〜9/30と区切りが1ヶ月遅く、ルイの日本人のお友達の8月9月生まれの同級生が皆キンダーに上がるので、実はルイを飛び級させてお友達に合わせてキンダーに入れたいと入学前は考えていたのですが、体験入学のルイの姿を見てあっけなく断られ、しぶしぶプレキンダーに入れたのですが、プロの判断はさすがですね♪ 今は体格的、体力的、そして精神的にも他の子に引けを取らないプレキンダーに入れて心から良かったと思っています。
日々心地よく過ごせて、たくさんのお友達が出来て本当に良かったね!
お誕生日会の後は日本人でのプレイタイムに遅れて参加し、なんと9時過ぎまで遊んでしまってました!!!
大忙しというか、遊びすぎ(^_^;)
まずい…いい季節になって朝から晩まで遊んでいる日が多くなって家事が追いついていない。
どうにかしないと〜と思いつつ、楽しいことを優先してしまう駄目母です。
ルイを学校に送った後、そのままここ数日「下の前歯が痛い」と言っていたリオを連れて歯医者へ。
幸い虫歯ではなく、上の奥歯が生えてきていてその痛みが前歯まで伝わってきているらしく、凄く痛がる時はタイレノールを飲ませてしのぎ、痛みが消えるまで待つしかないとのこと。
食事中も度々痛がってここ数日食欲が減退しているリオ。 早く治るといいね♪
その後ガレージセールにお声がかかり、そのままお友達の家へ。
毎週金曜日はFun Day Fridayと呼ばれ、ほとんどお勉強はせずに楽しいことをして過ごしているルイ♪ 更に今日は学校帰りにクラスメートのお誕生日会がありました。
会場は「Hero’s」。
ここはいわゆるパーティー専門店でお店の人が全て仕切って進行していってくれます。
巨大な滑り台にトランポリン。
数々のゲームを楽しんだ後は、オールドアメリカンのキッチンをイメージした家庭的な雰囲気のお部屋に移動し、お食事&プレゼントオープンタイム

ルイのベストフレンド・ランデン。 ママ好みのハンサム君^^

ルイのことが大好きなジーアはリオのこともとても可愛がってくれます

子供たちが楽しく過ごしている間、待っているママ達(パパも数人)の話題はもっぱら昨日、一昨日と行われたカンファレンスのこと。
今年度3回目のカンファレンスは進級できるかどうかのお知らせが主な目的だったようです。
プレスクール入学時といい、進級時といい、ルイの学校はなかなか手厳しいのです。
まだプレスクールだというのに子供によっては次のキンダーガーテンにあがるのを遅らせた方がいいのでは、と勧められています。
9月1日〜8月31日で区切っていて、主に5月以降のお誕生日の子に話がされているようです。
ルイが通う建物には4−5歳児のプレスクールクラスとキンダーガーテン、そしてトランジッションクラスというものが存在し、そのトランジッションクラスにはキンダーガーテンにあがれない子とキンダーからファーストグレードに上がれない子の2クラスがあるんです。
あくまでも提案で拒否することも可能らしく、自分の子供にとって何がベストな選択なのか、勧められてしまったお母さんは悩みに悩んでいるようです。
米人の方は遅らせて学校に入れることに抵抗がないようで、反対に一年遅らせてリーダーシップが取れたり、無理なくお勉強についていける方が子供にとって自信となる、大学入学と共に家を出る子が多いので1年長く手元に置いておける、とたいていの人はその提案を受け入れ一年遅らせているようです。 でも私立なので授業料が物凄〜く高いので「一年分授業料が多く掛かることを除いては、いい考えよ!」と皆口を揃えて言ってました(^^) そうは言われても半分近くが外国人のルイのクラス。 日本と同じようにこういうシステムがない国からきているママはかなり混乱していました。 そして子供の友人関係を考えると難しい選択ですよね。
幸い9月生まれのルイは「No Problem」とあっという間にカンファレスも終了しました。
先生からのレポートには毎回紙いっぱいにルイのことがよく分かる内容が書かれていて、よく見てくださっているなぁ…といつも頭が下がります。
度々プレイグランドで皆を引き連れて遊んでいる様子を見て私自身驚いていたのですが、今回のレポートにも「He is self-confident and a leader」と書かれていました。
家ではかなりの甘えっ子&駄々っ子なのに、外ではもの凄く頑張っているんだね!
そんなルイをパパもママも誇りに思います☆ これからもその調子で頑張れ〜♪
近所の公立は10/1〜9/30と区切りが1ヶ月遅く、ルイの日本人のお友達の8月9月生まれの同級生が皆キンダーに上がるので、実はルイを飛び級させてお友達に合わせてキンダーに入れたいと入学前は考えていたのですが、体験入学のルイの姿を見てあっけなく断られ、しぶしぶプレキンダーに入れたのですが、プロの判断はさすがですね♪ 今は体格的、体力的、そして精神的にも他の子に引けを取らないプレキンダーに入れて心から良かったと思っています。
日々心地よく過ごせて、たくさんのお友達が出来て本当に良かったね!
お誕生日会の後は日本人でのプレイタイムに遅れて参加し、なんと9時過ぎまで遊んでしまってました!!!
大忙しというか、遊びすぎ(^_^;)
まずい…いい季節になって朝から晩まで遊んでいる日が多くなって家事が追いついていない。
どうにかしないと〜と思いつつ、楽しいことを優先してしまう駄目母です。

